大変申し訳ございませんが、関西エリアの施工は現在対応しておりません。

此花区でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは此花区での工事実績多数。
此花区でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは大阪府大阪市此花区はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。大阪市此花区にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 大阪府大阪市此花区(おおさかしこのはなく)は、大阪府の中部にあたり、やや北寄りで西端に接している大阪市の中でも、北部の西端に位置し、大阪湾に面している区です。また沿岸にある人工島、舞洲(まいしま)と夢洲(ゆめしま)も区域に含まれます。区の総面積は19.28平方キロメートルで、大阪市に24区存在する区部の中では2番目に広い区になります。 2021年(令和3年)8月1日時点での此花区の総人口は64,904人。うち男性が31,391人、女性が33,513人になります。また区内にはおよそ32,133世帯が暮らしています。ちなみに大阪市全体の総面積は225.32平方キロメートル。総人口は2021年7月1日時点で2,756,239人。うち男性が1,326,414人、女性が1,429,825人になります。また市内全体では1,479,358世帯が暮らしています。 大阪市此花区は、現在ではハリウッド映画のテーマパーク、ユニバーサルスタジオジャパン(USJ)の存在で日本中に知られている区です。大阪湾に面していることから、海沿いの緑地や人工島の公園などがある他、内陸部には大阪下町の商店街なども多く見られます。 大阪市此花区では、大阪府の東端部ほぼ中央、大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からの、NHK大阪総合・教育と、毎日放送(MBS)、朝日放送テレビ(ABC)、関西テレビ放送(カンテレ、KTV)、読売テレビ放送(ytv)、テレビ大阪(TVO)の各局の地デジ電波を、区内の全域で安定して受信できます。他にも近隣の地方局(地方チャンネル)では、兵庫県のサンテレビ(SUN-TV)と、京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も区内全域で受信可能です。しかし此花区内でも高層建築の近隣など現場の環境によっては、地デジ受信に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、大阪市此花区全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には大阪市此花区はじめ大阪府内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。大阪市此花区にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

此花区の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

大阪市此花区に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナは屋根の上などに多く見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はございません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
大阪市此花区は市内の北部、西端に位置し、大阪湾に面している区です。沿岸の人工島、舞洲と夢洲も区域に含まれます。区内はほぼ平坦で、かつては重工業地帯でしたが、現在はUSJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)などの存在で知られています。
此花区では、大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送(4チャンネル)、ABC朝日放送テレビ(6チャンネル)、KTV関西テレビ放送(8チャンネル)、YTV読売テレビ放送(10チャンネル)の各広域民放の準キー局および、TVOテレビ大阪(7チャンネル)の地デジ電波を全域で受診できます。
他にも近隣府県の地方局(地方チャンネル)として、兵庫県を中心とするサンテレビジョン(サンテレビ、SUN-TV)と、京都府を中心とする京都放送(KBS京都)の地デジ電波も、区内の全域で受信できます。
此花区および大阪市内は、大阪府内でも地デジ電波の受信環境が良好な地域であり、基本的に八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらを使用しても、地デジ受信について違いが生じることはまずございません。ただ此花区は大阪市内でも中心的な都市のひとつであり、高層建築なども多いため、その付近などでは電波障害が生じるケースもございます。そのため現場によっては適切なアンテナの機種や設置位置、アンテナの方向などにさまざまな条件や制約が生じるケースが考えられます。
また他地域の地方局になるサンテレビ、KBS京都をご覧になりたい場合は、大阪局を含めてそれぞれ電波の方向が異なるため、地デジアンテナの位置の調整や、場合によっては各放送局の方向に向けた複数台の地デジアンテナが必要になることもございます。現場によっては、地デジ電波が高層ビルなどに反射した「反射波」を受信することで、異なる方向からの地デジ電波を一台の地デジアンテナで受信できる場合もございますが、どのような現場でも必ず可能とは申せません。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。弊社のアンテナ職人は豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態から、もっともリーズナブルでありながら、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置方法をご提案いたしております。
大阪市此花区において地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、電波状態の確認やお見積りから、アンテナ機種のご希望、その他のご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和になって以降も、大規模な水害や地震などによる被害が、日本各地で何度も発生しております。遺憾ながらこの日本列島においては、規模の大小はあれ、突然の災害によって、家屋に思いがけない被害が生じる可能性は常にございます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもそのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
また地デジ受信の確実性や、受信したい放送局などの条件によっては、ケーブルテレビをご利用されるという選択肢もございます。当あさひアンテナでは、地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつリーズナブルな方法をご提案いたします。
此花区は市の北部、西端に位置し、大阪湾に面している区です。区内では全域で、大阪局からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送、ABC朝日放送テレビ、KTV関西テレビ放送、YTV読売テレビ放送、TVOテレビ大阪の地デジ電波を受診できます。他にも兵庫県の地方局であるサンテレビ、京都府の地方局であるKBS京都の地デジ電波も全域で受信できます。
基本的に此花区は地デジ電波の受信環境が良好な地域ですが、駅前などには高層建築なども多いため、その近隣では電波障害などが発生するケースもございます。また放送局の方向が異なるサンテレビ、KBS京都もご覧になりたい場合は、さらにアンテナ機種や設置位置、広報などにさまざまな条件が生じてまいります。
そのため此花区内での地デジアンテナ設置に関しましては、まず現地の電波状態や環境を確認して、お客様のご要望に合わせて、もっとも適切なアンテナ機種や工法、設置位置や方向などの判断が必要となります。
したがってお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置、受信したい中継局に不向きなどの理由で、現場やご要望に応じた十分な地デジ受信性能を得られないことも考えられます。またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問して、現場でもっとも適切となる地デジ電波の調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。
大阪市此花区にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

