大変申し訳ございませんが、関西エリアの施工は現在対応しておりません。

大阪市鶴見区でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは大阪市鶴見区での工事実績多数。
大阪市鶴見区でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは大阪府大阪市鶴見区はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。大阪市鶴見区にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 大阪府大阪市鶴見区(おおさかしつるみく)は、大阪府の中部にあたり、やや北寄りで西端に接している大阪市の中でも、最東端に位置する区です。東西では中央部のやや北寄りで、大阪市東部の境界から一部だけ突出した形になっています。区の総面積は8.17平方キロメートルで、大阪市に24区存在する区部の中では14番目に広い区になります。 2021年(令和3年)7月1日時点での鶴見区の総人口は112,400人。うち男性が52,956人、女性が59,444人になります。また区内にはおよそ49,061世帯が暮らしています。ちなみに大阪市全体の総面積は225.32平方キロメートル。総人口は2021年7月1日時点で2,756,239人。うち男性が1,326,414人、女性が1,429,825人になります。また市内全体では1,479,358世帯が暮らしています。 大阪市鶴見区は、現在では区内の多くを住宅地と商業地が占めており、利便性が高く暮らしやすい地域になっています。また区の北部には「国際花と緑の博覧会(花博)」のメイン会場にもなった鶴見緑地が存在することでも知られています。 大阪市鶴見区では、大阪府の東端部ほぼ中央、大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からの、NHK大阪総合・教育と、毎日放送(MBS)、朝日放送テレビ(ABC)、関西テレビ放送(カンテレ、KTV)、読売テレビ放送(ytv)、テレビ大阪(TVO)の各局の地デジ電波を、区内の全域で安定して受信できます。他にも近隣の地方局(地方チャンネル)では、兵庫県のサンテレビ(SUN-TV)と、京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も区内全域で受信可能です。しかし鶴見区内でも高層建築の近隣など現場の環境によっては、地デジ受信に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、大阪市鶴見区全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には大阪市鶴見区はじめ大阪府内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。大阪市鶴見区にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

大阪市鶴見区の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

大阪市鶴見区に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナは屋根の上などに多く見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はございません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
大阪市鶴見区は、大阪市内の最東端に位置する区です。東西では中央部のやや北寄りに位置し、東の境界部から突出した地形になっています。区域内の北部中央に鶴見緑地が広がっている他は、おおむね住宅地と商業地が占めています。
鶴見区では、大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送(4チャンネル)、ABC朝日放送テレビ(6チャンネル)、KTV関西テレビ放送(8チャンネル)、YTV読売テレビ放送(10チャンネル)の各広域民放の準キー局および、TVOテレビ大阪(7チャンネル)の地デジ電波を全域で受診できます。
他にも近隣府県の地方局(地方チャンネル)として、兵庫県を中心とするサンテレビジョン(サンテレビ、SUN-TV)と、京都府を中心とする京都放送(KBS京都)の地デジ電波も、区内の全域で受信できます。
鶴見区および大阪市内は、大阪府内でも地デジ電波の受信環境が良好な地域であり、基本的に八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらを使用しても、地デジ受信について違いが生じることはまずございません。ただ鶴見区は大阪市内でも中心的な都市のひとつであり、高層建築なども多いため、その付近などでは電波障害が生じるケースもございます。そのため現場によっては適切なアンテナの機種や設置位置、アンテナの方向などにさまざまな条件や制約が生じるケースが考えられます。
また他地域の地方局になるサンテレビ、KBS京都をご覧になりたい場合は、大阪局を含めてそれぞれ電波の方向が異なるため、地デジアンテナの位置の調整や、場合によっては各放送局の方向に向けた複数台の地デジアンテナが必要になることもございます。現場によっては、地デジ電波が高層ビルなどに反射した「反射波」を受信することで、異なる方向からの地デジ電波を一台の地デジアンテナで受信できる場合もございますが、どのような現場でも必ず可能とは申せません。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。弊社のアンテナ職人は豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態から、もっともリーズナブルでありながら、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置方法をご提案いたしております。
大阪市鶴見区において地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、電波状態の確認やお見積りから、アンテナ機種のご希望、その他のご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和になって以降も、大規模な水害や地震などによる被害が、日本各地で何度も発生しております。遺憾ながらこの日本列島においては、規模の大小はあれ、突然の災害によって、家屋に思いがけない被害が生じる可能性は常にございます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもそのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
また地デジ受信の確実性や、受信したい放送局などの条件によっては、ケーブルテレビをご利用されるという選択肢もございます。当あさひアンテナでは、地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつリーズナブルな方法をご提案いたします。
鶴見区は大阪市の最東端に位置する区です。区内では全域で、大阪局からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送、ABC朝日放送テレビ、KTV関西テレビ放送、YTV読売テレビ放送、TVOテレビ大阪の地デジ電波を受診できます。他にも兵庫県の地方局であるサンテレビ、京都府の地方局であるKBS京都の地デジ電波も全域で受信できます。
基本的に鶴見区は地デジ電波の受信環境が良好な地域ですが、駅前などには高層建築なども多いため、その近隣では電波障害などが発生するケースもございます。また放送局の方向が異なるサンテレビ、KBS京都もご覧になりたい場合は、さらにアンテナ機種や設置位置、広報などにさまざまな条件が生じてまいります。
そのため鶴見区内での地デジアンテナ設置に関しましては、まず現地の電波状態や環境を確認して、お客様のご要望に合わせて、もっとも適切なアンテナ機種や工法、設置位置や方向などの判断が必要となります。
したがってお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置、受信したい中継局に不向きなどの理由で、現場やご要望に応じた十分な地デジ受信性能を得られないことも考えられます。またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問して、現場でもっとも適切となる地デジ電波の調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。
大阪市鶴見区にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

