横浜市緑区でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは横浜市緑区での工事実績多数。
横浜市緑区でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは神奈川県横浜市緑区をはじめ、神奈川県内全域での地デジ、BS/CSなどの各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。横浜市緑区にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでもお気軽に、当あさひアンテナへのお電話やメールでお問い合わせください。 神奈川県横浜市は、神奈川県東部の多くを占めている市です。2020年(令和2年)現在、全国に20ある政令指定都市のひとつで、市内には18の行政区があります。2020年現在の面積は435.43平方キロメートル。同年2月1日現在の総人口は人口3,749,162人。市内に暮らす世帯数は1,713,417世帯になります。神奈川県の市町村ではもっとも広く、また市の総人口は日本の市町村でもっとも多く、四国地方の人口に匹敵し、1府37県の人口を上回っています。横浜市は幕末の始まりとなる、アメリカ海軍ペリーの黒船来航以来、港町および外国人居留地となり、明治以降は海外からの文化が伝わる国際交流都市となります。現在も風光明媚な港町であり、赤レンガ倉庫や中華街などで知られる歴史と異国情緒が漂う観光地。横浜みなとみらい21など計画的な開発が進む先進的都市。京浜工業地帯の中心である工業都市。生活環境もよく東京都心にも近いことから極めて人気の高い居住区など、さまざまな魅力と側面を備えている市です。 そして横浜市緑区は、市の北西部に位置する区です。区の面積は25.42平方キロメートルで、区の総人口は2020年(令和2年)2月1日時点で計182,518人。うち男性が89,832人、女性が92,686人になります。また区内には78,143世帯が暮らしています。横浜市の18行政区の中でも、広さでは8番目、人口の多さでは12番目の区になります。緑区は横浜市の18区でも緑被率(緑地面積の割合)がもっとも高い区で、区内は主に住宅地と工業地帯、農地で占められ、住宅地としては閑静かつ自然が豊かであり暮らしやすい街です。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから横浜市緑区までは、およそ30キロから38キロの距離になります。スカイツリーの電波は十分に受信できる範囲内ですが、現場の環境によっては電波の受信やアンテナの設置について条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、横浜市緑区全域での地デジその他、各種アンテナ設置、修理、交換などの工事に対応しております。弊社には緑区はじめ横浜市や神奈川県全般での作業経験が豊富で、各地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、ご自宅の電波状況に最適のアンテナ設置工事をご提案できる腕のいいアンテナ専門の職人が揃っております。緑区にて各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 【追記】令和元年9月から10月にかけての台風や豪雨により、神奈川県はじめ全国各地で多大な被害が発生いたしました。被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。横浜市緑区でも多くの被害が生じたことに、弊社一同、心を痛めております。一日も早い区の復旧と復興をお祈り申し上げると同時に、弊社からも微力ながら復旧に貢献すべく、可能な限りのご支援を行ってゆきたく存じます。

横浜市緑区の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

緑区ではどのような地デジアンテナの機種が向いていますか?

