玉村町でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは玉村町での工事実績多数。
玉村町でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは群馬県佐波郡玉村町はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。佐波郡玉村町にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 群馬県佐波郡玉村町(さわぐんたまむらまち)は、県の南端部、中央よりやや東よりに位置する町です。空飛ぶ鶴に例えられる県の形では、鶴の首の付け根、右端になります。町の総面積は25.78平方キロメートル。2021年(令和3年)3月1日時点での町の総人口は36,310人。うち男性が18,018人、女性が18,292人になります。また町内にはおよそ15,770世帯が暮らしています。玉村町は江戸時代には日光例幣使街道の宿場町であり、さまざまな史跡が残る他、利根川(とねがわ)などの河川に接し、群馬の山々も望める自然豊かな町でもあります。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから佐波郡玉村町までは、およそ85キロ強から94キロ弱の距離になります。スカイツリーからの地デジ電波は、NHKおよび広域民放であれば、町の南西の一部を除く大半の地域で受信できます。また県内に位置する前橋局のNHK前橋、広域民放、群馬テレビ(群テレ、GTV)、放送大学の地デジ電波も町の全域で受信可能ですが、町内でも現場の環境によっては、地デジ受信に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、佐波郡玉村町全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には玉村町はじめ県内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。佐波郡玉村町にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をかけないよう最大限の配慮を行っております。また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

玉村町の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

佐波郡玉村町に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナは屋根の上などに多く見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はごさいません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
佐波郡玉村町は群馬県の南端部、中央よりやや東よりに位置する町です。空を飛ぶ鶴の形に例えられる群馬県では、首の付け根部分の右側にあたります。町域は利根川と烏川が合流する間の地域と、利根川の対岸の一部地域が含まれ、全体が平地になっています。
玉村町から東京スカイツリーまではおよそ85キロ強から94キロ弱の距離であり、スカイツリーからの地デジ電波は、NHK、広域民放であれば、烏川沿いの南西の一部を除くほぼ全域で受信可能です。
ただ玉村町内では、町から北西方向、前橋市に位置し、NHK前橋、広域民放、群馬県の地方局である群馬テレビ(群テレ、GTV)および放送大学を送信する前橋局の地デジ電波が全域で受信できます。そのため玉村町では基本的に前橋局からの地デジ電波を受信することになります。
また町の東寄りにあたる広範囲では、町から南の方向、埼玉県本庄市および児玉郡美里町の陣見山に位置する児玉中継局からの、埼玉県の地方局、テレビ埼玉(テレ玉、TVS)の地デジ電波を受信できます。また実質的な影響はございませんが、ほぼ同じ位置に存在する本庄中継局からのNHK(総合)の地デジ電波も、町の東側の一部地域で受信可能です。
総じて玉村町の町内では全域でNHK前橋、広域民放、GTVの地デジ電波を受信できる他、東寄りの多くの地域でTVSも受信できることになります。
また玉村町は全体的に平地であるため、基本的に八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらを使用しても、地デジ受信について大きな違いが生じることはさほどございません。ただ町内でも高層建築の近隣など現場の条件によって、適切なアンテナの機種や設置位置、アンテナの方向などにさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。弊社のアンテナ職人は豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態から、もっともリーズナブルでありながら、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置方法をご提案いたしております。
佐波郡玉村町において地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、電波状態の確認やお見積りから、アンテナ機種のご希望、その他のご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

佐波郡玉村町では東京MXやその他の地方局を視聴できますか?

