清川村でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは清川村での工事実績多数。
清川村でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは神奈川県愛甲郡清川村はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。愛甲郡清川村にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 神奈川県愛甲郡清川村(あいこうぐんきよかわむら)は、神奈川県の北部、やや西よりに位置する村です。神奈川県内では唯一の村であり、面積は71.24平方キロメートル。2020年(令和2年)6月30日時点での人口は2,899人。うち男性が1,483人、女性が1,416人になります。また村内にはおよそ1,258世帯が暮らしています。清川村は村域の大半が丹沢山地の山林にあたり、ダム湖の宮ヶ瀬湖や、中津川、小鮎川などの渓流など、水と緑が豊富で、自然を生かした観光スポットも数多い村になっています。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから愛甲郡清川村までは、およそ54キロから65キロ強の距離になります。村域の大半が丹沢山地にあたることもあり、スカイツリーからの地デジ電波は、NHKと広域民放が、山の麓にあたり民家などが多い村域の東部で受信できるだけです。また地形が複雑なこともあり、現場の条件によっては、受信に関して条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、神奈川県愛甲郡清川村全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には清川村はじめ県内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。清川村にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ設置や修理、交換などの各種工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2020年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス発生に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、従業員各人によるこまめなうがい、手洗いなども徹底しております。また会社としても従業員には業務よりも体調管理を優先し、わずかでも体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。 すべては社員の身を守ると同時に、万全を期してお客様をお守りするための、最大限の配慮でございます。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避けるため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

清川村の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

清川村に適した地デジアンテナの機種は何ですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナ機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナはよく屋根の上に見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは当時から進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは、風雨などの自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単などのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はごさいません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
清川村は東京スカイツリーからはおよそ54キロから65キロの距離になります。村域の大半が丹沢山地にあたることもあり、スカイツリーからの地デジ電波は、NHKおよび広域民放であれば町の東部、住宅などが集まる地域であれば受信できます。
またスカイツリーからの地デジ電波が届く地域であれば、清川村では基本的に八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらを用いても、特に地デジ受信に支障が出ることはございません。ただ山地やその付近など、特に地形が複雑な現場では、より高所に設置できる八木式アンテナのほうが受信に有利であるなど、適切なアンテナの機種や、設置できる位置などにさまざまな条件、制約が生じるケースもございます。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置まで、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
弊社のアンテナ職人は、豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態から、自然環境の影響を受けにくく、アンテナの寿命が長くなる設置位置、工法まで、あらゆる条件を踏まえた上で、お客様にとってもっともお得なアンテナ設置をご提案いたします。清川村で地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、アンテナ機種のご希望やご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

清川村で地デジアンテナを設置できるのは屋根の上や壁面だけですか?

