神川町でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは神川町での工事実績多数。
神川町でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは埼玉県児玉郡神川町をはじめ、埼玉県内全域での地デジ、BS/CSなどの各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。児玉郡神川町にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも、当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 埼玉県児玉郡神川町(こだまぐんかみかわまち)は、県の北西部の端に位置し、群馬県に接している町です。市の面積は47.40平方キロメートルで、町の総人口は2020年(令和2年)1月1日時点で13,507人。うち男性が6,866人で、女性が6,641人になります。また町内には5,696世帯が暮らしています。面積では埼玉県で26番目の広さ、人口では県内の市町村で55番目、さいたま市を10区に分けた市区町村別では64番目の多さになります。現在の神川町は、町域の北部にあたり、神流川沿いの平地が多い旧神川町と、南部にあたり大半が秩父山地にあたる旧神泉村が合併して生まれた比較的、新しい町です。平地には住宅地や農地が多く、また工業団地などの誘致も進んでいる一方、丘陵地には古代からある神社をはじめ、さまざまな文化財や名勝、自然公園なども見られる町です。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから児玉郡神川町までは、およそ82キロから87キロ強の距離になります。しかもスカイツリーとの間に秩父山脈があり、町の南部が山地に食い込んでいるため、スカイツリーからの地デジ電波は山地に遮られ、届かない地域になります。そのため神川町ではスカイツリーからではなく、群馬県渋川市伊香保町にあり広域をカバーする前橋テレビ放送所や、近隣である本庄市および美里町にある児玉中継局、本庄中継局からの地デジ電波を受信することになります。 当あさひアンテナでは、児玉郡神川町全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には神川町はじめ埼玉県全般での作業経験が豊富で、地デジ電波の条件が複雑になる神川町の特性を把握し、現場の電波状態に最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいいアンテナ専門の職人が揃っております。神川町にて地デジはじめ各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な受信性能と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)またはホームページからのお問い合わせフォームへとご連絡ください。 【追記】令和元年9月から10月にかけ、台風や豪雨により、埼玉県はじめ全国各地で多大な被害が発生いたしました。被災された地域の皆様には心よりお見舞い申し上げます。児玉郡神川町でも多くの被害が発生したことに、弊社一同、心を痛めております。一日も早い町の復旧と復興をお祈り申し上げると同時に、弊社からも微力ながら復旧に貢献すべく、可能な限りのご支援を行ってゆきたく存じます。

神川町の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

神川町に設置できる地デジアンテナにはどのような種類がありますか?

