大変申し訳ございませんが、関西エリアの施工は現在対応しておりません。

松原市でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは松原市での工事実績多数。
松原市でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは大阪府松原市はじめ、府内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ工事について、豊富な経験と実績がございます。松原市にお住まいで地デジアンテナ工事をはじめ、その他アンテナの新規設置、修理や交換など、各種アンテナ工事をお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 大阪府松原市(まつばらし)は、府内の中央部よりやや南寄りで南河内地域に位置する市です。総面積は16.66平方キロメートル。2021年(令和3年)10月1日時点での総人口は118,018人。うち男性が56,844人、女性が61,174人になります。また市内にはおよそ57,321世帯が暮らしています。松原市は大阪府のほぼ中心に位置し、大阪市、堺市に隣接することからベッドタウンとして発展しており、都市としては府内でも中規模ながら、生活に必要な商業施設などが一通り集まっている利便性の高い住宅都市です。 松原市では大阪府の東端部ほぼ中央、大阪府東大阪府と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からの、NHK大阪総合・教育と、毎日放送(MBS)、朝日放送テレビ(ABC)、関西テレビ放送(カンテレ、KTV)、読売テレビ放送(ytv)、テレビ大阪(TVO)の各局の地デジ電波を、市内の全域で安定して受信できます。他にも近隣の地方局(地方チャンネル)では、兵庫県のサンテレビ(SUN-TV)と、京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も市内ほぼ全域で受信可能です。しかし松原市内でも高層建築の近隣など現場の環境によっては、地デジ受信や各種アンテナ工事に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、大阪府松原市全域での地デジアンテナ工事をはじめ、各種アンテナ工事に対応しております。弊社には松原市はじめ大阪府内全域でのアンテナ工事の施工経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適な地デジアンテナ工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。大阪府松原市にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナ工事をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社ではアンテナ工事の現場に出向く職人をはじめ、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、アンテナ工事の際に使用する作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。 また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。アンテナ工事現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的に不織布マスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

松原市の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

松原市で地デジアンテナ設置工事に適したアンテナ機種は何ですか?

A

現在、一般住宅で地デジアンテナ設置に使われる主な地デジアンテナ機種は、八木式アンテナとデザインアンテナです。
八木式アンテナは屋根の上などに見られる、魚の骨のような地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われているアンテナで、素材や耐久力などは進化していますが、基本設計は変わっていません。それほど完成度が高く、現在でも高い地デジ電波の受信能力を誇る機種です。
ただ八木式アンテナは、アンテナ設置が主に屋外になるため自然環境に影響されやすく、確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、地デジアンテナ取り付け現場の環境でも大きく変動します。
デザインアンテナは家屋の外壁などへアンテナ設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく修理やメンテナンスも簡単など利点が多く、現在では一番人気の地デジアンテナです。
現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当で、八木式アンテナと比べても地デジ受信性能はほぼ同等です。ただデザインアンテナは八木式アンテナより地デジアンテナの取付け位置が低くなる分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格やアンテナ設置の費用も、八木式アンテナよりやや割高になります。
松原市は大阪府の中央部よりやや南側で、南河内地域に位置する市です。大阪府の中央近くに位置し、市域はほぼ平坦で、大阪市、堺市に隣接するためベッドタウンとして発展している市です。松原市内では大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送(4チャンネル)、ABC朝日放送テレビ(6チャンネル)、KTV関西テレビ放送(8チャンネル)、YTV読売テレビ放送(10チャンネル)の各広域民放の準キー局および、TVOテレビ大阪(7チャンネル)の地デジ電波を、適切な地デジアンテナ設置によって全域で受信可能です。
また近隣府県の地方局(地方チャンネル)である兵庫県のサンテレビジョン(サンテレビ、SUN-TV)および京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も、適切な地デジアンテナ工事により市内のほぼ大半で受信できます。
総じて松原市は地デジ電波の受信環境が良好な地域であり、八木式アンテナ、デザインアンテナとも的確なアンテナ取り付けにより、地デジ受信の性能差が生じることはほぼございません。ただ市内でも高層建築の近隣など環境によっては電波障害が生じるケースもございます。そのため地デジアンテナ工事の現場ごとに、適切な機種やアンテナ設置位置、アンテナ取付け方向などに条件が生じるケースも考えられます。
またサンテレビ、KBS京都の地デジ電波を受信なさりたい場合、大阪局を含めて電波塔の方向が異なるため、地デジアンテナ工事にて、アンテナ設置位置の調整や、場合によっては複数の地デジアンテナ取り付けが必要なケースもございます。松原市でも地デジ電波が高層ビルなどに反射した「反射波」の利用や、地デジアンテナ設置の工夫により、異なる方向からの地デジ電波を一台の地デジアンテナ取り付けで受信できる場合もありますが、どのような現場でも必ず可能とは限りません。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む地デジアンテナ設置工事の基本価格15000円からでお引き受けいたします。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む地デジアンテナ取り付け工事を基本価格20000円からでお引き受けいたします。
さらに通常機種で受信が安定しない場合、別途に高性能アンテナやアンテナブースターもご用意しており、どのような現場の地デジアンテナ設置にも対応できます。
弊社では地デジアンテナ工事の際、高性能電波測定器での現場調査を実施し、各現場で最適なアンテナ取り付け位置、工法など、お客様のご要望に応じたアンテナ工事をご提案します。もしご希望の条件で地デジ受信に問題が出る場合は、弊社の豊富なアンテナ設置経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社では地デジアンテナ設置のご相談、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ工事費用のお見積もりまで、すべて無料で行います。
弊社のアンテナ職人は、豊富なアンテナ取り付け経験と熟練の技術により、現場の電波状態から、もっともリーズナブルかつ自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得な地デジアンテナ工事をご提案しております。
大阪府松原市にて新規地デジアンテナ設置、交換、修理など、各種地デジアンテナ工事をお考えの方は、電波状態の確認やお見積り、アンテナ工事に用いる機種、アンテナ取り付け位置のご希望、その他のご相談など、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

