栃木市でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは栃木市での工事実績多数。
栃木市でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは栃木県栃木市はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。栃木市にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 栃木県栃木市(とちぎし)は、県の南部、中央よりやや西寄りに位置し、県境に接する市です。市の総面積は331.50平方キロメートル。2021年(令和3年)5月末日時点での市の総人口は157,677人。うち男性が78,902人、女性が78,775人です。また市内には約66,250世帯が暮らしています。栃木市は県南部の中心地域であり、また江戸時代の蔵造りの街並みが保存されていることから、小江戸、小京都などと呼ばれる観光地でもあります。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから栃木市までは、およそ98キロから109キロの距離になります。スカイツリーからの地デジ電波はNHK、広域民放であれば市域の多くで受信可能です。また市内では県内に位置する宇都宮局などの中継局からの地デジ電波が、市域各地で受信できますが、市内でも現場の環境によっては、地デジ受信に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、栃木市全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には栃木市はじめ栃木県内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。栃木市にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

栃木市の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

栃木市に適した地デジアンテナの機種は何ですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナです。
八木式アンテナはよく屋根の上に見られる、魚の骨に似た地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代ごとに進化していますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進む弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、現場の環境によっても大きく変わります。
デザインアンテナは外壁などに設置する平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くの利点があり、現在では一番人気の地デジアンテナです。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当で、八木式アンテナと比べても受信性能にほぼ差はございません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
栃木市は県の南部、中央やや西寄りに位置する市です。市域は南北に長く、北端の西側が角のようにやや突き出しています。関東平野の北部にあたり、南部から東部にかけては市街地が、中西部から北西部には山地が広がります。
栃木市から東京スカイツリーまではおよそ98キロから109キロ程度の距離であり、スカイツリーからの地デジ電波は、NHK、広域民放であれば、北西の角のような部分を除く大半の市域で受信できます。
また市域の北東方向、宇都宮市に位置し、NHK宇都宮、広域民放と栃木県の地方局、とちぎテレビ(とちテレ、GYT)を送信する宇都宮市の地デジ電波は、主に山地である市域西部と南端の一部を除く多くの市域で受信できます。
他にも市の北部、山地よりの一部地域では、宇都宮局と同じ地デジ電波を送信する都賀大柿中継局、栃木大森中継局。南部西寄りの一部では岩船中継局。また中部の山地の一部から市街地の中央にかけてはNHK宇都宮、広域民放を送信する葛生中継局、市域南端寄りではNHK宇都宮(総合)を送信する、みかも山中継局、南端の一部ではNHK水戸(総合)を送信する白川中継局の地デジ電波も受信可能です。
総じて栃木市内では、北西の角のような部分を除き、市域の大半で地デジ電波を受信できます。また基本的に八木式アンテナ、デザインアンテナどちらも使用可能です。ただ市内でも地域ごとに受信可能な中継局が入り組んでいることや、山地にあたり地形が複雑な現場もあることから、現場ごとに、適切な地デジアンテナの機種や設置位置など、さまざまな条件や制約が生じることも考えられます。
当あさひアンテナでは八木式アンテナ、デザインアンテナとも国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性や耐風性が高く長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースターなどの設置も可能ですので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施し、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。弊社のアンテナ職人は豊富な経験と高度な技術により、現場の条件から、もっともリーズナブルかつ、故障を避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にお得となる設置方法をご提案いたしております。
栃木市において地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、電波状態の確認やお見積りから、アンテナ機種のご希望、その他のご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置など、あらゆる工事でお客様のご要望を最優先とする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
近年になっても大規模な水害や地震などの被害が日本各地で発生しております。遺憾ながらこの日本においては、突然の災害によって、家屋に予想外の被害が生じる可能性は常にございます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもそのような事態に乗じ、公式サイトや営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金とし、安価で低品質な地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不要な機材や追加工事を加算する手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、基本工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種や、工事ごとの料金体系が不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様にご信頼いただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する各種アンテナの機種、型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。標準工事費は八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からでございます。CS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けいたします。
弊社では常に業界最安値を目指しておりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろんお安くしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを設置工事費ふくめ業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで、総合的なコストカットに努める、業者にして可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
地デジ受信の確実性やご覧になりたいテレビ局などによっては、ケーブルテレビをご利用される方法もございます。当あさひアンテナでは地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつお得な方法をご提案いたします。
栃木市は栃木県の南部に位置する市で、南北に長い市域の南部から東部は平地で市街地、中西部から北部は主に山地になっています。地デジ電波は、北西の一部を除く市域の大半で東京スカイツリーからのNHKと広域民放を、市域の西部と南端の一部を除く市街地の大半で宇都宮局のNHK宇都宮、広域民放、とちぎテレビ(とちテレ、GYT)を受信できます。
市域の西側、南よりに位置する宇都宮局および、北西方向に位置する矢板中継局からのNHK宇都宮、広域民放、栃木県の地方局、とちぎテレビ(とちテレ、GYT)の地デジ電波を受信できます。他にも市外の各地域で都賀大柿中継局、栃木大森中継局、岩船中継局、葛生中継局、みかも山中継局、白川中継局などがそれぞれ送信するNHK宇都宮、広域民放、GYT、NHK水戸などの地デジ電波を受信できます。
ただ市内でも北西の一部では地デジ電波の受信が難しい地域もある他、地域ごとに各中継局や放送局の地デジ電波が入り混じることや、特に山地の近くは地形が複雑になるなど、現場ごとにさまざまな条件が発生し、地デジ受信の条件も現場により異なってまいります。
そのため栃木市内の地デジアンテナ設置では、アンテナ工事専門の職人が現場ごとの環境や電波状態を確認し、お客様のご要望に沿った確実な地デジ受信のため、もっとも適切なアンテナの機種や設置位置、工法などの判断が必要となります。
したがってお客様ご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置、受信したい中継局に不向きなどの理由で、ご要望に応じた十分な地デジ受信性能を得られない場合もございます。
またたとえアンテナ本体は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み工事費より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問して、現場でもっとも適切となる地デジ電波の調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。
栃木市にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