A

現在、ご家庭で使われる地デジアンテナの主要機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナとは、主に屋根の上などに見られる魚の骨のような地デジアンテナです。1926年(大正15年・昭和元年)当時、東北帝国大学工学部で教鞭をとっていた八木秀次博士が特許を取得したアンテナで、現在では共同開発者だった宇田新太郎博士の名前から「八木・宇田アンテナ」という正式名称も用いられます。
八木式アンテナは日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、時代につれて素材や耐久力などは進化していますが、基本的な構造は当時から変わっていません。それほど基本設計に優れ、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ八木式アンテナは多くが屋外の高所に設置されるため風雨などの影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進む弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均して10年程度ですが、この寿命は海沿いや豪雪地域など、設置場所の環境によっても大きく変化します。
デザインアンテナは壁面アンテナ、平面アンテナ、フラットアンテナとも呼ばれ、家屋の外壁などに設置する平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化や故障のリスクを軽減できる、修理やメンテナンスも簡単などのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナです。
また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当で、八木式アンテナと比べても地デジ受信性能にほとんど差はごさいません。ただデザインアンテナは八木式アンテナより設置位置が低い分、わずかながら受信感度も低くなる傾向がございます。アンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
横浜市緑区は、東京スカイツリーから30キロから38キロ程度の距離にあたり、スカイツリーからの地デジ電波はNHK、広域民放はもちろん、東京都の地方局である東京MXも受信可能な範囲内です。さらに港北区の神奈川県立三ッ池公園に設置され、神奈川県内の地方局、テレビ神奈川(tvk)を送信する横浜局の電波も全域で受信可能です。スカイツリーと横浜局の方向にも極端な違いがないため、緑区内の多くの地域で、一台の地デジアンテナを用いてスカイツリーと神奈川局、双方の電波を受信することも可能です。
また緑区内では八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらを用いても、受信に問題が出ることは滅多にございません。ただ緑区の南部は丘陵地にあたることもあり、地形の問題や高層建築の近隣などの条件によって、まれに電波障害が発生するケースもあり、利用できるアンテナの種類や設置位置などに制約が出ることもございます。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からでお引き受けしております。デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。本体色も4種類ございますので、どのような外壁にも調和いたします。
また弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、適切なアンテナの種類や設置位置など、可能な限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
さらに弊社では2020年6月まで、キャッシュレス決済でのお支払いによる5パーセント還元にも対応しております。緑区で地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、アンテナ機種のご希望やご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

設置してもらったアンテナが故障したときの保証はありますか?

A

その点はご安心ください。当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナ、BS/CS110度アンテナなど、あらゆるアンテナの設置工事において業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもっている証でもあります。もし保障期間中、万が一にも弊社の施工したアンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)にご一報ください。最短即日で弊社の職人が現場に駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
弊社ではアンテナの設置工事が完了した際、工事を担当した職人が自筆でサインを入れた保証書をお客様にお渡ししております。もしトラブル等でお客様が対応をお求めの際は、基本的にこの保証書をご用意していただきます。ただ、なにぶん10年間の長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
弊社にてテレビアンテナを設置されたお客様で、もし保障期間中にアンテナトラブルが発生して、弊社の職人からお渡しした保証書が見つからないときは、弊社へのお電話の際にその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時のアンテナ工事の内容や施工時期などをお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によってアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ本体の修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用したいとお考えのお客様のご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出する必要がある、修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類はすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。横浜市緑区にて天災によるアンテナトラブルでお困りのときは、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

Q

地デジアンテナの設置工事費とは別にアンテナ本体の購入代金は必要ですか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された地デジ、BS/CSアンテナなどの設置工事にもご対応いたします。
令和元年9月から10月は、台風や豪雨が相次いで日本各地を襲い、大きな爪あとを残しました。横浜市緑区の皆様にも、突然の地デジアンテナ故障によって早急な修理が必要になり、業者の手配や想定外の出費でお悩みの方も多いと存じます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもこのような事態に乗じ、公式サイトや事前の説明などで工事費は格安を称しながら、アンテナ本体を別料金にして、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するなどの手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、基本費用は安価に見えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系が不明確な業者にはくれぐれもご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも絶対にございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。これら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナの用意もございますので、あらゆる現場に対応できます。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た際は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことでの人件費削減などでコストカットに努める、多数の工事をこなす業者だからこそ可能な企業努力にございます。
そのためお客様が個人でご購入された地デジなどの各種アンテナでは、たとえ本体価格は安価でも、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が劣る上、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分ありえます。またご購入されたアンテナの機種によっては、十分な地デジ受信性能を得られないことも考えられます。ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、アンテナ価格と設置費用の目安も含め、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご質問いただければ幸いです。

横浜市緑区にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤルへとお気軽にお電話ください。

横浜市緑区についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

横浜市緑区てどんなところ??

