大変申し訳ございませんが、関西エリアの施工は現在対応しておりません。

箕面市でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは箕面市での工事実績多数。
箕面市でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは大阪府箕面市はじめ、府内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ工事について豊富な経験と実績がございます。箕面市にお住まいで地デジアンテナ工事をはじめ、その他アンテナの新規設置、修理や交換など、各種アンテナ工事をお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 大阪府箕面市(みのおし)は、府内の北西部で一部が西端にあたり、北摂豊能地域に位置する市です。総面積は47.90平方キロメートル。2021年(令和3年)9月末日時点での総人口は139,122人。うち男性が66,434人、女性が72,688人になります。また市内にはおよそ62,382世帯が暮らしています。箕面市は北部に広がる山間地が明治の森箕面国定公園に指定され、箕面の滝や箕面温泉、またニホンザル(日本猿)の生息地などがあり、観光地として有名です。 箕面市では、大阪府の東端部ほぼ中央、大阪府東大阪府と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からの、NHK大阪総合・教育と、毎日放送(MBS)、朝日放送テレビ(ABC)、関西テレビ放送(カンテレ、KTV)、読売テレビ放送(ytv)、テレビ大阪(TVO)の各局の地デジ電波を、北端部の山間地を除く市内の多くの地域で受信できます。 他にも近隣の地方局(地方チャンネル)では、兵庫県のサンテレビ(SUN-TV)と、京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も、市内の一部地域で受信できる場合もございます。しかし箕面市内でも山間部の付近など現場の環境によっては、地デジ受信や各種アンテナ工事に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、大阪府箕面市全域での地デジアンテナ工事をはじめ、各種アンテナ工事に対応しております。弊社には箕面市はじめ大阪府内全域でのアンテナ工事の施工経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適な地デジアンテナ工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。大阪府箕面市にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナ工事をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社ではアンテナ工事の現場に出向く職人をはじめ、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、アンテナ工事の際に使用する作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。 また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。アンテナ工事現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的に不織布マスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

箕面市の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

箕面市で地デジアンテナ設置工事に適したアンテナ機種は何ですか?

A

現在、一般住宅で地デジアンテナ設置に使われる主な地デジアンテナ機種は、八木式アンテナとデザインアンテナです。
八木式アンテナは屋根の上などに見られる、魚の骨のような地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われているアンテナで、素材や耐久力などは進化していますが、基本設計は変わっていません。それほど完成度が高く、現在でも高い地デジ電波の受信能力を誇る機種です。
ただ八木式アンテナは、アンテナ設置が主に屋外になるため自然環境に影響されやすく、確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、地デジアンテナ取り付け現場の環境でも大きく変動します。
デザインアンテナは家屋の外壁などへアンテナ設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく修理やメンテナンスも簡単など利点が多く、現在では一番人気の地デジアンテナです。
現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当で、八木式アンテナと比べても地デジ受信性能はほぼ同等です。ただデザインアンテナは八木式アンテナより地デジアンテナの取付け位置が低くなる分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格やアンテナ設置の費用も、八木式アンテナよりやや割高になります。
箕面市は大阪府の北西部で北端に接し、北摂豊能地域に位置する市です。市域の南部に住宅地が集まって人口の大半が集中し、中部から北部は山間部にあたり、自然公園などの存在で知られています。箕面市内では大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送(4チャンネル)、ABC朝日放送テレビ(6チャンネル)、KTV関西テレビ放送(8チャンネル)、YTV読売テレビ放送(10チャンネル)の各広域民放の準キー局および、TVOテレビ大阪(7チャンネル)の地デジ電波を、適切な地デジアンテナ設置によって、山間部にあたる北部を除く大半の地域で受信可能です。
また近隣府県の地方局(地方チャンネル)である兵庫県のサンテレビジョン(サンテレビ、SUN-TV)および京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も、市の南部であれば適切な地デジアンテナ工事により受信できることもございます。
箕面市では地デジ受信が可能な南部であれば、八木式アンテナ、デザインアンテナとも的確なアンテナ取り付けにより、地デジ受信の性能差が生じることはほとんどございません。ただ市内でも地形などの環境によっては電波障害が生じるケースもございます。
そのため地デジアンテナ工事の現場ごとに、適切な機種やアンテナ設置位置、アンテナ取付け方向などに条件が生じるケースも考えられます。
またサンテレビ、KBS京都の地デジ電波を受信なさりたい場合、大阪局を含めて電波塔の方向が異なるため、地デジアンテナ工事にて、アンテナ設置位置の調整や、場合によっては複数の地デジアンテナ取り付けが必要なケースもございます。箕面市でも地デジ電波が高層ビルなどに反射した「反射波」の利用や、地デジアンテナ設置の工夫により、異なる方向からの地デジ電波を一台の地デジアンテナ取り付けで受信できる場合もありますが、どのような現場でも必ず可能とは限りません。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む地デジアンテナ設置工事の基本価格15000円からでお引き受けいたします。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む地デジアンテナ取り付け工事を基本価格20000円からでお引き受けいたします。
さらに通常機種で受信が安定しない場合、別途に高性能アンテナやアンテナブースターもご用意しており、どのような現場の地デジアンテナ設置にも対応できます。
弊社では地デジアンテナ工事の際、高性能電波測定器での現場調査を実施し、各現場で最適なアンテナ取り付け位置、工法など、お客様のご要望に応じたアンテナ工事をご提案します。もしご希望の条件で地デジ受信に問題が出る場合は、弊社の豊富なアンテナ設置経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社では地デジアンテナ設置のご相談、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ工事費用のお見積もりまで、すべて無料で行います。
弊社のアンテナ職人は、豊富なアンテナ取り付け経験と熟練の技術により、現場の電波状態から、もっともリーズナブルかつ自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得な地デジアンテナ工事をご提案しております。
大阪府箕面市にて新規地デジアンテナ設置、交換、修理など、各種地デジアンテナ工事をお考えの方は、電波状態の確認やお見積り、アンテナ工事に用いる機種、アンテナ取り付け位置のご希望、その他のご相談など、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

