大変申し訳ございませんが、関西エリアの施工は現在対応しておりません。

八尾市でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは八尾市での工事実績多数。
八尾市でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは八尾市はじめ、大阪府全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ工事に豊富な経験と実績がございます。八尾市にお住まいで新規設置、修理や交換など各種アンテナ工事をお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 大阪府八尾市(やおし)は、府の東端部で南北ではほぼ中央にあたり、中河内地域に位置する市です。総面積は41.72平方キロメートル。2021年(令和3年)11月末日時点での総人口は263,802人。うち男性が125,948人、女性が137,854人になります。また市内には126,589世帯が暮らしています。八尾市は古代よりの歴史を持ち、江戸時代は綿花の生産などで栄えた農村地帯でした。現在では大阪市のベッドタウンとして市街地が発展しており、東部には山地が広がる自然の豊かな郊外都市です。 八尾市では、大阪府の東端部ほぼ中央、大阪府東大阪府と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からの、NHK大阪総合・教育と、毎日放送(MBS)、朝日放送テレビ(ABC)、関西テレビ放送(カンテレ、KTV)、読売テレビ放送(ytv)、テレビ大阪(TVO)の各局の地デジ電波を、市内の全域で安定して受信できます。他にも近隣の地方局(地方チャンネル)では、兵庫県のサンテレビ(SUN-TV)と、京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も市内全域で受信可能です。しかし八尾市内でも高層建築の近隣など現場の環境によっては、地デジ受信や各種アンテナ工事に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、大阪府八尾市全域での地デジアンテナ工事をはじめ、各種アンテナ工事に対応しております。弊社には八尾市はじめ大阪府内全域でのアンテナ工事の施工経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適な地デジアンテナ工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。大阪府八尾市にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナ工事をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。

八尾市の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

八尾市で地デジアンテナ設置に適した機種は何ですか?

A

現在の主な地デジアンテナ機種は、八木式アンテナとデザインアンテナです。
八木式アンテナは魚の骨のような形状の、昔ながらの地デジアンテナです。基本設計の完成度が高く、現在でも高い地デジ電波の受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外へのアンテナ設置になるため、経年劣化が進みやすい弱点もございます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家の外観を損なわず、自然環境の影響を受けにくいなど利点の多い人気機種です。ただ本体価格やアンテナ設置の費用は、八木式アンテナよりやや割高になります。
大阪府八尾市は、府の東端部、ほぼ中央で中河内地域に位置する市です。八尾市内では大阪府東大阪市と奈良県生駒市にまたがる生駒山に位置する大阪局(生駒山テレビ・FM送信所)からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送(4チャンネル)、ABC朝日放送テレビ(6チャンネル)、KTV関西テレビ放送(8チャンネル)、YTV読売テレビ放送(10チャンネル)の各広域民放の準キー局および、TVOテレビ大阪(7チャンネル)の地デジ電波を、適切な地デジアンテナ設置によって全域で受信可能です。
また兵庫県のサンテレビジョン(サンテレビ、SUN-TV)と京都府の京都放送(KBS京都)の地デジ電波も、適切な地デジアンテナ工事により市内の大半で受信できます。
八尾市では八木式アンテナ、デザインアンテナとも的確なアンテナ取り付けにより、地デジ受信の性能差はほぼ生じません。ただ現場の環境によっては確実な地デジ受信のため、機種やアンテナ設置位置、取付け方向などに条件が生じることもございます。
加えてサンテレビ、KBS京都の地デジ電波も受信なさりたい場合、電波の方向が異なるため、地デジアンテナ工事上の工夫や、場合によっては複数の地デジアンテナ取り付けが必要なこともございます。
当あさひアンテナでは八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意。八木式アンテナは軽量で耐水性、対風速性が高い機種を用い、アンテナ本体価格を含む地デジアンテナ設置工事の基本価格15000円から。デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む地デジアンテナ取り付け工事を基本価格20000円からでお引き受けいたします。
さらに通常機種で受信が安定しない場合、別途に高性能アンテナや各種機器もご用意し、あらゆる現場の地デジアンテナ設置に対応できます。
弊社では地デジアンテナ工事の際、高性能電波測定器での現場調査を実施、各現場最適にてアンテナ取り付け位置、工法など、お客様のご要望に応じたアンテナ工事をご提案いたします。また各種アンテナ設置前のご相談、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ工事費用のお見積もりまですべて無料で実施。工事の際には経験豊富で技術の確かな職人が、現場の電波状態から、低費用で自然環境の影響を避けアンテナの長寿命が望める、お客様にもっともお得な地デジアンテナ工事をご提案いたします。
大阪府八尾市にて地デジアンテナ設置、交換、修理など、各種地デジアンテナ工事をお考えの方は、アンテナ取り付けに関するご質問、ご相談など、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へ、お気軽にお問い合わせください。

