小鹿野町でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは小鹿野町での工事実績多数。
小鹿野町でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは埼玉県秩父郡小鹿野町をはじめ、埼玉県内全域での地デジ、BS/CSなどの各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。埼玉県秩父郡小鹿野町にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでもお気軽に、当あさひアンテナへ、お電話やメールでお問い合わせください。 埼玉県秩父郡小鹿野町(ちちぶぐんおがのまち)は、県の西端部、南寄りに位置する町です。秩父郡、秩父地域に属する町の面積は 171.26平方キロメートルで、埼玉県に63ある市町村の中では57番目の広さをもち、県全体の面積のおよそ0.15パーセントを占めています。住民基本台帳に基づく町の総人口は2021年(令和3年)6月1日時点で計11,040人。うち男性が5,477人、女性が5,563人になります。また町内にはおよそ4,622世帯が暮らしています。小鹿野町は古くより西秩父地域の中心地として発展してきた町であり、現在でもさまざまな自然の景勝や伝統文化に恵まれた観光地としても広く知られています。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから秩父郡小鹿野町までは、およそ75キロから95.5キロ強の距離になります。小鹿野町は県内でも西端部にあたり、また東京方面とは山地に隔たれるため、町内ではスカイツリーからの地デジ電波はまったく受信できません。小鹿野町内では秩父中継局、小鹿野中継局からの地デジ電波を受信可能ですが、町内でも現場の環境によっては、地デジ電波の受信やアンテナの設置について、さまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、秩父郡小鹿野町全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には秩父郡小鹿野町はじめ埼玉県全般での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。秩父郡小鹿野町にてアンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

小鹿野町の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

秩父郡小鹿野町に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナは屋根の上などに多く見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はございません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
秩父郡小鹿野町は、埼玉県の西端部、やや南寄りに位置し、秩父郡、秩父地域に属する町です。町域はやや東西に長く、大半が山地を占めており、東部から北東部の盆地に主な市街地が集まっています。
小鹿野町から東京スカイツリーまではおよそ75キロから95.5キロ強の距離ですが、東京方面からは山地に遮断される形になるため、スカイツリーからの地デジ電波は、小鹿野町ではまったく受信できません。
小鹿野町では町域の北東側に位置する秩父中継局の地デジ電波を、町域の中央よりやや東寄りの一帯で受診可能です。また秩父中継局の地デジ電波が届かない町の中央部には小鹿野中継局が設置されており、町の中央からやや南寄りおよび、秩父中継局が受信できる地域と重なる、南東方向へ延びる一帯でその地デジ電波が受信可能です。なおどちらの中継局も、NHK、広域民放、また埼玉県の地方局、テレビ埼玉(テレ玉、TVS)を送信しています。
小鹿野町ではこのふたつの中継局により、中央部から東寄り、町の主要な市街地が位置する一帯で地デジ電波の受信が可能となります。また町内でも基本的には八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらも使用可能です。ただ町域でも西部の山地では地デジ電波がまったく受信できない他、受信できる地域でも地形が複雑になるなどの条件によっては、適切な地デジアンテナの機種や設置位置、アンテナの方向などに関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。弊社のアンテナ職人は豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態から、もっともリーズナブルでありながら、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置方法をご提案いたしております。
秩父郡小鹿野町において地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、電波状態の確認やお見積りから、アンテナ機種のご希望、その他のご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和になって以降も、大規模な水害や地震などによる被害が、日本各地で何度も発生しております。遺憾ながらこの日本列島においては、規模の大小はあれ、突然の災害によって、家屋に思いがけない被害が生じる可能性は常にございます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもそのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
また地デジ受信の確実性や、受信したい放送局などの条件によっては、ケーブルテレビをご利用されるという選択肢もございます。当あさひアンテナでは、地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつリーズナブルな方法をご提案いたします。
秩父郡小鹿野町は埼玉県の西端部、やや南寄りに位置する町です。町域は大半が山地にあたり、町の東部から北東側にかけての盆地に主要な市街地が形成されています。地デジ受信に関しては、町から北東側に位置する秩父中継局からの地デジ電波を、町域の東寄りの地域で受信できる他、町の中心部に位置する小鹿野中継局の地デジ電波が、その周辺で受信できます。なおどちらの中継局も、NHK、広域民放、テレビ埼玉(テレ玉、TVS)の地デジ電波を送信しています。
小鹿野町ではこのふたつの中継局により、町内の中心部から東部一帯にかけての地域で地デジ受信が可能になっています。
ただ山地にあたる西部では地デジ電波がまったく受信できない他、中央から東部にかけても、山地やその付近などで地形が複雑となる場所も多くございます。そのため町内でも現場の環境によっては、より高所に設置できる八木式アンテナのほうが受信に有利となるなど、地デジ受信に関してさまざまな条件や制約が生じる可能性もございます。
小鹿野町における地デジアンテナ設置に関しましては、アンテナ工事専門の職人が現場ごとの環境、電波状態などを確認し、お客様のご要望に沿った確実な地デジ電波受信のため、もっとも適切なアンテナの機種や工法、設置の位置や方向などの的確な判断が必要となります。
したがってお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置、受信したい中継局に不向きなどの理由で、現場やご要望に応じた十分な地デジ受信性能を得られないことや、ご希望のテレビ局の電波を受信できないことも考えられます。
またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問して、現場でもっとも適切となる地デジ電波の調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。
秩父郡小鹿野町にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