栃木市で地デジアンテナが故障したときはすぐ修理してもらえますか?

A

その点はどうかご安心ください。弊社では他業者が設置した各種テレビアンテナも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報いただければ、最短即日で職人が現場に出向き、修理対応させていただきます。
特に弊社設置のテレビアンテナでは、業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもつ証でもあります。もし保障期間中、弊社が施工した各種アンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社フリーダイヤルにご一報ください。即座に現場へと駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
弊社ではアンテナ設置工事が完了した際、工事を担当した職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。
万が一のアンテナトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、まずこの保証書をご用意ください。ただ、なにぶん10年間の長期保証のため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
アンテナ修理をご依頼の際、もし弊社の保証書が見つからない場合は、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時の工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合と等しい対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によりアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用なさりたいお客様のご相談もお受けいたします。
弊社にアンテナ修理をお求めの際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出すべき修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。栃木市にて突然のアンテナトラブルによってお困りの際は、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

栃木市にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へとお気軽にお電話ください。

栃木市についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

栃木市てどんなところ??

栃木県栃木市は県の南端部、中央よりやや西寄りに位置する市です。市域は南北に長く関東平野の北部にあたり、南部から中央部と北部の東寄りにかけてが平地となり、中央部の栃木駅と新栃木駅の周辺を中心に市街地が広がります。中部の西寄りから北部は山地で、市内の山には太平山、錦着山、晃石山、三峰山(鍋山)、谷倉山、三毳山などがあります。
河川では市域南部に渡良瀬川、北端近くに思川、中央部には巴波川や永野川が流れる他、小倉川、赤津川、藤川、与良川、三杉川、蓮華川などがあります。湖沼には谷中湖(渡良瀬遊水地)などがあります。
現在の栃木市域は、江戸時代には栃木宿が設置された他、利根川水系である巴波川などの舟運における物資の集積所となり、商都として栄えました。いまでも当時の蔵造りの家屋が並ぶ街並みが保存され、小江戸、小京都、関東の倉敷などとも呼ばれています。