購入した地デジアンテナ設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他あらゆるアンテナ工事で、お客様のご要望を最優先で施工いたします。もちろん他店で購入された各種アンテナ取り付けにもご対応します。
この日本では、突然の災害により家屋に被害が生じるリスクは常にございます。特に屋外に設置される各種アンテナが被害を受けやすく、急に修理などの地デジアンテナ工事が必要となることもございます。
しかし遺憾ながらアンテナ工事業者にも災害などに乗じ、公式サイトなどでは格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金とし、粗悪な地デジアンテナに高値をつける、お客様に無断で不要な機材、追加工事を加算するなどの手口で、低価格で可能なアンテナ取り付けに、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。
お客様におかれましても、地デジアンテナ設置の料金は安いようでも、用いるアンテナ機種や、各アンテナ工事ごとの料金体系が不明瞭な業者には何卒ご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、お客様にご信頼いただけるよう、弊社サイトでアンテナ工事の基本費用、各オプション工事の料金体系をすべて明示し、ご提供する各種アンテナの機種、型番も明記しております。もちろんお客様へご相談せず、独断で機材や工事を追加することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準アンテナ工事費でご提供いたします。
地デジアンテナ本体価格込みアンテナ工事の標準価格は、八木式アンテナ設置で15000円、デザインアンテナ設置は20000円からです。CS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、本体価格込みの標準アンテナ取り付け工事費15000円からでお引き受けいたします。
弊社では常に各種アンテナ工事の業界最安値に挑み続けております。もし他業者でより安い見積もりが出た際は、その見積書をご提示ください。まったく同じアンテナ工事で、さらに安くお見積もりいたします。
もちろん値下げしてもアンテナ設置の施工や機材の品質は決して下げません。弊社が国産高性能アンテナを、アンテナ取付け工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れでメーカーと交渉しての部材コスト削減。他業種との提携による広告費削減。完全自社施工での中間マージン削減。直接契約の職人が効率的に動いての人件費削減などでコストカットに努める、業者にして可能な企業努力にあります。
また弊社では地デジアンテナ工事に際し、電波測定器を用いて現場の電波状態を確認。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などの条件を織り込み、機種から設置位置までもっとも有利なアンテナ設置をご提案いたします。
お客様のご要望などによっては、ケーブルテレビの選択肢もございます。弊社では決して地デジアンテナ設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつお得な方法をご提案いたします。
松原市は大阪府の中心部からやや南側で、南河内地域に位置する市です。市内では全域で適切な地デジアンテナ取り付けにより、大阪局からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送、ABC朝日放送テレビ、KTV関西テレビ放送、YTV読売テレビ放送、TVOテレビ大阪の地デジ電波を受信できます。
また兵庫県の地方局、サンテレビ、京都府の地方局、KBS京都もおおむね全域で受信可能です。
松原市は全般的に地デジ電波の受信環境が良好な地域ですが、現場によっては近隣の環境により電波障害などが発生する場合もございます。また特にサンテレビ、KBS京都もご覧になりたい場合は、地デジアンテナ工事の際の機種や設置位置などに条件が生じてまいります。
そのため松原市での地デジアンテナ設置では、まず現地の電波状態や環境、お客様のご要望を確認して、もっとも適切なアンテナ工事の工法や機種、位置や方向などの判断が必要です。
したがってお客様が購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより性能が低い、電波状態や設置位置に不向きなどの理由で、十分な地デジ受信ができない場合があります。またアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と地デジアンテナ設置費用の総額が、弊社の本体価格込み地デジアンテナ工事費用より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ取付け工事に関して、アンテナ設置のご相談および、ご訪問しての地デジ電波の調査、アンテナ工事費用のお見積もりまで、すべて無料で行います。
松原市にて各種アンテナ工事をお考えのお客様は、アンテナを購入される前に、まず弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、ご希望のアンテナ機種やテレビ局、アンテナ工事費用の目安など、お気軽にご相談いただければ幸いです。