Q

購入した地デジアンテナ設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他あらゆるアンテナ工事を、お客様のご要望を最優先して施工いたします。もちろん他店で購入された各種アンテナ取り付けにもご対応します。
弊社ではお客様にご信頼いただけるよう、公式サイトでアンテナ工事の基本費用、各オプション工事の料金体系から各種アンテナの機種、型番までも明記しております。もちろんお客様へご相談なく、独断で機材や工事を追加することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含むアンテナ工事費でご提供いたします。アンテナ工事の標準価格は、八木式アンテナ設置で15000円から、デザインアンテナ設置は20000円からです。CS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、本体価格込みの標準アンテナ取り付け工事費15000円からでお引き受けいたします。
弊社では常に各種アンテナ工事の業界最安値に挑んでおります。もし他業者でより安い見積もりが出た際は、その見積書をご提示ください。まったく同じアンテナ工事で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ設置の施工や機材の品質は決して下げません。弊社が国産高性能アンテナを、アンテナ取付け工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、メーカーからの大量仕入れなど数々の工夫でコストカットに努める、業者にして可能な企業努力にあります。
八尾市は大阪府の東端中央に位置する市です。市内では全域で適切な地デジアンテナ取り付けにより、大阪局からのNHK大阪総合・教育と、MBS毎日放送、ABC朝日放送テレビ、KTV関西テレビ放送、YTV読売テレビ放送、TVOテレビ大阪の地デジ電波を受信できます。また兵庫県の地方局、サンテレビ、京都府の地方局、KBS京都もおおむね受信可能です。
八尾市は全般的に地デジ電波の受信環境が良好ですが、現場によっては電波障害などが発生する場合もございます。また特にサンテレビ、KBS京都もご覧になりたい場合は、地デジアンテナ工事の際の機種や設置位置などに条件が生じてまいります。
そのため八尾市での地デジアンテナ設置では、まず現地の電波状態や環境、お客様のご要望を確認して、もっとも適切なアンテナ工事の工法や機種、位置や方向などの判断が必要です。
したがってお客様が購入された地デジアンテナでは、性能や現場への適性などの問題で、十分な地デジ受信ができない場合があります。またアンテナ本体価格は安価でも、地デジアンテナ設置費用の総額が、弊社の本体価格込み地デジアンテナ工事費用より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ取付け工事に関して、アンテナ設置のご相談、地デジ電波の調査、アンテナ工事費用のお見積もりまで、すべて無料で行います。八尾市にて各種アンテナ工事をお考えのお客様は、アンテナを購入される前に、まず弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、ご希望のアンテナ機種や費用の目安、その他ご要望など、お気軽にご相談いただければ幸いです。

Q

八尾市で地デジアンテナが故障した際はすぐ修理できますか?

A

当あさひアンテナでは他業者のアンテナ工事による各種アンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報くだされば、最短即日で職人が出向き、修理対応いたします。
特に弊社のアンテナ取り付けによる現場では、業界最長クラスの、施工日から10年間のアフターフォローがございます。保障期間中、各種アンテナにトラブルが発生した際は、すぐ弊社フリーダイヤルにご一報ください。弊社の職人が即座に駆けつけ、補償範囲内であれば完全無料で復旧までご対応いたします。
弊社ではアンテナ取り付け完了時、職人の自筆署名入り保証書をお渡しします。ただ長期保証のため、保証書の紛失を想定し、弊社もアンテナ設置から10年間は、あらゆるアンテナ工事の現場写真などをデータベースとして保存しております。
アンテナ修理をご依頼の際、保証書が見つからない場合は、お電話でその旨と、当時のアンテナ工事についてお聞かせください。弊社で該当のアンテナ工事を確認でき次第、あらゆる保証について保証書がある場合と等しい対応をいたします。
余談ですが、風雨や雷、雪など自然災害でアンテナが損壊した場合、火災保険の「風災保証」で修理アンテナ工事費が補償される場合がございます。弊社ではアンテナ修理に加え、修理費に火災保険を用いるご相談にも対応いたします。ご相談いただければ、再アンテナ設置の際、必要な補償請求書類をすべて弊社でご用意。保険会社との交渉も、弊社スタッフがサポートいたします。
大坂府八尾市にてアンテナトラブルでお困りの際は、アンテナ修理など必要なアンテナ工事から保険会社への対応まで、当あさひアンテナにすべてお任せください。

八尾市にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へとお気軽にお電話ください。

八尾市についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

八尾市てどんなところ??