大阪市鶴見区で地デジアンテナが故障したときはすぐ修理してもらえますか?

A

その点はどうかご安心ください。弊社では他業者が設置したどのようなテレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報いただければ、最短即日で職人が現場に出向き、修理対応させていただきます。
特に弊社が設置したテレビアンテナの場合は、業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもつ証でもあります。もし保障期間中、弊社が施工した各種アンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤルにご一報ください。弊社職人が即座に現場へと駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
大阪府は全体的に積雪が少なく、冬場も大雪になることはまれな地域ですが、西側には大阪湾に面する地域も多くなっています。
海に近く潮風の影響を受けやすい地域では、特に八木式アンテナをお使いの場合、潮風によって通常より八木式アンテナの錆びが進行し、アンテナの寿命低下や故障の原因となる塩害が起こりえます。
他にも降雪量が多く、冬場は積雪になる地域では、アンテナへの積雪によるダメージで故障や寿命低下を招く雪害も発生してまいります。台風や強風の多い地域では、やはり風雨によるダメージの蓄積などもあり、現場の自然環境によって、八木式アンテナにさまざまな影響が発生するケースが想定されます。
このようなさまざまな自然環境に対する、アンテナ設置工事の施工時点での対策としては、塩害ではアンテナ本体や固定具、ケーブルなども含めて錆びに強い抗錆び、対塩害仕様のものを使用するなど。雪害では通常より取付金具の強度(耐荷重)が高く、表面に雪が付着しにくい加工がなされた雪害対策用のアンテナを用いる方法がございます。またアンテナや接続部全体を覆う「レドーム」と呼ばれるカバーを装着することで、雪害その他さまざまな自然環境や経年劣化への対策に高い効果が得られます。
弊社の職人は、通常のアンテナ設置においても、高い技術を用いてアンテナケーブルや各部に防水テープを隙間なく巻きつけ、接続部からの浸水や塩分による腐食を阻止する緻密な施工を行っており、潮風や強風、積雪などの影響を受けやすい地域でも、通常の八木式アンテナと代わらない強度と寿命をお約束いたしておりします。山地などで地デジ受信のため、より高所にアンテナを設置する必要のある現場では、ポールの先端に各種アンテナを設置することで受信感度を高めるなどの工法もございます。
またデザインアンテナでは、ご自宅の外観にまったく影響を与えず、降雪や潮風など自然環境の影響も受けず、経年劣化も最小限に抑える工法として、屋根裏(天井裏)の空間に設置する工法もございます。弊社では屋根裏にデザインアンテナを設置する工事も、追加工費不要の基本工事価格20000円でお引き受けいたします。また屋根裏へのアンテナ設置も、弊社のモットー「見えないところも綺麗に」に基づき、見栄えのいい施工を実施しております。このモットーには、配線などを整理したシンプルで無駄のない施工によって、故障のリスクを軽減し、メンテナンスも簡単になるというメリットもございます。
ただ屋根裏へのデザインアンテナ設置は、屋根という外壁を隔てるため、どうしても屋外よりは電波状態が低下します。そのため現場周辺の環境から、ご自宅の屋根裏空間の形状、断熱材の素材など、条件によっては電波が受信できず設置不可能なケースや、別料金で高性能アンテナやアンテナブースターの設置が必要となるケースもございます。その点は何とぞご了承ください。
このようにあらかじめ故障のリスクを軽減するアンテナ設置の工法も数多くございますが、弊社ではアンテナ設置工事が完了した際、工事を担当した職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。
万が一のアンテナトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、まずこの保証書をご用意ください。ただ、なにぶん10年間の長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
アンテナ修理をご依頼される際、もし弊社の保証書が見つからない場合は、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時の工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によりアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用なさりたいお客様のご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出する必要がある修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。大阪市鶴見区にて突然のアンテナトラブルによってお困りの際は、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