A

東京MXは基本的に東京都内が対象の地方局(地方チャンネル)であり、NHKや広域民放と同じく、東京スカイツリーから電波を発信しています。青梅や奥多摩など都内でも電波が届きにくい地域には、東京MXの電波を含む中継局が設置されています。
ただスカイツリーからの地デジ電波は、NHK、広域民放の出力が10kwで関東の広範囲をカバーしているのに対し、地方局であるMXの出力は3kwになり、東京MXの電波が届くのは東京都内とその近隣地域の範囲になります。しかもスカイツリーの北側および東側は東京MXの電波の届く範囲が短くなっております。
佐波郡玉村町は群馬県の南端部、中央よりやや東よりに位置し、県内では比較的、東京都心に近い自治体です。町域からスカイツリーまでは約85キロから94キロの距離で、スカイツリーからのNHKおよび広域民放の地デジ電波は町内のほぼ全域で受信できるものの、東京MXの地デジ電波はまったく届きません。
群馬県内を対象にした地方局には、群馬テレビ(群テレ、GTV)があり、玉村町内では、町から北西方向に位置する前橋局から送信されるGTVおよび、NHK前橋、広域民放、放送大学の地デジ電波を町内全域で受信できます。
また玉村町は県の南端部であり、町の南東側は烏川をへだてて埼玉県に接しています。埼玉県内の地方局にはテレビ埼玉(テレ玉、TVS)があり、玉村町では町から南方向、埼玉県本庄市および児玉郡美里町の陣見山に位置する児玉中継局が送信しているTVSの地デジ電波を、市域の東寄りの多くの地域で受信できます。
ただ地デジアンテナは基本的に、電波塔が位置する方向に向ける必要がございます。玉村町から見てスカイツリーは南東方向、児玉中継局は南側であり、この二ヶ所の地デジ電波は、玉村町においては一台の地デジアンテナで受信できるケースが多くなります。しかし前橋局は北西側に位置するため、玉村町内でGTVとTVSの双方を受信なさりたい場合、それぞれ前橋局と児玉中継局に向けた二台の地デジアンテナが必要となるケースもございます。
玉村町内でも現場によっては、地デジ電波が高層ビルなどに反射した「反射波」を受信することで、異なる方向からの複数の地デジ電波を一台の地デジアンテナで受信できる場合もございますが、どのような現場でも必ず可能とは申せません。
玉村町でGYT、TVSなどの地方局を受信するために工事費がかさむ、また東京MXなど受信できない地域の地方局をご視聴なさりたい場合は、ケーブルテレビをご利用されるという方法もございます。当あさひアンテナでは地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつリーズナブルな方法をご提案いたします。
佐波郡玉村町で東京MX、GYT、TVSなど他地域の地方局をご覧になりたいお客様は、受信の可否や工事費などについて、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へとお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和になって以降も、大規模な水害や地震などによる被害が日本各地で何度も発生しております。遺憾ながらこの日本列島においては、規模の大小はあれ、突然の災害によって、家屋に思いがけない被害が生じる可能性は常にございます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもそのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
また地デジ受信の確実性や、受信したい放送局などの条件によっては、ケーブルテレビをご利用されるという選択肢もございます。当あさひアンテナでは、地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつリーズナブルな方法をご提案いたします。
佐波郡玉村町は群馬県の南端部、中央よりやや東寄りに位置する町です。玉村町内では全域で、町から北西方向に位置し、NHK前橋、広域民放および群馬県の地方局、群馬テレビ(群テレ、GTV)、放送大学を送信する前橋局の地デジ電波を受信できます。
また町の東南方向に位置する東京スカイツリーからのNHK、広域民放も、南西の一部を除く大半の地域で受信可能です。さらに町の東側の広範囲では、町から南の方向、埼玉県本庄市および児玉郡美里町の陣見山に位置する児玉中継局からの、埼玉県の地方局、テレビ埼玉(テレ玉、TVS)の地デジ電波を受信できます。
したがって玉村町では全域でNHK、広域民放、GTVの地デジ電波を受信できる他、多くの地域でTVSも受信できることになります。
ただ地デジアンテナは受信する放送局の方向に向ける必要がございます。そのため、位置がほぼ正反対になる前橋局と児玉中継局の地デジ電波は、一台の地デジアンテナでは受信できないケースも考えられます。その他、玉村町町内でも、地形や近隣の建築物など現場の条件によって、地デジ受信についてもさまざまな制約や条件が発生してまいります。
そのため玉村町内の地デジアンテナ設置に関しましては、まずお客様が受信なさりたいテレビ局の確認や、現地の電波状態、環境などを確認して、ご希望通りの地デジ電波を受信するため、もっとも適切なアンテナ機種や工法、設置の位置や方向などの判断が必要となります。
したがってお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置、受信したい中継局に不向きなどの理由で、現場やご要望に応じた十分な地デジ受信性能を得られない、ご希望のテレビ局の電波を受信できないことも考えられます。
またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問して、現場でもっとも適切となる地デジ電波の調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。
佐波郡玉村町にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

玉村町にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へとお気軽にお電話ください。

玉村町についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

玉村町てどんなところ??