購入した地デジアンテナ設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他あらゆるアンテナ工事で、お客様のご要望を最優先で施工いたします。もちろん他店で購入された各種アンテナ取り付けにもご対応します。
この日本では、突然の災害により家屋に被害が生じるリスクは常にございます。特に屋外に設置される各種アンテナが被害を受けやすく、急に修理などの地デジアンテナ工事が必要となることもございます。
しかし遺憾ながらアンテナ工事業者にも災害などに乗じ、公式サイトなどでは格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金とし、粗悪な地デジアンテナに高値をつける、お客様に無断で不要な機材、追加工事を加算するなどの手口で、低価格で可能なアンテナ取り付けに、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。
お客様におかれましても、地デジアンテナ設置の料金は安いようでも、用いるアンテナ機種や、各アンテナ工事ごとの料金体系が不明瞭な業者には何卒ご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、お客様にご信頼いただけるよう、弊社サイトでアンテナ工事の基本費用、各オプション工事の料金体系をすべて明示し、ご提供する各種アンテナの機種、型番も明記しております。もちろんお客様へご相談せず、独断で機材や工事を追加することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準アンテナ工事費でご提供いたします。
地デジアンテナ本体価格込みアンテナ工事の標準価格は、八木式アンテナ設置で15000円、デザインアンテナ設置は20000円からです。CS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、本体価格込みの標準アンテナ取り付け工事費15000円からでお引き受けいたします。
弊社では常に各種アンテナ工事の業界最安値に挑み続けております。もし他業者でより安い見積もりが出た際は、その見積書をご提示ください。まったく同じアンテナ工事で、さらに安くお見積もりいたします。
もちろん値下げしてもアンテナ設置の施工や機材の品質は決して下げません。弊社が国産高性能アンテナを、アンテナ取付け工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れでメーカーと交渉しての部材コスト削減。他業種との提携による広告費削減。完全自社施工での中間マージン削減。直接契約の職人が効率的に動いての人件費削減などでコストカットに努める、業者にして可能な企業努力にあります。
また弊社では地デジアンテナ工事に際し、電波測定器を用いて現場の電波状態を確認。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などの条件を織り込み、機種から設置位置までもっとも有利なアンテナ設置をご提案いたします。
お客様のご要望などによっては、ケーブルテレビの選択肢もございます。弊社では決して地デジアンテナ設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつお得な方法をご提案いたします。
箕面市は大阪府の北西部で西端に接し、北摂豊能地域に位置する市です。市内では山間部にあたる北部を除いた多くの地域で、適切な地デジアンテナ取り付けにより、大阪局からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送、ABC朝日放送テレビ、KTV関西テレビ放送、YTV読売テレビ放送、TVOテレビ大阪の地デジ電波を受信できます。また兵庫県の地方局、サンテレビや京都府の地方局、KBS京都も、南部の一部地域では受信できることもございます。
箕面市でも南部は比較的、地デジ電波の受信環境が良好ですが、山間部寄りの中部など現場によっては電波障害などが発生する場合もございます。また特にサンテレビ、KBS京都もご覧になりたい場合は、地デジアンテナ工事の際の機種や設置位置などにも多くの条件が生じてまいります。
そのため箕面市での地デジアンテナ設置では、まず現地の電波状態や環境、お客様のご要望を確認して、もっとも適切なアンテナ工事の工法や機種、位置や方向などの判断が必要です。
したがってお客様が購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより性能が低い、電波状態や設置位置に不向きなどの理由で、十分な地デジ受信ができない場合があります。またアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と地デジアンテナ設置費用の総額が、弊社の本体価格込み地デジアンテナ工事費用より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ取付け工事に関して、アンテナ設置のご相談および、ご訪問しての地デジ電波の調査、アンテナ工事費用のお見積もりまで、すべて無料で行います。
箕面市にて各種アンテナ工事をお考えのお客様は、アンテナを購入される前に、まず弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、ご希望のアンテナ機種やテレビ局、アンテナ工事費用の目安など、お気軽にご相談いただければ幸いです。