大阪市鶴見区にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤルへとお気軽にお電話ください。

大阪市鶴見区についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

大阪市鶴見区てどんなところ??

大阪府大阪市鶴見区は、大阪市の最東端に位置する区です。東西では中央部のやや北寄りに位置し、大阪市の東側の境界線から一部だけ突出したような区域になっています。区内の南部には寝屋川(ねやがわ)が東西に流れ、第二寝屋川(だいにねやがわ)が、区の南側の境界の一部に沿っています。また古川(ふるかわ)が区内で寝屋川に合流しており、他にも多くの水路が見られます。
今日の鶴見区は、1974年(昭和49年)に、当時の城東区から東部を分離して誕生した区です。区名の由来は、鎌倉時代、源頼朝が富士の裾野で巻狩(四方から狩場を囲んで獣を捕らえる狩り)を行った際に、千羽のツル(鶴)に金の短冊を付けて放したところ、そのツルがこの地に飛来して住み着き、見物に訪れる人が多くなったことから「鶴見」と呼ばれるようになったとする言い伝えがあります。
また「日本書紀」にも記されている、草薙の剣を盗み出した僧侶が、船で新羅の国(古代の朝鮮半島南東部に存在した国)に逃げようとするも船が難破し、辿り付いた地で祟りを恐れて、草薙の剣を放り投げて逃走したという古代の伝記(八剣伝説)があります。この僧侶が草薙の剣を放り投げたといわれるのが現在の鶴見区で、この「ツルギ」が訛って「ツルミ」の地名になったともいわれています。他にもかつての区内の低湿地がツルの群生地だったことに由来するとの説もあります。
草薙の剣にまつわる伝承では、鶴見区の付近、摂津国と河内国の国境には剣畷(つるぎなわて)、剣堤(つるぎつづみ)と呼ばれる古代の堤や、剣街道と呼ばれる道路(現在の大阪府道159号平野守口線の一部区間)が通っており、JR放出駅のすぐ付近には、草薙の剣の御霊を御神体として奉納する阿遅速雄神社(あちはやをじんじゃ)が鎮座しています。
ちなみに大阪府内の難読地名として有名な、鶴見区と城東区にまたがる地名「放出(はなてん)」の由来にも、前述の八剣伝説について、僧が草薙の剣を放り投げたことを、古代には「放ち出で(はなちいで)」と記述していたことが元となったとの説があります。
他にも放出については、古代から中世にかけて河口湖からの湖水が、大和川や寝屋川の河流と合流し、淀川(現在の大川)に注ぐ放出口であったことから「はなちてん」から「はなちで」「はなてん」に変化したという説もあります。
また神奈川県横浜市にも、同区名の「鶴見区」が存在します。こちらの由来は、前述した話で源頼朝が鶴を放った地であるという伝説の他に、区名の「ツル」は鳥類の鶴ではなく「水路や河川の周辺地」を、また「ミ」は「周り」「巡り」を意味する語で、合わせて蛇行する鶴見川の地形を表したものとする説もあります。