A

現在、ご家庭用に設置される地デジアンテナの主要機種は、八木式アンテナとデザインアンテナです。
八木式アンテナは主に屋根の上など設置される、魚の骨のような形をした地デジアンテナです。1926年(大正15年・昭和元年)当時、東北帝国大学工学部で教鞭をとっていた八木秀次博士が特許を取得したアンテナで、現在では共同開発者だった宇田新太郎博士の名前から「八木・宇田アンテナ」の正式名称も用いられています。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力は時代につれて進歩し続けていますが、基本的な構造は当時と同じままです。それほど基本設計に優れ、現在でも地デジの高い受信能力を誇る機種になります。
ただ八木式アンテナは基本的に屋外の高所に設置されるため、風雨などの影響を受けやすく、使用年月につれて確実に老朽化が進んでゆく弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均して10年程度ですが、この寿命は海沿いや豪雪地域など、設置された周辺の環境によっても大きく変化します。
デザインアンテナは、壁面アンテナ、平面アンテナ、フラットアンテナとも呼ばれ、家屋の外壁などに設置される平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観をほとんど損なわない、自然環境の影響を受けにくく、経年劣化や故障のリスクを軽減できる、修理やメンテナンスも簡単などのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。
また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当で、八木式アンテナと比べても地デジ受信性能にほぼ差はごさいません。ただデザインアンテナは八木式アンテナより設置位置が低い分、わずかながら受信感度も低くなる傾向がございます。アンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
当あさひアンテナでは八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性、対風速性が高く、丈夫で長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けいたします。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたしております。本体色も4通りございますので、どのような外壁にもマッチいたします。
なお埼玉県の北西の端に位置する神川町は、東京スカイツリーから最大で80キロ以上離れており、またスカイツリーとの間が秩父山地に遮られるため、基本的にスカイツリーからの地デジ電波は届かない地域になります。そのため町から見て北の方向、32キロから44キロ強の距離にあたる、温泉地で知られる群馬県渋川市伊香保町に位置し、広域をカバーする前橋テレビ放送所からの地デジ電波か、5キロから15キロ程度の場所に位置している児玉中継局、本庄中継局からの電波を受信することになります。
これら3ヶ所の中継局のうち、前橋テレビ放送所は、NHK前橋総合と教育テレビ、広域民放と、群馬県の地方局である群馬テレビ(GTV)を送信しています。児玉中継局からはNHK東京総合と教育テレビ、広域民放と、埼玉県内の地方局であるテレビ埼玉(テレ玉)を送信しています。本庄中継局から送信されている地デジ電波は、NHK東京総合のみです。
ただ広域民放を発信する中継局で神川町からもっとも近い児玉中継局は、電波塔が向いている方向の関係によって、送信される地デジ電波は町内の北部でしか受信できません。また町域の南部が山地にあたること、前橋テレビ放送所はやや距離があることなど、町内で特に地デジ広域民放の受信については、複雑な条件が重なってまいります。
そのため町域内で地デジアンテナを設置する現場ごとに、使用できるアンテナ機種や設置位置、方向などに、さまざまな制約が生じることも考えられます。また安定した地デジ受信のためには、基本工事価格に追加料金が加算されることになりますが、高性能アンテナやアンテナブースターの設置が必要となるケースもございます。
弊社ではどのような現場であっても地デジアンテナの設置に際しては、常に高性能の電波測定器による綿密な現場調査を実施し、現場内でもっとも条件のよい地点を割り出すことで、アンテナ機種や設置位置など、可能な限りリーズナブルかつお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件ではどうしても受信が難しくなる場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
神川町で地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、現場に最適なアンテナ機種や設置位置などに関するご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、お気軽にお問い合わせください。

Q

アンテナブースターとは何ですか。また神川町での地デジ受信に必要ですか?