Q

箕面市で地デジアンテナが故障した際はすぐ修理できますか?

A

ご安心ください。弊社では他業者のアンテナ工事による各種テレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報くだされば、最短即日で職人が出向き、修理対応いたします。
特に弊社のアンテナ取り付けによる現場では、業界最長クラスの、施工日から10年間のアフターフォローをご用意しております。もし保障期間中、各種アンテナにトラブルが発生した際は、すぐ弊社フリーダイヤルにご一報ください。弊社の職人が即座に駆けつけ、補償範囲内の問題であれば完全無料で復旧するようご対応いたします。
弊社ではアンテナ工事が完了した際、アンテナ取り付けを行った職人の自筆署名入り保証書をお渡ししております。もしアンテナトラブルで対応をお求めの際は、この保証書をご用意ください。ただ長期保証のため、保証書の紛失を想定し、弊社もアンテナ設置から10年間は、あらゆるアンテナ工事の現場写真などをデータベースとして保存しております。
アンテナ修理をご依頼の際、もし保証書を紛失された場合は、お電話でその旨お伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時のアンテナ工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。
弊社データベースで該当のアンテナ工事を確認でき次第、あらゆる保証について、保証書がある場合と等しい対応をいたします。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、落下物など、自然災害でアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」で修理アンテナ工事費が補償される場合があります。内容は保険会社との約款で異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理に加え、修理費用に火災保険を適用されたいご相談にも対応いたします。
アンテナ修理をお求めの際、火災保険のご相談もいただければ、再アンテナ設置の際、保険会社に提出すべき修理報告書、見積書、施工前後の写真など補償請求書類をすべて弊社でご用意します。保険会社との交渉も、弊社スタッフがサポートいたします。
大坂府箕面市にてアンテナトラブルでお困りの際は、アンテナ修理など必要なアンテナ工事から、保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

箕面市にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へとお気軽にお電話ください。

箕面市についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

箕面市てどんなところ??