秩父郡小鹿野町で地デジアンテナを設置できるのは屋根の上や壁面だけですか?

A

一般的に八木式アンテナは屋根の上、デザインアンテナは外壁に設置するというイメージがございます。しかし現在ではアンテナの性能向上や施工技術の進歩によって、確実な受信性能を維持しつつ、外観の重視や、アンテナの故障、経年劣化などを抑えるため、家屋のさまざまな位置に設置する工法もございます。
八木式アンテナやBS/CS110度アンテナでは、例えば壁面やベランダの外、内側など風雨を受けにくい位置に設置することで、アンテナ本体への負担を軽減する工法がございます。ベランダ内側への設置では空間を少し消費いたしますが、その分、経年劣化や故障のリスクを抑えられ、メンテナンスも簡単になります。ただどちらのアンテナも電波の方向に向けることが必須のため、ご自宅の位置や角度などの条件により、アンテナを設置できる場所に制約が生じます。その点はどうかご承知おきください。
またアンテナを設置する現場が、積雪の多いエリアや海沿い、ま台風に見舞われやすいなどの環境によって、雪害、塩害、風害などでアンテナにダメージが蓄積し、故障や寿命低下を招くケースもございます。
対策として、雪害では通常より取付金具の強度(耐荷重)が高く、表面に雪が付着しにくい加工がなされた雪害対策用のアンテナを用いる。塩害ではアンテナ本体や固定具、ケーブルなども含めて錆びに強い抗錆び、対塩害仕様のものを使用するなどの方法がございます。さらにアンテナや接続部全体を覆う「レドーム」と呼ばれるカバーを装着することで、雪害、塩害をはじめ、さまざまな自然環境や経年劣化への対策に高い効果が得られます。
弊社の職人は、通常のアンテナ設置においても、高い技術を用いてアンテナケーブルや各部に防水テープを隙間なく巻きつけ、接続部からの浸水や塩分による腐食を阻止する緻密な施工を行っており、潮風や強風、積雪などの影響を受けやすいエリアでも、通常の八木式アンテナと代わらない強度と寿命をお約束いたします。山地などで地デジ受信のため、より高所にアンテナを設置する必要のある現場では、ポールの先端に各種アンテナを設置することで受信感度を高めるなどの工法もございます。
これら各種工法において特別な技術や別途機材を用いる場合は、相応の追加工費が必要となりますが、通常の設置とほとんど変わらない場合は、八木式アンテナ、BS/CS110度アンテナとも基本工事費用の15000円からでお引き受けしております。
壁面に設置するデザインアンテナは、基本的に風雨など自然環境への抵抗力が高くなっておりますが、弊社では基本設置工事で、壁に取り付ける際のネジ穴に防水用シリコンを埋め込み、穴からの浸水などによる腐食を防止する施工を行っております。
またデザインアンテナでは、ご自宅の外観にまったく影響を与えず、降雪や潮風など自然環境の影響も受けず、経年劣化も最小限に抑える工法として、屋根裏(天井裏)の空間に設置する工法もございます。弊社では屋根裏にデザインアンテナを設置する工事も、追加工費不要の基本工事価格20000円でお引き受けいたします。また屋根裏へのアンテナ設置も、弊社のモットー「見えないところも綺麗に」に基づき、見栄えのいい施工を実施しております。このモットーには、配線などを整理したシンプルで無駄のない施工によって、故障のリスクを軽減し、メンテナンスも簡単になるというメリットもございます。
ただ屋根裏へのデザインアンテナ設置は、屋根という外壁を隔てるため、どうしても屋外よりは電波状態が低下します。
そのため現場周辺の地形や電波状態などの環境から、ご自宅の屋根裏空間の形状、断熱材の素材などの条件によっては、地デジ電波が受信できず設置不可能なケースや、別料金で高性能アンテナやアンテナブースターの設置が必要となるケースもございます。その点は何とぞご了承ください。

小鹿野町にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤルへとお気軽にお電話ください。

小鹿野町についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

小鹿野町てどんなところ??