現在の栃木市が発足するまでの歴史としては、1889年(明治22年)4月、町村制の施行により誕生した下都賀郡栃木町が、1937年(昭和12年)4月に市制を施行し、旧・栃木市になります。旧・栃木市は当初、栃木県の県庁所在地でしたが、諸事情により1884年(明治17年)1月には宇都宮に県庁が移されます。その後、1954年(昭和29年)に周辺の下都賀郡にあたる大宮村、皆川村、吹上村、寺尾村を、1957年(昭和32年)には国府村を編入合併し、旧・栃木市は現在の市域北部にあたる地域となります。
そして2010年(平成22年)3月29日に旧・栃木市と、下都賀郡大平町、藤岡町、都賀町が合併し、現在の新たな栃木市が成立します。その後、2011年(平成23年)10月1日には上都賀郡西方町、2014年(平成26年)4月5日には下都賀郡岩舟町を編入しています。
現在の栃木市は、約15万人と県内では宇都宮市、小山市に次ぐ人口を持つ、県南部の中心都市のひとつとなっています。
県名でもある地名「栃木」の由来は、開拓された際、土地の中心に栃の木があった、神明宮の社殿の10本の千木(ちぎ)から「十千木(とちぎ)」と称したなど諸説あります。江戸時代まで漢字では「杤木」「橡木」と表記されていましたが、明治維新後、太政官から下付された県印にあわせて改められました。
市内の産業では、農業は2006年(平成18年)の全国市町村別農業産出額において、栃木市の産出額は県内第3位、農家戸数は県内第1位となっています。近年では農業産出額、耕種産出額は緩やかな減少傾向ながら、野菜産出額は増加傾向にあります。
工業では内陸型近代工業が発展し、北関東工業地域の一部を形成している他、食品産業も発達しています。市内には惣社東産業団地、皆川城内産業団地、大光寺工業団地、大平工業団地、大平みずほ企業団地、西前原工業団地、宇都宮西中核工業団地などが存在し、各企業の工場や研究所などが立地します。
商業ではかつては県庁所在地であり、商業でも県の中心的な地域でした。しかし県庁の移転や、宇都宮氏から小山市にかけての県の中心ライン(JR宇都宮線、国道4号など)から外れるなどの原因で商業の中心性は弱まっています。しかし近年では中心市街地の再開発や大規模なロードサイド店舗の進出により賑わいを見せています。また観光都市の側面もあることから、市内には観光客向けのサービスを提供する店舗も多く見られます。
前述のように豊かな自然と歴史的な町並みに恵まれた栃木市には、名所も数多くあります。
主要なものを挙げると、旧日光例幣使街道、巴波川周辺に江戸期の街並みが残る、栃木市歴史的町並み景観形成地区があります。同地区は、毛塚紙店、北蔵カフェひがの(佐藤家住宅店舗)、とちぎ蔵の街美術館など蔵造りの建物を活かした施設や店舗や多い、蔵の街大通り。蔵の街遊覧船、塚田歴史伝説館、幸来橋、横山郷土館などがある巴波川綱手道。当地を開拓した岡田嘉右衛門の屋敷を一般公開した畠山陣屋跡、岡田家翁島別邸などがある岡田記念館。また油伝味噌や嘉右衛門橋がある重要伝統的建造物群保存地区、嘉右衛門町に分かれています。
渡良瀬遊水地(谷中湖)は、栃木県の栃木市、小山市、野木町と茨城県古河市、群馬県邑楽郡板倉町、埼玉県加須市に広がる、足尾鉱毒事件による鉱毒を沈殿させ無害化することを目的に作られた日本最大の遊水池です。本州以南では最大の湿地で、2012年(平成24年)7月3日にはラムサール条約の登録湿地になっています。湖の付近には栃木市、板倉町、加須市の境界が交わる「栃木・群馬・埼玉の三県境」も存在します。
自然の名所には三毳山(みかもやま)があります。安蘇山(あそさん)とも呼ばれ、県営都市公園「みかも山公園」やカタクリ(片栗)の群生地「万葉自然公園かたくりの里」などがあり、ハイキングコースも整備されています。