大阪府箕面市は、大阪府の北西部で一部が西端にあたり、大阪府の北摂豊能地域に位置する市です。市域の中部から北部は山間部、南部は山麓にあたり住宅地が形成され、市の人口の大半は南部に集中しています。北部の山中には余野川、中部から南部には箕面川、勝尾寺川、南部には千里川などが流れています。
今日の市域からは、縄文時代の土器や石器。弥生時代の石包丁や住居跡、土器、銅鐸などが見つかっており。紀元前後から3世紀頃には米づくりが行われ、人々が定住して「ムラ」もできていたと見られます。桜ヶ丘と新稲の丘陵台地には6世紀から7世紀の古墳が数基あり、延喜式内社の阿比太神社が鎮座しています。
奈良時代から平安時代には、市域の南部を古代官道である山陽道が通り、萱野地区内には「草野駅」が、箕面地区には「豊島牧」が設置されます。また山間部は古来より修験道の道場であり、奈良時代の前後には箕面寺(瀧安寺)や勝尾寺が建立され、その後「聖(ひじり)」の集う寺院として知られるようになります。
鎌倉時代には瀬川が山陽道筋の宿場となり、南北朝時代には市域が戦場になります。一方で新たな村々も現れ、山地の林木が売られるようになり、また製炭が盛行するなど、商品としての林業経済が発展します。
江戸時代には酒造米の生産を中心にした農業が発達し、山間部と山麓の村々は果樹生産と製炭で栄えます。また、瀬川と半町は幕府の宿駅制によって山崎通の駅所となり、本陣と旅宿も置かれました。
「みのお」の地名の由来は定かではありませんが、その名は平安時代にはすでに知られており、一説には「箕面大滝」の「面(表面の形)」が、穀物を入れてもみ殻や藁屑をふるい分ける農具「箕」に似ていることから「箕面」の表記になったともいわれます。
今日の箕面市にいたるまでの歴史は、1889年(明治22年)4月1日の町村制の施行により、豊島郡箕面村が発足。1896年(明治29年)4月1日には郡の統廃合により、所属郡が豊能郡に変更され、1948年(昭和23年)1月1日には町制を施行して箕面町となります。同年8月1日には箕面町と萱野村、止々呂美村が合併し、新たな箕面町が発足します。
そして1956年(昭和31年)12月1日に三島郡豊川村を編入し、市制を施行して箕面市が発足します。大阪府では24番目の市でした。
その後、同年12月25日には、粟生岩阪、宿久庄、清水、道祖本の各全域および、粟生間谷、小野原のそれぞれ一部を茨木市に編入。1957年(昭和32年)には茨木市粟生間谷を箕面市に再編入。1999年(平成11年)2月1日には茨木市粟生岩阪の一部を箕面市に再編入し、現在の市域にいたっています。
現在の箕面市は、南部は大阪都市圏のベッドタウンとして住宅地や商業施設などが集まっている一方、中部から北部の山間部は、自然豊かな景勝地、観光地として知られています。
市北部の低山岳地帯は「明治の森箕面国定公園」に指定され、公園内には日本の滝百選に選定されている箕面滝(箕面大滝)や、紅葉の名所である箕面公園。「勝ちダルマ」で知られる勝尾寺。箕面観光ホテル付属「箕面温泉スパーガーデン」として知られる箕面温泉。宝くじの起源である「富籤」発祥の地とされる瀧安寺。地元では「みのおの聖天さん」と呼ばれる西江寺。また開成皇子の墓。大阪府営箕面公園昆虫館、人造湖「ゆうゆうレイク」が新緑や紅葉の名所である箕面川ダム。箕面ビジターセンターなどがあります。
また箕面の山はニホンザルの存在でも広く知られています。「箕面山ニホンザル生息地」は国指定天然記念物がなっていますが、保護され繁殖したサルによる人や農作物への被害がでるようになったため、現在ではサルへの餌やりは禁止されています。余談ですが、はるき悦巳さんの人気漫画「じゃりン子チエ」には、影の主役といわれる猫の小鉄とアントニオJrが箕面のサル軍団と争い、Jrのトレードマークであるマフラーがボロボロにされた上、人間も騒動に巻き込まれるエピソードがあります。
また箕面名物としては「もみじの天ぷら」が知られています。これは塩漬けであく抜きをした食用の一行寺楓の葉を揚げたものです。サルにちなんだ「モンちゃんせんべい」などの銘菓もあります。
他にも市内には「忠臣蔵」として知られる「元禄赤穂事件」の赤穂浪士の一人で、討ち入り前に自決した萱野重実(三平)の旧邸宅、萱野三平記念館涓泉亭が存在します。
箕面市のイベントには、箕面市民マラソンや、毎年7月に行われ、同時期の周辺イベントと共に夏の箕面市を盛り上げる箕面まつりなどがあります。