群馬県佐波郡玉村町は、県の南端、中央部からやや東よりに位置する町です。「鶴舞う形」に例えられる群馬県では、鶴の首の付け根、右端の部分にあたる町になります。町域は利根川と烏川(からすがわ)が合流する地点の、両川の間にあたる地と、その東側、利根川の対岸部の一部も含まれます。他に町内には利根川の支流である藤川、烏川の支流である滝川などが流れています。町内は全域が平野部になっていますが、南部の烏川流域が沖積低地であるのに対して、北部の利根川流域は洪積台地になっています。
現在の玉村町の町域で「ムラ」造りがはじまったのは、古墳時代、4世紀初頭のことと見られています。玉村町内では143基の古墳が確認されており、形態や副葬品などから関係が指摘されています。律令制の下では那波郡佐味郷と鞘田郷が置かれ、12世紀に入ると寄進地系荘園の玉村御厨が成立し、伊勢神宮に寄進されています。
鎌倉時代には玉村御厨の荘官、玉村氏が上野国の守護、安達氏のもとで活躍しました。室町幕府では関東管領に就任した上杉氏が上野国の守護となりますが、その勢力が衰えると、関東の戦国武将として名高い北条氏康、上杉謙信、武田信玄の間で上野をめぐる争いとなり、それらの勢力の境に位置した玉村の町域も戦乱に巻き込まれます。
100年にも及ぶこの戦乱により、江戸幕府が開かれた頃には、町域は大いに荒廃していました。やがて江戸幕府の代官、伊奈忠次によって「代官掘」と呼ばれる用水路が引かれ、町域の中心に「新田」と呼ばれる集落が作られます。その後は玉村八幡宮を境に、上新田村、下新田村のふたつの村が成立します。江戸時代を通して、町域にには玉村宿、五料宿という2つの宿場町が存在し、栄えました。
また沼之上村(現在の玉村町五料)では天明期、1783年(天明3年)の「卯の泥押」と、1786年(天明6年)の「午の満水」と呼ばれる洪水によって壊滅的な被害を受けたという記録も残っています。
明治維新以降、今日の玉村町にいたる歴史としては、1889年(明治22年)4月1日の市制町村制施行により、現在の町域に那波郡玉村町(初代)。同郡芝根村、上陽村の1町2村が成立します。1896年(明治29年)4月1日には郡合併により、これらの町村は佐波郡に所属します。
1955年(昭和30年)4月20日には、玉村町と芝根村が合併し、二代目の玉村町が成立します。そして1957年(昭和32年)8月1日に玉村町と上陽村とが合併し、三代目の玉村町が誕生します。同時に群南村の大字宇貫、八幡原の一部を編入しています。同年10月15日には群南村の板井を編入。1960年(昭和35年)4月1日には大字西善、山王、中内、東善が前橋市に編入(境界変更)、1976年(昭和51年)4月1日には大字五料の一部が伊勢崎市に編入(境界変更)され、現在の町域にいたっています。
なお「玉村町」の町名の由来は、明治時代以前の「玉村」の由来にまつわる伝承として、平安時代の天慶年間に、矢川で発見された光るふたつの碧玉(へきぎょく)が、近戸(ちかど)大明神として祀られました。近戸大明神は矢川の氾濫によって何度も社殿を移していましたが。現代より500年から600年前、利根川の洪水から龍神が現れ、竜巻を起こして近戸大明神の碧玉をひとつ持ち去ってしまいます。
そこで村人は「別院 玉龍山」を設け、残った碧玉を二重の箱に収めて祀ります。その後も頻繁に洪水が起こったため、新たに新田村(上新田、下新田)を作り、龍の玉によりできた村であることから「玉村」と呼ぶようになったとの言い伝えがあります。
現在は玉村町福島にある満福寺に、この碧玉を収めているという黒塗りの二重の箱が伝わっていますが、中を見ると失明するといわれており、まだ誰も中身を見たことがないそうです。
ただこの伝承とは別に、語源としては利根川や烏川などの「水が溜まりやすい場所」だったことに由来すると考えられています。