大阪市鶴見区は、かつて城東区に属していた頃は、一帯の各地にレンコン(蓮根)畑やハス(蓮)畑が見られる、のどかな農業地帯でしたが、独立した区となってからは一挙に区画整理が行われ、近代的な街となりました。
現在の鶴見区は、区の北部中央に都市公園である鶴見緑地(つるみりょくち)が存在する他は、多くが住宅地になっています。現在でも区の東部には農地が見られる他、中央部には工場と商業地が混在し、西部は主に新旧の住宅地となっています。また寝屋川より南は、明治期より放出駅を中心に発展してきた、古くからの住宅地、商業地が混在する区域になっています。今日では区内の要所にショッピングモールやスーパーマーケット、ファミリーレストランなどが多く見られる、非常に住みやすい街を形成しています。
区内の名所といえば、やはり鶴見緑地になります。鶴見緑地は鶴見区と守口市にまたがる広域公園(都市公園)で、1941年(昭和16年)の防空緑地計画に由来する、豊中市と吹田市の服部緑地、八尾市と東大阪市および大阪市平野区の久宝寺緑地、堺市北区と松原市の大泉緑地と並ぶ大阪四大緑地のひとつであり、その面積はおよそ122ヘクタールです。
1972年(昭和47年)4月に鶴見緑地として開園し、1990年(平成2年)には「国際花と緑の博覧会(花博)」のメイン会場となっています。
花博の終了後は、それ以前から存在した風車と、記念施設である咲くやこの花館、いのちの塔(展望塔)、水の館ホール(ハナミズキホール)、鶴見スポーツセンターなどを残して、都市公園として再整備されました。以降、公園名は正式名称の「鶴見緑地」から「花博記念公園鶴見緑地」の通称で呼ばれるようになります。他にも緑地内には、キャンプ場、バーベキュー場、国際庭園、ばら園、日本庭園、茶室(むらさき亭)、自然体験観察園、テニスコート、パークゴルフ場、オリエンテーリングパーマネントコースなどの施設があります。
またかつて農業地帯だった区内には、多くの水路が存在しました。現在ではその多くが埋め立てられ、または暗渠化されています。その中でも、鶴見緑地から寝屋川にいたる全長およそ1.2キロの西三荘都市下水路は覆蓋され、現在では沿道に季節の樹々やベンチなどが設置された、区民の憩いの場である遊歩道となっています。
前述の阿遅速雄神社の大楠(クスノキ)は、幹まわり約6メートル、樹高約16メートル、推定樹齢1000年ともいわれ、大阪府の天然記念物に指定されています。他にもこの神社には、特別神事、菖蒲刈祭の碑やおかげ灯ろう、道標などが建っています。また本殿の前には1968年(昭和43年)の1300年祭の際に奉納されたものと、江戸時代の1820年(文政3年)に奉納されたものの、4匹の狛犬が並んでいるという、全国的にも珍しい光景が見られます。
区内にはこの他、八幡神社境内のクスノキ。鶴見神社境内の2本のクスノキ。大神社境内のクスノキ。比枝神社境内のクスノキ6本、エノキ(榎)3本、モチノキ(黐の木)1本、ウバメガシ(姥目樫)2本など、多くの保存樹、保存樹林があり、緑と市街地が調和した暮らしやすい街を形成しています。