箕面市の場所

箕面市は大阪府の北西部で一部が西端にあたり、北摂豊能地域に位置する市です。市の北側を豊能郡豊能町、東側を茨木市に、南側の東寄りを吹田市に、西寄りを豊中市に、西側の南寄りを池田市に、北寄りを兵庫県川西市に接しています。
箕面市は山麓の南部に市街地と人口が集中し、中部から北部は山間部にあたる市です。南部はベッドタウンとして発展している一方、山間部は明治の森箕面国定公園にあたり、箕面の滝や温泉地、またニホンザルの存在などで知られています。総じて住宅地としての利便性と自然環境、観光資源などが融合した、暮らしやすい郊外都市になっています。
箕面市の市章は「ヒト」と「ノ」を組み合わせ、同形の線で描かれた「人」の字の下にもう一本、同じ線を加え、各ラインがやや湾曲した三角形にしたものです。この紋章は公募で集まった161点の作品から、当時、箕面小学校5年生であった秋山芳子さんの作品が選ばれ、市制施行と同時に制定されたものです。
箕面市歌もやはり市制施行時に制定されたもので、それぞれ当時の第一中学校教諭、貴田昇さん。第二中学校教諭の松山三郎左衛門さん。箕面小学校教諭の柏木博久さんの作詞。当時の第一中学校教諭、尾西勝さん作曲によるものです。
箕面市の木はイロハモミジ(いろは紅葉)、市の花はササユリ(笹百合)です。これは万国博覧会の開催を記念し、1969年(昭和44年)12月3日に市民投票によって319票の投票から選ばれたものです。
イロハモミジはムクロジ科カエデ属の落葉高木です。イロハカエデ(いろは楓)などとも呼ばれ、日本でもっともよく見られるカエデ属の種で、紅葉の代表種で、本種から作られた園芸種も多くなります。
イロハモミジの木は高さ15メートルほどで、幹の直径は80センチ以上になります。雌雄同株で、日本では本州以南の平地から標高1000メートルほどの低山で多く見られます。モミジの葉は手のひらのように、周辺が5つから9つの裂片へと別れることで知られます。イロハモミジの和名はこの裂片を「いろはにほへと……」と数えたことに由来します。裂片の縁には不揃いで鋭い鋭重鋸歯があり、裂片の先は尾状に長く伸びます。葉は10月から12月に黄褐色から紅色に紅葉して散ります。
葉はオオモミジ(大紅葉)やヤマモミジ(山紅葉)などに似ていますが、イロハモミジの葉は長さ3.5センチから6センチ、幅は3センチから7センチと一回り小さく、鋸葉が粗く不揃いな点で区別できます。花は直径5ミリから6ミリ、暗紫色で5つの花弁を持つ花を咲かせます。果実は長さ1.5センチ程度の翼がついた翼果で、夏から初秋にかけて熟し風で飛ばされます。
ササユリはユリ科ユリ属の球根植物であり、日本特産で日本を代表するユリです。名前の由来は葉や茎がササ(笹)に似ていることです。地域によってはヤマユリと呼ぶこともありますが、一般的なヤマユリはササユリとは別種になります。本州の中部地方より西から四国や九州にかけて分布し、5月から7月頃に淡いピンク色の花を咲かせます。花被片の長さは10センチから15センチ程度で漏斗状に反り返り、6本の雄しべには芳香があります。花粉の色は主に赤褐色で、花粉が黄色いオトメユリと区別するポイントになりますが、ササユリで花粉が黄色いものも存在します。まれに花が純白となるアルビノも見られます。
箕面市の公式キャラクターは「滝ノ道ゆずる(たきのみちゆずる)」です。滝ノ道ゆずるは、箕面市の名産、ユズに凛々しい眉太と丸い目で愛嬌ある顔がつき、柿色の着物に刀を差したユズ侍のキャラクターです。頭の葉も髷の形をしています。
滝ノ道ゆずるは、箕面市が2009年(平成21年)に行った公募で集まった627点の作品から、優秀作品3作が決められ、市民投票によって選ばれました。愛称もその後、公募を行い、456点の作品の中から決定しました。
「滝ノ道ゆずる」の名前は、観光地の「箕面の滝道」と「柚子(ゆず)」「譲る(ゆずる)」の二つの意味から名付けられたものです。
箕面の自然を全国にアピールするために誕生した滝ノ道ゆずるは、7月26日生まれで、毎年の箕面まつりで誕生会が開催されます。口癖は「拙者」「ござる」。大粒で風味や香りの良い「箕面の柚子(ゆず)」をアピールするのが仕事で、「箕面の柚子」をPRする場所に出没します。趣味は滝道散歩です。またその太い眉をそっとなでると、幸せになれるといいます。
他にも箕面市のブログや広報誌に登場するキャラクターに「モミジーヌ」がいます。モミジーヌは頭に紅葉をつけ、首にカメラをかけた、白い犬のキャラクターです。箕面市のお知らせや取材の感想を気ままにつぶやくのが仕事で、趣味は変装と紅葉狩り。頭の紅葉を取るとなにかが起こるようです。