大阪市此花区で地デジアンテナが故障したときはすぐ修理してもらえますか?

A

その点はどうかご安心ください。弊社では他業者が設置したどのようなテレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報いただければ、最短即日で職人が現場に出向き、修理対応させていただきます。
特に弊社が設置したテレビアンテナの場合は、業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもつ証でもあります。もし保障期間中、弊社が施工した各種アンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤルにご一報ください。弊社職人が即座に現場へと駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
弊社ではアンテナ設置工事が完了した際、工事を担当した職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。
万が一のアンテナトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、まずこの保証書をご用意ください。ただ、なにぶん10年間の長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
アンテナ修理をご依頼される際、もし弊社の保証書が見つからない場合は、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時の工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によりアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用なさりたいお客様のご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出する必要がある修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。大阪市此花区にて突然のアンテナトラブルによってお困りの際は、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

此花区にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤルへとお気軽にお電話ください。

此花区についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

此花区てどんなところ??

大阪府大阪市此花区は、大阪市の北部、西端に位置する区です。西側を大阪湾に面しており、沿岸に位置する人工島の舞洲、夢洲も区域に含まれています。また区の北側は淀川(よどがわ)に、南側は安治川(あじがわ)に接しています。他にも区の西部には海に注ぐ正連寺川(しょうれんじがわ)があり、南東部には六軒屋川(ろっけんやがわ)が安治川に注いでいます。他にも北港運河が存在します。区域内はほぼ平地であり、西側は大阪湾の埋め立て地になっています。
現在の此花区の区域は、かつては淀川河口のデルタ地帯で多くの中洲が存在し、中でも伝法(でんぽう)が漁村として栄え、仏教渡来の地とされる伝法山西念寺が大伽藍を誇っていました。しかし同寺は明治期の廃仏毀釈によって縮小しています。
また江戸時代には新田開発が進み、開発者の名前などにちなんだ地名が多く残っています。伝法口と呼ばれた伝法川の河口には大阪市の市章の元になった水路の標識である、大きな澪標(みおつくし)が立てられ、大坂市街へと遡上できない大型船から、小舟へと積み替える地でもありました。伝法村には廻船業を営む者が多く、樽廻船の発祥地でもあります。