A

アンテナブースターとは、アンテナが受信した電波を増幅する装置のことで、受信ブースター、増幅器、プリアンプとも呼ばれます。地デジアンテナの場合、アンテナから屋内にある個々の受信機(テレビ)に届く電波が、一定の受信レベルにないと地デジ映像は映りません。そのため電波状態が悪い現場では、アンテナが受信した電波を受信レベルに増幅するブースターの設置が必要となります。また地デジ電波が極端に強い場合も画像が乱れる原因になるため、その場合は電波を適切なレベルまで弱めるアッテネーター(減衰器)という装置を設置することになります。
電波状態が十分な現場ではブースターは不要と思われるかもしれません。ただ現場の電波状態は適度なレベルでも、アンテナからテレビまでの間に距離がある、一本のアンテナから分配器を通して多数のテレビに受信するような現場では、ブースターが必要となるケースもございます。というのも地デジアンテナからテレビに届く電波は川の流れのようなのものでして、川が枝分かれするほど支流の水量が少なくなる、また蒸発で水量が減少してゆくのと同じく、アンテナは十分な電波を受信していても、分配器から複数のテレビに枝分かれする際に、分散された分だけ電波が弱まります。さらにアンテナからテレビまでの距離が長い場合も、徐々に電波は弱まってゆきます。
前述の通り神川町では、東京スカイツリーからの電波は受信できず、近隣の児玉中継局や本庄中継局、または群馬県内の前橋テレビ放送所からの地デジ電波を受信することになります。
ただ電波塔の方向が異なる児玉中継局の電波は町の南部には届きにくい。前橋テレビ局からはやや距離がある。本庁中継局が発信するのはNHKのみなど多くの条件があります。そのため現場の電波状態や、特に地方局である前橋放送所の群馬テレビ、児玉中継局の千葉テレビを受信したいなどのご要望がある場合などは、確実な受信のために、通常機種の基本工事費よりはややお高くなりますが、アンテナブースターや高性能アンテナの設置が必要となることもございます。
基本的にブースターはアンテナの真下に設置することで最大の効果を発揮します。反面、ブースターをアンテナ近くに設置する場合、まず屋外への設置になるため、アンテナと同じく風雨にさらされ続けることになります。ブースターには屋外用と屋内用があり、屋外用は長年の風雨に耐えるよう、高い防水性能などを備えた頑丈な品になっています。屋内用は文字通り屋内に設置するブースターで、自然環境による劣化や故障のリスクが下がり、設置費用も割安になるメリットがございます。ただその分、電波増幅の性能は屋外用より低くなります。基本的に屋内用ブースターは、電波の増幅度が低くてもいい現場で使われます。
またブースターを設置すると、電波に混ざるノイズも増幅するため、分配器の近くなどノイズが強い位置に設置すると、テレビ画面が乱れる原因にもなります。そのためブースターの設置は、現場の電波状態、アンテナと屋内のテレビとの位置や距離、台数などの条件によって、室外用と室内用の選択、適切な設置位置など、プロによる判断が必要となります。
当あさひアンテナでは、ブースターの設置工事を、高品質ブースターの本体価格を含めて15000円からでお引き受けしております。また神川町ではレアケースになりますが、アッテネーターが必要な現場では5000円からで設置をお引き受けしております。
もちろん弊社ではアンテナを設置する際、電波測定器による現地調査で、さまざまな条件からブースターが必須となる場合に限って、設置をご案内いたします。また神川町で東京MX、テレ玉や群馬テレビなどの地方局をご覧になりたい場合は、地デジアンテナによる受信より、ケーブルテレビをご利用されるほうが安価かつ安定して視聴できる可能性もございます。
弊社では常にお客様のご利益を最優先に考え、現場の状況から判断して、確実かつ快適にテレビ電波を受信でき、故障などのリスクも避けた上で、工費も抑えるコストパフォーマンスの高い工事をご提案しております。またアンテナ設置よりケーブルテレビのほうが確実でリーズナブルと考えられる場合は、決してアンテナにこだわらず、そちらをお勧めいたします。
もし弊社でアンテナ設置の見積もりを行い、高性能アンテナ、またはブースターの設置が必要になった場合は、まずは弊社の職人にご遠慮なくどんなご質問でもなさってください。そしてやはりブースターなどの設置が必要で、弊社が最安値で高品質な工事をご提供しているとご納得いただけた時点で、正式にご用命いただければと存じます。

Q

設置してもらった地デジアンテナが故障したときの保証はありますか?

A

その点はどうかご安心ください。当あさひアンテナでは、地デジの八木式アンテナ、デザインアンテナ、またBS/CS110度アンテナなど、あらゆるアンテナの設置工事において、業界でも最長クラスになる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもっている証でもあります。もし保障期間中、万が一にも弊社の施工したアンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)にご一報ください。最短即日で弊社の職人が現場に駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
近年、人気ナンバーワンの地デジアンテナであるデザインアンテナは、その形状から自然環境に強く、また弊社では壁に設置する際のネジ穴や、設置した跡のネジに変性シリコンを注入する工法を用いて、万が一にも壁への雨水のしみこみや、ネジの錆びによるアンテナの脱落を防止する施工を実施しております。また八木式アンテナの設置においても、経験豊富で高い技術を誇る弊社の職人が、計8本のステンレス支線を用いてアンテナを固定し、支線全体の強度バランスを取ることで、滅多なことでは倒れない堅牢なアンテナを設置する工法を用いております。
ただ、どれだけ確かな技術で設置された八木式アンテナも、およそ10年の寿命に近くなると、経年劣化により耐久力が低下してまいります。また令和元年9月から10月にかけて、台風と豪雨により、日本各地で甚大な被害が発生いたしました。このような予想外の自然の猛威の前には、どれだけ高い技術で設置された地デジアンテナも故障することがございます。そのため地デジやBS/CSアンテナの設置にあたっては、今後の災害に備え、長期かつ内容の手厚い保障体制を重視されている方も多いと存じます。
弊社では各種アンテナの設置工事が完了した際、担当職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。もしトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、この保証書をご用意ください。ただ、なにぶん長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定し、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の資料を社内でデータベース化して保存しております。
弊社のお客様で、もし保障期間中にアンテナトラブルが発生して、保証書が見つからないときは、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前、住所やお電話番号、施工時期や当時の工事内容などをお教えください。弊社データベースで該当データが確認でき次第、あらゆる保証について、保証書がある場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によってアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ本体の修理だけではなく、修理費用と火災保険に関するご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際に、火災保険に関するご相談もいただければ、保険会社に提出すべき補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉についても、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。
天災によるアンテナトラブルでお困りのときは、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まですべてお引き受けする、当あさひアンテナに安心してお任せください。