神奈川県横浜市緑区は、横浜市の西の端、中央よりやや北よりに位置する区です。区の北東部の境界に沿うようにして鶴見川が流れており、また鶴見川水系でも大きな支流である恩田川は、区の北西の境界部に沿って区内に入り込み、鶴見川に合流しています。区の南西にあたる高尾山は、標高100.46メートルで区内の最高峰になります。区内でも鶴見川の流域には平地が広がっていますが、区の南側は多摩丘陵にあたり、丘陵地になっています。
緑区は1969年(昭和44年)に当時の港北区から分区して成立します。当時は横浜市の北西部の端を占める区でしたが、1994年(平成6年)に区の北部を分区して青葉区と都筑区が成立、現在の区域になります。区名は区成立時の公募によって、もっとも票を集めたものが選ばれました。区内の緑を美しく保存したいという願いを込めた、いわゆる瑞祥地名です。その名の通り、緑区は横浜市でも緑被率がもっとも高い区になっています。また横浜の他にも名古屋市、千葉市、さいたま市、相模原市と、2020年現在で全国に5つの「緑区」が存在します。どの緑区も都市の中でも比較的、自然が多い。新たな街作りが進行して人口も増加傾向にあるなどの点が共通していて、全国5つの緑区によって、互いの交流と連携、親睦を深め、協力して考えることで共通の課題に取りくみ、個性豊かで活発な区を作ることを目的とした「元気な緑区大集合(全国緑区フォーラム)」を創設しています。
現在の緑区は、南側の丘陵地やJR横浜線の沿線、都市計画道路の山下長津田線沿いに宅地や団地が広がり、住宅街となっています。北部は緑産業道路の都市計画道路、川崎町田線に沿って工業団地が並んでいます。また区の北部でも鶴見川と恩田川が合流する地点より上流の部分は、広大な農地になっています。
このように緑区は、住宅地、農地、工業用地と三つの側面をもつ区であり、昭和大学、東京工業大学、東洋英和女学院大学、横浜商科大学などのキャンパスも集まる学園都市でもあります。農業では稲作の他、果物、野菜などさまざまな品を生産しており、特に「浜なし(梨)」は緑区のブランドとして知られています。住宅地の側面もあるため、区の要所には商業地も多く、特に駅周辺に集中しています
区の西部にある厚木街道と、そこから枝分かれする旧大山街道は、江戸時代、大山参りへの道である大山街道として栄え、長津田駅の周辺には宿場町も存在しました。この大山街道は表街道より通行しやすいことから、当時は多くの人々に利用されたといいます。現在でも当時の常夜灯や子育て地蔵。往年の雰囲気を伝える通路の長坂夜雨など、その歴史を伝えるスポットがあちこちに残っています。
文字通り緑の区であろ緑区には、三保市民の森、新治市民の森、鴨居原市民の森などの緑地が豊富で、区民の憩いの場となっています。また市の名所である神奈川県立四季の森公園や、横浜動物の森公園内にある、よこはま動物園ズーラシアと植物園は、一部が緑区の区内にあたっています。