箕面市の鉄道路線

阪急電鉄(阪急)
箕面線
・桜井駅
・牧落駅
・箕面駅
北大阪急行電鉄(北急)
南北線
・箕面船場阪大前駅
・箕面萱野駅

箕面市のバス路線
・阪急バス
・コミュニティバス「オレンジゆずるバス」(阪急バス茨木営業所)
・豊能町リレー便

箕面市の主要道路

高速自動車国道
・新名神高速道路(箕面とどろみIC)
一般国道
・国道171号
・国道423号(摂丹街道・新御堂筋)
・箕面有料道路(大阪府道路公社管理)
主要府道
・大阪府道1号茨木摂津線
・大阪府道4号茨木能勢線
・大阪府道9号箕面池田線
・大阪府道43号豊中亀岡線

箕面市出身の芸能人

箕面市出身の著名人には、平成仮面ライダーシリーズ「仮面ライダーW」主演の一人、フィリップ/仮面ライダーWや、映画「糸」主演の一人、高橋漣など多くの作品で活躍する俳優、歌手の菅田将暉さん。人気刑事ドラマ「太陽にほえろ!」の石塚誠刑事(ゴリさん)役で広く知られ、他にも多くの役を演じている俳優の竜雷太さん。箕面市生まれ、兵庫県神戸市育ちで、人気警察ドラマ「相棒」の「ついてない女」で、のちに二代目「花の里」女将となる月本幸子など、多くの作品に出演する女優の鈴木杏樹さん。ゲーム、アニメなどで展開する「アイドルマスター シンデレラガールズ」で諸星きらりの声を演じ、箕面市特命大使の箕面声優大使も務める渡部優衣さん。ファッションモデル、女優の桐山マキ(小野晴子、桐山玲奈)さん。劇団四季に所属する俳優で、箕面市特命大使の箕面ミュージカル大使である坂本剛さん。同じく劇団四季に所属するミュージカル俳優の黒田大夢さん。元宝塚歌劇団花組トップ娘役である女優、声優、歌手の純名里沙さん。アイドルグループ「NMB48」元メンバーの島田玲奈さん。元宝塚歌劇団専科の男役スターで現在は女優の樹里咲穂さん。美濃市生まれ、広島県広島市育ちの元日本テレビ放送網(NTV)アナウンサーで、現在はフリーアナウンサー、タレントの魚住りえさん。NHK名古屋放送局アナウンサー、西堀裕美さん。TVQ九州放送のアナウンサー、結城亮二さん。お笑いコンビ、音曲漫才の「ラニーノーズ」メンバーであるお笑い芸人の山田健人さん。お笑いコンビ「インディアンス」メンバーのお笑い芸人、きむ(木村亮介)さん。堺市生まれ、箕面市育ちの元歌手、元女優で、現在は将棋棋士、羽生善治永世竜王の妻である畠田理恵(羽生理恵)さん。元フリーアナウンサー、元日本テレビアナウンサーで、多くのバラエティ番組でも活躍した夏目三久さん。ベテラン漫才師の西川きよしさんと西川カレンさん夫妻の子供で、それぞれ堺市生まれ、箕面市育ち。長男の俳優、西川忠志さん。次男の元俳優で現在は飲食店経営者、西川弘志さん。長女でタレントの西川かの子さんなどがいます。
音楽関係の箕面市出身者には、ニュージーランド生まれ、箕面市育ち。「ずっと一緒」などの曲がある歌手で箕面市特命大使の箕面R&B大使を務めるJAY'EDさん。姉妹ボーカルデュオ「Sky」のメンバーで、箕面市特命大使の箕面姉妹デュオ大使を務める姉の空さやかさん、妹の空まどかさん。豊中市生まれ、箕面市育ちのミュージシャンで、箕面市を拠点に活動する2人組音楽バンド「LuckDuck」のメンバーで、箕面市特命大使の箕面J-POP大使である北川たつや(北川達也)さん。「ミツケテ」などの曲があるシンガーソングライターで、箕面市特命大使の箕面歌姫大使である中野サユリさん。「ドレスを脱いだシンデレラ」などの曲がある歌手、ダンサーのDream Ami(中島麻未)さん。宮崎県生まれ、箕面市育ちの歌手、ダンサーである中島美央さんなどがいます。
その他分野では、ソーシャル・ネットワーキング・サービス「mixi」を運営するミクシィ会長で実業家の笠原健治さん。2021年現在、奈良県天理市長を務める政治家の並河健さん。将棋棋士で現在は七段の千田翔太さん。カルピス株式会社の創業者である実業家の三島海雲さん。政治活動家、社会奉仕活動家で箕面市名誉市民の笹川良一さん。資産家で社会奉仕活動家の黒山望さんなどが箕面市の出身です。
スポーツ界では、プロ野球界に、阪神タイガースで育成選手として内野手を務めた元選手で、箕面市特命大使の箕面白球大使である穴田真規さん。オリックス・バファローズ、東北楽天ゴールデンイーグルスで外野手を務め、現役引退後は野球監督、コーチなどを務める辻竜太郎さん。広島東洋カープ、石川ミリオンスターズなどの元投手である松田翔太さん。サッカー界には、2021年現在、南葛SCに所属する下平匠さん。V・ファーレン長崎に所属する亀川諒史選手。ガイナーレ鳥取に所属する田尻健選手。シント=トロイデンVVに所属する林大地選手。また夏季オリンピック、2004年アテネ大会と2008年北京大会に出場した元トランポリン選手で、箕面市特命大使の箕面トランポリン大使である廣田遥さん。プロBMXライダー、BMXパフォーマーで、箕面市特命大使の箕面BMX大使である志賀勇也選手。元大相撲力士、力の海であるプロレスラーのドン・フジイ選手などが箕面市の出身です。
他に、箕面市出身者以外の箕面市特命大使には、国内外で活躍する箕面市発のシニア劇団、劇団「すずしろ」が箕面シニア演劇大使。落語家の2代目桂ざこば師匠が箕面文化大使。市内で地元密着ライブを多く開催するロックバンド「セーリング」が箕面歌謡ロック大使。箕面市の子供たちとキッズシアターを開催する末成映薫さんが箕面きたかぜゆめ大使。太鼓奏者の中田勝平さんが箕面和太鼓大使。「箕面の森の音楽会」テーマ曲を作成した「PRESENCE OF MIND」が箕面の森の守りびと大使。ピアニストの智内威雄さんが箕面左手のピアニスト大使として、それぞれ活動しています。また「日本沈没」などの作品で知られるSF作家の小松左京さんは、大阪市西区生まれですが、長く箕面市在住でした。