A

一般的に八木式アンテナは屋根の上、デザインアンテナは外壁に設置するというイメージがございます。しかし現在ではアンテナの性能向上や施工技術の進歩によって、確実な受信性能を維持しつつ、外観の重視や、アンテナの故障、経年劣化などを抑えるため、家屋のさまざまな位置に設置する工法もございます。
八木式アンテナやBS/CS110度アンテナでは、例えば壁面やベランダの外、内側など風雨を受けにくい位置に設置することで、アンテナ本体への負担を軽減する工法がございます。ベランダ内側への設置では空間を少し消費いたしますが、その分、経年劣化や故障のリスクを抑えられ、メンテナンスも簡単になります。ただどちらのアンテナも電波の方向に向けることが必須のため、ご自宅の位置や角度などの条件により、アンテナを設置できる場所に制約が生じます。その点はどうかご承知おきください。
清川村は気候は温暖ですが、神奈川県の平均に比べてやや降水量が多い傾向がございます。特に八木式アンテナをお使いの場合、例えば雪が多い地域ではアンテナへの積雪によるダメージが蓄積し、故障や耐用年数の低下を招く雪害。海沿いの地域では潮風によって通常より錆びが進行し、やはり寿命低下や故障の原因となる塩害が生じるケースもございます。また台風や強風の多い地域では、やはり風雨によりダメージの蓄積が生じることもございます。
これら自然環境への対策では、雪害では通常より取付金具の強度(耐荷重)が高く、表面に雪が付着しにくい加工がなされた雪害対策用のアンテナを用いる。塩害ではアンテナ本体や固定具、ケーブルなども含めて錆びに強い抗錆び、対塩害仕様のものを使用するなどの方法がございます。さらにアンテナや接続部全体を覆う「レドーム」と呼ばれるカバーを装着することで、さまざまな自然環境や経年劣化への対策に高い効果が得られます。
また弊社の職人は、高い技術を用いてアンテナケーブルや各部に防水テープを隙間なく巻きつけ、接続部からの浸水や塩分による腐食を阻止する緻密な施工を行っており、潮風や強風、積雪などの影響を受けやすい地域でも、通常の八木式アンテナと代わらない強度と寿命をお約束いたします。山地などで地デジ受信のため、より高所にアンテナを設置する必要のある現場では、ポールの先端に八木式またはデザインアンテナを設置することで、受信感度を高める工法もございます。
これら各種工法において特別な技術や別途機材を用いる場合は、相応の追加工費が必要となりますが、通常の設置とほとんど変わらない場合は、八木式アンテナ、BS/CS110度アンテナとも基本工事費用の15000円からでお引き受けしております。
壁面に設置するデザインアンテナは、基本的に風雨など自然環境への抵抗力が高くなっておりますが、弊社では基本設置工事で、壁に取り付ける際のネジ穴に防水用シリコンを埋め込み、穴からの浸水などによる腐食を防止する施工を行っております。
またデザインアンテナでは、ご自宅の外観にまったく影響を与えず、潮風や降雪など自然環境の影響も受けず、経年劣化も最小限に抑える工法として、屋根裏(天井裏)の空間に設置する工法もございます。弊社では屋根裏にデザインアンテナを設置する工事も、追加工費不要の基本工事価格20000円でお引き受けいたします。また屋根裏へのアンテナ設置も、弊社のモットー「見えないところも綺麗に」に基づき、見栄えのいい施工を実施しております。このモットーには、配線などを整理したシンプルで無駄のない施工によって、故障のリスクを軽減し、メンテナンスも簡単になるというメリットもございます。
ただ屋根裏へのデザインアンテナ設置は、屋根という外壁を隔てるため、どうしても屋外よりは電波状態が低下します。ご自宅の屋根裏空間の形状や断熱材の素材など、条件によっては電波が受信できず設置不可能なケースや、別料金で高性能アンテナやアンテナブースターの設置が必要となるケースもございます。その点は何とぞご了承ください。

Q

清川村で地デジアンテナが故障したときはすぐ修理してもらえますか?

A

その点はどうかご安心ください。弊社では他業者が設置したどのようなテレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報いただければ、最短即日で職人が現場に出向き、修理対応させていただきます。
特に弊社が設置したテレビアンテナの場合は、業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもつ証でもあります。もし保障期間中、弊社が施工した各種アンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤルにご一報ください。弊社職人が即座に現場へと駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
弊社ではアンテナ設置工事が完了した際、工事を担当した職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。もしトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、まずこの保証書をご用意ください。ただ、なにぶん10年間の長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
アンテナ修理をご依頼される際、もし弊社の保証書が見つからない場合は、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時の工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によりアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用なさりたいお客様のご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出する必要がある修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。清川村にて突然のアンテナトラブルによってお困りの際は、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