なお、佐波郡玉村町はその名の通り、自治体としては「町」になりますが、地方自治法における普通地方公共団体(地方自治体)としての「市」「町」「村」の違いは、それぞれ市は基本的に人口が5万人以上。中心的な市街地に全戸数の6割以上が集中する、その他の条件を満たす自治体になります。町は都道府県ごとに条件が異なりますが、おおむね数千人から一万数千人(群馬県の場合は10000人)以上の人口と、一定の建築物の連なりを意味する連坦戸数または連坦率、官公署の存在、産業別就業人口割合など、都道府県の条例で定められる「町」の要件を満たした自治体になります。村には特に法的な要件はなく、市や町の要件を満たさなければ、自動的に村となります。
また玉村町が属する佐波郡の「郡」ですが、これは明治以降においては複数の町村を編成した行政企画であり、市や町と同じく郡役所や郡長の役職などが置かれたものです。この制度は戦後の地方自治法で改正され、現在では郡に住所表記や広域連合、選挙区の区画割りなどの他に大きな意味はなくなっています。また区や市は郡に属さないため、市制施行によって村や町が市になると、属していた郡から外れます。現在、群馬県内で佐波郡に属しているのは、玉村町のみです。
現在の玉村町は利根川と烏川の河川に恵まれ、赤城山、榛名山、妙義山を一望できる、自然が豊かで風光明媚な町です。町の人口は、群馬県の町村では邑楽郡大泉町に次ぐ規模であり、気候は群馬県南部の各地域と同じく、冬場は「からっ風(空っ風)」と呼ばれる強い北風の影響により寒く、夏は暑くなります。また江戸時代には、徳川家康の没後、日光東照宮に幣帛を奉献する朝廷の勅使、日光例幣使が通った「日光例幣使街道」の宿場町としても知られたという歴史があります。
町の産業は、かつては養蚕業が盛んでしたが、現在では工業、商業が盛んで、町内には企業の工場や商業施設が多く見られます。
町内の名所、旧跡には、鎮守の森に囲まれる玉村八幡宮とその神宮寺、別当寺である八幡山遍照院(偏照院)神楽寺。雷と菅原道真公を祀る火雷神社。源頼朝ゆかりの角渕八幡宮。春鍬祭が国の重要無形民俗文化財に指定されている樋越神明宮。横樽音頭が玉村町指定重要無形民俗文化財である住吉神社。前述の玉龍山満福寺。宝蔵寺。観音寺。光琳寺。五智如来石仏がある花台寺。普門寺。養命寺。常楽寺。慈思寺。東栄寺。法道寺。観照寺。岩崎山西光寺。称念寺などがあります。
また史跡には、前述の称念寺にある、江戸末期の侠客、国定忠治を捕縛したといわれる目明かしの柳沢佐十郎が、忠治の中風に同情して、薬として家鴨の血を飲ませたことに由来する家鴨塚。江戸時代中期に臨時の脇本陣も務めた造り酒屋の建物が残っており、現在も酒屋を続けている和泉屋(井田酒造株式会社)。江戸時代の木島本陣跡にあり、1843年(天保14年)の例幣使である参議、綾小路有長が詠んだ歌を元に、1864年(元治元年)に建立された例幣使歌碑。創業160年を数える玉村町で唯一の造り酒屋、町田酒造(栄屋)。日光例幣使街道の宿場町跡である五料関所跡。室町時代の夫婦の墓塔と見られ、玉村町指定重要文化財である文安銘五輪塔(南玉)。古墳では、4世紀のものと見られ、名前は戦国時代、織田信長に仕えた武将、滝川一益が本陣を置いたことに由来する玉村町指定史跡、軍配山古墳。5世紀のものと見られる梨の木山古墳などが知られています。
その他、公園などには町の花であるバラ(薔薇)園を持つ北部公園。川辺の自然を生かした水辺の森公園。野球やテニスコートなど各種のスポーツ施設を擁する総合運動公園。河川敷の林で「ゆるキャン」を楽しめる角渕キャンプ場。川沿いのバーベキュー場もある東部スポーツ広場など。ゴルフ場には県営玉村ゴルフ場、新玉村ゴルフ場があります。
町の施設には、町原産の農作物、畜産物や、それらを材料にしたご当地グルメが楽しめる道の駅玉村宿。江戸時代には宿場町として栄えた町の歴史がわかる玉村町歴史資料館などがあります。
町の伝統行事では、前述のものの他に、1月の歳旦祭。2月の地蔵祭、すみつけ祭、獅子舞。7月の角渕祇園祭、悪魔祓い・悪魔払い、水神祭、地蔵祭などがあります。町のイベントでは4月の春祭り。5月の酒蔵Jazzコンサート。7月のたまむら花火大会。玉村町ふるさとまつり。10月の燈籠宵まつり。11月の産業祭などがあります。