埼玉県秩父郡小鹿野町は、埼玉県の西端部、南北ではやや南寄りに位置している町です。町域の大半は山地であり、北東部は秩父盆地のほぼ中央部にあたり、町の中心的な市街地を形成しています。町内の山には二子山(ふたごやま)、白石山(はくせきさん)または毘沙門山(びしゃもんさん)、父不見山(ててみえずやま)、明神山(みょうじんやま)、両神山(りょうかみさん)、四阿屋山(あずまやさん)などがあります。河川では町の西側から北側にかけて赤平川(あかひらがわ)が流れており、下流部の周辺が町の主な市街地にあたっています。赤平川の支流には河原沢川、日影沢、小森川、薄川、長留川、般若川。また長久保川、岩殿沢、尾ノ内沢などが流れています。湖沼には西秩父桃湖などがあります。
小鹿野町の歴史は古く、およそ1000年以上前、平安時代の中期に編纂された辞書「和名抄」に記されている「巨香郷(こ(お)かのごう)」が小鹿野のはじまりであるといわれています。
今日の小鹿野町にいたる歴史としては、明治維新以降、1889年(明治22年)4月1日の町村制施行にともない、秩父郡の小鹿野町、下小鹿野村、伊豆沢村が合併し、小鹿野町(第1次)が成立します。1955年(昭和30年)4月1日には、この小鹿野町と長若村が合併して、第2次の小鹿野町になります。1956年(昭和31年)3月31日には小鹿野町と三田川村、倉尾村が合併し、第3次の小鹿野町となります。
そして2005年(平成17年)10月1日に、小鹿野町、両神村が合併して、現在の(第4次)小鹿野町となっています。
ちなみに秩父郡小鹿野町はその名の通り、自治体としては「町」になりますが、現在の地方自治法における普通地方公共団体(地方自治体)としての「市」「町」「村」の違いは、それぞれ市は基本的に人口が5万人以上。中心的な市街地に全戸数の6割以上が集中する、その他の条件を満たす自治体になります。町は都道府県ごとに条件が異なりますが、おおむね数千人から一万数千人(埼玉県の場合は5,000人)以上の人口と、一定の建築物の連なりを意味する連坦戸数または連坦率、官公署の存在、産業別就業人口割合など、都道府県の条例で定められる「町」の要件を満たした自治体になります。村には特に法的な要件はなく、市や町の要件を満たさなければ、自動的に村となります。
また小鹿野町が属する秩父郡の「郡」ですが、これは明治以降においては複数の町村を編成した行政企画であり、市や町と同じく郡役所や郡長の役職などが置かれたものです。この制度は戦後の地方自治法で改正され、現在では郡に住所表記や広域連合、選挙区の区画割りなどの他に大きな意味はなくなっています。また区や市は郡に属さないため、市制施行によって村や町が市になると、属していた郡から外れます。現在、埼玉県内で秩父郡に属しているのは、小鹿野町と長瀞町、皆野町、横瀬町、東秩父村の4町1村になります。また埼玉県内で秩父地方と呼ぶ場合は、基本的にこの4町1村に秩父市を加えた区域になります。
秩父郡小鹿野町は、県内でもいち早く教育や交通、産業振興などの分野で近代化が進められ、西秩父地域の中心地として発展してきた地域です。現在では農業と観光が主な産業になっています。
また町を訪れるツーリングライダーが年ごとに増加していることを受けて、小鹿野町では2008年(平成20年)度より「オートバイによるまちおこし事業」を立ち上げています。これは町ぐるみでライダーを暖かく迎え入れ、気持ちよく帰ってもらい新しい仲間とまた訪れてもらおうという趣旨のもので、さまざまな取り組みを行っています。その一環として、オートバイが趣味であるタレント、俳優の山口良一さんに「小鹿野観光大使」を委託し、道の駅両神温泉薬師の湯に二輪車専用駐車場を開設するなどしています。
山地にあたる小鹿野町の西部には、秩父多摩甲斐国立公園や県自然環境保全地域、県立両神自然公園などを擁する県立西秩父自然公園があり、豊かな自然と景勝地に恵まれ、観光地としても発展しています。
小鹿野町の主な見どころには、日本百名山のひとつである両神山があります。両神山は小鹿野町と秩父市の境目、奥秩父山塊の北部に位置し、標高は1,723メートルです。山岳信仰の霊峰であり、両神山と三峰山、武甲山をあわせて「秩父三山」といいます。山名は、イザナギ、イザナミの神を祀っていることから両神と呼ぶ。日本武尊が東征の際、この山を八日間見ながら通過したために八日見山と名づけられた。「龍神を祭る山」が転じて両神山となったなど諸説あります。現在では各種コースが整備された登山の名所でもあります。