大阪府八尾市は府の東端部、南北ではほぼ中央にあたり、中河内地域に位置する市です。市域は大阪平野の中部にあたり、西側はほぼ平坦で標高は10メートル程度。東部には高安山をはじめ高く険しい生駒山系が広がり、奈良県との境界になっています。市の南端の境界には大和川が流れ、他にも恩智川、楠根川、玉串川、第二寝屋川、長瀬川などの河川があります。また市内の山には高安山などがあります。
気候は大阪平野の中央部東にあたり、西には大阪湾、東には生駒山地がある地形から温暖で、瀬戸内海式気候に属し、降雨の日は比較的、少なくなります。年間の平均気温は約17度。冬場も平野部では滅多に雪は降りませんが、過去には大雪で商店街のアーケードが倒壊したこともあります。また台風の影響はほとんど見られません。
現在の八尾市の市域は、旧分国では河内国に属し、古代には河内湖が付近まで広がっていたと考えられています。旧大和川流域の肥沃なデルタ地帯を形成し、弥生時代から耕作が行われていました。古墳時代には多くの豪族が勢力をもち、現在でも多くの古墳が残り、千塚という地名にもその影響がみられます。
飛鳥時代には物部氏の勢力圏下にあり、その武具を製造する集団が存在したとされており、完成した矢を背負って運ぶことが多かったことから、「矢負い」が「矢尾」に、そして地名の「八尾」に転じたとする説もあります。
物部氏はのちに滅亡しますが、傍系の弓削氏、来栖氏、矢作連などは一帯で勢力を維持し、特に弓削氏の道鏡は奈良時代の後期、事実上の最高権力者となったことで知られています。道鏡は現在の八尾市内、中田・八尾木地区あたりに西京(由義宮)を造築しましたが、その遺構は現在でも判明していません。
奈良時代以降、一帯は難波と大和国(現在の奈良県)を結ぶ中継地として栄えました。平安時代以降は平安京への遷都により都から遠ざかったため、地域の文化や氏族は衰退し、寺社や貴族の荘園となります。
戦国時代から江戸時代初期には、初期に久宝寺、萱振などで寺院を中心に寺内町、環濠集落が形成され、ときの権力に対抗する勢力の拠点となり、八尾市を含む一帯ではたびたび合戦が繰り広げられました。大坂夏の陣では北の若江(東大阪市)、南の道明寺(柏原市、藤井寺市)と並んで「八尾・若江の戦い」など序盤の激戦地となっています。
江戸時代の初期には浄土真宗の宗派対立を発端として八尾寺内町が創設され、現在の八尾市の発展の元となります。江戸時代中期には、それまで市域を貫流した大和川の付け替え工事が行われて、たびたび水害に悩まされた状況が改善され、旧大和川の川床跡の開拓が進みます。川床跡の砂地は木綿の栽培に適し、大消費地である大坂にも近かったため木綿の栽培や紡績が盛んとなり、全国でも有数の裕福な農村となりました。
明治維新以降、現在の八尾市にいたる流れとしては、1948年(昭和23年)4月1日に中河内郡龍華町、八尾町、久宝寺村、大正村、西郡村が合併して八尾市が発足します。泉佐野市と同日で、大阪府では14番目の市でした。その後、1955年(昭和30年)2月1日には河内市(現:東大阪市)の一部(福万寺と上之島)を、同年4月3日には中河内郡南高安町、曙川村、高安村を、1957年(昭和32年)4月1日には南河内郡志紀町を編入し、現在の市域にいたります。
市名「八尾」の由来は、前述の他にも、その昔、当地に声が非常に美しく、尾羽が8枚あるウグイス(鶯)が住んでおり、それが評判になったことから、そのウグイスが止まる木を「八尾木」と呼ぶようになり、いつしか当地の村を「八尾」と呼ぶようになった説。付け替え前の大和川が流れていた頃に、洪水を防ぐ堤を作る際、無数の杭を打ったことから、多数を意味する「八百」が転じて「八尾」になった説などがあります。
現在の八尾市は中核市に指定され、大阪市に隣接するベッドタウン、郊外都市として発展しています。
市内の産業では、高い技術を持つ中小企業(町工場)が集まる「ものづくりの街」として隣接する東大阪市が有名ですが、近年では八尾市の製造業出荷額が東大阪市を超えており、大阪府内の新たなものづくりの街ともいえます。
また歯ブラシの生産量が日本一で、全国生産量の四割を占めます。ただ市の製造業出荷額では1%にも満たない量です。歯ブラシの生産が八尾市はじめ河内地方で盛んになったのは、江戸時代から明治時代までの中核産業、河内木綿の生産が衰退した明治中期に、農家と大阪のブラシ業界の利害が一致したことによります。またかつては綿業の副産物として綿種油の生産も盛んであり、現在も長瀬川沿いには油脂関連の企業が立地しています。他にも高安山の麓には造園業者が多く見られます。
農業の特産物には若ゴボウ(牛蒡)、紅タデ(紅蓼)、恩地イチゴ(苺)、八尾エダマメ(枝豆)などがあります。
また現在、大阪府の盆踊りなどで広く親しまれる河内音頭は、主に河内地域の各地で歌われてきた音頭や民謡、浄瑠璃、祭文など庶民の芸能と仏教の声明が長い歴史で混ざり合い、成立したものです。発祥は流派などにより諸説ありますが、八尾市にある常光寺は「流し節正調河内音頭の発祥の地」とされており、石碑が存在します。
市内の名所には、公園に奈良県と大阪府の境である生駒山地・金剛山地の一帯および大阪府と和歌山県の境、和泉山脈一帯からなる国定公園、金剛生駒紀泉国定公園の一部。東大阪市と大阪市平野区にも広がり、大阪四大緑地のひとつである久宝寺緑地など。また川沿いの桜並木が「大阪みどりの百選」に選ばれる玉串川などがあります。
旧跡などでは7世紀後半、大和朝廷により高安城が築かれた高安山。古墳では楽音寺・大竹古墳群と、その中でも史跡公園として整備され、市立しおんじやま古墳学習館などがある心合寺山古墳。高安千塚古墳群が国の史跡に指定されている高安古墳群。恩地川沿いで東大阪市にまたがる池島・福万寺遺跡。安中新田会所跡で市の指定文化財として公開されている旧植田家住宅。江戸時代の中期に八尾の豪商・石田利清が設けた私塾で、現在は移築、創建当時の姿に復元され郷土資料館となっている環山楼などがあります。
八尾市を舞台にしたフィクションなどには、シンガーソングライター、ミス花子さんによる1976年(昭和51年)の歌と、この曲を元にした映画「河内のオッサンの唄」2作があります。
この曲は中河内地域(八尾市を中心にした東大阪市、柏原市その他の周辺地域)の「オッサン」が、来客に語りかける話をそのまま歌詞にしたもので、当時の河内地域の庶民の姿を活写した曲とされ、累計80万枚を売り上げる当時のヒット曲になっています。
同年にはこの曲を題材にした映画「河内のオッサンの唄」「河内のオッサンの唄 よう来たのワレ」2作が公開されています。
映画はそれまで「仁義なき戦い」シリーズなどの東映実録作品で、壮絶な最期を遂げる下級のチンピラなどを演じ、体当たりの演技で知られていた川谷拓三さんの初主演作であり、川谷さんが大部屋俳優の名脇役から個性派俳優として知られる第一歩となった作品です。
川谷さん演じる主人公、徳田松太郎は、中河内一帯で営業する個人タクシーの運転手で、陽気で単純な賭博好きながら義侠心の強い熱血漢と、当時の河内男らしさを強調した人物像で、同じく河内の面々との人情喜劇、そして松太郎と仲間たちが、義理人情と河内男の意地をかけ、悪党と格好悪くも泥臭く、そしてしぶとく戦う姿を描くコミカルな任侠活劇です。映画版の主な舞台は、隣接する松原市の河内松原駅周辺ですが、近接する八尾市も舞台となっています。
余談ですが、原曲を歌ったミス花子さんが実際は奈良県吉野市の出身であることや、映画版の舞台が実際には中河内より方言のきつい南河内地域よりであることなどから、実際の河内弁とは異なるという指摘や、映画についてはガラの悪さが強調されすぎていると、八尾市の市民団体による抗議が行われたこともあります。
また神奈川県横浜市出身で、大正末期に小説家となった後、出家。約30年を経た昭和中期に執筆を再開し、住職として住んだ大阪の河内地域や岩手県の平泉、父祖の地である津軽(青森県西部)など奥州を題材にした作品で人気を得た小説家に、今東光(こんとうこう)さんがいます。今さんは文化人として週刊誌やテレビなどでも活躍し、毒舌和尚としても知られた人物で、八尾市の周辺、河内地域の習俗を描いた「山椒魚」「春泥尼抄」「こつまなんきん」「河内風土記」など河内ものと呼ばれる作品を発表し、多くが舞台化、映画化されています。
その中でも特に、明治期に河内地域で活躍した実在の侠客で、今さんとも親交のあった「八尾浅吉」こと岩田浅吉氏をモデルとした、八尾の朝吉こと村上朝吉の活躍を描き、1960年(昭和35年)に連載された「悪名(あくみょう)」が現代でも有名です。
この作品は翌1961年(昭和36年)に、稀代の名優、勝新太郎さんと、演技派の二枚目俳優として知られた田宮二郎さんのコンビにより「悪名」として映画化され、「座頭市」「兵隊やくざ」に並ぶ勝さんの代表作としても知られています。
映画版は故郷の河内を去った着流しの侠客、朝吉の勝さんと、田宮さん演じる子分、モートルの貞が活躍する任侠活劇となっています。本作の好評により、以降はオリジナル脚本により、1974年(昭和49年)まで全16作が続いた人気シリーズです。第2作「続悪名」にて貞が死亡した後は、田宮さんは貞と瓜二つの弟、清次として出演し、時代も昭和初期だった初期2作から、終戦以降の昭和期を舞台にしてゆきます。またのちに的場浩司さん、東幹久さんによるリメイク版なども制作されています。
今東光さんについては、作品によって八尾の歴史や文化、風俗を記録し、その知名度を全国的に広めたという評価の半面、河内地域はガラが悪いというイメージを広めたという意見もあり、八尾市では何度か今さんの彫像を建立する計画を立てるも、市民からの広い賛同を得られず、現在も実現していないという話もあります。八尾市では八尾図書館の3階に「今東光資料館」を設置し、今さんの作品や活動を紹介と、それを通じて八尾市の魅力を発信する拠点のひとつとしています。
他にも漫画では、平井りゅうじさん原作、北見けんいちさん作画で、地方の信用金庫に努める新人の渉外マン、中井信吉とその仲間たちの営業上の活躍を描く「まいど!南大阪信用金庫」が、八尾市に実在した八光信用金庫をモデルにしています。

