大変申し訳ございませんが、関西エリアの施工は現在対応しておりません。

東淀川区でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは東淀川区での工事実績多数。
東淀川区でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは大阪府大阪市東淀川区はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。大阪市東淀川区にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 大阪府大阪市東淀川区(おおさかしひがしよどがわく)は、大阪府の中部にあたり、やや北寄りで西端に接している大阪市の中でも、北東部で最北端に位置する区です。区の総面積は13.27平方キロメートルで、大阪市に24区存在する区部の中では5番目に広い区になります。 2021年(令和3年)7月1日時点での東淀川区の総人口は176,600人。うち男性が86,309人、女性が90,291人になります。また区内にはおよそ99,850世帯が暮らしています。ちなみに大阪市全体の総面積は225.32平方キロメートル。総人口は2021年7月1日時点で2,756,239人。うち男性が1,326,414人、女性が1,429,825人になります。また市内全体では1,479,358世帯が暮らしています。 東淀川区は、北区など大阪市内の都心といわれる地域に近く、道路網、鉄道網なども発達していることから、ベッドタウンとして発展している区です。区域は淀川や神崎川などの河川に恵まれ、史跡なども多く見られます。 東淀川区では、大阪府の東端部ほぼ中央、大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からの、NHK大阪総合・教育と、毎日放送(MBS)、朝日放送テレビ(ABC)、関西テレビ放送(カンテレ、KTV)、読売テレビ放送(ytv)、テレビ大阪(TVO)の各局の地デジ電波を、区内の全域で安定して受信できます。他にも近隣の地方局(地方チャンネル)では、兵庫県のサンテレビ(SUN-TV)と、京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も区内全域で受信可能です。しかし東淀川区内でも高層建築の近隣など現場の環境によっては、地デジ受信に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、大阪市東淀川区全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には東淀川区はじめ大阪府内、大阪市内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。大阪市東淀川区にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

東淀川区の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

大阪市東淀川区に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナは屋根の上などに多く見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はございません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
大阪市東淀川区は、市域の北東端に位置し、市内でも最北端にあたる区です。区内は主にベッドタウンとして住宅地が発展しています。
東淀川区では、大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送(4チャンネル)、ABC朝日放送テレビ(6チャンネル)、KTV関西テレビ放送(8チャンネル)、YTV読売テレビ放送(10チャンネル)の各広域民放の準キー局および、TVOテレビ大阪(7チャンネル)の地デジ電波を全域で受診できます。
他にも近隣府県の地方局(地方チャンネル)として、兵庫県を中心とするサンテレビジョン(サンテレビ、SUN-TV)と、京都府を中心とする京都放送(KBS京都)の地デジ電波も、区内の全域で受信できます。
東淀川区および大阪市内は、大阪府内でも地デジ電波の受信環境が良好な地域であり、基本的に八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらを使用しても、地デジ受信について違いが生じることはまずございません。ただ東淀川区は大阪市内でも中心的な都市のひとつであり、高層建築なども多いため、その付近などでは電波障害が生じるケースもございます。そのため現場によっては適切なアンテナの機種や設置位置、アンテナの方向などにさまざまな条件や制約が生じるケースが考えられます。
また他地域の地方局になるサンテレビ、KBS京都をご覧になりたい場合は、大阪局を含めてそれぞれ電波の方向が異なるため、地デジアンテナの位置の調整や、場合によっては各放送局の方向に向けた複数台の地デジアンテナが必要になることもございます。現場によっては、地デジ電波が高層ビルなどに反射した「反射波」を受信することで、異なる方向からの地デジ電波を一台の地デジアンテナで受信できる場合もございますが、どのような現場でも必ず可能とは申せません。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。弊社のアンテナ職人は豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態から、もっともリーズナブルでありながら、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置方法をご提案いたしております。
大阪市東淀川区において地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、電波状態の確認やお見積りから、アンテナ機種のご希望、その他のご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和になって以降も、大規模な水害や地震などによる被害が、日本各地で何度も発生しております。遺憾ながらこの日本列島においては、規模の大小はあれ、突然の災害によって、家屋に思いがけない被害が生じる可能性は常にございます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもそのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
また地デジ受信の確実性や、受信したい放送局などの条件によっては、ケーブルテレビをご利用されるという選択肢もございます。当あさひアンテナでは、地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつリーズナブルな方法をご提案いたします。
東淀川区は市の北東部、最北端に位置する区です。区内では全域で、大阪局からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送、ABC朝日放送テレビ、KTV関西テレビ放送、YTV読売テレビ放送、TVOテレビ大阪の地デジ電波を受診できます。他にも兵庫県の地方局であるサンテレビ、京都府の地方局であるKBS京都の地デジ電波も全域で受信できます。
基本的に東淀川区は地デジ電波の受信環境が良好な地域ですが、駅前などには高層建築なども多いため、その近隣では電波障害などが発生するケースもございます。また放送局の方向が異なるサンテレビ、KBS京都もご覧になりたい場合は、さらにアンテナ機種や設置位置、広報などにさまざまな条件が生じてまいります。
そのため東淀川区内での地デジアンテナ設置に関しましては、まず現地の電波状態や環境を確認して、お客様のご要望に合わせて、もっとも適切なアンテナ機種や工法、設置位置や方向などの判断が必要となります。
したがってお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置、受信したい中継局に不向きなどの理由で、現場やご要望に応じた十分な地デジ受信性能を得られないことも考えられます。またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問して、現場でもっとも適切となる地デジ電波の調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。
大阪市東淀川区にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