Q

松原市で地デジアンテナが故障した際はすぐ修理できますか?

A

ご安心ください。弊社では他業者のアンテナ工事による各種テレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報くだされば、最短即日で職人が出向き、修理対応いたします。
特に弊社のアンテナ取り付けによる現場では、業界最長クラスの、施工日から10年間のアフターフォローをご用意しております。もし保障期間中、各種アンテナにトラブルが発生した際は、すぐ弊社フリーダイヤルにご一報ください。弊社の職人が即座に駆けつけ、補償範囲内の問題であれば完全無料で復旧するようご対応いたします。
弊社ではアンテナ工事が完了した際、アンテナ取り付けを行った職人の自筆署名入り保証書をお渡ししております。もしアンテナトラブルで対応をお求めの際は、この保証書をご用意ください。ただ長期保証のため、保証書の紛失を想定し、弊社もアンテナ設置から10年間は、あらゆるアンテナ工事の現場写真などをデータベースとして保存しております。
アンテナ修理をご依頼の際、もし保証書を紛失された場合は、お電話でその旨お伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時のアンテナ工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。
弊社データベースで該当のアンテナ工事を確認でき次第、あらゆる保証について、保証書がある場合と等しい対応をいたします。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、落下物など、自然災害でアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」で修理アンテナ工事費が補償される場合があります。内容は保険会社との約款で異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理に加え、修理費用に火災保険を適用されたいご相談にも対応いたします。
アンテナ修理をお求めの際、火災保険のご相談もいただければ、再アンテナ設置の際、保険会社に提出すべき修理報告書、見積書、施工前後の写真など補償請求書類をすべて弊社でご用意します。保険会社との交渉も、弊社スタッフがサポートいたします。
大坂府松原市にてアンテナトラブルでお困りの際は、アンテナ修理など必要なアンテナ工事から、保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

松原市にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へとお気軽にお電話ください。

松原市についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

松原市てどんなところ??