二子山は石灰岩からなる岩峰で、1,165.8メートルの西岳と1,122メートルの東岳から成る双耳峰でもあります。現在ではロッククライミングの登攀の対象にもなっています。
他に自然の見どころでは、岩殿沢は、4月には白、赤、ピンクなどさまざまなハナモモ(花桃)が咲き誇り。花桃街道と呼ばれています。
丸神の滝(まるがみのたき)は丸神の蒲とも呼ばれ、埼玉県内で唯一、日本の滝百選に選ばれた滝です。落差は76メートルで3段になっており、少量の水が静かに流れ落ちる、美しい滝です。また白石山の山腹から湧きだす毘沙門水は、平成の名水百選に選ばれており、その水を使ったかき氷は「毘沙門氷」として新たな名物になっています。フクジュソウ(福寿草)園、ショウブ(菖蒲)園、国民宿舎などがある両神国民休養地は。森林浴の森百選に選ばれています。
「ようばけ」は、高さ約100メートル、幅が約400メートルに及ぶ露頭です。昔の人は畑の日が暮れても、しばらく陽が当たって輝くこの崖を見て、太陽の当たる崖という意味で「ようばけ」と呼んだそうです。なお「ハケ」とは崖の古い呼び名です。この露頭は古秩父湾の地層のうち、およそ1550万年前、新第三紀の頃、浅い海であった地層が侵食されてできたもので、その時代の生物の化石を多く産出する場所であり「日本の地質百選」に選ばれている他、国指定の天然記念物「古秩父湾堆積層及び海棲哺乳類化石群」の一部にもなっています。
尾ノ内渓谷(おのうちけいこく)では、冬場に地元の人々によって作られる巨大な氷柱で、秩父路三大氷柱のひとつ、尾ノ内百景(冷っけぇ〜)氷柱を、吊り橋の上から観ることができます。
山地が豊富な小鹿野町は花の名所でもあり、両神堂上のセツブンソウ(節分草)自生地は面積が日本一であり、両神山麓花の郷の両神薄ダリア園も知られています。他にも山中では、フクジュソウ、ニリンソウ(二輪草)、ハナショウブ(花菖蒲)、ロウバイ(蝋梅)、カタクリ(片栗)、ハナモモ、ヤシオツツジ(八汐躑躅)、シュウカイドウ(秋海棠)などの花を観ることができます。
町内の寺社仏閣には、秩父三十四箇所三十一番である鷲窟山観音院、三十二番である般若山法性寺。日本三体薬師のひとつである法養寺薬師堂。盂蘭盆会に花火大会が行われる地蔵寺などがあります。
市内の施設には、「ようばけ」に隣接して、町内外から集められた化石が展示されている、おがの化石館。詩人、宮沢賢治さんが投宿したこともある旅館の建物を改装した観光交流館「本陣」。農林業の体験学習の場である尾ノ内自然ふれあい館。温泉施設を兼ねた道の駅、道の駅両神温泉薬師の湯。音楽堂などがある公園の秩父ミューズパークなどがあります。
町の名物には、名産品であるヒョウタン(瓢箪)を大きく育てたジャンボひょうたん。大きくて分厚いカツのわらじカツ、およびそれが2枚以上乗った、わらじカツ丼などがあります。
江戸時代後期、逸見家25代の武士、逸見太四郎源義年は、剣術を学んで自身の流派を立て、己の血族である甲斐源氏から「甲源一刀流」と称し、当時の小鹿野村に「燿武館」という道場を建てています。その道場は現在も小鹿野町に現存し、流派を伝えています。余談ですが甲源一刀流といえば、中里介山さんの長篇小説で、映画化もされた「大菩薩峠」の主人公、机竜之助の剣術としても知られています。
町の伝統芸能には、現在の小鹿野町が発祥である小鹿野歌舞伎があります。これは江戸時代中頃にはじまったもので、秩父地域をはじめ、群馬県まで興行を行っていました。昭和期には一時、衰退しますが、1973年(昭和48年)に小鹿野歌舞伎保存会が結成され、1975年(昭和50年)には埼玉県無形民俗文化財の指定を受けています。現在でも町内の各地域に伝承され、地元の神社の祭にて、氏子が中心となって歌舞伎を演じています。他にも町には祭りの伝統的なお囃子である、小鹿野囃子が伝わっています。
町の主な祭礼、イベントには、4月の小鹿神社春祭り、7月の小鹿野夏祭り、8月の小鹿野七夕祭り、11月のふるさとまつり、12月の鉄砲祭りなどがあります。