しかし1683年(天和3年)に安治川が開削され、大阪市中への航行が可能になると、伝法の港湾としての地位は低下します。一方、安治川沿いは繁栄し、西九条のうちでも春日出橋より東の安治川沿いが大坂市街に含まれるようになります。
1897年(明治30年)には、西成郡川北村大字西九条、西野新田、四貫島、六軒家新田、春日出新田、恩貴島新田、南新田、島屋新田、築地(現在の桜島)、常吉新田、本酉島新田と秀野新田の伝法川以南が大阪市西区へと編入されます。そして1925年(大正14年)に、西区の上記の地区と、北区の安治川北通、旧野田村、下福島村、上福島村が分離され、区域として一体化し、此花区が新設されます。
ちなみに此花区の区名については当初、区内の各地域がそれぞれの地名を採用することを求めて、議論がありました。結果、同年に新設された浪速区と同じく「日本書紀」「古事記」などに記される伝承上の人物、王仁(わに)が詠んだとされる難波津の歌「難波津に咲くやこの花 冬ごもり 今は春べと 咲くやこの花」から命名されました。また同時に西成郡伝法町と稗島町は、西淀川区へと編入されています。
1943年(昭和18年)には嬉ヶ崎町(現在の朝日の東部)を除く旧野田村、下福島村、上福島村を新設の福島区へ分離。同時に西淀川区から旧伝法町の全域と稗島町の淀川以南(現在の高見)が此花区へと編入されています。
1898年(明治31年)から1910年(明治43年)にかけては、新淀川が開削されたことで、区内の多くの土地が失われています。一方で明治中期より区内には工場が相次いで建設され、大正期には現在の住友グループを中心に大規模な開発が行われています。
1922年(大正11年)には東洋一と呼ばれた春日出発電所も建設され、阪神工業地帯の中心的地位を担うようになります。1927年(昭和2年)には北港の埋立造成がはじまり、住友電工、住友金属、住友化学、日立造船、大阪ガス、汽車製造の「西六社」と呼ばれる大規模工場群が完成しています。
しかし第二次世界大戦時には、重工業地帯であったことから集中的な爆撃を受け、壊滅的な被害を受けています。昭和の高度成長期には、激しい公害に見舞われつつも活気のある区でしたが、1980年代以降は産業構造の転換が進んだため重工業が低迷し、工場の地方や海外への移転が進み、貨物駅や工場も廃止されていったため、空き地が増えてゆきます。
現在の此花区は、ハイテク製品生産への転換や、2001年(平成13年)に開業したテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」など、アミューズメントエリアや、ソフトウェア産業地区への転換を模索しています。
また区の東部は古くからの住宅地が形成されており、工場跡地を利用した新たな住宅団地や、地区の整備が進んでいます。人工島の舞洲は、スポーツアイランドとして大規模なスポーツ・レクリエーション施設の整備が進み、リゾート地的な環境を作り出しています。
区内の名所には、前述のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)があります。USJは主にハリウッド映画を題材にしたテーマパークで、関西地方に限らず、全国的な観光地としても人気を集めています。
変わったスポットとしては、安治川トンネルがあります。このトンネルは安治川の川底に造られた歩行者用トンネルであり、日本初の沈埋工法によって造られたトンネルです。
かつての安治川は両岸の往来が盛んでしたが、河川舟運の重要航路でもあったため、川を横切る渡船での川渡りは困難でした。同じく船舶が多いため架橋も難しい河川でした。そのため昭和初期に全国でも例のない河底トンネルが計画され、1935年(昭和10年)12月8日から建設が始められ、1944年(昭和19年)9月15日に竣工しました。