八尾市の場所

八尾市は大阪府の東端部、南北ではほぼ中央に位置する市です。市域の北側を東大阪市に、西側を大阪市平野区に、南西側を松原市に、南側の中央付近を藤井寺市に、東寄りの多くを柏原市に接しています。また東側の北寄りを奈良県生駒郡平群町に、南寄りを同郡三郷町に接しています。
八尾市は古墳や史跡が多く残り、大阪市に隣接するベッドタウンとして市街地が発展しています。現在では隣接する東大阪市に並んで工業が盛んな市でもあります。今日では鉄道網、道路網も発展し、市の中央に大型のショッピングモールが存在するなど、郊外都市として整備され利便性も高い他、自然や史跡も多く文化も豊かで、暮らしやすい大阪の下町といえます。
八尾市の市章は、市名の「YAO」から「Y」「O」を組み合わせ、円の中央に三方が少し突き出すY字型を重ね、三等分する形になっています。円で円満な市政の遂行を、円から少し飛び出したYは市の将来的な発展を表現しています。またYで三等分された円は「平和」「自由」「平等」を意味します。この市章は1958年(昭和33年)7月4日に制定されました。
八尾市の木は裸子植物門イチョウ綱イチョウ目イチョウ科イチョウ属に属する裸子植物であるイチョウ(公孫樹、銀杏)、市の花はキク科キク属の植物で、狭義にはイエギク(家菊)、栽培ギク(栽培菊)を示し、観賞用として知られるキクです。
八尾市には市の公式キャラクターは存在しませんが、八尾市下水道のマスコットキャラクターに「ヤッタくん」がいます。ヤッタくんは伝承上の妖怪「河童」に似た愛らしいキャラクターですが、決して河童ではないそうで、頭の皿に「YAO」の文字が入り、八尾市の市章入りヘルメットをかぶって、手には大きな葉っぱをもっています。ヤッタくんは9月10日生まれ、八尾市出身の男の声、職業は下水道広報大使。身長は80.4センチ、体重は枝豆804粒分。好物は枝豆と若ゴボウ。趣味は可愛いマンホールや銀杏集めと、現在猛特訓中の河内音頭。ヘルメットには下水道の七つ道具が入っており、好きな場所はきれいな水が流れるところだそうです。