玉村町の場所

群馬県佐波郡玉村町は県の南端部、中央よりやや東側に位置する町です。羽ばたく鶴に例えられる群馬県でいえば、鶴の首の付け根、右側に位置する町になります。町域は利根川と烏川が合流する部分の間にあたる地と、利根川の対岸の一部になります。町の北側を前橋市に、東側は伊勢崎市に、西側を高崎市に、南側は烏川をへだてて西から藤岡市と高崎市の飛地、埼玉県の児玉郡上里町と本庄市に面しています。ただし埼玉県側とは烏川にさえぎられており、直接、行き来できる橋や渡船などは存在しません。
玉村町は利根川、烏川の河川と山々の風景に恵まれた、自然豊かな町です。群馬県内の主要都市に隣接しておりアクセスも便利で、町内では工業や商業が発展しています。江戸時代には町内に日光例幣使街道の宿場町が存在したことでも知られ、史跡も豊富に見られます。総じて自然や文化が豊富で利便性も高く、暮らしやすい町といえます。
玉村町の町章は、円(玉)の両横から上に向かって尖った突起が両翼のように出ており、飛行物体か万歳をする姿のようにも見えるものです。中央の円はは玉村町の「玉」を表現し、翼と組み合わせて飛躍する町の姿を象徴したものです。この町章は1966年(昭和41年)に公募した作品の中から選ばれ、制定されたものです。
また町のモニュメント「玉」は、大きな黒い玉を縦にふたつに割り、その中に小さな赤い玉がはさまっている形です。この赤い玉は人々を結びつける優しい、思いやりのある暖かい心を表し、大切なものを意味します。そして大きな黒い玉は人間の意志を表わしています。総じて、人々の誠実な、強固な意志により「大切なもの」が守られていること、そして人間の和、叡智を象徴する玉村町のシンボルです。
玉村町の木はモクセイ(木犀)、町の花はバラです。この町の木と花は、1977年(昭和52年)7月、玉村町新町施行20周年を記念して町民憲章制定と共に、町民アンケートの結果を元にして決定されたものです。
モクセイはモクセイ科モクセイ属の常緑小高木でギンモクセイ(銀木犀)の別名があり、キンモクセイ(金木犀)などの品種も知られています。中国名は「桂花」になります。幹の高さは4メートルから5メートルで、9月から10月に咲く花は葉の根元にたくさんつき、夜でも木の位置がわかるほどの、甘く強い芳香に趣があります。そのため香りを楽しむ庭木としても人気があります。植樹や増殖が簡単なため、昔から庭木や庭園の木として親しまれています。ちなみに中国が原産のモクセイには「おかぶ」と「めかぶ」がありますが、日本にあるのはおかぶのみです。モクセイについては当時、町に多く見られたこと、芽吹きがよく力強い印象があること、管理が比較的、簡単なこと、香りがよいことなどの理由から選ばれたようです。
バラはバラ科バラ属の植物の総称、または特に園芸種である園芸バラ、栽培バラの総称です。バラは主に低木やつる植物であり、葉や茎に棘があることでも知られ、名称「バラ」も和語で「いばら(茨)」が転じたものです。元来は5枚の花びらを持つ花でしたが、園芸種では八重咲きが大半になります。色も品種によって様々ですが、いわゆる「バラ色」は、赤とマゼンタと中間的な紅色です。バラといえば高貴で華やかな一方、棘があって危険なイメージもあることから「美しいバラには棘がある」などの慣用句もあり、少女漫画などでは麗人の背景などに描かれる一方、ホラー作品のモチーフに使われることもあります。バラを題材にした言葉や作品は無数にありますが、一例を挙げると「青いバラ(the blue rose)」は品種改良でも作ることができないため「不可能」「神の奇跡」などの意味があります。ただ現在では遺伝子操作により作り出された「青いバラ」が存在します。バラについては当時、高価であまり一般家庭に見られず、高級感がある「憧れの花」だったことから選ばれたようです。
この木と花は共に玉村町の気候や風土に適しており、制定後は公共施設に植樹されたり、町のイベントや祭の際に町民に配られたりしています。また同時に町が推奨する花としてサツキ(皐月)とツバキ(椿)が、推奨する木としてクロマツ(黒松)とケヤキ(欅)も選ばれています。
玉村町のマスコットキャラクターは「たまたん」です。たまたんは白い子猫を思わせる小動物のような姿で、頭が町の花である赤いバラの花になっていて、草色のスカーフを首に巻き、緑色のオーバーオール(サロペット)を着ています。ボタンは町の木、モクセイの花になっており、緑色は自然豊かな玉村町を表現しています。
たまたんの誕生日は「ローズ」から6月2日、チャームポイントは、風が吹かなくてもなびくかっこいいスカーフに。真ん丸い目とピンクの頬。玉村町のバラが咲くところに住んでおり、好きなことは町内の散歩と、自然との会話だそうです。たまたんは、明るく元気なやんちゃっ子ですが、少し照れ屋な一面もあるようです。そして玉村町の魅力を全国にPRするために、毎日がんばっているそうです。
また玉村町歴史資料館のマスコットキャラクターには「おたまちゃん&たつながさま」がいます。この二人のキャラクターは、町を代表する歴史「日光例幣使道玉村宿」にちなんで、2011年(平成23年)の夏に生まれました。
おたまちゃんは外見通り、生まれも育ちも玉村宿の町娘で、茶屋「泉屋」の看板娘。お花とお団子が好きで、玉村町の歴史にも詳しいそうです。誕生日は歴史資料館の開館日である5月5日です。
たつながさまは、本名を玉小路龍長(たまのこうじたつなが)といい、その装束の通り京都から来た日光例幣使で、玉村町の歴史に興味津々、和歌を詠むのが得意だそうです。龍年生まれで、かつて例幣使を務めた親が、玉村の龍の玉伝説にちなんで名付けたそうで、誕生日は例幣使の玉村宿滞在日である4月11日です。なお前述の歌碑に名を残す例幣使、綾小路有長に名前が似ていますが、関係は不明です。