川の両岸からおよそ14メートル下にある、幅およそ2メートル、長さ約80メートルの川面下のトンネルまで、エレベーターや階段で降りる方式になっています。かつては車両用エレベーターもありましたが、排ガス問題などにより1977年(昭和52年)に閉鎖されています。利用料は無料で、現在でも朝夕のラッシュ時には1時間あたりおよそ250人の利用者があります。ちなみにエレベーターの運行は午前6時から午前0時までですが、階段は24時間開放されており、階段を上り下りできる歩行者ならいつでも通行できます。
また区の南西部、桜島からは、安治川対岸にある天保山まで、やはり無料の公営渡船が運航されており、USJや海遊館に向かう観光客もよく利用しています。
また此花区の主な地域と舞洲とは常吉大橋、此花大橋とつながっており、舞洲と夢洲は夢舞大橋で結ばれています。また夢洲は住之江区の人工島、咲州と夢咲トンネルで結ばれています。前述の通り舞洲は、多くのスポーツ施設を擁する運動公園、舞洲スポーツアイランド(大阪港スポーツアイランド)として整備されており、スポーツ、音楽など、さまざまなイベントが開催されています。また磯遊びや散策が楽しめる舞洲緑道や、眺望が美しい新夕陽ケ丘などのスポットもあり、憩いの空間にもなっています。
北部の湾岸部にある大阪北港マリーナは、大阪市でも唯一のヨットハーバーであり、海の駅としては「おおさかほっこう海の駅」の登録名があります。区内の正連寺川は埋め立てが進み、2021年現在は地下に高速道路が通り、地上は正連寺川公園としての開発が進んでいます。
他にも区内の公園には、西九条公園、西九条西公園、朝日橋公園、春日出公園、春日出東公園、梅香公園、梅香東公園、千鳥橋公園、千鳥橋みどり公園、高見新家公園、高見公園、高見北公園、高見西公園、此花公園、伝法公園、伝法中公園、伝法北公園、伝法東公園、伝法西公園、酉島東公園、酉島中公園、酉島南公園、酉島公園、島屋公園、安治川口北公園、桜島公園、北港運河後援、常吉臨港緑地、常吉西臨港緑地、桜島臨港緑地などがあります。
また区内の東部には、駅周辺に、マグロが売りの安くて美味しい立ち飲み店「魚庭(なにわ)」など、さまざまな店がある四貫島商店街本通りをはじめ、四貫島森巣橋筋商店街、此花住吉商店会、千鳥橋筋商店街、春日出商店街、西九条駅前商店会、四貫島中央通商店街などの商店街が集まっており、地元密着型の店舗が並んで大阪下町の気取らない雰囲気を漂わせています。
今日では「恵方巻」とも呼ばれる、節分の夜に、その年の「恵方」を向いて無言で巻き寿司を一本食べ切る「巻寿司の丸かぶり」の行事は、もともとは大阪の風習でした。その発祥には諸説ありますが、その中のひとつに、現在の此花区の伝法、かつての申村(さるむら)で人々が集まった際、巻寿司を切り分ける手間を省くため、一人一本を丸かじりしていたことが発祥とする説もあります。
現在、此花区役所では此花区郷土史研究会、此花飲食業協同組合と協力して地域活性化のため、毎年「巻寿司の丸かぶり」発祥の地としてのチラシやポスターを制作しています。ちなみに本来「巻寿司の丸かぶり」は、大阪府内でも比較的マイナーな風習でしたが、昭和の中盤以降、寿司店のPRなどにより、大阪府内で徐々に広まっていきました。
この風習が全国区となったのは、90年代後半頃から、コンビニエンスストアやスーパーマーケットのチェーン店が全国展開を行ったことがきっかけです。「恵方巻」の名称が広まったのもこの展開によるものです。余談ですが、まだ恵方巻の風習が全国的に知られていなかった1992年(平成4年)には、新井理恵さんの漫画作品「×‐ペケ‐」において、恵方巻を題材にした四コマ漫画が描かれています。作中では、恵方巻の由来として、羽柴秀吉(豊臣秀吉)に仕えた戦国武将、堀尾吉晴が、節分の日に巻寿司を丸かぶりして出陣したところ、戦に大勝利したことから、瑞祥として広まったとする説が採用されています。