大阪市東淀川区で地デジアンテナが故障したときはすぐ修理してもらえますか?

A

その点はどうかご安心ください。弊社では他業者が設置したどのようなテレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報いただければ、最短即日で職人が現場に出向き、修理対応させていただきます。
特に弊社が設置したテレビアンテナの場合は、業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもつ証でもあります。もし保障期間中、弊社が施工した各種アンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤルにご一報ください。弊社職人が即座に現場へと駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
弊社ではアンテナ設置工事が完了した際、工事を担当した職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。
万が一のアンテナトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、まずこの保証書をご用意ください。ただ、なにぶん10年間の長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
アンテナ修理をご依頼される際、もし弊社の保証書が見つからない場合は、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時の工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によりアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用なさりたいお客様のご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出する必要がある修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。大阪市東淀川区にて突然のアンテナトラブルによってお困りの際は、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

東淀川区にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤルへとお気軽にお電話ください。

東淀川区についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

東淀川区てどんなところ??

大阪府大阪市東淀川区は、大阪市の北東の端に位置し、市内の最北端にあたる区です。区域は東西に長く、東端が北側に、西端が南側に延び、蛇行するような形をしています。市域の南側は淀川(よどがわ)に接しており、北側の東寄りは安威川(あいがわ)に接し、淀川から流れて区内を流れる神崎川(かんざきがわ)と北端の中央で合流し、以降は神崎川となります。
古く縄文時代は、現在の大阪府の多くにあたる大阪平野は海になっており、現在の東淀川区、南江口や大桐あたりが淀川の河口となっていました。かつての東淀川区の一帯は、河口付近の堆積物が洲となり、芦の茂った多くの浅洲や島が存在する、難波八十島(なんばやそしま)と呼ばれる一帯でした。そのため現在でも区内には東中島や柴島など「島」がつく地名が多く残っています。
中世の頃より、区内の江口は、神崎川から淀川を経て京都へ向かう川港として栄えます。一方で川沿いであることから、しばしば洪水が発生して住民を苦しめましたが、明治維新以降、1978年(明治11年)の神崎川付替工事や、明治30年代の淀川改修工事などによって、河川の流路を変えて水害が収まると共に、現在の区域と河川の姿になりました。
現在の東淀川区が成立するにいたる経緯としては、1925年(大正14年)4月1日に、大阪市第二次市域拡張によって西成郡中島村、大道村、豊里村、新庄村、西中島町、北中島村、神津町、中津町、豊崎町が大阪市へ編入され、東淀川区が設置されます。
1942年(昭和17年)には北大道町、南大道町、橋寺町、豊里町、豊里三番町のそれぞれ淀川左岸区域が旭区へ編入されます。
1943年(昭和18年)4月1日には、新淀川左岸区域を大淀区として分離します。また西淀川区のうち東海道本線(大阪駅から尼崎駅区間)以東の地域(塚本、加島)が東淀川区へ編入されます。そして1974年(昭和49年)7月22日に、東海道本線(吹田駅から大阪駅区間)以西を淀川区として分離し、現在の区域となっています。