岩船山(いわふねさん、いわふねやま)は足尾山地の最南端に位置し、日本三大霊山、日本三大地蔵のひとつとして知られています。山中には高勝寺や兜山公園があり、また江戸時代より続く岩船石の採掘による切り立った崖の奇妙な形から、テレビ、映画の特撮作品などのロケーションによく使われます。
太平山(おおひらさん)には戦国の名将、上杉謙信にちなむ見晴らしの良い謙信平(けんしんだいら)に、小説家、山本有三さんの「路傍の石」の石碑があります。花見の名所でもあり、太平山だんご、ダシ入りの卵焼き、焼き鳥が名物です。6月には太平山神社に向かう階段状の参道にアジサイ(紫陽花)が咲き、あじさい坂と呼ばれます。
晃石山(てるいしさん)は太平山と尾根続きとなっており、麓にはブドウ(葡萄)狩りのできる観光農園の集まり、大平町ぶどう団地があります。他にも市内の花や果物の名所には、とちぎ花センター、いわふねフルーツパークなどがあります。
寺社には前述の他に、開運厄除大師や栃木市指定文化財の悪縁断ち三鬼尊などがある満福寺(まんぷくじ)。栃木のお伊勢様といわれる神明宮(しんめいぐう)。本堂が県指定有形文化財。仁王門が市指定文化財。出流鍾乳洞、出流自然林が市指定天然記念物である満願寺(まんがんじ)などがあります。
市内の公園には大規模公園である太平山県立自然公園、県営みかも山公園。街区公園には栃木市指定史跡である栃木城址公園や円通寺前公園、栃木駅南公園、瀬戸河原公園など。緑地にはやはり栃木県指定史跡の皆川城址公園、また永野川緑地公園。市内の温泉施設には柏倉温泉、栃木温泉・湯楽の里などがあります。
市内では太平山県営自然公園が日本さくら名所100選。栃木市歴史的町並み景観形成地区が都市景観100選都市および景観大賞 平成21年度美しいまちなみ大賞。太平山あじさい坂の雨蛙が日本の音風景百選。蔵の街とちぎと太平山へのみちが、美しい日本の歩きたくなるみち500選。太平山県立自然公園 謙信平、県営みかも山公園富士見台、渡良瀬遊水地の桜づつみからの富士が関東の富士見百景。太平山から望む夜景が日本夜景遺産などに選ばれています。
栃木市のご当地グルメには、ゆでたジャガイモか、やはり栃木県の名物料理「いもフライ」を焼きそばと共に炒めた「じゃがいも入り焼きそば」があります。足利市や群馬県桐生市などではほぼ同じものが「ポテト入りやきそば」として知られますが、栃木市のものとは起源が異なるといわれます。
「夕顔ラーメン」も栃木県栃木市とするご当地ラーメンです。栃木県は日本のカンピョウ(干瓢)生産の8割以上を占めるカンピョウの産地であり、その原料であるユウガオ(夕顔)の果実の粉を練り込んだ、喉越しと食感のいい麺を用いたラーメンになります。
「とちあいか」は、栃木市で開発されたイチゴ(苺)の品種です。栃木県の代表的なイチゴ品種「とちおとめ」が病気になりやすいことから、耐病性が高い品種として開発され、味わいもとちおとめを凌ぐと評価されています。
市内の祭やイベントも、伝統行事から市や観光向けのものまで多数ありますが、主要なものには、1月の元旦マラソン、スキー祭、出流そばまつり。2月のあそ雛まつり、初市祭。3月の渡良瀬遊水地ヨシ焼き、大平りんぽかんまつり。4月の太平山桜まつり、星野花まつり、うずまの鯉のぼり、おおひらさくらまつり、藤岡さくらまつり、金崎のさくらまつり。5月の小江戸人形まつり、栃木蔵の街かど映画祭、みずウォーク渡良瀬遊水地大会、都賀産イチゴ狩りフェスティバル。6月のとちぎあじさいまつり、県名発祥の地大博覧会、大柿のほたる祭。7月のなつこい、おおひら納涼祭、神輿連合渡御。8月の蔵の街サマーフェスタ、栃木蔵の街音楽祭、大平のぶどうまつり、百八灯流し。9月の観光いも堀農園。10月の岩船山クリフステージ、お蔵のお人形さんめぐり、オクトーバーフェストin蔵の街、とちの市。11月の栃木市大平文化祭、栃木市西方文化祭、太平山もみじ祭り、おおひら産業祭、ふじおか産業祭、道の駅みかもお客様感謝祭。12月のアグリフェスタ、光と音のページェント、その他さまざまなものがあります。