神川町にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤルへとお気軽にお電話ください。

神川町についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

神川町てどんなところ??

埼玉県児玉郡神川町は、埼玉県の北西の端に位置し、群馬県に接している町になります。町の形は北東から南西にかけて斜めに細長く、中央がくびれた形をしています。町の西側、群馬県との境界に神流川が流れており、町の南西側は下久保ダムによってできた神流湖に接しています。くびれの西側にあたる町の西部は、かつては児玉郡神泉村でしたが、2006年(平成18年)に、町の東部にあたる旧神川町と合併して、現在の神川町が誕生しました。ちなみに旧神泉村の村名の由来は、旧村域に存在する横隈山と城峯山が「神山」が呼ばれていたこと。また中世の村域に「若泉荘」という荘園があったことから、両者の名前を合わせたものです。
旧神泉村にあたる地域には、縄文時代にはすでに人が住んでいたと見られています。1954年(昭和29年)には、町の東部である児玉郡丹荘村と青柳村が合併して神川村となり。また阿久原村と矢納村が合併して神泉村となります。1987年(昭和62年)には神川村が町制施行し(旧)神川町となっています。
合併によって生まれた現在の神川町は人口およそ1万3千人の町ですが、地方自治法上の「市」「町」「村」の違いは、市は基本的に人口が5万人以上。中心的な市街地に全戸数の6割以上が集中する、その他の条件を満たす地方自治体になります。町はその都道府県が各自の条例で定める「町」の要件を満たした自治体です。村には特に法的な要件はなく、市や町の要件を満たさなければ、自動的に村となります。
また児玉郡などの「郡」とは、明治時代以降においては、複数の町村を編成した行政企画で、市や町と同じく郡役所や郡長などが置かれたものです。この制度は戦後の地方自治法で改正され、現在では郡に住所表記や広域連合、選挙区の区画割りなどの他に大きな意味はなくなっています。また区や市は郡に属さないため、市制の施行によって村や町が市になると、所属していた郡から脱却します。現在、埼玉県内で児玉郡郡に属しているのは、神川町と美里町、上里町の3町のみです。
神川町の名産品には、ナシ(梨)があります。町で生産される梨には、ポピュラーな幸水(こうすい)。水分が多くやわらかな豊水(ほうすい)。埼玉県内でのみ生産される、大玉で甘い彩玉(さいぎょく)。さわやかな甘みと食感のいいあきづき。甘くて大きく、日持ちもいい新高(にいたか)。甘みと酸味のバランスがよくやはり日持ちもいい新興(しんこう)などがあります。収穫時期は品種によって異なりますが、おおむね8月から11月の間で、町内の直売所で買える他、宅配便による直販なども行われています。
花では、キク科シオン属の多年草であるクジャクソウ(孔雀草)も町の名物です。クジャクソウは草丈が高く、数多く枝分かれした枝の先に咲く花が、孔雀の羽のように見えることが名前の由来です。品種名からクジャクアスター、宿根(しゅくこん)アスターとも呼ばれ、結婚披露宴の卓上の花や花束などにも使われます。神川町の新里地区に導入されたのは1973年(昭和48年)頃ですが、徐々に栽培が盛んとなり、現在では神川町が日本一のの産地となっています。主にホワイトクィーン、プラスベリー、チェリーピンクなどの品種が栽培されており、白や淡いパープル、桃色など、さまざまな色の可憐な花が見られます。
神川町の名所には、金鑚神社(かなさなじんじゃ)があります。金鑚神社は御獄山の山麓に鎮座し、社殿の背後にある御室山(御室ヶ獄)を神体山として祀っているため、社殿には本殿がないという古代祭祀の面影を残す構造になっています。このように神体山を祀って拝殿のみの神社は現在では珍しく、現存するのは金鑚神社と、長野県の諏訪大社、奈良県の大神神社の3社のみといわれています。