大阪市鶴見区の場所

大阪市鶴見区は、大阪市の最東端、東西では中央部のやや北寄りに位置する区です。区域は市域の東の境界部から突出したような形になっており、西側の多くを大阪市城東区に、北西の一部を旭区に接しています。また北側は守口市に、北東部を門真市に、東側を大東市に、南東側から南側は東大阪市に面しています。
鶴見区は北部に位置する鶴見緑地が、1990年の「国際花と緑の博覧会(花博)」のメイン会場として知られており、現在でも区のシンボルになっています。その他の地域は、住宅地と商業地が入り混じった市街地になっています。市内にはショッピングモールや洒落た飲食店なども多く、鉄道網をはじめ交通の便もよい地域です。また鶴見緑地や寝屋川などの河川をはじめ、区内の各地には樹木や水路が見られ、区民の憩いの地も豊富に存在する、緑と都市が調和した非常に暮らしやすい住宅地を形成しています。
鶴見区を含む大阪市の市章は、線で描かれた、上を向いた矢印の先端に逆三角形をのせたような模様のものです。これは水都である大阪らしく、水路の標識である澪標(みおつくし)を表したものです。制定されたのは1894年(明治27年)4月12日ですが、江戸期の天保時代にはすでに使われていた記号になります。
鶴見区の花は、1987年(昭和62年)に、公募で選ばれた花の咲く木、ハナミズキ(花水木)と、草花のチューリップです。さらにその後、花の咲く木として2番目の人気で、ハナミズキと入れ替わるように咲くツバキ(椿、海石榴)と、もうひとつの草花としてニチニチソウ(日日草)が追加で選定されました。
ハナミズキはミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木で、4月から5月にかけて白から薄桃色の花をつけ、一青窈さんの曲名でもよく知られています。花の名は、ミズキ(水木)の仲間で花が目立つことに由来します。またアメリカヤマボウシの別名もあり、これはアメリカ原産であり、日本の近縁種ヤマボウシ(山法師、山帽子)に似ていることに由来しています。日本では庭木や街路樹としてよく利用される木です。
チューリップはユリ科チューリップ属の植物です。鬱金香(うこんこう、うっこんこう)の和名を持ち、現在では園芸品種として、花弁の先端が丸いものや尖ったもの、フリル状のもの。また咲き方も一重から八重など、花の色、形ともに多彩なものが知られています。和名の鬱金香は、この花がスパイスなどに用いられる鬱金(うこん)のような独特の、あまりよくない香りであることに由来します。ただ最近は香りのいい品種も増えています。
原産地はトルコのアナトリア地方とされ、古くはオスマン帝国で人気を得て、オーストリア大使のオージェ・ギスラン・ド・ブスベックによって初めてヨーロッパに伝えられました。この伝来の際、誤ってチュルバン(ターバン)と伝わったため、現在のチューリップという名が生まれました。また根の糖度が高く澱粉(デンプン)に富んでおり、オランダでは食用としても栽培され、主に製菓材料に用いられます。日本でも球根のシロップ漬を使ったお菓子や、花をサラダなどの添えものとして食べることがあります。ただ食用になるものは専用の品種であり、一般の園芸品種は灰汁が強く、また多くの品種に毒性があるため注意が必要です。
ツバキはツバキ科ツバキ属の常緑樹で、一般的なツバキは植物学上ではヤブツバキ(藪椿)や、近種であるユキツバキ(雪椿)と、そこから作り出された各種の園芸品種を指します。ツバキは照葉樹林の代表的な樹木であり、通常は5メートルから10メートル程度の高木になります。ヤブツバキなどは主に2月から3月にかけて、5枚の花弁を持つ紅色の花を咲かせます。果実も赤い球形になります。園芸品種では色は白や赤、桃色を中心に斑や絞りなど。形は一重咲きや八重咲きなど、さまざまな花があります。また花全体がそのまま落花する特徴があり、落馬や首が落ちる様をイメージさせることからやや縁起が悪く、病人のお見舞いなどには向かないとされる花です。
葉は厚みがありつやのある濃緑の長い楕円形で、先端は尖り縁には細かい鋸歯が並びます。ツバキの和名の由来には諸説あり、葉のつやから「津葉木」や、厚さから「厚葉木」が転じたなどの説があり、いずれにせよ葉の特徴が由来と考えられています。
