大変申し訳ございませんが、関西エリアの施工は現在対応しておりません。

城東区でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは城東区での工事実績多数。
城東区でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは大阪府大阪市城東区はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。大阪市城東区にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 大阪府大阪市城東区(おおさかしじょうとうく)は大阪府の中部にあたり、やや北寄りで西端に接している大阪市の中でも、東端近くの中央部やや北寄りに位置する区です。区の総面積は8.38平方キロメートルで、大阪市に24区存在する区部の中で、12番目に広い区になります。2021年(令和3年)7月1日時点での城東区の総人口は169,037人。うち男性が80,030人、女性が89,007人になります。また区内にはおよそ83,288世帯が暮らしています。ちなみに大阪市全体の総面積は225.32平方キロメートル。総人口は2021年7月1日時点で2,756,239人。うち男性が1,326,414人、女性が1,429,825人になります。また市内全体では1,479,358世帯が暮らしています。 大阪市城東区は、かつては工業地帯として知られましたが、近年では住宅地としての開発が進み、高層マンションの建築も相次いで、人口も増加傾向にある区です。おおむね大阪の下町の雰囲気を色濃く残す、閑静な住宅街といえる区です。 大阪市城東区では、大阪府の東端部ほぼ中央、大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からの、NHK大阪総合・教育と、毎日放送(MBS)、朝日放送テレビ(ABC)、関西テレビ放送(カンテレ、KTV)、読売テレビ放送(ytv)、テレビ大阪(TVO)の各局の地デジ電波を、区内の全域で安定して受信できます。他にも近隣の地方局(地方チャンネル)では、兵庫県のサンテレビ(SUN-TV)と、京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も区内全域で受信可能です。 しかし城東区内でも高層建築の近隣など現場の環境によっては、地デジ受信に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、大阪市城東区全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には大阪市城東区はじめ大阪府内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。大阪市城東区にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

城東区の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

大阪市城東区に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナは屋根の上などに多く見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はございません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
大阪市城東区は、大阪市内でも東端付近、中央部よりやや北寄りに位置し、区域の一部が市の東端部にあたる区です。区内には河川が多く、大半が住宅地にあたり、また近年では高層マンションの建築も進んでおり、区の人口は増加傾向にあります。
城東区では、大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送(4チャンネル)、ABC朝日放送テレビ(6チャンネル)、KTV関西テレビ放送(8チャンネル)、YTV読売テレビ放送(10チャンネル)の各広域民放の準キー局および、TVOテレビ大阪(7チャンネル)の地デジ電波を全域で受診できます。
他にも近隣府県の地方局(地方チャンネル)として、兵庫県を中心とするサンテレビジョン(サンテレビ、SUN-TV)と、京都府を中心とする京都放送(KBS京都)の地デジ電波も、区内の全域で受信できます。
城東区および大阪市内は、大阪府内でも地デジ電波の受信環境が良好な地域であり、基本的に八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらを使用しても、地デジ受信について違いが生じることはまずございません。ただ城東区は大阪市内でも中心的な都市のひとつであり、高層建築なども多いため、その付近などでは電波障害が生じるケースもございます。そのため現場によっては適切なアンテナの機種や設置位置、アンテナの方向などにさまざまな条件や制約が生じるケースが考えられます。
また他地域の地方局になるサンテレビ、KBS京都をご覧になりたい場合は、大阪局を含めてそれぞれ電波の方向が異なるため、地デジアンテナの位置の調整や、場合によっては各放送局の方向に向けた複数台の地デジアンテナが必要になることもございます。現場によっては、地デジ電波が高層ビルなどに反射した「反射波」を受信することで、異なる方向からの地デジ電波を一台の地デジアンテナで受信できる場合もございますが、どのような現場でも必ず可能とは申せません。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。弊社のアンテナ職人は豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態から、もっともリーズナブルでありながら、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置方法をご提案いたしております。
大阪市城東区において地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、電波状態の確認やお見積りから、アンテナ機種のご希望、その他のご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和になって以降も、大規模な水害や地震などによる被害が、日本各地で何度も発生しております。遺憾ながらこの日本列島においては、規模の大小はあれ、突然の災害によって、家屋に思いがけない被害が生じる可能性は常にございます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもそのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
また地デジ受信の確実性や、受信したい放送局などの条件によっては、ケーブルテレビをご利用されるという選択肢もございます。当あさひアンテナでは、地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつリーズナブルな方法をご提案いたします。
城東区は市の東側の端近く、南北では中央付近の北よりに位置する区です。区内では全域で、大阪局からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送、ABC朝日放送テレビ、KTV関西テレビ放送、YTV読売テレビ放送、TVOテレビ大阪の地デジ電波を受診できます。他にも兵庫県の地方局であるサンテレビ、京都府の地方局であるKBS京都の地デジ電波も全域で受信できます。
基本的に城東区は地デジ電波の受信環境が良好な地域ですが、駅前などには高層建築なども多いため、その近隣では電波障害などが発生するケースもございます。また放送局の方向が異なるサンテレビ、KBS京都もご覧になりたい場合は、さらにアンテナ機種や設置位置、広報などにさまざまな条件が生じてまいります。
そのため城東区内での地デジアンテナ設置に関しましては、まず現地の電波状態や環境を確認して、お客様のご要望に合わせて、もっとも適切なアンテナ機種や工法、設置位置や方向などの判断が必要となります。
したがってお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置、受信したい中継局に不向きなどの理由で、現場やご要望に応じた十分な地デジ受信性能を得られないことも考えられます。またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問して、現場でもっとも適切となる地デジ電波の調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。
大阪市城東区にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