大阪府松原市は、府のほぼ中央、やや南寄りで南河内地域に位置する市です。市域は東西に約5.8キロ、南北に約5.1キロで、ほぼ平坦な地域です。市域の東側の境界にそって大和川(やまとがわ)が流れ、その支流として市域の西側に西除川(にしよけがわ)、東側に東除川(ひがしよけがわ)がほぼ東西に流れています。
今日の松原市域は、温和な気候と住みやすい地理的な環境によって、古代より人々が住んでいたと見られています。特に上田町遺跡や河合遺跡の存在により、弥生時代から丹比野の平坦地にて人々が農耕生活をしていたことが判明しています。
古墳時代には狭山池や依羅(よさみ)池、また数多くの灌漑用水路が作られ、大規模な水田が開拓されます。このことは丹比新堂遺跡、上田町遺跡、大和川、今池遺跡などからわかります。古墳時代の中期、倭の五王時代には竹内街道が通り、難波より飛鳥への交通の要所として栄え、先進的な大陸文化が伝わり、文化水準の高い地域となります。
「日本書紀」には、第18代反正天皇が松原市の市域に「丹比柴籬宮(たじひしばがきのみや)」を置いて日本の政治、経済、文化の中心地となり、五穀はよく実り、人々は賑わい、天下太平であったと記されています。やがて丹比柴籬宮跡は「松生いし丹比の松原」といわれるようになり「松原」の地名の由来になっています。
奈良時代、平安時代にはさらに交通網が整備され、長尾街道の西除川付近には、馬や馬子などが配備された「駅屋(うまや)」と呼ばれる古代交通の施設が作られ、中高野街道が整備されます。平安時代中期に作られた辞書「和名類聚抄(わみょうるいじゅしょう)」には、依羅郷、三宅郷、土師郷、丹上郷、丹下郷、八下郷など、松原の村落の名前が記されています。その後、各郷は国司の支配から離れ、荘園へと変わってゆきます。南北朝時代から戦国時代までは、市域内にも戦乱が波及し、市内の各地に大堀塁、丹下城、松原城、三宅砦、別所城、一津屋城などの城砦が築かれます。
江戸時代には徳川家康をはじめ徳川家に仕えた高木主水正正次が、市域の一帯に置かれた一万石の藩、丹南藩(たんなんはん)の藩祖となり、現在の丹南に陣屋が置かれます。1704年(宝永元年)には大和川の付け替え工事による新大和川が完成し、旧大和川筋の水害が軽減されます。一方で新大和川筋は豊かな村が狭められて良田を失い、たびたび水害も起こっています。
今日の松原市は1955年(昭和30年)2月1日に、中河内郡松原町、天美町、布忍村、恵我村、三宅村が合併して発足しました。大阪府では21番目の市制施行でした。その後、1957年(昭和32年)4月1日には南河内郡美原町の一部(大字丹南)を編入。同10月15日には南河内郡北八下村の一部(大字河合)を編入。そして1964年(昭和39年)4月1日には大字若林・大堀の一部(大和川右岸の北若林地区)を八尾市に編入して、現在の市域にいたっています。
今日の松原市は、発足当時の閑静な田園都市から、大阪市や堺市に隣接して府の都心部に近いことや、交通の利便性から急激に人口が増加し、現在では主に大阪市のベッドタウンとして、人口およそ1万2千人の住宅都市へと変貌しています。市内には西名阪自動車道や阪神高速道路松原線、国道309号線、中央環状線、近畿自動車道、阪和自動車道などが貫通し、南大阪における道路交通の要衝地であり、玄関口としても発展しています。市の面積や都市規模は府内でも中規模ながら、幹線道路沿いの商業施設や商店など、生活に必要な施設はほぼ市内に揃っています。
市内の産業では、全体的にはスーパーマーケットや食料品店など、生活必需品関係の商業が中心を占めています。製造業もいくつかの中小企業が発展しており、編目が極めて細かいハイメッシュのステンレス製金網の製造者をはじめとする各種の金網工業や金属機械、繊維関連業などが中心を占めています。松原市役所のエントランスホールには地場産業のPRを目的に、19世紀フランスの画家、ウジェーヌ・ドラクロアによって描かれた「民衆を導く自由(の女神)」を金網で織り上げた大壁画が展示されています。他にも地域産業として真珠製核業、水牛や象牙などの印材業などが多く見られます。
市内の名所、旧跡には、寺社に丹比柴籬宮跡とされる柴籬神社(しばがきじんじゃ)。本殿が大阪府指定文化財である布忍神社(ぬのせじんじゃ)。ほぼ等身大の菅原道真像が安置される屯倉神社(みやけじんじゃ)。河合神社。我堂八幡宮。阿保神社。木造十一面観音立像が松原市指定有形文化財である大林寺(だいりんじ)。安養寺(あんようじ)などがあります。
古墳では日本で5番目の規模をもつ巨大古墳の前方後円墳、大塚山古墳(おおつかやまこふん)。また江戸時代の農家の住宅で、その多くが国の登録有形文化財になっている中山家住宅。石碑が残される前述の丹南陣屋跡。古代の官衙跡である河合遺跡などがあります。