箕面市町域別対応エリア

ア行

粟生外院(アオゲイン)、粟生外院1(アオゲイン1)、粟生外院2(アオゲイン2)、粟生外院3(アオゲイン3)、粟生外院4(アオゲイン4)、粟生外院5(アオゲイン5)、粟生外院6(アオゲイン6)、粟生新家1(アオシンケ1)、粟生新家2(アオシンケ2)、粟生新家3(アオシンケ3)、粟生新家4(アオシンケ4)、粟生新家5(アオシンケ5)、粟生間谷(アオマタニ)、粟生間谷西1(アオマタニニシ1)、粟生間谷西2(アオマタニニシ2)、粟生間谷西3(アオマタニニシ3)、粟生間谷西4(アオマタニニシ4)、粟生間谷西5(アオマタニニシ5)、粟生間谷西6(アオマタニニシ6)、粟生間谷西7(アオマタニニシ7)、粟生間谷東1(アオマタニヒガシ1)、粟生間谷東2(アオマタニヒガシ2)、粟生間谷東3(アオマタニヒガシ3)、粟生間谷東5(アオマタニヒガシ5)、粟生間谷東6(アオマタニヒガシ6)、粟生間谷東7(アオマタニヒガシ7)、粟生間谷東8(アオマタニヒガシ8)、石丸1(イシマル1)、石丸2(イシマル2)、石丸3(イシマル3)、稲1(イナ1)、稲2(イナ2)、稲3(イナ3)、稲4(イナ4)、稲5(イナ5)、稲6(イナ6)、今宮1(イマミヤ1)、今宮2(イマミヤ2)、今宮3(イマミヤ3)、今宮4(イマミヤ4)、小野原西1(オノハラニシ1)、小野原西2(オノハラニシ2)、小野原西3(オノハラニシ3)、小野原西4(オノハラニシ4)、小野原西5(オノハラニシ5)、小野原西6(オノハラニシ6)、小野原東1(オノハラヒガシ1)、小野原東2(オノハラヒガシ2)、小野原東3(オノハラヒガシ3)、小野原東4(オノハラヒガシ4)、小野原東5(オノハラヒガシ5)、小野原東6(オノハラヒガシ6)、温泉町(オンセンチョウ)