横浜市緑区の場所

横浜市緑区は、横浜市の西部、やや北側に位置する区です。東西に細長い区域のうち、北側の西よりを同じ横浜市の青葉区に、東よりを都築区に、東よりを港北区に、南東側の東よりを神奈川区に、西よりを保土ケ谷区に、南側を旭区に、南西側の一部を瀬谷区に、そして西側を東京都町田市に接しています。
緑区はその名の通り横浜市の各区の中でも、もっとも緑が多い区になります。区内には農地や工業団地の他、住宅地も多く、JR横浜線では東京都内に、東急田園都市線や横浜市営地下鉄グリーンラインでは横浜市内の各地へのアクセスが便利です。区内には緑地の他に、特に目立った名所は見当たりませんが、その分、緑に包まれた閑静な環境に恵まれているといえます。また区内の要所にはさりげなく史跡が見らられる他、横浜市内でもっとも多くの区に接しており、神奈川県立四季の森公園や横浜動物の森公園の一部は緑区にあたるなど、近隣区の名所にも行きやすくなっています。
緑区では2019年(平成31年・令和元年)に区制50周年を記念して、区のロゴマークおよびキャッチフレーズを制定しています。
ロゴマークは円の中に森や里山の木々と田んぼ、太陽か月にも見える浜なしをシンプルにデザイン化し「50th MIDORI」の文字を入れたものです。主に緑の丸の集合で描かれる木々は、さまざまな人々をも表現しており、浜なしを含む多くの丸の配置で多様性を表しています。
キャッチフレーズは「みどり彩(いろどり)り、明日(あす)へのつながり」というものです。このフレーズには、緑区の自然や農業の営み、日々の活き活きとした暮らし、培われてきた地域の絆などの「彩り」を、緑区の明日を担う次世代に繋いでいこうという意味が込められており、また語呂のよさも意識されています。
緑区の歌には、大木類さん作詞、山本譲二さん作曲、槌田靖識さん編曲の「緑区、この街が好き」と、宮沢功さん作詞、山本譲二さん作曲、槌田靖識さん編曲の「緑区音頭」があります。
緑区のデザインマークは、緑のシンプルなラインで三本の木々を描き、抽象化された「M」の字を象っているものです。このマークは区政20周年を記念し、1989年(平成元年)に区内在住、在勤、在学の人々から公募し、優秀作8作の中から区民投票によって決定されたものです。緑の木々のイメージを「MIDORI」の「M」の形で表現しています。
緑区の木は、ムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属の落葉高木の総称であるカエデ(楓)です。モミジ(紅葉、椛)とも呼ばれますが、この呼び名は種類を問わない樹木の紅葉(こうよう)を総称することもあります。日本に自生するカエデの種類は26種類に登るとされていて、名前の由来は、葉の形が両生類のカエル(蛙)の手、すなわち「カエルデ」に似ていることから、略されて「カエデ」になったといわれます。英語では一般的に「メープル(Maple)」と呼ばれ、中でもサトウカエデといわれる種の甘い樹液を採集し、煮詰めてメープルシロップを作ることでも知られます。日本では紅葉が観賞用となり、庭木や盆栽にも用いられ、品種改良も進みました。メイプル材として木材が利用される他、メグスリノキと呼ばれる品種は、その名の通り視神経を活発化させる作用がある苦味成分のロドデノールを多く含み、古来より漢方薬としても用いられています。
緑区の花は、ラン科シラン属の宿根草であるシラン(紫蘭)です。4月から5月頃に紫紅色の花を咲かせますが、観賞用に品種改良された白色や淡い色、斑入りや花弁の形が異なる「三蝶咲き」などもあります。ラン科植物には珍しく日向の畑土でも栽培できる品種で、半日陰から日向まで適応し、乾燥にも過湿にも強い非常に丈夫な植物であるため、観賞用の庭花として名前とは裏腹によく知られています。
この区の木と花は1994年(平成6年)に緑区から青葉区が分区したことを記念して制定されたもので、さらに親しまれるよう、区の木、区の花のデザインマークも、公募と区民投票を元に制定されています。
緑区のキャラクターは「ミドリン」です。葉っぱの顔をして緑色の服にはみどりの葉っぱをモチーフに、服は緑区の木であるカエデの紅葉と「ミ」の文字が入っていて、頬には緑区の花、シランの花びらがついているキャラクターです。
ミドリンは緑区と同じ10月生まれで、緑区内の森や林に住んでいます。得意技は光合成で、二酸化炭素を吸って酸素を生み出すことで、地球温暖化の防止に貢献しています。でもまだまだ、そのプロフィールには謎に包まれている部分もあるようです。
緑区のホームページではミドリンの工作や壁紙がダウンロードできる他、着ぐるみのミドリンは区のさまざまなイベントで活躍しています。「皆さん、末長く可愛がってくださいね」とは、ミドリンからのメッセージです。
また、横浜市内の18区を、区の特色を織り込んだ女子キャラクターに擬人化し、各区をPRする「横浜18区ブランディングプロジェクト」における緑区のキャラクターは、緑と葉っぱをモチーフに、緑色の髪に葉っぱの髪飾りをつけ、区の木であるカエデのマフラーと、浜なしを元にした服とブーツをまとっている知的な雰囲気の女の子です。ナシ農家の娘で植物や自然観察を好み面倒見がよく、しっかりもので合理的、意外にハイテクな理系女子です。緑区は横浜市内の区でも接している区が一番多いことから、社交的という特徴もあります。
ちなみに隣接する神奈川区のキャラクターは、東神奈川駅鉄道カラーと青海波をモチーフに、青に緑を交えた和服風の衣装で、浦島伝説の舞台として玉手箱風リボンをつけたポニーテールに、六角橋商店街で六角イヤホン。葛飾北斎の富岳三十六景、神奈川沖浪裏デザインのスカート。日産自動車発祥の地からタイヤ風の脚飾りの、おきゃんな印象の女の子です。かつての神奈川宿の娘風で横浜の縮図でもあり、ノリがいい反面、頭もよく根は真面目。プロレスとラーメンが好きで料理が下手という面を持っています。
同じく隣接する港北区のキャラクターは、綱島の桃(日月桃)をモチーフに、横浜アリーナからアイドル、日産スタジアムからスポーツ少女と、新横浜のビジネス街のイメージを交えており、大倉山記念館の城をベースに、東海道新幹線カラーのワンピースと新幹線ハチマキ。新横浜ラーメン館のナルトの髪飾りに、区の花、ウメのビアスをつけた、薄いブルーのボブカットが印象的なアイドル風の女の子です。アイドルとスポーツが好きで、サッカーが趣味。もちろん横浜Fマリノスのサポーターで、運動神経抜群ながら意外とゲームも好き。スマートな効率主義者で意外にミーハーというキャラクターです。