神奈川県愛甲郡清川村についてもっと知りたい・これからお引越しを考えている方
愛甲郡清川村ってどんなところ??
神奈川県愛甲郡清川村は、県の北部、西寄りに位置する村です。2020年現在、神奈川県では唯一の村であり、人口は約2000人と県内でもっとも人口が少ない自治体になります。村域は上向きの三角形に近い形をしており、その大半が丹沢山地にあたります。
村内には新大日、塔ノ岳、丹沢山、丹沢三峰、大山三峰山、仏果山、高取山、辺室山などの山々が聳えています。また三角の上の頂点部にあたる場所には、愛甲郡清川村と同郡愛川町、相模原市緑区の3市町村にまたがるダム湖の宮ヶ瀬湖が位置しています。河川には丹沢山地を源流とし、宮ヶ瀬湖を通って愛川町に至る中津川や、村内の山中で中津川と合流する唐沢川、本谷川、本谷川に合流する塩水川。また町の東部を流れる小鮎川とその支流である谷太郎川があります。
現在の清川村は1956年(昭和31年)に、おおむね現在の村の南部に当たる煤ヶ谷村と、北部にあたる宮ヶ瀬村が合併して誕生しました。
なお清川村は現在でも「村」のままですが、現在の地方自治法における「市」「町」「村」は、市は基本的に人口が5万人以上。中心的な市街地に全戸数の6割以上が集中する、その他いくつかの条件を満たす地方自治体になります。町は都道府県ごとに独自の条例で定める「町」の要件を満たした自治体です。村には特に法律上の要件はなく、市や町の要件を満たさなければ自動的に村となります。
また清川村が属している愛甲郡ですが、明治時代以降の「郡」とは複数の町村を編成した行政企画のことで、市や町と同じく郡役所や役職としての郡長などが置かれました。この制度は戦後になって改正され、現在では郡に住所表記や広域連合、選挙区の区画割りなどの他に意味はなくなっています。また区や市は郡に属さないため、市制施行によって村や町が市になると、それまで所属していた郡から外れることになります。現在、愛甲郡に属しているのは清川村と愛川町の1町1村のみです。
清川村の産業としては、茶や清流を生かしたワサビ(山葵)作りなどの農業や養豚、林業、また薪炭の生産などが行われています。
村の特産品には、合成保存料無添加で、みそ(味噌)本来の風味を味わえる「丹澤みそ」。豊かな自然の中でストレスなくじっくり育てあげた滋味深い豚肉の「清川恵水ポーク」。地元の薪炭による灰釉を使った焼き物の美津峯焼。清川村の新茶を練りこみ、北海大納言をたっぷり入れ、石窯と清川の薪を使って丁寧に焼き上げたバターの風味がきいたパン「大納言茶ブレッド」。一般のヤマイモ(山芋)よりもはるかに粘りが強く、出汁で伸ばしても粘りも香りも良好で栄養価も高い「きよかわ自然薯」などがあります。
またご当地グルメには、清川恵水ポークを生かした土産物の味噌漬けや、村内の飲食店で食べられる特性ぶた丼セット、とんかつ定食、生姜風味焼肉膳、チャーシューメン、カツサンドなどのさまざまなメニューがあります。
また村内に丹沢山地や宮ヶ瀬湖が存在することから、清川村は丹沢登山の入口のひとつでもあり、行楽地、観光地としても人気の高い村です。宮ヶ瀬湖は、宮ヶ瀬ダム完成前の試験湛水によって1998年(平成10年)に誕生したダム湖(人造湖)です。
ちなみに現在の宮ヶ瀬湖の一帯には、かつては宮ヶ瀬地区の住宅地がありました。この地域が水没することになった住人の多くは、代替地として村が厚木市に整備した宮の里地区に移住しています。この地区名には「宮ヶ瀬の民の里」の意味が込められています。
宮ヶ瀬湖の水は主に神奈川県に供給され、上水道は横浜市、川崎市、横須賀市など県全体のおよそ3分の2の地域、県人口の90パーセントに供給されています。また宮ヶ瀬湖は周囲の景観との調和や歴史的価値などを評価され「ダム湖百選」にも認定されています。
湖の周辺には美しい風景を楽しめるスポットや行楽施設、水の郷交流館などが集まっており、ダムサイトでは入館無料の「水とエネルギー館」の他、ダム建設で用いられたインクライン(貨物用ケーブルカー)が観光用に運転されています。また湖ではダムサイトと鳥居原地区、水の郷地区を結ぶ遊覧船も就航しています。
清川村は「水と緑の心の源流郷 きよかわ」として、国土交通省が選定する「水の郷百選」にもなっており、他にも村内には、唐沢キャンプ場や金沢キャンプ場、リッチランド、清川リバーランド、清川自然の村、別所森のコテージ花の木など多くのキャンプ場があり、近年流行の「ゆるキャン」も楽しめます。また清川村ふれあいセンター内の温泉、別所の湯や、道の駅清川なども存在します。
村の祭礼やイベントでは、8月の青龍祭が有名です。これはもともと雨乞いの儀式として行われ、伝承されたもので、現在でも地域住民が総出で巨大な青龍を作り、村内をパレードする一大行事になっています。他にも春の宮ヶ瀬桜まつり。夏の宮ヶ瀬ふるさとまつり花火大会。11月の清川やまびこマラソン大会。高さ30メートルという日本最大級のクリスマスツリーが飾られる、12月の宮ケ瀬クリスマスみんなのつどい。村の名産物が集まる清川産業まつりなどがあります。

清川村にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へとお気軽にお電話ください。

清川村についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

清川村てどんなところ??