此花区の場所

大阪市此花区は、大阪市の北部、西端に位置し、大阪湾に面している区です。区の北側は淀川をへだてて大阪市西淀川区に、東側は福島区に、南側は安治川をへだてて東端部を西区に、それ以外の多くを港区に接しています。また西側は大阪湾に面しており、沿岸の人工島、夢洲、舞洲も区に含まれます。また海をへだてて北西側を兵庫県尼崎市に、南東側を住之江区に面しています。
此花区は大阪湾に面し、淀川や安治川にも接していることから、古くから大阪市内への河川水運の要所として栄えてきた地域です。明治以降には重工業地帯として発展しますが、そのため第二次世界大戦の空襲により壊滅的な被害を受けています。また戦後、昭和の後半以降は、重工業の低迷による工場の移転や廃業などで、区内に空き地が目立つようになります。そのため区では空き地にテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」を誘致するなど、アミューズメント施設の誘致や公園などの観光、また研究開発機関の整備など、新たな産業の育成を進めています。他にも近年では工場の跡地などを利用した住宅地が徐々に増加しています。今日ではUSJが存在する地として全国的に知られる他、海沿いや舞洲などに緑地も多く見られ、また区の東部には昔ながらの商店街なども集まっています。道路網や鉄道網も発展しており、北区や中央区など大阪市の都心にも近いため利便性も高く、区内に見どころや憩いの場所が多いため、非常に暮らしやすい区となっています。
此花区を含む大阪市の市章は、線で描かれた、上を向いた矢印の先端に逆三角形を乗せたような形のものです。これは水都である大阪らしく水路の標識、澪標を表したものです。制定されたのは1894年(明治27年)4月12日ですが、江戸期の天保時代にはすでに使われていた記号になります。
此花区の花は、サクラ(桜)とチューリップです。これは1990年(平成2年)に開催された「国際花と緑の博覧会」に向けて、区のシンボルマークとなる花を、花の咲く木、草花の各1点ずつ制定するため公募を行い、3054通の応募が集まりました。そして1988年(昭和63年)10月5日に、応募の中から「此花区の花選定委員会」において人気の高いものを慎重に検討し、花の咲く木はサクラに、草花はチューリップに決定したものです。
サクラはバラ科モモ亜科スモモ属、またはサクラ属の落葉樹の総称です。サクラは有史以前の地質時代、日本列島が形成された時期に、自然に芽生えたものだとされています。その点は化石の発見からも立証されています。古くからサクラは日本を象徴する花とされ、日本最古の歌集「万葉集」にもサクラを詠んだ歌が43首も集録されています。
また「古事記」「日本書紀」に登場する木花咲耶姫(このはなさくやひめ)はサクラの化身といわれています。そして現在でも、サクラは春の行事である花見などで、日本人に愛されている花です。またサクラの果実はサクランボ、桜桃、チェリーなどと呼ばれ、食用にされています。日本では塩や梅酢に漬けた花も、桜餅の素材などになっています。此花区には「桜島」、「桜堤」など、サクラにゆかりのある地名や史跡があり、昭和初期までは、中津川から正蓮寺川にかけての堤に多くのサクラの木が見られたこと。また桜は陽春を象徴し、北港の開発など多くのプロジェクトが計画され、大きく変貌してゆく新たな此花区のシンボルにふさわしいことから区の花に選ばれました。