横浜市緑区の鉄道路線

東日本旅客鉄道(JR東日本)
横浜線
・長津田駅
・十日市場駅
・中山駅
・鴨居駅

東急電鉄
東急田園都市線
こどもの国線
・長津田駅

横浜市営地下鉄
グリーンライン
・中山駅

横浜市緑区のバス路線
・横浜市営バス
・神奈川中央交通
・東急バス
・相鉄バス

横浜市緑区の主要道路

高速国道
・東名高速道路(横浜町田インターチェンジ‐港北パーキングエリア)

一般国道
・国道246号
・国道16号

主要地方道(県道)
・神奈川県道45号丸子中山茅ヶ崎線

一般県道
・神奈川県道109号青砥上星川線
・神奈川県道139号真光寺長津田線
・神奈川県道140号川崎町田線

幹線市道
・環状4号線
・都市計画道路山下長津田線

横浜市緑区出身の芸能人

神奈川県横浜市緑区出身の著名人には、俳優の井上正大さんがいます。井上さんは、平成仮面ライダーシリーズ第10作で10周年記念作でもある「仮面ライダーディケイド」の主演、門矢士/M・U・K・R士/仮面ライダーディケイドの声を演じ、その後のシリーズやスーパー戦隊シリーズ「侍戦隊シンケンジャー」にもゲスト出演しています。他にも舞台「戦国BASARA」で片倉小十郎役を演じるなど、現在注目の若手俳優の一人といえます。
他にも、「アジアの純真」「これが私の生きる道」などのヒット曲で知られるポップデュオ「PUFFY」のメンバーで歌手の大貫亜美さん。バンド「Yum!Yum!ORANGE」のドラマーであるichi-lowさん。DJ、ミュージシャン、音楽プロデューサーで「Technova」「恋のアップロード」などの曲があるテイ・トウワさん。バンド「東京スカパラダイスオーケストラ」でトロンボーンを担当するミュージシャンの北原雅彦さん。女装タレントとして知られるミッツ・マングローブさん。東京ヤクルトスワローズで投手を務めた元プロ野球選手の加藤幹典さん。千葉ロッテマリーンズで外野手、内野手を務める現役プロ野球選手の福田秀平選手などが緑区の出身者です。
余談ですが福田秀平選手の出身地は正確には現在の青葉区にあたり、また大の福岡ソフトバンクホークスファンで知られる声優の内田真礼さんが、同チームの甲斐拓也選手へのインタビュアーを務めた際、その後ろで福田選手が内田さんに見とれて防球フェンスに激突するという事件があり、これをきっかけに内田さんのイベントにメッセージを送ったり、内田さんとの対談が実現するなどしています。
また区は不詳ながら横浜市出身の声優には、国民的テレビアニメ「サザエさん」の磯野ワカメ(2005年(平成17年)までの2代目)で知られ、魔夜峰夫さん原作のアニメ「パタリロ!」では少女型ロボットのプララを演じた野村道子さん。「ドキドキ!プリキュア」の相田マナ/キュアハートや、「あっちこっち」のマヨイ(片瀬真宵)などで知られる生天目仁美さん。「閃乱カグラ」の未来や「じょしらく」の暗落亭苦来などを演じている後藤沙緒里さん。「みなみけ」のアツコや「スマイルプリキュア!」の佐々木なみえ(佐々木先生)などを演じた小野涼子さん。歌手でもあり声優としては「ポケットモンスター アドバンスジェネレーション」のハルカや「NANA」の小松奈々を演じたKAORI.(鈴木カオリ)さん。出生は東京都ですが「ToHeart」の松原葵や「魔法使いTai!」の中富七香を演じ、歌手、舞台女優でもある飯塚雅弓さん。「ふしぎ星の☆ふたご姫」のファインや「落語天女おゆい」のポン太などを演じている小島めぐみさん。「THE IDOLM@STER」の天海春香や「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」の伊勢見りのんなどを演じる中村繪里子さん。ゲーム「スーパーヒロイン大戦」で咲夜、紅美鈴、小悪魔を演じ、ナレーターなどでも知られる篠宮沙絵子さん。「続 刀剣乱舞-花丸-」の包丁藤四郎や「Free!」の似鳥愛一郎などで知られる宮田幸季さんなどがいます。