ツバキは花だけでなく葉や木、実も鑑賞の対象になる他、防音樹として植栽する。椿油を採取する。花や葉、実が薬用になるなどの利用法があります。材木や木炭、木灰などもさまざまに利用されますが、現在では入手が難しくなっています。
日本ではツバキは古くから和歌の題材や茶道に用いられるなど関わりが深く、文学では山本周五郎さんの「五瓣の椿」、映画では黒澤明監督「椿三十郎」などの作品で重要な役割も果たしています。
ニチニチソウはキョウチクトウ科ニチニチソウ属の一年草です。本来は多年草になりますが、耐寒性がないため、一般的には一年草として扱われます。原種は小低木で匍匐する傾向がありますが、観賞用に改良された品種は直立するものが多くなっています。
花は直径3センチから4センチ程度で、花弁は5裂し、色は白、ピンク、赤、赤紫などで、中心部だけ色が異なるものもあり、観賞用として栽培されます。「日々草」の名前の由来は、初夏から晩秋まで次々に花が咲くことで、キク科のヒャクニチソウとは異なります。またニチニチソウには「ビンカアルカロイド」と総称される、毒性の強い10種以上のアルカロイドが全草に含まれるため、注意が必要です。
鶴見区の草花、チューリップは開花期が短いため、花言葉が「楽しい思い出」で、子供たちからの人気も高い、ニチニチソウがもうひとつの区の草花として選ばれました。
さらに1989年(平成元年)には、この4つの花を鶴見緑地にある風車の、4枚の羽根に例えて、季節ごとに巡り咲く花を風車の形にした、区の花のデザインを決定しています。また鶴見区の歌には、1984年(昭和59年)に制定された「鶴見音頭」があります。
ちなみに大阪市の木はサクラ(桜)、市の花はパンジーです。これらの市のシンボルは、1987年に市民からの公募を元にして制定されたものです。
サクラはバラ科モモ亜科スモモ属、またはサクラ属の落葉樹の総称です。サクラは有史以前の地質時代、日本列島が形成された時期に、自然に芽生えたものだとされています。その点は化石の発見からも立証されています。古くからサクラは日本を象徴する花とされ、日本最古の歌集「万葉集」にもサクラを詠んだ歌が43首も集録されています。
また「古事記」「日本書紀」に登場する木花咲耶姫(このはなさくやひめ)はサクラの化身といわれています。そして現在でも、サクラは春の行事である花見などで、日本人に愛されている花です。またサクラの果実はサクランボ、桜桃、チェリーなどと呼ばれ、食用にされています。日本では塩や梅酢に漬けた花も、桜餅の素材などになっています。
パンジーはスミレ科スミレ属の小型の園芸植物の一種です。スミレ(菫)またはサンシキスミレ(三色菫)から分化したものと考えられていますが、それに似た野生のスミレ属の花や、花の形が似たまったく無関係の植物をパンジーと呼ぶこともあります。また小型のパンジーをビオラとも呼びますが、学名の「ビオラ(ヴィオラ)」はスミレ属のことになります。
パンジーは、わずかに重なった2枚の上側の花弁と、2枚の脇の花弁、下側3枚の花弁が結合するヒゲ、およびわずかな切れ込みを持つ1枚の下側の花弁から成り立っており、さまざまな園芸種があります。花の色も園芸種ごとに黄金、オレンジ、赤、紫、青紫、白青、スミレ色、黒(濃青)、また複数色の混合など、多彩になっています。
パンシーの名前は、花が人間の顔に似ていて、8月には思索に耽るかのように前に傾くところからフランス語の「思想」を意味する「パンセ(pensée)」にちなんで名づけられました。その由来のために、パンジーは長い間、自由思想のシンボルにもなっています。
鶴見区のマスコットキャラクターは「つるりっぷ」です。つるりっぷは、区名の「鶴」と、区の花のチューリップにちなんで、愛嬌のあるツルが、チューリップの花を逆さにしたような衣装を着ているキャラクターです。衣装はほぼ赤、上部には斜めに緑色が入っており、緑の部分には戦国武将、武田信玄で知られる武田家の家紋、武田菱のような模様が無数に入っています。また背中にはリボンのような二枚の葉っぱが生えています。
つるりっぷは公募により、鶴見区の人々から集まった233点の作品から、区民投票で選ばれた作品として、2008年(平成20年)3月に誕生しました。作者は当時、中学1年生の女の子だったそうです。