八尾市の鉄道路線

西日本旅客鉄道(JR西日本)
関西本線(大和路線)
・志紀駅
・八尾駅
・久宝寺駅
おおさか東線
・久宝寺駅
近畿日本鉄道
大阪線
・久宝寺口駅
・近鉄八尾駅
・河内山本駅
・高安駅
・恩智駅
信貴線(全線市内)
・河内山本駅
・服部川駅
・信貴山口駅
西信貴鋼索線(全線市内)
・信貴山口駅
・高安山駅
大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)
谷町線
・八尾南駅

八尾市のバス路線
・近鉄バス
・大坂バス
・高速バス八尾京都特急線

八尾市の主要道路

高速道路
近畿自動車道
一般国道
・国道25号(国道165号が重複)
・国道170号
主要地方道
・大阪府道2号大阪中央環状線
・大阪府道5号大阪港八尾線
・大阪府道15号八尾茨木線
・大阪府道20号枚方富田林泉佐野線(国道170号旧道と重複)
・大阪府道21号八尾枚方線
一般府道
・大阪府道173号大阪八尾線
・大阪府道174号八尾道明寺線
・大阪府道176号近鉄八尾停車場線
・大阪府道177号東高安停車場線
・大阪府道178号八尾停車場線
・大阪府道179号住吉八尾線
・大阪府道181号山本黒谷線
・大阪府道182号柏村南本町線
・大阪府道186号大阪羽曳野線
・大阪府道802号八尾河内長野自転車道線(南河内サイクルライン)

八尾市の空港
・八尾空港(陸上自衛隊の駐屯地や民間の小型航空機に供用)