社伝である「金鑚神社鎮座之由来記」では、日本武尊(やまとたける)が東征の際に創建したと伝えられますが、社名「かなさな」の語源は「金砂」にあると見られており、実際は古代の採鉱、製鉄集団によって祀られたのが創祀と考えられています。その境内の見晴し台からは神川町を一望でき、赤城山や男体山などの絶景も望めます。
境内の入り口付近に建つ多宝塔は、国指定の重要文化財で、室町時代後期の天文3年(1534年)に、武蔵七党で知られる安保弾正全隆が子孫の多幸を祈るため建立したもので、方三間の杮葺、初層方形、上層円形平面の二重塔婆です。
御嶽山の中腹にある御嶽の鏡岩も、国指定の特別天然記念物です。これは長さ約4メートル、幅は約9メートル。北向きで約30度に傾斜している赤鉄石英片岩の岩面です。これは約1億年前、関東平野と関東山地の境である八王子構造線ができた際に生まれた断層のひとつと考えられています。断層が生まれた際の強い摩擦力によって岩面が磨かれ、鏡のようになめらかで光沢を帯びていることが名前の由来で、江戸時代の書物「遊歴雑記」「甲子夜話」には、この岩に向かうと顔がはっきり映ったとの記述があります。また岩面の大きさや断層の方向がわかることから、地質学的にも貴重なものとされています。
大光普照寺(だいこうふしょうじ)は、聖徳太子によって開創され、平安時代の初期になって天台宗の僧、慈覚大師円仁(じかくだいしえんにん)が入山し、金鑚山一乗院大光普照寺と名付けて開基になったと伝えられます。その後、元三大師良源(慈恵大師)が自作の像を当山に安置したことから元三大師(がんざんだいし)や金鑚大師(かなさなだいし)の名前でも知られるようになりました。また江戸時代には江戸幕府から朱印状を与えられていました。人々からは厄除け大師としても親しまれ、金鑚大師の命日にあたる正月3日の初大師には、境内では縁起物のだるま市が開かれ、初詣とあいまって賑わいます。
城峯山は神泉地域の名所で、標高1,038メートルの山頂にある展望台からは赤城山や浅間山、八ヶ岳を望むことができます。山中でも森と渓流に囲まれた矢納地域は、自然そのものが百年後の未来への遺産「100年の森」と位置づけられ、森や景観の保全、ヒノキ(檜)などの木々の植樹、その他の活動が行われています。
城峯山の懐から滲出する「神泉の湧き水」は、古来より神前に供える「御神水」とされて大事にされ、現在でも湧き出ています。
城峯公園は神山の中腹、標高およそ500メートルの高台に位置します。公園内に植えられ約600本の冬桜は、10月から12月にかけて咲き、桜と紅葉が満ち溢れる風景を見せてくれます。冬桜の時期にはライトアップやイルミネーションの設置が行われ、冬桜まつりが行われます。また春にはヤエザクラ(八重桜)やヤマツツジ(山躑躅)などの花が見られます。
公園内にはバンガローやテント用のスペースを備えた町営の「城峯公園キャンプ場」があり、冬場に紅葉と冬桜の中でのソロキャンから、バーベキューも楽しめる大勢のキャンプまで、いま流行の“ゆるキャン”を満喫できます。
群馬県との間にまたがる下久保ダムには、ダムによって人造湖の神流湖(かんなこ)が作られています。湖岸は春にソメイヨシノが咲き誇る花見の名所である他、釣りスポットとしても人気の高い湖です。この下久保ダムは、井上よしひささんの漫画で、ダムの魅力や役割を追求する「ダム部」に集った女子高生たちを描く「ダムマンガ」にも取り上げられている他、80年代に人気を博した「宇宙刑事ギャバン」をはじめとする宇宙刑事シリーズなど、特撮番組のロケ地としても多く利用されています。
三波石峡(さんばせききょう、さんばせっきょう)は、下久保ダムから下流のおよそ1.5キロから2キロほどの区間を指し、国の史跡名勝天然記念物に指定されている渓谷です。樹木が茂る中、三波石の巨岩や奇岩が形作る渓流の風景は自然の芸術といえます。また「三波四十八石」といわれる48個の巨岩や奇岩には、ひとつひとつに名前がつけられています。
他にも城峯公園を経由する遊歩道で、首都圏自然歩道(関東ふれあいの道)である「将門伝説を探るみち」「下久保ダムを望むみち」や、河川沿いの「神流川水辺公園」「鳥羽川河川公園」。また温泉施設である「神流川温泉白寿の湯」「神川温泉かんなの湯」など、町の名所、見どころは枚挙に暇がありません。