現在の東淀川区は、大阪市内でも第3位の人口規模を持つ区です。主に北区などのベッドタウンとして発展しており、現在でも鉄道や道路など、大規模な都市基盤整備が進められ、住みやすい街へと変化を続けている区です。
東淀川区の名所、旧跡には、城址に柴島城址や、江口の戦いで知られる江口城址があります。
寺社仏閣では、本能寺の変を起こした戦国武将、明智光秀の娘で、細川忠興の妻としても知られる細川ガラシャの菩提寺でもある曹洞宗の寺院で、山号は凌雲山。伝・最澄作の釈迦如来坐像を本尊とする崇禅寺(そうぜんじ)があります。崇禅寺には室町幕府第6代将軍、足利義教の首塚などもある他、1715年(正徳5年)の実際の仇討事件「崇禅寺馬場の敵討」の舞台としても知られており、摂津県改称豊崎県庁跡である境内が大阪府指定史跡に、崇禅寺文書5点が大阪市指定有形文化財になっています。
他にも日蓮宗の尼寺で、正式名称は宝林山普賢院寂光寺。別名を江口君堂(えぐちのきみどう)といい、江口の君(妙女)と西行法師の歌問答で知られる寂光寺(じゃっこうじ)。欄干がクジラ(鯨)の骨でできており、かつては橋全体がクジラの骨製であったといわれる「くじら橋」こと「雪鯨橋(せつげいきょう)」で知られる臨済宗妙心寺派の寺院で、聖徳太子が創建したとも伝えられる、山号は天然山の瑞光寺(ずいこうじ)。人形浄瑠璃や歌舞伎の「出世景清」やゲーム「源平討魔伝」で知られる平安時代末期から鎌倉時代初期の武士、藤原景清(平景清)を哀れに思った後世の人々が、供養のために作った墓がある護国山光用寺(ごこくざんこうようじ)。戦国時代、石山本願寺に存在した釣鐘が現存する寺院の横玉山定専坊(おうぎょくざんじょうせんぼう)。水難犠牲者の慰霊と船便の安全加護を祈願して建てられた逆巻地蔵尊(さかまきじぞうそん)など。
神社では紅梅稲荷と呼ばれる稲生神社(いなうじんじゃ)。燈篭や狛犬が多く見られる大隅神社(おおすみじんじゃ)。かつては広大な境内を持ち、現在でも広範囲に鳥居が残る中島惣社(なかじまそうしゃ)。大隅を放牧地として奨励し、牛乳を固めた食物である酥(そ)を朝廷に献上するなどした安閑天皇を主祭神とし、明治頃までは地名としても存在した「乳牛牧跡(ちちうしのまきあと)」がある大宮(おおみや)。菅原道真が大宰府へと左遷される途中に上陸し、現地の村人が「牛まわし」で慰めたといわれることから勧請され、樹齢およそ500年のクスノキ(楠)や「砂持ち行事」で知られる他、道真がこの地を淡路島と勘違いしたことから「淡路」の地名が起こったともいわれる菅原天満宮(すがわらてんまんぐう)などがあります。
その他の史跡には、江戸時代の水道跡で、命を賭して水道を完成させた三人の庄屋を称えた中島大水道顕彰碑。太平洋戦争時の高射砲の砲台がほぼ完全な形で残っている西淡路高射砲台跡などがあります。
1914年(大正3年)に完成し、当時東洋一の水源地といわれ、現在でも良質な水を大阪市内の広域に給水している柴島浄水場(くにじまじょうすいじょう)では、毎年4月に桜並木のトンネルが一般公開されます。また建築家、宋兵蔵の設計による赤レンガ造りの水道記念館(旧第一配水ポンプ場)は、ネオ・ルネッサンス様式の傑作として国の登録有形文化財に登録され、現在では学習施設として、土日祝日などに一般開放されています。
河川が多い東淀川区は、川辺の美しい風景を眺められる長柄橋、菅原城北大橋、豊里大橋などの橋梁も名所のひとつといえます。
区内の公園には、大阪府と京都府の淀川沿い、2府7市2町にまたがる淀川河川公園をはじめ、天然記念物のクス(樟)や須賀神社の碑がある須賀森公園(すがのもりこうえん)。悪七兵衛ともいわれた前述の藤原景清が、自分を匿った伯父を誤って斬ってしまい、後悔して泣きながら刀を洗ったといわれる「涙池」がありましたが、この逸話は俗説ともいわれ、昭和の初頭に埋め立てられた小松公園(こまつこうえん)。全国で1両しか保存されていないEH10形電気機関車(61号機)が静態で存在する東淡路南公園(ひがしあわじみなみこうえん)。同じく3両しか保存されていないDF50形ディーゼル機関車(4号機)の静態がある菅原天満宮公園(すがわらてんまんぐうこうえん)などがあります。
余談ですが、隣接する淀川区に存在し、東淀川区からも近い大阪メトロの駅「西中島南方(にしなかじまみなみかた)駅」は、その駅名の長さや方角のややこしさから地元ではよく冗談などの話題になります。この駅名は周辺のふたつの地名を合わせて命名されたもので、この命名法は特に大阪メトロの駅に多く見られますが、西中島南方駅は大阪府内でふたつの地名をあわせた最初の駅名だといわれています。