松原市の場所

松原市は大阪府の中心部よりやや南寄りで、南河内地域に位置する市です。やや東西に長い市域の北側は、ほぼ大和川をへだてて、東側を大阪市の平野区に、西側を東住吉区に、西側を堺市北区に、南側を堺市美原区に、南東側を羽曳野市に、東側を藤井寺市に、北東側をやはり大和川をへだてて八尾市に接しています。
松原市は、府のほぼ中央近くで大阪市、堺市に接していることから、ベッドタウンとして発展している市です。都市としての規模は中規模ながら、市内には生活に必要な商業施設などが揃っており、道路網などが発展して周辺地域へのアクセスも便利なため、住宅都市としては暮らしやすい街だといえます。
松原市の市章は、地名「松原」から、二股で細長い松の葉を半円形にして左右に2本並べ、二重の円形を象ったものです。これは1955年の市制施行にあたって、旧5カ町村の強い結束を象徴するものとして市民の公募から選ばれ、制定されたものです。
松原市歌は、上嶋久恵さん作詞、喜志邦三さん補作、樋口昌道さん作曲によるもので、市の公式サイトに楽譜および歌詞が掲載されています。また松原市は、奈良県にかつて存在した添上郡月ヶ瀬村と、1985年(昭和60年)9月7日に友好都市提携を結んでいます。同村が2005年(平成17年)4月1日に奈良市に編入されてからは、松原市・奈良市月ヶ瀬地区友好交流協議会として関係が継続されています。
海外では台湾(中華民国)の台北市文山区と、2014年(平成26年)9月11日に友好都市連携を結んでいます。
松原市の木はマツ(松)、市の花はバラ(薔薇)です。これは木と花をあわせて「マツバラ」で市名を表すユーモアもこめて選ばれたものです。市内のマンホールや各種公共桝などにはマツとバラが綺麗にデザインされています。
マツはマツ科のマツ属(タイプ属)の木です。木の高さは種類によって10メートルから50メートル近くになるものもあり、樹形もクリスマスツリー型や扇形など、環境によって変わってきます。種類によっては岩や砂ばかりの荒地でもよく育つことから、砂浜や海岸、日本庭園に植樹されて絶景を作り出したり、街路樹や庭木にもよく用いられたりします。また盆栽としても人気があります。市の木に選ばれた理由には「松生いし丹比の松原」と歌に詠まれ、松原の地名の由来ともされていることもあります。
バラはバラ科バラ属の植物の総称、または特に園芸種である園芸バラ、栽培バラの総称です。バラは主に低木やつる植物であり、葉や茎に棘があることでも知られ、名称「バラ」も和語で「いばら(茨)」が転じたものです。元来は5枚の花びらを持つ花でしたが、園芸種では八重咲きが大半になります。色も品種によって様々ですが、いわゆる「バラ色」は、赤とマゼンタと中間的な紅色です。バラといえば高貴で華やかな一方、棘があって危険なイメージもあることから「美しいバラには棘がある」などの慣用句もあり、少女漫画などでは麗人の背景などに描かれる一方、ホラー作品のモチーフに使われることもあります。バラを題材にした言葉や作品は無数にありますが、一例を挙げると「青いバラ(the blue rose)」は品種改良でも作ることができないため「不可能」「神の奇跡」などの意味があります。ただ現在では遺伝子操作により作り出された「青いバラ」が存在します。マツとあわせて市名「マツバラ」をそのまま普及できることに加え、日本の木と西洋の花のイメージで松原市を世界に発展させてゆくことを目標として、市の花に選ばれました。
松原市の公式キャラクターは「マッキー」です。マッキーは2010年(平成22年)の松原市市制施行55周年を記念してキャラクター案を公募し、全国から集まった217点の作品から人気投票や選考委員会を経て、群馬県在住の柿沼朝子さんの作品が選ばれたものです。
マッキーは市の木であるマツ、市の花であるバラをモチーフに、マツの葉を思わせる緑の手足と、松飾りのような髪型の両サイドに赤いバラの花のおだんごをつけて「マツバラ」を表現したキャラクターです。顔の輪郭は市章をアレンジしたもので、バラのような赤い身体には市の頭文字「M」が入っています。
マッキーはマツの妖精とバラの妖精の間に生まれた女の子で、2010年2月生まれ、妖精なので歳はとりません。性格は天真爛漫で自然を愛し、心優しく明るい性格ですが、バラだけにトゲがある一面もあるそうです。チャームポイントは愛くるしい大きな瞳とバラ色のほっぺ。特技はみんなを笑顔にすること、いつも笑顔でいられること。夢は松原市のみんなを笑顔にして、日本一幸せな街にすることですが、自分もちょっぴり有名になりたいという野望も秘めているようです。好きなことは、人が集まるところへ行って多くの人と出会うことです。好きな食べ物は、松原市産の食べ物はみんな好きですが、いまハマっているのは「合鴨カレー」「まつばらバーガー」と松原産のエコ農産物「まったら愛っ娘松原育ち」です。
好きな場所は、バラが満開になる頃の松原市役所で、好きな色は松の緑とバラの赤。好きな歌手は、松原市出身のメンバーが多いロックバンド「flumpool」さん。そして松原市のPRアニメの主人公「まつばらくん」とは友達であり、ライバル視もしているそうです。
ちなみに「まつばらくん」とは、松原市が2015年(平成27年)2月1日に市制施行60周年を迎えたことを記念して、大阪芸術大学との協定による官学連携で、在学中の若手作家を中心に制作した松原市PRアニメーション「まつばらくん」の主人公です。主人公のまつばらくんは、松原市の輪郭に手足ととぼけた顔がついた非常でシンプルなデザインで、まさしく極めてゆるい「ゆるキャラ」です。
作品としての「まつばらくん」は、インターネットアニメとして市の公式サイトで公開されています。監督は自主制作アニメ「寿司くん」などを手掛けた音楽バンド「ヤバイTシャツ屋さん」ボーカルも務める小山拓也さん。イラストは「寿司くん」の作画を担当した朝倉チサトさんです。
他にも松原市では、やはり市制施行60周年を記念して大阪芸術大学との協定で記念映画「ようこそ。松原」を制作しています。監督、脚本は、人気怪獣映画「ゴジラVSキングギドラ」「ゴジラVSビオランテ」などで知られる大森一樹監督。主演は市内在住、在職の方を対象に公募し、オーディションを勝ち抜いた男女2人です。他にも大阪芸術大学のスタッフ、松原市民の皆さん、ダンス・バトングループなど、多くの人々の協力や気持ちが詰まった内容になっており、やはり市の公式サイトで試聴することができます。