大阪市城東区で地デジアンテナが故障したときはすぐ修理してもらえますか?

A

その点はどうかご安心ください。弊社では他業者が設置したどのようなテレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報いただければ、最短即日で職人が現場に出向き、修理対応させていただきます。
特に弊社が設置したテレビアンテナの場合は、業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもつ証でもあります。もし保障期間中、弊社が施工した各種アンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤルにご一報ください。弊社職人が即座に現場へと駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
弊社ではアンテナ設置工事が完了した際、工事を担当した職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。
万が一のアンテナトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、まずこの保証書をご用意ください。ただ、なにぶん10年間の長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
アンテナ修理をご依頼される際、もし弊社の保証書が見つからない場合は、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時の工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によりアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用なさりたいお客様のご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出する必要がある修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。大阪市城東区にて突然のアンテナトラブルによってお困りの際は、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

城東区にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤルへとお気軽にお電話ください。

城東区についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

城東区てどんなところ??

大阪府大阪市城東区は、大阪市の東端部付近に位置する区です。南北では中央部からやや北寄りにあたり、城東区より東側には、大阪市内では最東端の鶴見区のみが存在します。また区域東部の南端付近は、大阪市の東端部にあたっています。
区域は南北に長く、区内にはほぼ中央部を東西に流れる寝屋川(ねやがわ)と第二寝屋川(だいにねやがわ)。北部から南部に流れ、寝屋川と重なる水路の城北川(しろきたがわ)。城北川の先、ほぼ寝屋川との合流地点から南へと延びる平野川分水路(ひらのがわぶんすいろ)。区の南部から流れて第二寝屋川に注ぐ平野川(ひらのがわ)。またかつては榎並川、楠根川、千間川、鯰江川、猫間川などの河川、水路も存在し、水上交通や水運にも利用されていました。
現在の城東区域は、古代には上町台地の東側にあたる入り組んだ海でしたが、淀川(よどがわ)と旧大和川(やまとがわ)が運び込む土砂により、次第に陸地化した地域です。そのため標高は1メートルから2メートルと全体的に低く平坦で、入り海だった時代には「難波江」「難波潟」とも呼ばれていました。江戸時代はじめの、徳川家康の江戸幕府と、豊臣家との戦いである1614年(慶長19年)の大坂冬の陣では、今福の戦い、鴫野の戦いの舞台となっています。
江戸時代初期には、現在の地名に名を残す村々がほぼ成立していましたが、淀川と大和川の合流点に近い低地であったため、しばし洪水に見舞われていました。1704年(宝永元年)に大和川が現在の流路に付け替えられたことで洪水が減少し、旧大和川の河川跡に多くの新田が開かれます。また区域内で最大の集落であった今福(いまふく)は、寝屋川などの水利に恵まれ、舟運の中継基地として栄えました。
明治時代以降も、区域内は旧大和川の堤防上や、旧天井川の高台上に集落が分散、独立しており、その周囲の低地には水田が一面に広がり、人家はまったく見られない、閑静な田園地域になっていました。
しかし1885年(明治18年)の淀川大洪水によって、もっとも高台にあたる今福を含め、区内は多大な被害を受けます。その後、1909年(明治42年)に大運河である新淀川が開削された結果、区内に広い宅地用地が得られ、都市化が進む大きな要因となっています。