神奈川県愛甲郡清川村は、県の北部、西寄りに位置する村です。2020年現在、神奈川県では唯一の村であり、人口は約2000人と県内でもっとも人口が少ない自治体になります。村域は上向きの三角形に近い形をしており、その大半が丹沢山地にあたります。
村内には新大日、塔ノ岳、丹沢山、丹沢三峰、大山三峰山、仏果山、高取山、辺室山などの山々が聳えています。また三角の上の頂点部にあたる場所には、愛甲郡清川村と同郡愛川町、相模原市緑区の3市町村にまたがるダム湖の宮ヶ瀬湖が位置しています。河川には丹沢山地を源流とし、宮ヶ瀬湖を通って愛川町に至る中津川や、村内の山中で中津川と合流する唐沢川、本谷川、本谷川に合流する塩水川。また町の東部を流れる小鮎川とその支流である谷太郎川があります。
現在の清川村は1956年(昭和31年)に、おおむね現在の村の南部に当たる煤ヶ谷村と、北部にあたる宮ヶ瀬村が合併して誕生しました。
なお清川村は現在でも「村」のままですが、現在の地方自治法における「市」「町」「村」は、市は基本的に人口が5万人以上。中心的な市街地に全戸数の6割以上が集中する、その他いくつかの条件を満たす地方自治体になります。町は都道府県ごとに独自の条例で定める「町」の要件を満たした自治体です。村には特に法律上の要件はなく、市や町の要件を満たさなければ自動的に村となります。
また清川村が属している愛甲郡ですが、明治時代以降の「郡」とは複数の町村を編成した行政企画のことで、市や町と同じく郡役所や役職としての郡長などが置かれました。この制度は戦後になって改正され、現在では郡に住所表記や広域連合、選挙区の区画割りなどの他に意味はなくなっています。また区や市は郡に属さないため、市制施行によって村や町が市になると、それまで所属していた郡から外れることになります。現在、愛甲郡に属しているのは清川村と愛川町の1町1村のみです。
清川村の産業としては、茶や清流を生かしたワサビ(山葵)作りなどの農業や養豚、林業、また薪炭の生産などが行われています。
村の特産品には、合成保存料無添加で、みそ(味噌)本来の風味を味わえる「丹澤みそ」。豊かな自然の中でストレスなくじっくり育てあげた滋味深い豚肉の「清川恵水ポーク」。地元の薪炭による灰釉を使った焼き物の美津峯焼。清川村の新茶を練りこみ、北海大納言をたっぷり入れ、石窯と清川の薪を使って丁寧に焼き上げたバターの風味がきいたパン「大納言茶ブレッド」。一般のヤマイモ(山芋)よりもはるかに粘りが強く、出汁で伸ばしても粘りも香りも良好で栄養価も高い「きよかわ自然薯」などがあります。
またご当地グルメには、清川恵水ポークを生かした土産物の味噌漬けや、村内の飲食店で食べられる特性ぶた丼セット、とんかつ定食、生姜風味焼肉膳、チャーシューメン、カツサンドなどのさまざまなメニューがあります。
また村内に丹沢山地や宮ヶ瀬湖が存在することから、清川村は丹沢登山の入口のひとつでもあり、行楽地、観光地としても人気の高い村です。宮ヶ瀬湖は、宮ヶ瀬ダム完成前の試験湛水によって1998年(平成10年)に誕生したダム湖(人造湖)です。
ちなみに現在の宮ヶ瀬湖の一帯には、かつては宮ヶ瀬地区の住宅地がありました。この地域が水没することになった住人の多くは、代替地として村が厚木市に整備した宮の里地区に移住しています。この地区名には「宮ヶ瀬の民の里」の意味が込められています。
宮ヶ瀬湖の水は主に神奈川県に供給され、上水道は横浜市、川崎市、横須賀市など県全体のおよそ3分の2の地域、県人口の90パーセントに供給されています。また宮ヶ瀬湖は周囲の景観との調和や歴史的価値などを評価され「ダム湖百選」にも認定されています。
湖の周辺には美しい風景を楽しめるスポットや行楽施設、水の郷交流館などが集まっており、ダムサイトでは入館無料の「水とエネルギー館」の他、ダム建設で用いられたインクライン(貨物用ケーブルカー)が観光用に運転されています。また湖ではダムサイトと鳥居原地区、水の郷地区を結ぶ遊覧船も就航しています。
清川村は「水と緑の心の源流郷 きよかわ」として、国土交通省が選定する「水の郷百選」にもなっており、他にも村内には、唐沢キャンプ場や金沢キャンプ場、リッチランド、清川リバーランド、清川自然の村、別所森のコテージ花の木など多くのキャンプ場があり、近年流行の「ゆるキャン」も楽しめます。また清川村ふれあいセンター内の温泉、別所の湯や、道の駅清川なども存在します。
村の祭礼やイベントでは、8月の青龍祭が有名です。これはもともと雨乞いの儀式として行われ、伝承されたもので、現在でも地域住民が総出で巨大な青龍を作り、村内をパレードする一大行事になっています。他にも春の宮ヶ瀬桜まつり。夏の宮ヶ瀬ふるさとまつり花火大会。11月の清川やまびこマラソン大会。高さ30メートルという日本最大級のクリスマスツリーが飾られる、12月の宮ケ瀬クリスマスみんなのつどい。村の名産物が集まる清川産業まつりなどがあります。