チューリップはユリ科チューリップ属の植物です。鬱金香(うこんこう、うっこんこう)の和名を持ち、現在では園芸品種として、花弁の先端丸いものや尖ったもの、フリル状のもの。また咲き方も一重から八重など、花の色、形ともに多彩なものが知られています。和名の鬱金香は、この花がスパイスなどに用いられる鬱金(うこん)のような独特の、あまりよくない香りであることに由来します。ただ最近は香りのいい品種も増えています。
原産地はトルコのアナトリア地方とされ、古くはオスマン帝国で人気を得て、オーストリア大使のオージェ・ギスラン・ド・ブスベックによって初めてヨーロッパに伝えられました。この伝来の際、誤ってチュルバン(ターバン)と伝わったため、現在のチューリップという名が生まれました。また根の糖度が高く澱粉(デンプン)に富んでおり、オランダでは食用としても栽培され、主に製菓材料に用いられます。日本でも球根のシロップ漬を使ったお菓子や、花をサラダなどの添えものとして食べることがあります。ただ食用になるものは専用の品種であり、一般の園芸品種は灰汁が強く、また多くの品種に毒性があるため注意が必要です。デルタに発展した此花区は、オランダと同じくチューリップがよく似合い、将来に向けて伸び行く此花区にふさわしいことから区の花に選ばれました。
また此花区では、区の花「サクラとチューリップ」をデザイン化し、緑化を進めるシンボルマークとしても活用しています。
ちなみに大阪市の木はサクラ、市の花はパンジーです。これらの市のシンボルは、1987年(昭和62年)に市民からの公募を元にして制定されたものです。
パンジーはスミレ科スミレ属の小型の園芸植物の一種です。スミレ(菫)またはサンシキスミレ(三色菫)から分化したものと考えられていますが、それに似た野生のスミレ属の花や、花の形が似たまったく無関係の植物をパンジーと呼ぶこともあります。また小型のパンジーをビオラとも呼びますが、学名の「ビオラ(ヴィオラ)」はスミレ属のことになります。
パンジーは、わずかに重なった2枚の上側の花弁と、2枚の脇の花弁、下側3枚の花弁が結合するヒゲ、およびわずかな切れ込みを持つ1枚の下側の花弁から成り立っており、さまざまな園芸種があります。花の色も園芸種ごとに黄金、オレンジ、赤、紫、青紫、白青、スミレ色、黒(濃青)、また複数色の混合など、多彩になっています。
パンシーの名前は、花が人間の顔に似ていて、8月には思索に耽るかのように前に傾くところからフランス語の「思想」を意味する「パンセ(pensée)」にちなんで名づけられました。その由来のために、パンジーは長い間、自由思想のシンボルにもなっています。
此花区のマスコットキャラクターは「このはちゃん」です。このはちゃんは、髪の毛が花咲くサクラの形をしていて、チューリップ型のホウキで空を飛ぶこともできる、魔女っ娘のようなキャラクターです。