栃木市の場所

栃木県栃木市は県の南端部中央、やや西寄りに位置する市です。市域は南北に長く、西側を佐野市、北側を鹿沼市、東側を北から下都賀郡壬生町、下野市、小山市、下都賀郡野木町に接しています。また県境である南側は、東から茨城県古河市、埼玉県加須市、群馬県邑楽郡板倉町の3県に接しています。
栃木市は県名発祥の地でもあり、かつての県庁所在地でした。現在でも県内第3位の人口を誇る県内南部の中心都市です。市域は平地と山地、河川からなり、発展した市街地と豊かな自然を兼ね備え、農業、商業、工業のバランスが取れている他、江戸時代の蔵造りの街並みが残り、史跡も豊富な観光都市という側面もあります。道路網、鉄道網も発展しており、市内では比較的、東京都心に近い上、茨木県、埼玉県、群馬県の県境にも接しており、東京都や周辺の主要都市へのアクセスも便利です。総じて都市としての発展と利便性、豊かな自然環境と歴史的な文化資産を兼ね備えた、非常に暮らしやすい市です。
栃木市の市章は、オレンジ色の円と、そこから左下に出ている渦巻のような青の線。上部に風のような4本の緑の線が入っているものです。緑の4本線はそれぞれ自然、歴史、地域、人を表し、青はそれらが一体となった大河の流れを、オレンジの円は輝かしい未来と人々の情熱を表現しています、従来の歴史を受け継ぎ、明るい未来へと続くイメージを栃木市の「と」の文字をモチーフに表したシンボルです。この市章は2010年10月2日に制定されたものです。
栃木市の歌は「栃木市民の歌~明日(あす)への希望~」です。この曲は作曲を久石譲さん、作詞は久石さんの娘である麻衣さんによって製作され、2015年(平成27年)11月13日に制定されたもので、市のウェブサイトで聴くこともできます。
栃木市は北海道滝川市と友好親善都市です。これは栃木市への國學院短期大学の誘致をきっかけに交流がはじまり、1982年(昭和57年)に締結されたものです。また中華人民共和国の浙江省金華市とも友好都市になっています。これは栃木県と浙江省の交流事業、浙江省文化芸術団の栃木市公演をきっかけに交流がはじまり、1994年に(平成6年)に締結されました。
アメリカ合衆国インディアナ州エバンズビル市とは姉妹都市になっています。これは栃木県とインディアナ州との交流をきっかけに、1999年(平成11年)に締結されたものです。
栃木市の木はトチノキ(栃、橡、栃の木)、市の花はアジサイ、市の鳥はカモ(鴨)です。これらのシンボルは2015年11月13日に制定されたものです。
トチノキはムクロジ科、またはトチノキ科でトチノキ属の落葉広葉樹です。近縁種にはヨーロッパ産で、フランス語名のマロニエで知られるセイヨウトチノキや、アメリカトチノキなどがあります。
トチノキは温帯の落葉広葉樹林の重要な構成種のひとつで、適度に湿気のある肥沃な土壌で育ちます。日本では東日本を中心に分布し、特に東北地方に多く見られます。大木に育ち、樹高25メートル、幹の直径1メートルを超えるものも少なくありません。葉も非常に大きく、全体の長さは50センチにもなります。5月から6月には葉の間より白ら薄い紅色をした穂状の花が現れ、初秋にはツバキ(椿)の実に似た果実が実ります。トチノキは栃木県の木として知られ、木材として利用される他、種子はデンプンやタンパク質を多く含み「栃の実」として渋抜きして食用にされ、栃餅(とちもち)などの素材として知られています。また街路樹にも用いられ、斎藤隆介さんの児童文学「モチモチの木」で描かれる木も、このトチノキです。市民アンケートでは栃木市が県名発祥の地であること、響きが似ていることから票を集めた他、トチノキは大きく成長することから、栃木市が未来に向けて大きく成長することを願い、市の木に選ばれました。
アジサイはアジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種で、広義にはアジサイ属植物の一部の総称です。狭義では一品種の和名で、他との区別のためにホンアジサイ(本紫陽花)と呼ばれることもあります。6月から7月にかけて咲き、梅雨の時期の花として知られるアジサイは、原種は日本に自生するガクアジサイ(額紫陽花)で、白、青、紫また赤色の萼(がく)が発達した装飾花をもちます。ガクアジサイでは中心の花のまわりを縁取るように装飾花が並んで、園芸では「額咲き」と呼ばれます。ガクアジサイから変化し、花序(花の並び)が球形ですべて装飾花とにったアジサイは「手まり咲き」と呼ばれています。