八尾市出身の芸能人

八尾市出身の著名人には、NHK大河ドラマ「龍馬伝」の後藤象二郎、実写映画版「るろうに剣心」シリーズの相楽左之助など多くの役を演じる俳優の青木崇高さん。テレビドラマ「弁護士のくず」や映画「必死剣 鳥刺し」など多くの作品に出演する俳優の豊川悦司さん。「Gメン'75」「破れ傘刀舟悪人狩り」など、主に昭和期のテレビドラマに出演した女優、歌手の麻田ルミさん。特撮ドラマ「牙狼-GARO-」シリーズの山刀翼役などを演じる俳優の山本匠馬さん。映画「子猫の涙」などに出演した元子役女優の藤本七海さん。吉本新喜劇の座員で喜劇女優の井上安世さん。吉本新喜劇の座員で、鼻の大きさから横顔が旧式のポットに似ているというギャグで親しまれた帯谷孝史さん。吉本新喜劇の座員である喜劇女優の金原早苗さん。女性講談師で宮崎県都城市特派大使でもある五代目 旭堂小南陵さん。講談師で奈良市観光大使でもある旭堂南龍さん。女性お笑いコンビ「ハルカラ」の和泉杏さん。お笑いコンビ「銀シャリ」の鰻和弘さん。お笑いタレント、画家で、いわゆる「天然ボケ」の由来ともなったジミー大西さん。漫談家、タレントで、滅多にメディアに出ない姿勢から「ツチノコ芸人」とも呼ばれたテントさんなどがいます。
音楽関係では、ダンス&ボーカルグループ「GENERATIONS from EXILE TRIBE」メンバーで歌手、俳優として映画「糸」などにも出演する片寄涼太さん。ロックバンド「Hysteric Blue」元メンバーでボーカリスト、ミュージシャンのTamaさん。音楽バンド「エルニシオン」「Karma」などでボーカルを務めるミュージシャンの田澤孝介さん。YouTuber、歌手、アイドルであり、女性アイドルグループ「アンジュルム」元メンバーの中西香菜さん。「喝采とメランコリック」などの曲がある歌手の嶋野百恵さん。和歌山県田辺市生まれ、八尾市育ちで、「珍島物語」や、テレビアニメ「いなかっぺ大将」主題歌「大ちゃん数え歌」(吉田よしみ名義)などで知られる演歌歌手の天童よしみさん。「夢のつづきを」などの曲がある演歌歌手の大月みやこさん。「かもめの街」などの曲がある演歌歌手の一葉さん。大韓民国の歌手、俳優であるJONTEさん。ギタリストで作詞、作曲などでも活動した石田長生さん。作曲家、作詞家、ギタリストで、音楽バンド「day after tomorrow」「ストロボ」などのメンバーである北野正人さん。ピアニスト、キーボーディスト、アレンジャーで、多くのアーティストのレコーディング、ライブにも参加している平畑徹也さん。「夢の中で君が泣いてた」などの曲がある歌手、作詞家、作曲家の広沢タダシさん。ミュージシャン、作曲家、編曲家、音楽プロデューサーである本間昭光(ak.homma)さん。ポップ/R&Bシンガーソングライターでゲームを趣味とする清水翔太さん。ミュージシャン、ギタリストで、アニメ、ゲームへの楽曲提供なども行う杉本善徳さんなどが八尾市の出身です。
文化、学術その他分野の八尾市出身者には、2010年のリメイク版「十三人の刺客」や「土竜の唄」シリーズなど、アクション映画を中心に多彩な作品を手掛ける映画監督の三池崇史監督。映画「子猫の涙」「問題のない私たち」などを手掛けた映画監督、脚本家、演出家の森岡利行監督。映画「落書き色町」などを手掛けた映画監督、ミュージックビデオ監督、CMプランナー、ミュージシャンの平岡香純さん。新聞詠み河内音頭家元、伝統河内音頭継承者、音頭取りの芸人で、河内地域の盆踊りには欠かせない人物である河内家菊水丸さん。人形浄瑠璃(文楽)の人形遣いである二代目 吉田玉男さん。テレビ大阪(TVO)アナウンサーである渡辺学さん。日本テレビの男性アナウンサーで、学生時代は野球選手だった上重聡さん。ラジオパーソナリティ、ナレーター、タレントで元テレビ新潟アナウンサーの坂上みきさん。毎日放送の元アナウンサーで、現在は大阪経済大学で非常勤講師を務める三好俊行さん。マーケットアナリスト・キャスターとして経済番組などに出演する中嶋健吉さん。小説家で喜劇俳優、劇作家もこなす奈須崇さん。環境工学者、工学博士でゴミ問題に関わり「ごみ博士」と呼ばれた本多淳裕博士。群馬県立女子大学文学部国文学科教授で、臨床発達心理士、専門社会調査士でもある心理学者の宮内洋教授。鉄道研究家、鉄道写真家、鉄道作家で、八尾市の元公立小学校教諭である寺本光照さん。1966年(昭和41年)のミス・ユニバース日本代表である池野温美さん。将棋棋士で現在八段である高島弘光さん。初代ヤマト住建代表取締役会長である実業家の西津昌廣さん。現大阪市長の松井一郎さん。検察官、弁護士を経て2021年現在の大阪府高槻市長、濱田剛史さんなどがいます。
スポーツ界では、プロ野球界に、読売ジャイアンツなどの元投手で、現在は野球解説者、評論家、コーチの桑田真澄さん。「ガンちゃん」の愛称を持つ北海道日本ハムファイターズ元投手で、引退後は野球解説者、タレント、YouTuberとして活動する岩本勉(岩本ツトム)さん。横浜ベイスターズ、埼玉西武ライオンズなどで内野手、外野手と務めた元選手で「ガニマタ打法」で知られた種田仁さん。南海ホークス、広島東洋カープなどの元捕手で、現在は野球コーチ、解説者、評論家の西山秀二さん。読売ジャイアンツの元内野手である籾山幸徳さん。サッカー界には、ヴィッセル神戸に所属する櫻内渚選手。カマタマーレ讃岐に所属する西本雅崇さん。また元ラグビー選手で現在は大阪桐蔭高校ラグビー部の監督を務める綾部正史さん。女子プロゴルファーである石山千晶プロ。2001年世界水泳選手権800mフリーリレー銅メダリストである元競泳選手の三田真希さん。元女子プロレスラーで現在はプロレス運営会社を経営するGAMIさん。中学時代は実際に山にこもり修行したという総合格闘家の金太郎さん。WBOアジアパシフィックバンタム級王者であった元プロボクサーのストロング小林佑樹さんなどが八尾市の出身です。
歴史上の人物では、奈良時代の僧侶で、孝謙上皇に取り入って権力を握ったといわれ、日本三悪人の一人とされる道鏡。江戸時代初期の有力農民で八尾寺内町の創生に関わり、現在の八尾市発展の基礎を築いたとされる森本行誓(森本七郎兵衛貞治)。道頓堀を掘削したといわれる戦国時代から江戸時代初期の商人で、現在の八尾市または大阪市平野区の出身という説がある安井道頓。明治時代から昭和初期の実業家で、野村財閥の創始者であり、文化事業にも尽力した第二代野村徳七などが、現在の八尾市にあたる地の出身だといわれています。
また八尾氏ゆかりの人物では、梶芽衣子さん主演の映画「女囚さそり」シリーズの原作である劇画「さそり」など、ヒロインアクション劇画で知られる漫画家、篠原とおるさんが、愛媛県新居浜市出身ながら、現在は八尾市に在住しています。