東淀川区の場所

大阪府大阪市東淀川区は、市域の北東の端で、市の最北端に位置する区です。区域の北側は神崎川をへだてて吹田市に、北東側を摂津市に、南東側は淀川をへだてて守口市に接しています、また南側は淀川をへだてて東側より大阪市の旭区、都島区、北区に、そして西側を淀川区に面しています。
東淀川区は、大阪府内の都心である北区に近く交通の便もいいことから、ベッドタウンとして発展している区です。現在でも道路網、交通網など都市基盤の整備が進められ、より住みやすい区へと進化し続けています。区域の多くが閑静な住宅街で、駅前などの要所には淡路商店街、東淡路商店街、稲荷商店街、小松商店街などの商店街も見られます。総じて大阪の下町の雰囲気を残す閑静な住宅街ながら、鉄道網なども発達し、北区はじめ各方面へのアクセスも便利で、非常に暮らしやすい区です。
東淀川区を含む大阪市の市章は、線で描かれた、上向きの矢印の先端に逆三角形を乗せたような模様のものです。これは水都である大阪らしく、水路の標識である澪標(みおつくし)を表したものです。制定されたのは1894年(明治27年)4月12日ですが、江戸期の天保時代にはすでに使われていた記号になります。
東淀川区の花は1977年(昭和52年)に制定されたコブシ(辛夷)です。また1987年(昭和62年)9月には、区民からの公募により「区の花マーク」が制定されています、このマークは、円を白抜きにした形で、コブシの花びら4弁の右下に一枚の葉を加え、人間の手の形にも見えるものです。このマークには「自由」「活力」「創造」「未来」の思いを込め、未来に向けて羽ばたくイメージを描き、右下の葉一枚に地域(東淀川区)コミュニティを表し、全体では拳(こぶし)を広げた手のひらの形を表現しています。
コブシはモクレン科モクレン属の落葉広葉樹の高木です。2月から3月にかけての早春に他の花より早く白い花を梢の一面に咲かせ、馥郁たる香りを漂わせ「田打ち桜」の別名があります。花は6枚の花弁を持ち、花言葉は「友情、歓迎」です。蕾や樹皮は風邪薬や鼻炎の薬として用いられます。和名「コブシ」の由来は、開花の様子が子供の握り拳のように見える。つぼみの形を拳に見立てた。でこぼこした果実(集合果)の形を子供の握り拳に見立てたなど諸説あり、和名がそのまま英名、学名になっています。漢名は「日本辛夷」で、花のつぼみを乾燥させた生薬名が「辛夷」であることから、日本ではコブシにこの字を当てます。中国では「辛夷」は、ハクモクレン(白木蓮)またはモクレン(木蓮)を指し、コブシを指すのは誤りとされます。
ちなみに大阪市の木はサクラ(桜)、市の花はパンジーです。これらの市のシンボルは、1987年に市民からの公募を元にして制定されたものです。
サクラはバラ科モモ亜科スモモ属、またはサクラ属の落葉樹の総称です。サクラは有史以前の地質時代、日本列島が形成された時期に、自然に芽生えたものだとされています。その点は化石の発見からも立証されています。古くからサクラは日本を象徴する花とされ、日本最古の歌集「万葉集」にもサクラを詠んだ歌が43首も集録されています。
また「古事記」「日本書紀」に登場する木花咲耶姫(このはなさくやひめ)はサクラの化身といわれています。そして現在でも、サクラは春の行事である花見などで、日本人に愛されている花です。またサクラの果実はサクランボ、桜桃、チェリーなどと呼ばれ、食用にされています。日本では塩や梅酢に漬けた花も、桜餅の素材などになっています。
パンジーはスミレ科スミレ属の小型の園芸植物の一種です。スミレ(菫)またはサンシキスミレ(三色菫)から分化したものと考えられていますが、それに似た野生のスミレ属の花や、花の形が似たまったく無関係の植物をパンジーと呼ぶこともあります。また小型のパンジーをビオラとも呼びますが、学名の「ビオラ(ヴィオラ)」はスミレ属のことになります。
パンジーは、わずかに重なった2枚の上側の花弁と、2枚の脇の花弁、下側3枚の花弁が結合するヒゲ、およびわずかな切れ込みを持つ1枚の下側の花弁から成り立っており、さまざまな園芸種があります。花の色も園芸種ごとに黄金、オレンジ、赤、紫、青紫、白青、スミレ色、黒(濃青)、また複数色の混合など、多彩になっています。
パンシーの名前は、花が人間の顔に似ていて、8月には思索に耽るかのように前に傾くところからフランス語の「思想」を意味する「パンセ(pensée)」にちなんで名づけられました。その由来のために、パンジーは長い間、自由思想のシンボルにもなっています。
東淀川区のキャラクターは「こぶしの みのりちゃん」です。こぶしのみのりちゃんは、区民からの公募により、2005年(平成17年)2月に誕生した、コブシの実に顔と短い手足がつき、頭にはコブシの花と、多数の実を乗せているキャラクターです。
名前と見た目の通り、区の花、コブシをモチーフに「東淀川区が夢の実る実りの多い街になる」との思いが込められています。満開のコブシの花で夢が叶う喜びを表現し、1粒1粒が重なった実は、家族、友達、地域のつながりをイメージしています。また実の数はみのりちゃん自身と合わせて8粒あり、東淀川区誕生80年をも表しています。また実りが続くように、末広がりの「八」の意味もあります。