松原市の鉄道路線

近畿日本鉄道
南大阪線
・河内天美駅
・布忍駅
・高見ノ里駅
・河内松原駅

松原市のバス路線
路線バス
・近鉄バス
・南海バス
・北港観光バス
・大阪シティバス
・ぐるりん号(公共施設循環バス)

松原市の主要道路

高速道路
・松原ジャンクション(近畿自動車道・西名阪自動車道・阪和自動車道・阪神高速14号松原線)
・阪和自動車道(松原ジャンクション‐松原インターチェンジ)
・阪神高速14号松原線(松原ジャンクション‐三宅ジャンクション‐三宅出入口)
・阪神高速6号大和川線(三宅ジャンクション‐三宅西出入口)
一般国道
・国道309号
府道
・大阪府道2号大阪中央環状線
・大阪府道12号堺大和高田線
・大阪府道26号大阪狭山線

松原市出身の芸能人

松原市出身の著名人には、ロックバンド「flumpool」のメンバーであるベーシスト、ミュージシャンの尼川元気さん。同じく「flumpool」や音楽グループ「THE TURTLES JAPAN」のメンバーであるギタリスト、作曲家で俳優も務める阪井一生さん。やはり「flumpool」「THE TURTLES JAPAN」のボーカルとして活動するシンガーソングライターで、俳優、ラジオDJも務める山村隆太さん。ロックバンド「UVERworld」でボーカル、ラップ、プログラミングを担当するミュージシャンのTAKUYA∞さん。人気漫画「じゃりン子チエ」の登場人物から名前をとった音楽バンド「Calmera(カルメラ)」でアジテーター、トランペット、ギター、パーカッションを担当する西崎ゴウシ伝説さん。歌手の黒崎真音さんやテレビアニメ「平穏世代の韋駄天達」劇伴など、多くのアーティストや映像作品に楽曲を提供する作曲家、編曲家、音楽プロデューサー、ギタリストの出羽良彰さん。上方落語協会に所属する落語家で、映画好きとして映画評論家も務める桂ちきんさん。元モデル、元カーレーサーで、現在は関西を中心にタレントとして活動する永田まりさん。元アイドルの女優、モデルである倉田瑠夏さん。元歌手、元ダンサーで現在ではフォトグラファーの高本彩さん。NHK大河ドラマ「天地人」など多くの作品を手掛ける脚本家の小松江里子さん。テレビ朝日(EX)アナウンサーで、歴史小説を中心とした読書を愛する平石直之さんなどがいます。
また映画「海燕ジョーの奇跡」など多くの作品に出演し、人気推理ドラマ「古畑任三郎」の名前の元にもなったともいわれる俳優の時任三郎さんは、東京世田谷区の出身ですが、松原市育ちでもあります。前述した松原市出身のメンバーが多いロックバンド「flumpool」は、2015年の松原市市制施行60周年を記念して、松原市観光親善大使に就任しています。
その他の分野では、画家、美術作家、ギャラリストである小原聖史さん。文部科学官僚である伯井美徳さん。ノンフィクション作家の上原善広さん。衆議院議員の浦野靖人さん。2021年現在の松原市長である澤井宏文さんなどが松原市の出身者です。