清川村の場所

神奈川県愛甲郡清川村は、県の北部、やや西寄りに位置する村です。村域は山型の三角形に近い形をしており、その大半が丹沢山地にあたります。村の北西側、三角形の左上の辺の多くを相模原市緑区に、北東側、右側の辺の上半部を愛甲郡愛川町に、三角の下部の角にあたる南東側を厚木市に、下辺の左半分にあたる南側の西よりを秦野市に、やはり三角の角にあたる西側を足柄上郡山北町に接しています。
清川村は神奈川県内でも唯一の村であり、面積の89パーセントが山林で占められており、小鮎川や中津川、早戸川の清流が、それぞれの渓谷美を造っています、県内では気候も温暖な地域であり、自然の動植物の姿もよく見られます。住宅地は山麓に位置し、小鮎川の流域にあたる東部に集まっています。村内に鉄道は通っていませんが、雄大な自然に囲まれ、都会の喧騒からも離れた穏やかで暮らしやすい地域です。また住宅地は厚木市に隣接しているため、都市部もに出やすくなっています。
清川村の村章は、縦線の上部二ヶ所から弧を描く線が左右に伸びて大小の円となり、外円の線は下部で上に伸びて中心との三本線を作り、内円の線はその寸前で止まっているものです。この紋章は丹沢山塊に囲まれている清川村をイメージし。頂点の突起が丹沢山の頂上で、これを源に、清い川が渓谷の美を創り上げ、円満な村として発展することを象徴したデザインです。このデザインは1950年(昭和35年)に制定されました。
清川村の木はイロハモミジ(いろは紅葉)、村の花はミツバツツジ(三葉躑躅)、村の鳥はウグイス(鶯)です。これらは1982年(昭和57年)に制定されました。
イロハモミジはムクロジ科カエデ属の落葉高木です。イロハカエデ(いろは楓)とも呼ばれ、日本でもっともよく見られるカエデ属の種で、紅葉の代表種で、本種から作られた園芸種も多くなります。
イロハモミジの木は高さ15メートルほどで、幹の直径は80センチ以上になります。雌雄同株で、日本では本州以南の平地から標高1000メートルほどの低山で多く見られます。モミジの葉は手のひらと指のように、周辺が5つから9つの裂片へと分かれることで知られています。イロハモミジの和名はこの裂片を「いろはにほへと……」と数えたことに由来します。裂片の縁には不揃いで鋭い鋭重鋸歯があり、裂片の先は尾状に長く伸びます。この葉は10月から12月に黄褐色から紅色に紅葉して散ります。
葉はオオモミジ(大紅葉)やヤマモミジ(山紅葉)などに似ていますが、イロハモミジの葉は長さ3.5センチから6センチ、幅は3センチから7センチと一回り小さく、鋸葉が粗く不揃いな点で区別できます。花は直径5ミリから6ミリ、暗紫色で5つの花弁を持っています。果実は長さ15ミリ程度の翼がついた翼果で、夏から初秋にかけて熟し、風で飛ばされます。
ミツバツツジはツツジ科ツツジ属の落葉低木で、近縁のミツバツツジ類の総称にされる場合もあります。4月から5月頃に紅紫色の美しい花を咲かせ、花が終わった後に葉が出てきますが、枝先に三枚の葉がつくことからこの名前がつきました。ムラサキツツジとも呼ばれ、花だけでなく秋の紅葉も美しい花木です。ちなみに一般的なツツジ(躑躅)は、ツツジ科ツツジ属の植物の総称ですが、同じツツジ科ツツジ属で山中に自生するサツキ(皐月)や、ツツジ科ドウダンツツジ属のドウダンツツジ(灯台躑躅)などもツツジと呼ばれることがあります。
ウグイスは、スズメ目ウグイス科ウグイス属の鳥です。オオルリ(大瑠璃)、コマドリ(駒鳥)と並ぶ日本三鳴鳥のひとつでもあるウグイスは、体長はスズメ(雀)と同じ程度で、背中がいわゆる「鶯色」と呼ばれるオリーブがかった褐色、腹面は白色の鳥です。春になると聞かれる「ホーホケキョ」という特徴的な鳴き声から「春告鳥」としても知られ、日本では古来より親しまれている鳥です。
清川村のマスコットキャラクターには「きよりゅん」がいます。きよりゅんは清川村の伝統である「青龍祭」をモチーフに、青い龍の着ぐるみ姿のような、龍の化身ともとれる男の子のキャラクターです。
きよりゅんの誕生日は清川村と同じ9月30日で、照れ屋だけど目立ちたがりの性格。特技は青龍の力を借りてみんなの願いをかなえること。雨を降らせることで、好きな食べ物は地元で採れた無農薬野菜です。きよりゅんは2014年(平成26年)のマスコットキャラクター公募により、全53点の応募から、村内在住の山口紗季さんによる作品が選ばれたものです。きよりゅんは清川村のPRのため、村の公式サイトで各種デザインや創作折り紙の折り方を配布するなど、今日もさまざまな活躍をしています。
また宮ヶ瀬湖のキャラクターには「みやがせミーヤ」と「あいかわあいちゃん」がいます。
二人(2頭?)はニホンジカ(日本鹿)の男の子と女の子で、男の子のミーヤは7歳で誕生日は「ミーヤ」の3月8日。出身地は清川村宮ヶ瀬の県立宮ヶ瀬やまなみセンター。学校にいったことはありませんが、水とエネルギー館にはよく行くそうです。特技はイベントで行うマジックバルーンと太鼓。趣味は、宮ヶ瀬ダム、水とエネルギー館のお姉さんたちに会いに行くことで、カヌー、オーバーオール、そして世話好きなシカです。好きな言葉は「いつも笑顔」です。
ミーヤの経歴は、宮ヶ瀬湖のキャラクターとして広報担当部長を務めており、チラシやマップなどで活躍していますが、本業はイベントっだといいます。本人曰く「僕に会いたければ『みやがせフェスタ四季の陣』にきてね!」だそうです。
女の子のあいちゃんは6歳で、誕生日は、水とエネルギー館の開館記念日である11月23日。出身地も水とエネルギー館で、水エネ学園の1年生。特技はミニスカートをはいて踊ることで、踊るのが大好きだそうです。趣味は宮ヶ瀬周辺へドライブに連れていってもらうことと、あとはロードトレインに乗ること。でも一番は宮ヶ瀬の美味しいものをいっぱい食べることだそうです。
好きな言葉は「お水と自然を大切に!」で、経歴は、宮ヶ瀬の自然の中で毎日、元気に遊んでいます。本人曰く「ミーヤ君と一緒にたくさんの人に宮ヶ瀬湖を知ってもらえるようにがんばってるんだぁ。応援してね。みんなも遊びにきてね!」だそうです。