東淀川区の鉄道路線

西日本旅客鉄道(JR西日本)
おおさか東線
・JR淡路駅

阪急電鉄
京都線
・崇禅寺駅
・淡路駅
・上新庄駅
・相川駅
千里線
・柴島駅
・淡路駅
・下新庄駅

大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)
今里筋線
・井高野駅
・瑞光四丁目駅
・だいどう豊里駅

大阪市東淀川区のバス路線
・大阪シティバス(南海バスに運行委託)
・阪急バス(吹田線、吹田摂津線)
・京阪バス(守口上新庄線:京阪守口市駅‐JR吹田)

東淀川区の主要道路

一般国道
・国道479号(内環状線)
主要地方道
・大阪府道14号大阪高槻京都線(淀川通)
・大阪府道16号大阪高槻線
・大阪市道上新庄生野線
・菅原城北大橋
一般府道
・大阪府道134号熊野大阪線
・大阪府道151号相川停車場線

東淀川区出身の芸能人

大阪府大阪市東淀川区出身の著名人には、お笑いコンビ「ナインティナイン」でボケとネタ製作を担当するお笑いタレントであり、映画「決算!忠臣蔵」では堤真一さんの大石内蔵助とW主演にあたる矢頭長助を演じ、第43回日本アカデミー賞で優秀助演男優賞を受賞している他、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」では徳川家康に仕える忍者、菊丸を演じるなど、俳優としても活躍する岡村隆史さん。お笑いコンビ「フットボールアワー」でツッコミを担当するお笑い芸人の後藤輝基さん。お笑いコンビ「かまいたち」でボケを担当するお笑い芸人の濱家隆一さん。お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」で主にツッコミを担当するお笑い芸人の中川パラダイスさん。漫才コンビ「130R」でツッコミを担当するお笑い芸人のほんこんさん。「夢見る少女じゃいられない」などのヒット曲で知られる歌手で、カラーセラピストでもある相川七瀬さん。テレビドラマ「交渉人〜THE NEGOTIATOR〜」シリーズにて主演の米倉涼子さん演じる宇佐木玲子の妹、宇佐木澪などを演じた元女優の林丹丹さん。インド国籍で昭和中期に女優、歌手として活躍したシリア・ポールさん。かつては吉本新喜劇に所属していた女優の中西喜美恵さんなどがいます。
文化その他の分野では、「介護と恋愛」などの著作がある作家、タレント、コラムニストの遙洋子さん。和歌山県和歌山市生まれ、東淀川区育ちの漫画家で「劇画大楠公」「宇宙への飛翔」などの作品がある三輪修平(宝城ゆうき、北大路翼)さん。著作「永遠の0」や人気テレビ番組「探偵!ナイトスクープ」の放送作家として知られる作家の百田尚樹さん。元衆議院議員の上田卓三さん。NHK大阪放送局放送部の専任部長でアナウンサーも務める小寺康雄さんなどが東淀川区の出身です。
スポーツ界の東淀川区出身者には、プロ野球界に、東北楽天ゴールデンイーグルスで内野手を務める浅村栄斗選手。千葉ロッテマリーンズに所属する内野手の福田光輝選手。福岡ダイエーホークスなどで外野手を務めた元選手の吉本一義さん。現在は湘南ベルマーレに所属するプロサッカー選手で、熊本県生まれ、東淀川区育ちの名古新太郎さん。1988ソウルオリンピックのメダリストである元体操競技選手で、現在は日本大学スポーツ科学部教授である西川大輔教授。全日本スーパーフェザー級新人王であるプロボクサーの奈良井翼選手などがいます。
また東淀川区ゆかりの人物では、四コマ漫画「がんばれ!!タブチくん!!」「元祖おじゃまんが山田くん」などで有名な漫画家、いしいひさいちさんは岡山県玉野市の出身ですが、隣接する吹田市の関西大学に在学中、東淀川区に在住し、在学中に漫画家デビューしています。