玉村町の鉄道路線

町内に鉄道駅は存在しません。
(最寄り駅:東日本旅客鉄道(JR東日本)高崎線・新町駅(高崎市))

佐波郡玉村町のバス路線
・永井バス
・群馬中央バス

玉村町の主要道路

高速自動車道
・関越自動車道:高崎玉村スマートIC
一般国道
・国道354号
県道
主要地方道
・群馬県道11号前橋玉村線
・群馬県道24号高崎伊勢崎線(両崎線)
・群馬県道40号藤岡大胡線
サイクリングロード
・群馬県道401号高崎伊勢崎自転車道線
道の駅
・玉村宿

玉村町出身の芸能人

群馬県佐波郡玉町村出身の著名人には、テレビドラマ「天誅~闇の仕置人~」にて、ベテラン声優の三ツ矢雄二さん演じる東条ミツ子が経営するスナック「天守閣」のホステス、左右田リオなどを演じた女優、モデルの川辺優紀子さん。お笑いコンビ「侍スライス」のボケ担当、加藤勇二さん。お笑いコンビ「宮下草薙」のツッコミ担当で、ピン芸人としても活動する宮下兼史鷹さんなどがいます。
また文化人などの諸分野では、昭和の特撮怪獣映画「ガメラ」シリーズをはじめ、多くの映画、テレビドラマを手がけた脚本家で、オリジナル脚本を自身がノベライズした著作「ガメラ対不死鳥」もある高橋二三さん。明治時代の酒造家で、群馬県多額納税者であり群馬県会議員も勤めた井田金七さん。現代書作家協会代表、全日本書道連盟顧問などを務めた書家で「神話」「龍神伝説」などの作品がある武士桑風さん。司法書士、行政書士で、2021年現在、群馬県玉村町長を努める石川眞男さんなどが玉村町の出身者です。

玉村町町域別対応エリア

ア行

飯倉(イイグラ)、飯塚(イイヅカ)、板井(イタイ)、宇貫(ウヌキ)

カ行

上飯島(カミイイジマ)、上新田(カミシンデン)、上之手(カミノテ)、上福島(カミフクシマ)、上茂木(カミモギ)、川井(カワイ)、小泉(コイズミ)、後箇(ゴカ)、五料(ゴリョウ)

サ行

斎田(サイダ)、下新田(シモシンデン)、下之宮(シモノミヤ)、下茂木(シモモギ)

タ行

角渕(ツノブチ)

ナ行

南玉(ナンギョク)

ハ行

箱石(ハコイシ)、樋越(ヒゴシ)、福島(フクジマ)、藤川(フジカワ)

ヤ行

八幡原(ヤワタバラ)、与六分(ヨロクブ)

玉村町の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。