小鹿野町の場所

埼玉県秩父郡小鹿野町は、県の西端部、やや南寄りに位置する町です。町域は東西にやや長く、北東から東側、南側を秩父市に囲まれています。また北西側の南寄りを群馬県の多野郡神流町に、北寄りを同郡上野村に接しています。
小鹿野町は埼玉県内でも早期に町制が施行された地域であり、西秩父地域の中心地として、県内でもいち早く教育、交通、産業などで近代化が進められてきた町です。町には鉄道路線がないため、主に隣接する秩父市からバスで移動することになりますが、そのために現在でも手つかずの豊かな自然が残っており、山野には四季ごとにさまざまな花が見られます。また町には伝統芸能である小鹿野歌舞伎が伝わっており「花と歌舞伎と名水のまち おがの」をキャッチコピーとする観光地としても知られています。総じて田舎暮らしに向いている、自然環境に恵まれた町であるといえます。
小鹿野町の町章は、漢字の「父」の字を二重の円のようにデザイン化し、その中央に、ひし形に野球のボールの縫い目のようなラインを入れた文様で「小」を表して、秩父郡と小鹿野町の頭文字を図案化したものです。この町章は1937年(昭和12年)2月5日に旧小鹿野町の町章として制定され、現在の町制にも継承されたものです。
小鹿野町の木はモミジ(紅葉)、町の花はセツブンソウ、町の鳥はウグイス(鶯)です。
モミジは基本的にムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属の落葉高木の総称、カエデの葉のことで、特に紅葉した状態を指しますが、カエデ以外のさまざまな葉の紅葉も含まれることがあります。庭木としても親しまれ、英語圏では「メープル」として知られています。
セツブンソウはキンポウゲ科セツブンソウ属の多年草です。地下に球状で径0.8センチから1.5センチほどの暗褐色をした塊茎があり、下からひげ根を出します。茎は高さ10センチから30センチになり、上の方に2個の茎葉が無柄で輪生します。2月から4月、茎先に白色で径2センチから2.5センチほどの花が咲きます。花弁に見えるのは花弁状の萼片で、通常は5個あります。花弁は5個から10個あり、先端は2裂して黄色から橙黄色の蜜腺になります。雄しべは多数あり淡紫色になります。雌蕊は2個から5個です。
セツブンソウは日本固有種で、本州、関東地方以西の特産で、石灰岩地を好む傾向があり、まばらな温帯夏緑林の林や山すそで半ば影となった場所などに生育します。セツブンソウ(節分草)の由来は、早春に芽を出し節分の頃に花を咲かせることですが、屋外での開花は節分より遅くなります。可憐な花から人気がありますが、現在では希少植物になっています。
ウグイスは、スズメ目ウグイス科ウグイス属の鳥です。オオルリ(大瑠璃)、コマドリ(駒鳥)と並ぶ日本三鳴鳥のひとつでもあるウグイスは、体長はスズメ(雀)と同じ程度で、背中がいわゆる「鶯色」と呼ばれるオリーブがかった褐色、腹面は白色の鳥です。春になると聞かれる「ホーホケキョ」という特徴的な鳴き声から「春告鳥」としても知られ、日本では古来より親しまれている鳥です。
小鹿野町の公式ご当地キャラクターには「おがニャッピー」がいます。おがニャッピーは、町名にちなんでシカ(鹿)の着ぐるみを着た、なぜかネコ(猫)のキャラクターで、胸のペンダントは町の名物「わらじカツ」になっています。わらじカツは、おがニャッピーの大好物でもあり、町内に数多くある、わらじカツを出す店で、どの店のものかを当てる「利きわらじカツ」ができるほどだといいます。
最近のマイブームは、町にできた「クライミングパーク神怡館」でボルダリングをすること。伝統ある小鹿野歌舞伎も大好きで、自分用の歌舞伎マントを持っていて、歌舞伎独特の化粧「隈取り」もできるそうです。いつか役者として小鹿野歌舞伎の舞台に立つのが夢だといいます。おがニャッピーは、全国から町のご当地キャラクターの公募を行い、集まった189作品の中から入選作5作を選び、町内の子どもたちの投票により、群馬県の山下さんによる作品が最優秀作として選ばれたものです。そんなおがニャッピーは、明るく感動屋さんな男の子で、テーマソング「ちょこざい!おがニャッピー」の歌詞にもある「ニャンでシカ?」は、ネコかシカかわかりにくい、おがニャッピーの口ぐせです。好奇心旺盛であるため、知らないものを見つけるとこの言葉を使うそうです。
また町内の「みどりの村」のキャラクターには「みどりの」がいます。みどりのは、木に手足とイヌ(犬)のような顔がつき、上部には緑の葉が生い茂った姿で、緑のアフロヘアーをしたイヌ(犬)のようにも見えるキャラクターです。頭には「きいろのことり」が住み着いており、ピコピコハンマーをもって赤いポシェットを身に着けています。
みどりの村にすむみどりのは、5月4日、みどりの日生まれで、手のひらの年輪から推定5歳ぐらい。性格からおそらく男の木(子)で、外見からよくブロッコリーに間違われるそうです。性格は真っ直ぐで素直だけど、まだまだくじけやすい苗木で、お散歩して動物や植物を観察することが趣味。じっとして動かない技が特技で、愛車のらんぼるぎぃの(台車)が自慢。長所はいつもニコニコ笑っていること。短所はものを覚えるのがちょっと苦手なこと。甘いもの全般が好物で、好きな場所は笑顔がいっぱい集まるところ。いつか大木になって名木になることが将来の夢だそうです。
そのアフロヘアーの中に住む、きいろのことりは、いつの間にかどこからか飛んできたそうで、年齢、性別は不明。外見はひよこに似ています。性格は無口でおとなしく、趣味は一鳥旅(ひとりたび)。羽は無いけど飛べるのが特技で、尻尾の先に付いている真っ赤な鈴が自慢。長所は幸運を運んでくることで、短所は気まぐれなところ。好物は、みどりののポシェットにある木の実で、好きな場所は、みどりののアフロの中。将来の夢は立派な羽が生えることだそうです。