カ行

上止々呂美(カミトドロミ)、萱野1(カヤノ1)、萱野2(カヤノ2)、萱野3(カヤノ3)、萱野4(カヤノ4)、萱野5(カヤノ5)、外院(ゲイン)、外院1(ゲイン1)、外院2(ゲイン2)、外院3(ゲイン3)

サ行

彩都粟生北1(サイトアオキタ1)、彩都粟生北2(サイトアオキタ2)、彩都粟生北3(サイトアオキタ3)、彩都粟生北4(サイトアオキタ4)、彩都粟生北5(サイトアオキタ5)、彩都粟生北6(サイトアオキタ6)、彩都粟生北7(サイトアオキタ7)、彩都粟生南1(サイトアオミナミ1)、彩都粟生南2(サイトアオミナミ2)、彩都粟生南3(サイトアオミナミ3)、彩都粟生南4(サイトアオミナミ4)、彩都粟生南5(サイトアオミナミ5)、彩都粟生南6(サイトアオミナミ6)、彩都粟生南7(サイトアオミナミ7)、桜井1(サクライ1)、桜井2(サクライ2)、桜井3(サクライ3)、桜ケ丘1(サクラガオカ1)、桜ケ丘2(サクラガオカ2)、桜ケ丘3(サクラガオカ3)、桜ケ丘4(サクラガオカ4)、桜ケ丘5(サクラガオカ5)、桜1(サクラ1)、桜2(サクラ2)、桜3(サクラ3)、桜4(サクラ4)、桜5(サクラ5)、桜6(サクラ6)、下止々呂美(シモトドロミ)、森町北1(シンマチキタ1)、森町北2(シンマチキタ2)、森町中1(シンマチナカ1)、森町中2(シンマチナカ2)、森町中3(シンマチナカ3)、森町西1(シンマチ二シ1)、森町西2(シンマチ二シ2)、森町西3(シンマチ二シ3)、森町西4(シンマチ二シ4)、森町西5(シンマチ二シ5)、森町南1(シンマチミナミ1)、森町南2(シンマチミナミ2)、森町南3(シンマチミナミ3)、瀬川1(セガワ1)、瀬川2(セガワ2)、瀬川3(セガワ3)、瀬川4(セガワ4)、瀬川5(セガワ5)、船場西1(センバニシ1)、船場西2(センバニシ2)、船場西3(センバニシ3)、船場東1(センバヒガシ1)、船場東2(センバヒガシ2)、船場東3(センバヒガシ3)

ナ行

新稲1(二イナ1)、新稲2(二イナ2)、新稲3(二イナ3)、新稲4(二イナ4)、新稲5(二イナ5)、新稲6(二イナ6)、新稲7(二イナ7)、西小路1(二シショウジ1)、西小路2(二シショウジ2)、西小路3(二シショウジ3)、西小路4(二シショウジ4)、西小路5(二シショウジ5)、西宿1(二シジュク1)、西宿2(二シジュク2)、西宿3(二シジュク3)、如意谷(ニョイダニ)、如意谷1(二ョイダニ1)、如意谷2(二ョイダニ2)、如意谷3(二ョイダニ3)、如意谷4(二ョイダニ4)、如意谷5(二ョイダニ5)

ハ行

白島(ハクシマ)、白島1(ハクシマ1)、白島2(ハクシマ2)、白島3(ハクシマ3)、半町1(ハンジョ1)、半町2(ハンジョ2)、半町3(ハンジョ3)、半町4(ハンジョ4)、百楽荘1(ヒャクラクソウ1)、百楽荘2(ヒャクラクソウ2)、百楽荘3(ヒャクラクソウ3)、百楽荘4(ヒャクラクソウ4)、坊島1(ボウシマ1)、坊島2(ボウシマ2)、坊島3(ボウシマ3)、坊島4(ボウシマ4)、坊島5(ボウシマ5)

マ行

牧落1(マキオチ1)、牧落2(マキオチ2)、牧落3(マキオチ3)、牧落4(マキオチ4)、牧落5(マキオチ5)、箕面(ミノオ)、箕面公園(ミノオコウエン)、箕面1(ミノオ1)、箕面2(ミノオ2)、箕面3(ミノオ3)、箕面4(ミノオ4)、箕面5(ミノオ5)、箕面6(ミノオ6)、箕面7(ミノオ7)、箕面8(ミノオ8)

箕面市の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。