此花区の鉄道路線

西日本旅客鉄道(JR西日本)
大阪環状線
・西九条駅
桜島線(JRゆめ咲線)
・西九条駅
・安治川口駅
・ユニバーサルシティ駅
・桜島駅

阪神電気鉄道
阪神なんば線
・西九条駅
・千鳥橋駅
・伝法駅

大阪市此花区のバス路線
・大阪シティバス
・北港観光バス
・京阪バス

此花区の主要道路

・阪神高速道路
(2号淀川左岸線:淀川左岸舞洲出入口、ユニバーサルシティ出口、島屋出入口、正蓮寺川出入口)
(5号湾岸線:湾岸舞洲出入口)
・国道43号(第二阪神国道)
・此花通
・北港通

大阪市此花区の空港
・舞洲ヘリポート

大阪市此花区の渡船場
・天保山渡船場

此花区出身の芸能人

大阪府大阪市此花区出身の著名人には、アイドルグループ「関ジャニ∞」のメンバーとして知られる俳優、歌手、ミュージシャンで、映画「決算!忠臣蔵」など多くのテレビドラマ、映画などにも出演している横山裕さん。1977年の、せんだみつおさん主演による実写映画版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」にて中川圭一巡査を演じた他、テレビ時代劇「必殺」シリーズや「暴れん坊将軍」など、多くのテレビドラマに出演している俳優の草川祐馬さん。女性アイドルグループ「NMB48」の元メンバーであり、現在はYouTuberなどの活動を行っている木下春奈さん。お笑いコンビ「よゐこ」の有野晋哉さんと濱口優さん。「平成ドドンパ音頭」などの曲がある演歌歌手で、俳優としても活躍し、鉄道マニアでもある徳永ゆうきさんなどがいます。
文化、学術などの諸分野では、京都大学在学中に漫画家デビューし、「ナマケモノが見てた」や実写映画化もされた「星守る犬」などの作品がある漫画家の村上たかしさん。「皆勤の徒」「るん(笑)」などの作品がある日本のSF作家、デザイナー、イラストレーターで、ペンネームは此花区の2か所の地名を合わせたものである酉島伝法さん。「ひべるにあ島紀行」などの著作がある詩人、小説家、文芸評論家の富岡多恵子さん。テレビディレクターで、テレビ時代劇の監督として「素浪人月影兵庫」「素浪人花山大吉」などから「暴れん坊将軍」「三匹が斬る!」まで、長年にわたって多数の作品を手掛けた荒井岱志監督。住宅問題を科学的に研究する基礎を築いた建築学者、建築家。都市計画家の西山夘三博士。幕末生まれ、明治から昭和初期の実業家で、建設会社「鴻池組」創業者である鴻池忠治郎さん。スーパーマーケットとして知られる株式会社ダイエーの創業者である実業家、中内㓛さんなどが、此花区の出身者です。
スポーツ界の此花区出身者には、中日ドラゴンズで投手を務めた元プロ野球選手の森田幸一さん。日本ハムファイターズ、西武ライオンズの元内野手で、引退後は野球監督、コーチなどを務めた元プロ野球選手の行澤久隆さん。プロ卓球選手の一方で女優、モデルとしても活躍する浜本由惟選手。アイスリボンに所属する女子プロレスラーのトトロさつきさん。女子シュートボクサー、総合格闘家で、現SB世界女子フライ級王者であるRENAさんなどがいます。

此花区町域別対応エリア

ア行

朝日1(アサヒ1)、朝日2(アサヒ2)、梅町1(ウメマチ1)、梅町2(ウメマチ2)

カ行

春日出北1(カスガデキタ1)、春日出北2(カスガデキタ2)、春日出北3(カスガデキタ3)、春日出中1(カスガデナカ1)、春日出中2(カスガデナカ2)、春日出中3(カスガデナカ3)、春日出南1(カスガデミナミ1)、春日出南2(カスガデミナミ2)、春日出南3(カスガデミナミ3)

サ行

桜島1(サクラジマ1)、桜島2(サクラジマ2)、桜島3(サクラジマ3)、四貫島1(シカンジマ1)、四貫島2(シカンジマ2)、島屋1(シマヤ1)、島屋2(シマヤ2)、島屋3(シマヤ3)、島屋4(シマヤ4)、島屋5(シマヤ5)、島屋6(シマヤ6)

タ行

高見1(タカミ1)、高見2(タカミ2)、高見3(タカミ3)、常吉1(ツネヨシ1)、常吉2(ツネヨシ2)、伝法1(デンポウ1)、伝法2(デンポウ2)、伝法3(デンポウ3)、伝法4(デンポウ4)、伝法5(デンポウ5)、伝法6(デンポウ6)、酉島1(トリシマ1)、酉島2(トリシマ2)、酉島3(トリシマ3)、酉島4(トリシマ4)、酉島5(トリシマ5)、酉島6(トリシマ6)

ナ行

西九条1(ニシクジョウ1)、西九条2(ニシクジョウ2)、西九条3(ニシクジョウ3)、西九条4(ニシクジョウ4)、西九条5(ニシクジョウ5)、西九条6(ニシクジョウ6)、西九条7(ニシクジョウ7)

ハ行

梅香1(バイカ1)、梅香2(バイカ2)、梅香3(バイカ3)、北港1(ホクコウ1)、北港2(ホクコウ2)、北港白津1(ホッコウシラツ1)、北港白津2(ホッコウシラツ2)、北港緑地1(ホッコウリョクチ1)、北港緑地2(ホッコウリョクチ2)

ヤ行

夢洲中1(ユメシマナカ1)、夢洲東1(ユメシマヒガシ1)

此花区の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。