また明治時代には区域内に鉄道が開通し、陸軍砲兵工廠や紡績工場が造られ、その関連工場も集まるようになります。さらに寝屋川や第二寝屋川、城北川沿いには金属、機械、化学関係の工場が集まり、生野区や東成区、鶴見区と共に、大阪市内東部の工業地帯を形成します。
現在の城東区にいたるまでの歴史は、1889年(明治22年)の町村制施行により、区域内に東成郡榎並村、鯰江村、古市村、榎本村、北新開荘村、中本村が発足します。1916年(大正5年)には北新開荘村が城東村に改称します。
1925年(大正14年)には現区域が大阪市へ編入され、新設の東成区に含まれます。1932年(昭和7年)に旧中本町域(現在の森之宮、中浜)以外が新設された旭区となります。そして1943年(昭和18年)に東成区の北西部と旭区の南部が分離し、城東区として発足します。
その後、1955年(昭和30年)には北河内郡茨田町を編入。1974年(昭和49年)には区域の東部、大阪内環状線以東、第二寝屋川以北を鶴見区として分離し、現在の区域にいたっています。
今日の城東区は、いまでも町の各地に町工場などが見られる一方、中央区に隣接し、北区にも近いことから、工場の転出、廃業後の跡地を利用した住宅地化が進んでいます。2021年現在、行政区を含む政令指定都市の中でも人口密度は全国で2位となり、近年では区の西部および北部において高層マンションの建設が進んでおり、現在でも人口は増加傾向にあります。
明治期まで区内のほぼ全域が田園地帯であり、現在は区内のほとんど住宅地になっていることから、区内に名所といえるような大きな施設、旧跡などはさほど見られません。
ただ大阪市では、城東区の都市景観資源を発掘するため、区内の「城東区ゆめ~まち~未来会議」と連携して、城東区内の「わがまち自慢の景観」を募集し、大阪市都市景観委員会の審議を経て、2012年(平成24年)3月30日に10件を「都市景観資源(わがまちナイススポット)」に登録しています。
城東区の「わがまちナイススポット」のひとつ、城北川日新製糖今福工場(しろきたがわにっしんせいとういまふくこうじょう)の艀(はしけ)は、1952年(昭和27年)に新光製糖の今福工場として建設され、2013年(平成25年)に日新製糖との経営統合を行った精製糖、氷砂糖、液糖の製造販売などを行う会社の光景です。かつては水の都といわれた大阪で、創業当時から現在でも地の利を生かし、CO2排出量の少ない、艀(貨物運搬用の平底の船舶)による輸送を続けています。
皇大神宮(こうたいじんぐう)は、平安時代末期の創建といわれる、天照皇大神(あまてらすおおみかみ)を祭神とし、神宮様として区内で親しまれている神社です。現在の社殿は、江戸時代の1742年(享保2年)と1842年(天保13年)、1880年(明治13年)に改修され、1932年に大阪城の設計を手がけた古川重春氏の設計により改築された、桃山様式の流造の社殿です。
野崎街道の家並みは、通称「野崎の観音さん」として親しまれる、大東市の曹洞宗福聚山慈眼寺(そうとうしゅうふくじゅざんじげんじ)へ参詣するルート、野崎街道に見られる古い伝統的な家屋です。野崎参りは17世紀後半の延宝(1673年から1681年)および元禄(1688年から1704年)年間にはじまり、明治末期まで、大坂や近郷から行楽を兼ねて参る人々で賑わい、家々がその面影を残しています。
諏訪(すわ)2丁目の大イチョウ(公孫樹、銀杏)は、大阪市指定の保存樹で、高さは16.5メートル、幹まわりは3.3メートルに達し、落葉の季節には、道一面に黄色いじゅうたんを敷きつめたような美しい光景が見られる、地域のシンボル的な樹木です。
関目(せきめ)2丁目・4丁目のクスノキ(楠、樟)並木は、100メートル強の、道路沿いのクスノキ並木で、木々の高さは10メートル程度、枝振りも立派で手入れもよく行き届いた、区内の貴重な緑陰空間となっています。
中浜下水処理場(なかはまげすいしょりじょう)のサクラ(桜)は、場内に整備された「中浜せせらぎの里」周辺に植樹された約300本のサクラ並木が、春に見事なサクラのトンネルを作り、人々の目を楽しませます。
白山神社 (しらやまじんじゃ)は、菊理媛神(くくりひめのかみ)を祭神とする神社で、1972年(明治5年)までは白山権現と称していました。1394年、室町時代の応永の頃より中浜、鴫野、森の諸村の氏神でした。1576年(天正4年)に織田信長が石山本願寺を攻めた際、社殿を焼失しますが、1603年(慶長8年)に豊臣秀頼により再建されます。しかし1614年(慶長19年)の大阪冬の陣によってまたも焼失。1617年(元和3年)に再建され、その後も幾度かの改築や修理が加えられて現在にいたっています。
野江水神社(のえすいじんじゃ)は水波女大神(みずはのめのおおかみ)を祭神とし、地元では水神社、水神様、水神宮、野江神社などと呼ばれています。1533年(天文2年)に三好政長が榎並城を築く際、何度も水害を被ったため、水火除難の守護神として城内に小さい祠を造営し、祀ったのが起源といわれます。前述した明治18年の淀川大洪水で社殿が倒壊し、1888年(明治21年)に再建されています。