スポーツ界の松原市出身者には、プロ野球界に、福岡ソフトバンクホークスの元育成選手で外野手、内野手であった大滝勇佑さん。福岡ソフトバンクホークス、東北楽天ゴールデンイーグルスで外野手を務め、現役引退後は飲食店(牛タン店)を経営する小斉祐輔さん。読売ジャイアンツの元内野手である十川孝富さん。福岡ダイエーホークスの元投手である宮田正直さん。競輪選手の元砂勇雪選手と、その実妹で女子競輪選手である元砂七夕美選手。競艇選手である伊藤喜智選手、中井俊祐選手。湯川浩司選手。また元男性総合格闘家で現在はプロレスラーとして活躍する池本誠知選手。プロレスラーの矢野啓太選手。アルテリーヴォ和歌山、エルマーノ大阪SCなどに所属したサッカー選手の田崎拓真選手。神戸製鋼に所属した元ラグビー選手の長崎健太郎選手。そして2021年現在で、日本人史上最年少のオリンピック金メダリストであり、日本人女性として初の21世紀生まれの金メダリストでもあるスケートボーダーの西矢椛選手などがいます。

松原市町域別対応エリア

ア行

阿保1(アオ1)、阿保2(アオ2)、阿保3(アオ3)、阿保4(アオ4)、阿保5(アオ5)、阿保6(アオ6)、阿保7(アオ7)、天美我堂1(アマミガドウ1)、天美我堂2(アマミガドウ2)、天美我堂3(アマミガドウ3)、天美我堂4(アマミガドウ4)、天美我堂5(アマミガドウ5)、天美我堂6(アマミガドウ6)、天美我堂7(アマミガドウ7)、天美北1(アマミキタ1)、天美北2(アマミキタ2)、天美北3(アマミキタ3)、天美北4(アマミキタ4)、天美北5(アマミキタ5)、天美北6(アマミキタ6)、天美北7(アマミキタ7)、天美北8(アマミキタ8)、天美西1(アマミニシ1)、天美西2(アマミニシ2)、天美西3(アマミニシ3)、天美西4(アマミニシ4)、天美西5(アマミニシ5)、天美西6(アマミニシ6)、天美西7(アマミニシ7)、天美西8(アマミニシ8)、天美東1(アマミヒガシ1)、天美東2(アマミヒガシ2)、天美東3(アマミヒガシ3)、天美東4(アマミヒガシ4)、天美東5(アマミヒガシ5)、天美東6(アマミヒガシ6)、天美東7(アマミヒガシ7)、天美東8(アマミヒガシ8)、天美東9(アマミヒガシ9)、天美南1(アマミミナミ1)、天美南2(アマミミナミ2)、天美南3(アマミミナミ3)、天美南4(アマミミナミ4)、天美南5(アマミミナミ5)、天美南6(アマミミナミ6)、上田1(ウエダ1)、上田2(ウエダ2)、上田3(ウエダ3)、上田4(ウエダ4)、上田5(ウエダ5)、上田6(ウエダ6)、上田7(ウエダ7)、上田8(ウエダ8)、大堀1(オオボリ1)、大堀2(オオボリ2)、大堀3(オオボリ3)、大堀4(オオボリ4)、大堀5(オオボリ5)、岡1(オカ1)、岡2(オカ2)、岡3(オカ3)、岡4(オカ4)、岡5(オカ5)、岡6(オカ6)、岡7(オカ7)、小川1(オガワ1)、小川2(オガワ2)、小川3(オガワ3)、小川4(オガワ4)、小川5(オガワ5)、小川6(オガワ6)