横浜市緑区町域別対応エリア

ア行

青砥町(アオトチョウ)、いぶき野(イブキノ)

カ行

上山1(カミヤマ1)、上山2(カミヤマ2)、上山3(カミヤマ3)、鴨居町(カモイチョウ)、鴨居1(カモイ1)、鴨居2(カモイ2)、鴨居3(カモイ3)、鴨居4(カモイ4)、鴨居5(カモイ5)、鴨居6(カモイ6)、鴨居7(カモイ7)、北八朔町(キタハッサクチョウ)、霧が丘1(キリガオカ1)、霧が丘2(キリガオカ2)、霧が丘3(キリガオカ3)、霧が丘4(キリガオカ4)、霧が丘5(キリガオカ5)、霧が丘6(キリガオカ6)、小山町(コヤマチョウ)

タ行

竹山1(タケヤマ1)、竹山2(タケヤマ2)、竹山3(タケヤマ3)、竹山4(タケヤマ4)、台村町(ダイムラチョウ)、寺山町(テラヤマチョウ)、十日市場町(トオカイチバチョウ)

ナ行

中山1(ナカヤマ1)、中山2(ナカヤマ2)、中山3(ナカヤマ3)、中山4(ナカヤマ4)、中山5(ナカヤマ5)、中山6(ナカヤマ6)、長津田町(ナガツタチョウ)、長津田みなみ台1(ナガツタミナミダイ1)、長津田みなみ台2(ナガツタミナミダイ2)、長津田みなみ台3(ナガツタミナミダイ3)、長津田みなみ台4(ナガツタミナミダイ4)、長津田みなみ台5(ナガツタミナミダイ5)、長津田みなみ台6(ナガツタミナミダイ6)、長津田みなみ台7(ナガツタミナミダイ7)、長津田1(ナガツタ1)、長津田2(ナガツタ2)、長津田3(ナガツタ3)、長津田4(ナガツタ4)、長津田5(ナガツタ5)、長津田6(ナガツタ6)、長津田7(ナガツタ7)、新治町(ニイハルチョウ)、西八朔町(ニシハッサクチョウ)

ハ行

白山1(ハクサン1)、白山2(ハクサン2)、白山3(ハクサン3)、白山4(ハクサン4)、東本郷町(ヒガシホンゴウチョウ)、東本郷1(ヒガシホンゴウ1)、東本郷2(ヒガシホンゴウ2)、東本郷3(ヒガシホンゴウ3)、東本郷4(ヒガシホンゴウ4)、東本郷5(ヒガシホンゴウ5)、東本郷6(ヒガシホンゴウ6)

マ行

三保町(ミホチョウ)、森の台(モリノダイ)

横浜市緑区の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナ

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。