大阪市鶴見区の鉄道路線

西日本旅客鉄道(JR西日本)
片町線(学研都市線)・おおさか東線
・放出駅
大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)
長堀鶴見緑地線
・今福鶴見駅
・横堤駅
・鶴見緑地駅

大阪市鶴見区のバス路線
大阪シティバス
・31号:天満橋‐花博記念公園北口
・36号:大阪駅前‐地下鉄門真南
・45号:総合医療センター前‐地下鉄横堤
・46号:天満橋‐焼野
・83号:大阪駅前‐花博記念公園北口
近鉄バス
・17番/10番:梅田‐稲田車庫前
・11番:梅田→JR住道
・93番:布施駅前‐JR放出駅前
京阪バス
・19号:京阪守口市駅‐鶴見緑地

大阪市鶴見区の主要道路

・近畿自動車道:大東鶴見IC
・国道163号
・内環状線
・大阪中央環状線
・鶴見通(大阪府道8号大阪生駒線=阪奈道路)
・花博通(大阪府道15号八尾茨木線)
・大阪府道168号石切大阪線

大阪市鶴見区出身の芸能人

大阪府大阪市鶴見区出身の著名人には、関西を中心に活躍するお笑いタレントで、関西地方の人気番組「探偵!ナイトスクープ」の探偵としても知られた北野誠さん。劇団四季に所属するミュージカル俳優の三井莉穂さん。医師、医療ジャーナリストで格闘技通でもあり、新日本プロレスのリングドクターも務める富家孝さんなどがいます。またかつてはレオナルド熊さんとのお笑いコンビ「コント・レオナルド」のメンバーとして知られ、現在では俳優として映画「相棒‐劇場版Ⅱ‐」の三宅貞夫警視庁生活安全部長など、さまざまな作品に出演する石倉三郎さんは香川県の出身ですが、大阪市鶴見区の育ちだそうです。
スポーツ界では、プロ野球界に、ヤクルトスワローズの元捕手で、現在は同チームのスタッフである鮫島秀旗さん。福岡ソフトバンクホークスで内野手を務めた元選手の森本学さん。ヤクルトスワローズの元投手で、現在は日本競輪選手会神奈川支部所属の競輪選手である松谷秀幸選手。また2012年ロンドンオリンピック男子4×400mリレーで日本代表を務めた陸上競技選手の東佳弘選手などが鶴見区の出身です。

大阪市鶴見区町域別対応エリア

ア行

今津北1(イマヅキタ1)、今津北2(イマヅキタ2)、今津北3(イマヅキタ3)、今津北4(イマヅキタ4)、今津北5(イマヅキタ5)、今津中1(イマヅナカ1)、今津中2(イマヅナカ2)、今津中3(イマヅナカ3)、今津中4(イマヅナカ4)、今津中5(イマヅナカ5)、今津南1(イマヅミナミ1)、今津南2(イマヅミナミ2)、今津南3(イマヅミナミ3)、今津南4(イマヅミナミ4)

タ行

鶴見1(ツルミ1)、鶴見2(ツルミ2)、鶴見3(ツルミ3)、鶴見4(ツルミ4)、鶴見5(ツルミ5)、鶴見6(ツルミ6)、徳庵1(トクアン1)、徳庵2(トクアン2)

ナ行

中茶屋1(ナカノチャヤ1)、中茶屋2(ナカノチャヤ2)

ハ行

放出東1(ハナテンヒガシ1)、放出東2(ハナテンヒガシ2)、放出東3(ハナテンヒガシ3)、浜1(ハマ1)、浜2(ハマ2)、浜3(ハマ3)、浜4(ハマ4)、浜5(ハマ5)

マ行

茨田大宮1(マッタオオミヤ1)、茨田大宮2(マッタオオミヤ2)、茨田大宮3(マッタオオミヤ3)、茨田大宮4(マッタオオミヤ4)、緑1(ミドリ1)、緑2(ミドリ2)、緑3(ミドリ3)、緑4(ミドリ4)、諸口1(モロクチ1)、諸口2(モロクチ2)、諸口3(モロクチ3)、諸口4(モロクチ4)、諸口5(モロクチ5)、諸口6(モロクチ6)

ヤ行

焼野1(ヤケノ1)、焼野2(ヤケノ2)、焼野3(ヤケノ3)、安田1(ヤスダ1)、安田2(ヤスダ2)、安田3(ヤスダ3)、安田4(ヤスダ4)、横堤1(ヨコヅツミ1)、横堤2(ヨコヅツミ2)、横堤3(ヨコヅツミ3)、横堤4(ヨコヅツミ4)、横堤5(ヨコヅツミ5)

ラ行

緑地公園(リョクチコウエン)

大阪市鶴見区の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。