野江水流地蔵尊(のえすいりゅうじぞうそん)も、やはり明治の淀川大洪水で当地に流れ着いたお地蔵様との謂れがあり、貴重な歴史の証人として地元の町会に守られ、地蔵盆などの行事は毎年欠かさず行われています。
大阪信愛女学院(おおさかしんあいじょがくいん)は、1884年(明治17年)に、川口居留地に開校。現在地に移転した際、1932年に本館が建設され、幼稚園から短大まで続く同学院の中で、中学校校舎の一部として使用されています。また聖堂は、2005年(平成17年)に第25回大阪まちなみ賞(大阪都市景観建築賞)、大阪市長賞を受賞しています。
区内のその他の史跡、旧跡には、鎌倉時代末期の丹波猿楽の新座、および戦国時代初期に三好政長が築いた城があったとされる、榎並猿楽(えなみさるがく)発祥の地・榎並城(えなみじょう)跡伝承地の碑。1832年(天保3年)3月に6人の世話方により建立され、1859年(安政6年)3月に常夜灯が付け加えられた今福の道標。1917年(大正6年)に発見され、大阪城に展示されていましたが、1945年(昭和20年)の空襲で焼失した、平安朝以前のものと推定される三郷橋の丸木舟(さんごうばしのまるきぶね)の出土跡と祠。室戸台風遭難学童の碑。大正期まで寝屋川などを運航していた、巡航船の船着き場跡。空襲による遭難者供養の碑。大阪砲兵工廠跡地の石碑。前述した大坂の陣の際の鴫野古戦場碑。明治天皇御駐輦(ごちゅうれん)之跡碑。旧野崎道跡の石碑。菫之荘土地区画整理事業完成の記念碑。江戸時代の新喜多新田会所跡。1875(明治8年)に創立された左専道小学発祥の地(石碑)などがあります。
区内の寺社仏閣などには、須佐之男尊(すさのおのみこと)を祭神とする関目神社(せきめじんじゃ)と、同神社内にあり、豊臣秀吉が設置した見張場(目で見る関所)が「関目」の地名の由来とされる、関目発祥之地の碑。1468年(応仁2年)に蓮如上人が村人に説法を行い、その後、草庵を建立したのがはじまりといわれ、説法の際に池のカエル(蛙)が鳴くのをやめて話に聞き入ったといわれる不鳴池(なかずのいけ)や、上人が腰掛けたという腰掛石などが残っている蓮乗寺(れんじょうじ)。弘仁年間に弘法大師が創建したと伝えられ、本尊の大日如来をはじめ優れた仏像が安置されており、本堂前には鎌倉時代のものとみられる宝篋印搭(ほうきょういんとう)がある大日寺(だいにちじ)。大坂冬の陣の際、徳川方の佐竹義宣が境内に陣を張って戦勝を祈願したといわれ、境内にあるクスノキやムクノキ(椋木)など11本の樹木が大阪市保存樹林に指定されている、若宮八幡大神宮(わかみやはちまんだいじんぐう)。古来より300年以上、蒲生村民の安全と繁栄を念じてきた蒲生行者講(がもうぎょうじゃこう)。1396年(応永3年)の創祀と伝えられ、八劔大明神、武速須佐雄大神(たけはやすさのおのおおかみ)、罔象女大神(みづはのめのおおかみ)を祭神とする八劔神社(やつるぎじんじゃ)。宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)を祭神とし、衣食住の神様、商売繁盛の神様として知られる東本稲荷神社(とうほんいなりじんじゃ)。真言宗の寺院で本尊は不動明王であり、江戸時代には賑わったといわれる、させん堂不動寺。長野県にある諏訪大社の、全国に5千ある分社のひとつで、豊臣秀吉が奉納したと伝えられる、雄の「白豊号」、雌の「白雲号」という雌雄一対の獅子が存在しましたが、明治18年の淀川大水害により雄獅子が流出し、残った雌獅子が大阪市指定文化財になっている諏訪神社(すわじんじゃ)。素戔鳴尊(すさのおのみこと)を祀る八坂神社(やさかじんじゃ)。皇大神宮の境内にある小さな社で、かつては有名な稲荷大明神であった小女郎稲荷(こじょろういなり)。1933年(昭和8年)7月に有志によって建てられた不動明王、役行者の石像がある榎並講などがあります。また前述の白山神社の境内にあるイチョウの木は、大阪府の天然記念物に指定されています。
公園や区民の憩いの場所といえる場所には、どんぐり広場があり、毎年、秋には「どんぐり祭り」が行われる南関目公園。サクラの名所で、サクラ公園とも呼ばれる鯰江北公園。区の花モクレンの「花の名所公園」として整備され、藤(フジ)棚などもある中浜公園。ハナミズキ(花水木)の名所公園として知られる蒲生公園。遊歩道には川沿いの城北川遊歩道や、かつては川だった楠根川跡緑陰歩道。千間川緑陰歩道。川辺の光景を眺められる古堤橋と寝屋川分流水門などがあります。
また区内は住宅地、工業地帯らしく、要所に蒲生商店街、城東商店街、関目商店街、東中浜商店街、南鴫野商店街、野江邦道筋商店街、中浜本町商店街、スミレ商店街など昔ながらの商店街や、多くの銭湯が現在でも見られ、大阪の下町の雰囲気を漂わせています。
余談ですが、区内の野江に隣接する形で都島区に位置する「野江内代」と、城東区と鶴見区にまたがる地名「放出」は、全国的に見ても屈指の難読地名として知られています。どう読むかはご思案の上、皆様ご自身でご確認ください。