八尾市町域別対応エリア

ア行

相生町1,2,3,4(アイオイチョウ1,2,3,4)、青山町1,2,3,4,5(アオヤマチョウ1,2,3,4,5)、曙川東1,2,3,4,5,6,7,8(アケガワヒガシ1,2,3,4,5,6,7,8,8)、曙町1,2,3,4(アケボノチョウ1,2,3,4)、明美町1,2(アケミチョウ1,2)、旭ヶ丘1,2,3,4,5(アサヒガオカ1,2,3,4,5)、跡部北の町1,2,3(アトベキタノチョウ1,2,3)、跡部本町1,2,3,4(アトベホンマチ1,2,3,4)、跡部南の町1,2(アトベミナミノチョウ1,2)、泉町1,2,3(イズミチョウ1,2,3)、植松町1,2,3,4,5,6,7,8(ウエマツチョウ1,2,3,4,5,6,7,8)、老原1,2,3,4,5,6,7,8,9(オイハラ1,2,3,4,5,6,7,8,9)、大窪(オオクボ)、大竹1,2,3,4,5,6,7,8(オオタケ1,2,3,4,5,6,7,8)、太田新町1,2,3,4,5,6,7,8,9(オオタシンマチ1,2,3,4,5,6,7,8,9)、太田1,2,3,4,5,6,7,8,9(オオタ1,2,3,4,5,6,7,8,9)、刑部(オサカベ)、刑部1,2,3,4(オサカベ1,2,3,4)、恩智(オンヂ)、恩智北町1,2,3,4(オンヂキタマチ1,2,3,4)、恩智中町1,2,3,4,5(オンヂナカマチ1,2,3,4,5)、恩智南町1,2,3,4,5(オンヂミナミマチ1,2,3,4,5)

カ行

垣内(カイチ)、垣内1,2,3,4,5,6(カイチ1,2,3,4,5,6)、柏村町1,2,3,4(カシムラチョウ1,2,3,4)、春日町1,2,3,4(カスガチョウ1,2,3,4)、桂町1,2,3,4,5,6(カツラチョウ1,2,3,4,5,6)、上尾町1,2,3,4,5,6,7,8,9(カミオチョウ1,2,3,4,5,6,7,8,9)、上之島町北1,2,3,4,5,6(カミノシマチョウキタ1,2,3,4,5,6)、上之島町南1,2,3,4,5,6,7(カミノシマチョウミナミ1,2,3,4,5,6,7)、亀井町1,2,3,4(カメイチョウ1,2,3,4)、萱振町1,2,3,4,5,6,7(カヤフリチョウ1,2,3,4,5,6,7)、楽音寺(ガクオンジ)、楽音寺1,2,3,4,5,6,7(ガクオンジ1,2,3,4,5,6,7)、北亀井町1,2,3(キタカメイチョウ1,2,3)、北木の本1,2,3,4,5(キタキノモト1,2,3,4,5)、北久宝寺1,2,3(キタキュウホウジ1,2,3)、北本町1,2,3,4(キタホンマチ1,2,3,4)、木の本1,2,3(キノモト1,2,3)、木本(キモト)、久宝園1,2,3(キュウホウエン1,2,3)、久宝寺1,2,3,4,5,6(キュウホウジ1,2,3,4,5,6)、教興寺(キョウコウジ)、教興寺1,2,3,4,5,6,7(キョウコウジ1,2,3,4,5,6,7)、空港1,2(クウコウ1,2)、楠根町1,2,3,4,5(クスネチョウ1,2,3,4,5)、黒谷(クロダニ)、黒谷1,2,3,4,5,6(クロダニ1,2,3,4,5,6)、神立(コウダチ)、神立1,2,3,4,5,6(コウダチ1,2,3,4,5,6)、光南町1,2(コウナンチョウ1,2)、郡川(コオリガワ)、郡川1,2,3,4,5,6(コオリガワ1,2,3,4,5,6)、小阪合町1,2,3,4(コザカアイチョウ1,2,3,4)、小畑町1,2,3,4(コハタチョウ1,2,3,4)

サ行

幸町1,2,3,4,5,6(サイワイチョウ1,2,3,4,5,6)、栄町1,2(サカエマチ1,2)、桜ヶ丘1,2,3,4(サクラガオカ1,2,3,4)、佐堂町1,2,3(サドウチョウ1,2,3)、志紀町西1,2,3,4(シキチョウ二シ1,2,3,4)、志紀町南1,2,3,4(シキチョウミナミ1,2,3,4)、志紀町1,2,3(シキチョウ1,2,3)、渋川町1,2,3,4,5,6,7(シブカワチョウ1,2,3,4,5,6,7)、清水町1,2(シミズチョウ1,2)、新家町1,2,3,4,5,6,7,8(シンケチョウ1,2,3,4,5,6,7,8)、神宮寺(ジングウジ)、神宮寺1,2,3,4,5(ジングウジ1,2,3,4,5)、神武町(ジンムチョウ)、末広町1,2,3,4,5(スエヒロチョウ1,2,3,4,5)、荘内町1,2(ソウナイチョウ1,2)

タ行

太子堂1,2,3,4,5(タイシドウ1,2,3,4,5)、田井中1,2,3,4(タイナカ1,2,3,4)、高砂町1,2,3,4,5(タカサゴチョウ1,2,3,4,5)、高町(タカマチ)、高美町1,2,3,4,5,6,7(タカミチョウ1,2,3,4,5,6,7)、高安町北1,2,3,4,5,6,7(タカヤスチョウキタ1,2,3,4,5,6,7)、高安町南1,2,3,4,5,6,7(タカヤスチョウミナミ1,2,3,4,5,6,7)、竹渕西1,2,3,4,5(タケフチニシ1,2,3,4,5)、竹渕東1,2,3,4(タケフチヒガシ1,2,3,4)、竹渕1,2,3,4,5(タケフチ1,2,3,4,5)、千塚(チヅカ)、千塚1,2,3(チヅカ1,2,3)、堤町1,2,3(ツツミチョウ1,2,3)、天王寺屋1,2,3,4,5,6,7(テンノウジヤ1,2,3,4,5,6,7)