清川村の鉄道路線

愛甲郡清川村のバス
・神奈川中央交通東

清川村の主要道路

県道
・神奈川県道64号線の大棚沢橋
・神奈川県道60号厚木津久井線
・神奈川県道64号伊勢原津久井線
・神奈川県道70号秦野清川線
・神奈川県道514号宮ヶ瀬愛川線

村道
・清川村道土山高畑線(未成)

林道
・谷太郎林道
・法論堂林道(おろんどりんどう)
・唐沢林道
・金沢林道
・塩水林道
・本谷林道
・境沢林道
・早戸川林道

清川村出身の芸能人

神奈川県愛甲郡清川村出身の著名人には、福岡ソフトバンクホークス、横浜DeNAベイスターズなどに所属した元プロ野球選手の多村仁志さんがいます。現在は主に野球解説者として活動している多村さんですが、出身は清川村の宮ヶ瀬地区であり、当地で幼少期を過ごしました。しかし宮ヶ瀬ダムの建設に伴い厚木市へ移住したため、厚木市出身とされることも多くなります。
他にもやはり元プロ野球選手で、大阪近鉄バファローズなどで外野手を務め、現在は企業や大学野球部などの監督を務める大久保秀昭さん。幕末生まれで明治から昭和初期に活動した歴史学者、紋章学者で「日本紋章学」を完成させた沼田頼輔博士などが清川村の出身者です。

清川村町域別対応エリア

サ行

煤ヶ谷(ススガヤ)

タ行

丹沢山札掛(タンザワヤマフダカケ)

マ行

宮ヶ瀬(ミヤガセ)

清川村の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。