城東区の場所

大阪府大阪市城東区は、大阪市の東端の付近、中央部よりやや北寄りに位置し、区の東側でも南よりの一部が市の東端部にあたる区です。区の北側を大阪市旭区に、西側の北寄りを都島区に、南寄りを中央区に、南側を東成区に、そして東側は北寄りの多くを鶴見区に、南寄りの一部を東大阪市に面しています。
城東区は明治の頃までは田園地帯であり、のちに工業地帯、住宅地として発展した区です。今日では工場の転出や廃業により多くが住宅地となり、高層マンションなどの建設も相次いで、人口は増加傾向にあります。地理的にも中央区や都島区の繁華街、京橋に隣接し、北区にも近く、鉄道網なども整備されており利便性の高い地域になっています。一方、区内には要所に昔ながらの商店街などがある他に、繁華街などは存在しない、現在でも大阪下町の雰囲気が漂う閑静な住宅街であり、環境の良さと利便性を兼ね備えた、非常に暮らしやすい地域といえます。
城東区を含む大阪市の市章は、線で描かれた、上を向いた矢印の先端に逆三角形を乗せたような模様のものです。これは水都である大阪らしく、水路の標識である澪標(みおつくし)を表したものです。制定されたのは1894年(明治27年)4月12日ですが、江戸期の天保時代にはすでに使われていた記号になります。
城東区の花は、公募により最多の人気を得て、1988年(昭和63年)に制定された、モクレン(木蓮、木蘭)とコスモスです。花言葉はモクレンが「自然への愛」と「恩恵」。コスモスは「調和」と「真心」で、城東区民の地域、近隣への愛と協調を象徴しているといえます。
モクレンは、モクレン目モクレン科モクレン属の落葉低木です。紫色の花からシモクレン(紫木蓮)の別名もあり、ハネズ、モクレンゲと呼ばれることもあります。樹高は3メートルから5メートル程度。葉は広い卵型で先が尖ります。4月から5月頃に濃い紅色から桃色で、長い舌上の花弁が6枚、がくが3枚の花を咲かせます。雄しべと雌しべは螺旋状に多くついて、上品な強い芳香を放ちます。実は赤く、庭木や公園樹として広く栽培されます。また移植は難しく、株分けによって殖やします。かつては「木蘭(もくらん)」と呼ばれていましたが、これは花がラン(蘭)に似ているためです。現在ではランよりもハス(蓮)の花に似ていることから「木蓮(もくれん)」と呼ばれています。
コスモスはキク科コスモス属の総称、または種としてのオオハルシャギク(大春車菊、大波斯菊)を指すこともあり、アキザクラ(秋桜)の別名でも知られる花です。秋に桃色、白、赤などの花が咲き、本来は一重咲きですが、園芸品種として八重咲きなどの種も作り出され、観賞用として好まれています。ちなみに「コスモス」とはもともとギリシャ語で「宇宙」「秩序」などを意味し、ラテン語では星座の世界、すなわち秩序をもつ完結した世界体系としての宇宙のことを表します。車田正美さんの漫画で80年代にテレビアニメ化され大人気作となった「聖闘士星矢(せいんとせいや)」では、それぞれ星座をモチーフにした「聖衣(クロス)」をまとう「聖闘士」たちが駆使する特別な力として「小宇宙」と書いて「コスモ」と呼ばれるものが登場します。