東淀川区町域別対応エリア

ア行

相川1(アイカワ1)、相川2(アイカワ2)、相川3(アイカワ3)、淡路1(アワジ1)、淡路2(アワジ2)、淡路3(アワジ3)、淡路4(アワジ4)、淡路5(アワジ5)、井高野1(イタカノ1)、井高野2(イタカノ2)、井高野3(イタカノ3)、井高野4(イタカノ4)、大隅1(オオスミ1)、大隅2(オオスミ2)

カ行

上新庄1(カミシンジョウ1)、上新庄2(カミシンジョウ2)、上新庄3(カミシンジョウ3)、北江口1(キタエグチ1)、北江口2(キタエグチ2)、北江口3(キタエグチ3)、北江口4(キタエグチ4)、柴島1(クニジマ1)、柴島2(クニジマ2)、柴島3(クニジマ3)、小松1(コマツ1)、小松2(コマツ2)、小松3(コマツ3)、小松4(コマツ4)、小松5(コマツ5)

サ行

下新庄1(シモシンジョウ1)、下新庄2(シモシンジョウ2)、下新庄3(シモシンジョウ3)、下新庄4(シモシンジョウ4)、下新庄5(シモシンジョウ5)、下新庄6(シモシンジョウ6)、菅原1(スガハラ1)、菅原2(スガハラ2)、菅原3(スガハラ3)、菅原4(スガハラ4)、菅原5(スガハラ5)、菅原6(スガハラ6)、菅原7(スガハラ7)、瑞光1(ズイコウ1)、瑞光2(ズイコウ2)、瑞光3(ズイコウ3)、瑞光4(ズイコウ4)、瑞光5(ズイコウ5)

タ行

大道南1(ダイドウミナミ1)、大道南2(ダイドウミナミ2)、大道南3(ダイドウミナミ3)、大桐1(ダイドウ1)、大桐2(ダイドウ2)、大桐3(ダイドウ3)、大桐4(ダイドウ4)、大桐5(ダイドウ5)、豊里1(トヨサト1)、豊里2(トヨサト2)、豊里3(トヨサト3)、豊里4(トヨサト4)、豊里5(トヨサト5)、豊里6(トヨサト6)、豊里7(トヨサト7)

ナ行

西淡路1(ニシアワジ1)、西淡路2(ニシアワジ2)、西淡路3(ニシアワジ3)、西淡路4(ニシアワジ4)、西淡路5(ニシアワジ5)、西淡路6(ニシアワジ6)

ハ行

東淡路1(ヒガシアワジ1)、東淡路2(ヒガシアワジ2)、東淡路3(ヒガシアワジ3)、東淡路4(ヒガシアワジ4)、東淡路5(ヒガシアワジ5)、東中島1(ヒガシナカジマ1)、東中島2(ヒガシナカジマ2)、東中島3(ヒガシナカジマ3)、東中島4(ヒガシナカジマ4)、東中島5(ヒガシナカジマ5)、東中島6(ヒガシナカジマ6)、豊新1(ホウシン1)、豊新2(ホウシン2)、豊新3(ホウシン3)、豊新4(ホウシン4)、豊新5(ホウシン5)

マ行

南江口1(ミナミエグチ1)、南江口2(ミナミエグチ2)、南江口3(ミナミエグチ3)

東淀川区の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。