小鹿野町の鉄道路線

秩父郡小鹿野町の鉄道路線
小鹿野町には鉄道路線は存在しません。

秩父郡小鹿野町のバス路線
・西武観光バス(小鹿野・栗尾線、志賀坂線、倉尾線)
・小鹿野町営バス(日向大谷・三峰口線、白井差口線、西武秩父駅線)

小鹿野町の主要道路

一般国道
・国道299号
県道
主要地方道
・埼玉県道37号皆野両神荒川線
・埼玉県道43号皆野荒川線
一般県道
・埼玉県道209号小鹿野影森停車場線
・埼玉県道279号両神小鹿野線
・埼玉県道282号藤倉吉田線
・埼玉県道283号下小鹿野吉田線
・埼玉県道367号薄小森線

小鹿野町出身の芸能人

埼玉県秩父郡小鹿野町出身の著名人には、昭和期の小説家で「断崖」「山村の母達」などの作品がある大谷藤子さん。阪神タイガースで投手を務めた元プロ野球選手の新井智さん。元大相撲力士で、現在は小鹿野町にて温泉旅館を経営している剣武輝希さんなどがいます。

小鹿野町町域別対応エリア

ア行

飯田(イイダ)、伊豆沢(イズサワ)、小鹿野(オガノ)

カ行

河原沢(カワラサワ)

サ行

三山(サンヤマ)、下小鹿野(シモオガノ)

ナ行

長留(ナガル)

ハ行

般若(ハンニャ)、日尾(ヒオ)、藤倉(フジクラ)

ラ行

両神小森(リョウカミコモリ)、両神薄(リョウカミススキ)

小鹿野町の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。