カ行

河合1(カワイ1)、河合2(カワイ2)、河合3(カワイ3)、河合4(カワイ4)、河合5(カワイ5)、河合6(カワイ6)、北新町1(キタシンマチ1)、北新町2(キタシンマチ2)、北新町3(キタシンマチ3)、北新町4(キタシンマチ4)、北新町5(キタシンマチ5)、北新町6(キタシンマチ6)

サ行

柴垣1(シバガキ1)、柴垣2(シバガキ2)、新堂1(シンドウ1)、新堂2(シンドウ2)、新堂3(シンドウ3)、新堂4(シンドウ4)、新堂5(シンドウ5)

タ行

田井城1(タイジョウ1)、田井城2(タイジョウ2)、田井城3(タイジョウ3)、田井城4(タイジョウ4)、田井城5(タイジョウ5)、田井城6(タイジョウ6)、高見の里1(タカミノサト1)、高見の里2(タカミノサト2)、高見の里3(タカミノサト3)、高見の里4(タカミノサト4)、高見の里5(タカミノサト5)、高見の里6(タカミノサト6)、立部1(タツベ1)、立部2(タツベ2)、立部3(タツベ3)、立部4(タツベ4)、立部5(タツベ5)、丹南1(タンナン1)、丹南2(タンナン2)、丹南3(タンナン3)、丹南4(タンナン4)、丹南5(タンナン5)、丹南6(タンナン6)

ナ行

西大塚1(二シオオツカ1)、西大塚2(二シオオツカ2)、西野々1(二シノノ1)、西野々2(二シノノ2)

ハ行

東新町1(ヒガシシンマチ1)、東新町2(ヒガシシンマチ2)、東新町3(ヒガシシンマチ3)、東新町4(ヒガシシンマチ4)、東新町5(ヒガシシンマチ5)、一津屋1(ヒトツヤ1)、一津屋2(ヒトツヤ2)、一津屋3(ヒトツヤ3)、一津屋4(ヒトツヤ4)、一津屋5(ヒトツヤ5)、一津屋6(ヒトツヤ6)、別所1(ベッショ1)、別所2(ベッショ2)、別所3(ベッショ3)、別所4(ベッショ4)、別所5(ベッショ5)、別所6(ベッショ6)、別所7(ベッショ7)、別所8(ベッショ8)、別所9(ベッショ9)

マ行

松ケ丘1(マツガオカ1)、松ケ丘2(マツガオカ2)、松ケ丘3(マツガオカ3)、松ケ丘4(マツガオカ4)、南新町1(ミナミシンマチ1)、南新町2(ミナミシンマチ2)、南新町3(ミナミシンマチ3)、南新町4(ミナミシンマチ4)、南新町5(ミナミシンマチ5)、南新町6(ミナミシンマチ6)、三宅中1(ミヤケナカ1)、三宅中2(ミヤケナカ2)、三宅中3(ミヤケナカ3)、三宅中4(ミヤケナカ4)、三宅中5(ミヤケナカ5)、三宅中6(ミヤケナカ6)、三宅中7(ミヤケナカ7)、三宅中8(ミヤケナカ8)、三宅西1(ミヤケニシ1)、三宅西2(ミヤケニシ2)、三宅西3(ミヤケニシ3)、三宅西4(ミヤケニシ4)、三宅西5(ミヤケニシ5)、三宅西6(ミヤケニシ6)、三宅西7(ミヤケニシ7)、三宅東1(ミヤケヒガシ1)、三宅東2(ミヤケヒガシ2)、三宅東3(ミヤケヒガシ3)、三宅東4(ミヤケヒガシ4)、三宅東5(ミヤケヒガシ5)、三宅東6(ミヤケヒガシ6)、三宅東7(ミヤケヒガシ7)

ワ行

若林1(ワカバヤシ1)、若林2(ワカバヤシ2)

松原市の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。