神川町の場所

児玉郡神川町は、埼玉県の北西の端に位置する町です。北部にあたる旧神川町と、南部にあたる旧神泉村が合併して南北に長い町のうち、北側を児玉郡上里町に、東側を本庄市に、南東側を秩父郡皆野町に、南生側を秩父市に、西側は神流川をへだてて群馬県藤岡市に接しています。町域は南部および中央部の神流川沿いに平地が広がり、市街地や農地になっていますが、中央部の東寄りや南部の大半は秩父山地の丘陵地にあたります。
歴史と自然に囲まれた町内には、金鑚神社などの貴重な文化財を持つ史跡。山々や神流川などの緑と水に、それらを生かした自然公園。また温泉施設などが豊富で、環境に恵まれた地域になっています。また首都圏から80キロ程度という位置から、さまざまな近郊農業農業が盛んです。工業団地への企業誘致や地元企業の育成など、工業に関しても順調な発展が見られます。
神川町の町章は、紺の円形に、ふたつの「K」の文字を重なるようにして白で抜き出したものです。神川町と旧神泉村を表しているとも、「神」「川」の頭文字とも解釈できます。この町章は、2006年に旧神川町と旧神泉村が合併した際、新しく制定されたものです。
神川町の木は、バラ科モモ亜科スモモ属、またはサクラ属の落葉樹の総称であり、古来から日本人に愛されているサクラ(桜)の中でも、冬に咲く品種であるフユザクラ(冬桜)です。フユザクラは別名をコバザクラ(小葉桜)といい、ヤマザクラとマメザクラの雑種と考えられています。フユザクラは通常の桜に比べて木は小さく枝が繊細であるのか特徴です。フユザクラは10月から1月にかけてと、4月頃の二度にわたって、白色から淡い桃色の花を咲かせます。またフユザクラ以外にも、十月桜、四季桜、子福桜など、冬に咲く桜の品種は多くあり、咲く時期や花の形など、さまざまな違いがあります。またそれらをまとめてフユザクラと呼ぶこともあります。
神川町の花は、キク科コスモス属の総称。または種としてのオオハルシャギク(大春車菊、大波斯菊)を指すこともあり、アキザクラ(秋桜)の別名もあるコスモスです。コスモスは秋に桃色、白、赤などの花が咲き、本来は一重咲きですが、園芸種として八重咲きなどの品種も作り出されています。
神川町の鳥は、スズメ目ウグイス科ウグイス属であるウグイス(鶯)です。オオルリ(大瑠璃)、コマドリ(駒鳥)と並ぶ日本三鳴鳥であるウグイスは、体長はスズメ(雀)と同じぐらいで、背中がいわゆる「鶯色」のオリーブがかった褐色、腹面は白色です。春になると聞こえる「ホーホケキョ」という鳴き声から「春告鳥」としても知られ、古くから親しまれている鳥です。
ちなみに旧神泉村の木は現在と同じくフユザクラで、村の花はユリ科カタクリ属の多年草であるカタクリ(片栗)。村の鳥はスズメ目メジロ科メジロ属のメジロ(目白)でした。
神川町のマスコットキャラクターには「なっちゃん」「神じい」がいます。
なっちゃんは、町の名産であるナシのかぶりものがついた、てるてる坊主のような衣装を着た子供のようなキャラクターです。衣装の胸元には町の花であるフユザクラを、衣装のすそには神流川の恵みをイメージした青い流れが施されています。なっちゃんは旧神川町と、神泉村が合併した2006年1月1日生まれの、町のどこかの梨畑に住む妖精であり、神じいの孫でもあります。なっちゃんは思いやりがあり、人なつっこく愛らしい性格で、ナシが大好きだそうです。
神じいは遠い昔に生まれ、現在は城峯山に住んでいて、神川町のことは何でも知っている仙人だそうです。「日本書紀」「古事記」などに記される神話の英雄、日本武尊が城峯山から御嶽山へ向かうのを案内したこともあるといいます。
神じいの外見は、仙人らしい衣服を着た白ひげの老人ですが、頭頂部にナシのヘタのようなくぼみがあり、生えている枝に葉がついています。また持っている杖には一輪のフユザクラが咲いています。この神じいは、旧神川町、神泉村の双方が冠していた「神」をモチーフに、ナシとフユザクラを織り込み、高齢者に優しく、高齢者福祉に力を入れ、活力ある高齢者が暮らす町をイメージしたものです。