花の名前としてのコスモスは、スペイン出身の聖職者が中南米原産のコスモスを見て、花びらがバランスよく整然と並ぶ姿から、ギリシャ語で「調和」と名づけたことが由来だといわれています。
ちなみに大阪市の木はサクラ、市の花はパンジーです。これらの市のシンボルは、1987年(昭和62年)に市民からの公募を元にして制定されたものです。
サクラはバラ科モモ亜科スモモ属、またはサクラ属の落葉樹の総称です。サクラは有史以前の地質時代、日本列島が形成された時期に、自然に芽生えたものだとされています。その点は化石の発見からも立証されています。古くからサクラは日本を象徴する花とされ、日本最古の歌集「万葉集」にもサクラを詠んだ歌が43首も集録されています。
また「古事記」「日本書紀」に登場する木花咲耶姫(このはなさくやひめ)はサクラの化身といわれています。そして現在でも、サクラは春の行事である花見などで、日本人に愛されている花です。またサクラの果実はサクランボ、桜桃、チェリーなどと呼ばれ、食用にされています。日本では塩や梅酢に漬けた花も、桜餅の素材などになっています。
パンジーはスミレ科スミレ属の小型の園芸植物の一種です。スミレ(菫)またはサンシキスミレ(三色菫)から分化したものと考えられていますが、それに似た野生のスミレ属の花や、花の形が似たまったく無関係の植物をパンジーと呼ぶこともあります。また小型のパンジーをビオラとも呼びますが、学名の「ビオラ(ヴィオラ)」はスミレ属のことになります。
パンジーは、わずかに重なった2枚の上側の花弁と、2枚の脇の花弁、下側3枚の花弁が結合するヒゲ、およびわずかな切れ込みを持つ1枚の下側の花弁から成り立っており、さまざまな園芸種があります。花の色も園芸種ごとに黄金、オレンジ、赤、紫、青紫、白青、スミレ色、黒(濃青)、また複数色の混合など、多彩になっています。
パンシーの名前は、花が人間の顔に似ていて、8月には思索に耽るかのように前に傾くところからフランス語の「思想」を意味する「パンセ(pensée)」にちなんで名づけられました。その由来のために、パンジーは長い間、自由思想のシンボルにもなっています。
城東区のキャラクターは「コスモちゃん」です。コスモちゃんは、2013年4月に城東区制70周年を迎えるにあたり、区のマスコットキャラクターを公募し、応募作から区民の投票よって選ばれたキャラクターです。
コスモちゃんは、頭に「JOTO」の文字と、区の花であるコスモスが入ったかぶりものをかぶり、区内を流れる河川を表す水色の服の胸元には、白いモクレンの花が入っており、全体で城東区の魅力を表現しているキャラクターです。コスモちゃんは、城東区の広報誌「ふれあい城東」や区の公式サイト、また区内のさまざまなイベントなどで活躍しています。