ナ行

中田1,2,3,4,5(ナカタ1,2,3,4,5)、長池町1,2,3,4,5(ナガイケチョウ1,2,3,4,5)、永畑町1,2,3(ナガハタチョウ1,2,3)、西木の本1,2,3,4(二シキノモト1,2,3,4)、西久宝寺(ニシキュウホウジ)、西高安町1,2,3,4,5(二シタカヤスチョウ1,2,3,4,5)、西山本町1,2,3,4,5,6,7(二シヤマモトチョウ1,2,3,4,5,6,7)、西弓削1,2,3(二シユウゲ1,2,3)、沼1,2,3,4(ヌマ1,2,3,4)

ハ行

服部川(ハットリガワ)、服部川1,2,3,4,5,6,7,8,9(ハットリガワ1,2,3,4,5,6,7,8,9)、光町1,2(ヒカリチョウ1,2)、東老原1,2(ヒガシオイハラ1,2)、東久宝寺1,2,3(ヒガシキュウホウジ1,2,3)、東太子1,2(ヒガシタイシ1,2)、東本町1,2,3,4,5(ヒガシホンマチ1,2,3,4,5)、東町1,2,3,4,5,6(ヒガシマチ1,2,3,4,5,6)、東山本新町1,2,3,4,5,6,7,8,9(ヒガシヤマモトシンマチ1,2,3,4,5,6,7,8,9)、東山本町1,2,3,4,5,6,7,8,9(ヒガシヤマモトチョウ1,2,3,4,5,6,7,8,9)、東弓削1,2,3(ヒガシユウゲ1,2,3)、東弓削(ヒガシユゲ)、福栄町1,2,3,4(フクエチョウ1,2,3,4)、福万寺町北1,2,3,4,5,6(フクマンジチョウキタ1,2,3,4,5,6)、福万寺町南1,2,3,4,5,6(フクマンジチョウミナミ1,2,3,4,5,6)、福万寺町1,2,3,4,5,6,7,8(フクマンジチョウ1,2,3,4,5,6,7,8)、二俣1,2,3(フタマタ1,2,3)、本町1,2,3,4,5,6,7(ホンマチ1,2,3,4,5,6,7)

マ行

松山町1,2(マツヤマチョウ1,2)、水越1,2,3,4,5,6,7,8(ミズコシ1,2,3,4,5,6,7,8)、美園町1,2,3,4(ミソノチョウ1,2,3,4)、緑ヶ丘1,2,3,4,5(ミドリガオカ1,2,3,4,5)、南植松町1,2,3,4,5(ミナミウエマツチョウ1,2,3,4,5)、南亀井町1,2,3,4,5(ミナミカメイチョウ1,2,3,4,5)、南木の本1,2,3,4,5,6,7,8,9(ミナミキノモト1,2,3,4,5,6,7,8,9)、南久宝寺1,2,3(ミナミキュウホウジ1,2,3)、南小阪合町1,2,3,4,5(ミナミコザカアイチョウ1,2,3,4,5)、南太子堂1,2,3,4,5,6(ミナミタイシドウ1,2,3,4,5,6)、南本町1,2,3,4,5,6,7,8,9(ミナミホンマチ1,2,3,4,5,6,7,8,9)、都塚(ミヤコヅカ)、都塚北1,2(ミヤコヅカキタ1,2)、都塚南1,2(ミヤコヅカミナミ1,2)、都塚1,2,3,4(ミヤコヅカ1,2,3,4)、宮町1,2,3,4,5,6(ミヤマチ1,2,3,4,5,6)

ヤ行

八尾木北1,2,3,4,5,6(ヤオギキタ1,2,3,4,5,6)、八尾木東1,2,3(ヤオギヒガシ1,2,3)、八尾木1,2,3,4,5,6(ヤオギ1,2,3,4,5,6)、安中町1,2,3,4,5,6,7,8,9(ヤスナカチョウ1,2,3,4,5,6,7,8,9)、山賀町1,2,3,4,5,6(ヤマガチョウ1,2,3,4,5,6)、山城町1,2,3,4,5(ヤマシロチョウ1,2,3,4,5)、山畑(ヤマタケ)、山本高安町1,2(ヤマモトタカヤスチョウ1,2)、山本町北1,2,3,4,5,6,7,8(ヤマモトチョウキタ1,2,3,4,5,6,7,8)、山本町南1,2,3,4,5,6,7,8(ヤマモトチョウミナミ1,2,3,4,5,6,7,8)、山本町1,2,3,4,5(ヤマモトチョウ1,2,3,4,5)、弓削町南1,2,3(ユウゲチョウミナミ1,2,3)、弓削町1,2,3(ユウゲチョウ1,2,3)、陽光園1,2(ヨウコウエン1,2)、八尾木(ヨオギ)

ラ行

龍華町1,2(リュウゲチョウ1,2)

ワ行

若草町(ワカクサチョウ)、若林町1,2,3(ワカバヤシチョウ1,2,3)

八尾市の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。