神川町の鉄道路線

八高線
・丹荘駅

児玉郡神川町のバス路線
・朝日バス
・神川町営バス

神川町の主要道路

一般国道
・国道254号
・国道462号

都道府県道
主要地方道
・埼玉県道13号前橋長瀞線
・埼玉県道22号上里鬼石線

一般県道
・埼玉県道・群馬県道131号児玉新町線
・埼玉県道・群馬県道289号矢納浄法寺線
・埼玉県道・群馬県道331号吉田太田部譲原線

神川町出身の芸能人

埼玉県児玉郡神川町出身の著名人には、プロサッカー界のオナイウ阿道(あど)選手がいます。オナイウ選手はナイジェリア人の父と日本人の母の間に生まれ、ジェフユナイテッド千葉や浦和レッズなどを経て、現在は横浜F・マリノスでフォワードを務めています。またサッカー日本代表選手に選ばれたこともあります。
歴史的な人物では、江戸時代後期にあたる1827年(文政10年)に生まれ、明治時代には日本の主要貿易品となった生糸取引で財を成し、原財閥を築いた原善三郎。やはり江戸後期の1845年(弘化2年)に、正確には今日の神川町に隣接する群馬県藤岡市にあたる地域に生まれた養蚕家で、明治時代、火力を使って蚕を保温することで成長を促進する「温暖飼育法」をはじめ、さまざまな養蚕改良法を編み出し、日本の養蚕業発展に計り知れない功績を残した木村九蔵がいます。

神川町町域別対応エリア

ア行

池田(イケダ)、植竹(ウエタケ)

カ行

上阿久原(カミアグハラ)、熊野堂(クマノドウ)、小浜(コバマ)

サ行

四軒在家(シケンザイケ)、下阿久原(シモアグハラ)、新宿(シンシュク)、関口(セキグチ)

ナ行

中新里(ナカニイサト)、新里(ニイサト)、二ノ宮(ニノミヤ)、貫井(ヌクイ)

ハ行

原新田(ハラシンデン)、肥土(ヒド)

マ行

元阿保(モトアボ)、元原(モトハラ)

ヤ行

矢納(ヤノウ)、八日市(ヨウカイチ)

ワ行

渡瀬(ワタルセ)

神川町の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナ

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。