城東区の鉄道路線

西日本旅客鉄道(JR西日本)
大阪環状線
・京橋駅(ホームは都島区)
・大阪城公園駅(ホームの東端が区内)
JR東西線、片町線(学研都市線)
・京橋駅
・鴫野駅
おおさか東線
・JR野江駅
・鴫野駅

大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)
谷町線
・野江内代駅(1番出入り口が区内)
・関目高殿駅(2、3番出入り口が区内)
長堀鶴見緑地線
・蒲生四丁目駅
・今福鶴見駅
今里筋線
・緑橋駅(ホームの北端及び6番出入り口が区内)
・鴫野駅
・蒲生四丁目駅
・関目成育駅
・新森古市駅(ホームの南端及び1番出入り口が区内)
中央線
・深江橋駅(2番出入り口が区内)

京阪電気鉄道
京阪本線
・野江駅
・関目駅

大阪市城東区のバス路線
・大阪シティバス

城東区の主要道路

・阪神高速道路(12号守口線:森小路出入口、13号東大阪線(区内にインターチェンジ無し))
・都島通
・国道163号
・国道1号
・鶴見通
・城見通
・中央大通
・大阪市道上新庄生野線
・今里筋(大阪市道大阪環状線)
・国道479号(内環状線)

城東区出身の芸能人

大阪府大阪市城東区出身の著名人には、「乳と卵」で第138回芥川龍之介賞を受賞した小説家、詩人で、歌手活動の経験もある川上未映子さん。姉妹という設定のタレントユニットで、近年ではアニメ、漫画分野への理解でも知られる「叶姉妹」の姉役、叶恭子さん。女性アイドルグループ「乃木坂46」元メンバーのタレント、ファッションモデル、女優で、漫画、アニメ、相撲を愛する松村沙友理さん。ダンス&ボーカルユニット「Happiness」「E-girls」の元メンバーであるファッションモデル、歌手、ダンサーの杉枝真結さん。アイドルグループ「HOP CLUB」リーダーや、「アイドリング!!!」メンバーでもあった女性タレントの滝口ミラさん。吉本新喜劇のヒロイン役などで知られるお笑いタレントの宇都宮まきさん。漫才コンビ「りあるキッズ」の元メンバーであるお笑い芸人の長田融季(ゆうき)さん。お笑いコンビ「モンスターエンジン」のツッコミ役である大林健二さん。上方落語協会の相談役も務める落語家の四代目桂小文枝(元・桂きん枝)師匠。「アカシアの雨がやむとき」などの曲で知られる元歌手で、現在は、俳優、司会者である関口宏さんの奥さんである西田佐知子さん。「夢幻の光〜雅楽のための」などの曲がある現代音楽の作曲家、西村朗さん。参議院議員の浅田均さんなどがいます。
スポーツ界の城東区出身者では、プロ野球界に、中日ドラゴンズに所属する外野手で、漫画とゲームを愛する平田良介選手。阪神タイガースで内野手、外野手を務め、ニックネームは「ゴリラ」である陽川尚将選手。阪神タイガース、福岡ダイエーホークスなどで捕手を務めた元選手の岩切英司さん。千葉ロッテマリーンズなどで内野手を務めた元選手で、現在は野球コーチである渡辺正人さん。角界では、大正から昭和初期の力士であった楯甲新蔵関。明治から大正の力士で、大阪での最高位は大関であり、頭脳的な相撲をとる美男子でもあった鉄甲宗五郎関。昭和中期の力士で最高位は十両の天地山人関。元ラグビー選手では、現在はラグビー指導者やラグビー団体の役員などを務める大西一平さん。引退後はラグビーやスポーツのアンバサダー(大使)を務める大畑大介さん。WPMF日本スーパーフェザー級チャンピオンであるキックボクサーの中向永昌選手。日本中央競馬会(JRA)栗東トレーニングセンターに所属する調教師で、キタサンブラックなどの名馬を育てた清水久詞さん。2004年アテネオリンピックでは日本チームの金メダル取得に貢献した元体操選手で、現在は順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツ科学科准教授、日本オリンピック委員会専任コーチである冨田洋之さんなどがいます。

城東区町域別対応エリア

ア行

今福西1(イマフクニシ1)、今福西2(イマフクニシ2)、今福西3(イマフクニシ3)、今福西4(イマフクニシ4)、今福西5(イマフクニシ5)、今福西6(イマフクニシ6)、今福東1(イマフクヒガシ1)、今福東2(イマフクヒガシ2)、今福東3(イマフクヒガシ3)、今福南1(イマフクミナミ1)、今福南2(イマフクミナミ2)、今福南3(イマフクミナミ3)、今福南4(イマフクミナミ4)

カ行

蒲生1(ガモウ1)、蒲生2(ガモウ2)、蒲生3(ガモウ3)、蒲生4(ガモウ4)

サ行

新喜多東1(シギタヒガシ1)、新喜多東2(シギタヒガシ2)、新喜多1(シギタ1)、新喜多2(シギタ2)、鴫野西1(シギノニシ1)、鴫野西2(シギノニシ2)、鴫野西3(シギノニシ3)、鴫野西4(シギノニシ4)、鴫野西5(シギノニシ5)、鴫野東1(シギノヒガシ1)、鴫野東2(シギノヒガシ2)、鴫野東3(シギノヒガシ3)、諏訪1(スワ1)、諏訪2(スワ2)、諏訪3(スワ3)、諏訪4(スワ4)、成育1(セイイク1)、成育2(セイイク2)、成育3(セイイク3)、成育4(セイイク4)、成育5(セイイク5)、関目1(セキメ1)、関目2(セキメ2)、関目3(セキメ3)、関目4(セキメ4)、関目5(セキメ5)、関目6(セキメ6)

タ行

中央1(チュウオウ1)、中央2(チュウオウ2)、中央3(チュウオウ3)、天王田(テンノウデン)

ナ行

中浜1(ナカハマ1)、中浜2(ナカハマ2)、中浜3(ナカハマ3)、永田1(ナガタ1)、永田2(ナガタ2)、永田3(ナガタ3)、永田4(ナガタ4)、野江1(ノエ1)、野江2(ノエ2)、野江3(ノエ3)、野江4(ノエ4)

ハ行

放出西1(ハナテンニシ1)、放出西2(ハナテンニシ2)、放出西3(ハナテンニシ3)、東中浜1(ヒガシナカハマ1)、東中浜2(ヒガシナカハマ2)、東中浜3(ヒガシナカハマ3)、東中浜4(ヒガシナカハマ4)、東中浜5(ヒガシナカハマ5)、東中浜6(ヒガシナカハマ6)、東中浜7(ヒガシナカハマ7)、東中浜8(ヒガシナカハマ8)、東中浜9(ヒガシナカハマ9)、古市1(フルイチ1)、古市2(フルイチ2)、古市3(フルイチ3)

マ行

森之宮1(モリノミヤ1)、森之宮2(モリノミヤ2)

城東区の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。