アジサイは主に紫色ながら、花の色がよく変わることでも知られます。これは土壌の酸性度によるもので、一般に酸性ならば青、アルカリ性ならば赤になるといわれます。リトマス試験紙とは逆になることを覚えていくといいでしょう。またアジサイは開花から日が過ぎることでも徐々に花色が変化します、最初は花が含む葉緑素によって薄い黄緑色を帯びており、それが分解されると共にアントシアニンや補助色素が生合成され、赤や青の色がついてゆきます。そこからさらに日を重ねると有機酸が蓄積され、青い花も赤味を帯びてきます。これは花の老化であり、土壌とは関係なく発生します。市民アンケートでは多くの人が太平山のアジサイを想起し、多数の小さな花が集まって鮮やかな姿となるアジサイは、市民が力を合わせ、協働のまちづくりを進める栃木市のイメージにふさわしいことから市の花になりました。
カモは、カモ目カモ科の鳥類のうち、カリ(雁)に比べて身体が小さく首があまり長くないものの総称であり、分類学上のまとまった群ではありません。日本では主にカルガモ(軽鴨)、オシドリ(鴛鴦)などが一年を通して生息している他、多くが冬鳥であるため、冬にはマガモ(真鴨)、コガモ(小鴨)、オナガガモ(尾長鴨)、スズガモ(鈴鴨)などが見られます。
カモは古くより肉や卵が食用として好まれてきた他、羽毛が衣服や布団などに用いられる。また合鴨農法などにも利用され、人間には親しみ深い動物です。俗に賭け事の相手や詐欺などに好都合な相手を「カモ」と呼びますが、これは食用にされるマガモが大型の上、味もよく、さらに数が多かったため捕まえやすく、食材に適していたことに由来します。
また「カモがネギ(葱)を背負ってくる」とは、カモ鍋にネギを入れると臭みが取れて味がよくなることから、よいことが重なって来ることを指します。また前述の「カモ」と合わさって、悪事などの標的にしやすい人が利益をもって現れることもいいます。幕末の剣客集団「新選組」の初代局長で、乱暴狼藉から近藤勇、土方歳三ら試衛館一派に暗殺された人物として、芹沢鴨の名前がよく知られていますが、その名の由来ははっきりしていません。市民アンケートでは、市内の水辺で見られる身近な鳥として票を集めました。また貴重な自然環境を保全し、自然と共生するまちづくりを進めることを誓う意味で、市の鳥に選ばれました。
栃木市のマスコットキャラクターは「とち介」です。とち介は2014年4月5日、栃木市と岩舟町が合併し、現在の市域にいたった記念に誕生したキャラクターで、栃木市出身の男の子で、白いネコ(猫)のような小動物の頭が蔵の屋根になり、マントを羽織った蔵の妖精です。栃木市の職員として、市の魅力を発信すべく「ホッとあったか係長」に就任し、人々に「ホッとあったかい」気持ちになってもらうよう頑張っています。年齢は秘密で、誕生日は合併日の4月5日。得意なポーズは栃木市(TochigiCity)の「T」のポーズです。また「栃木市ふるさと大使」を務めるロックバンド「MAGIC OF LiFE」による公式イメージソングに「大福」があります。
とち介の仲間には「グレッピー」「キララちゃん」「コスもん」などがいます。
グレッピーは大平町観光協会のイメージキャラクターで、丸に顔と手足がついた身体の上に、葉のついた紫のブドウが乗っているブドウの妖精です。キララちゃんは道の駅にしかたのマスコットキャラクターで、「道の駅にしかた」の文字が入ったイチゴを頭にかぶり、お米の稲穂をもった女の子です。コスもんは青いサル(猿)の頭がコスモスの花のようになったキャラクターです。他にも隣接する佐野市の「さのまる」や千葉県成田市の「うなりくん」など、周辺地域や共通点のある日本各地のキャラクターの友達がいます。

栃木市の鉄道路線

東日本旅客鉄道(JR東日本)
両毛線
・岩舟駅
・大平下駅
・栃木駅
東武鉄道
日光線
・藤岡駅
・静和駅
・新大平下駅
・栃木駅
・新栃木駅
・合戦場駅
・家中駅
・東武金崎駅
宇都宮線
・栃木駅
・新栃木駅
・野州平川駅
・野州大塚駅

栃木市のバス路線
路線バス
・関東自動車
・栃木市営バス
・鹿沼市民バス
高速バス
・とちの木号(関東自動車、近鉄バス)
タクシー
・市営デマンドタクシー「蔵タク」
一般タクシー
栃木地区
・栃木合同タクシー
・千代田タクシー
・栃木交通
・富士タクシー
・栃南タクシー
大平地区
・大平タクシー
・福祉タクシーとちぎ
藤岡地区
・藤岡タクシー
都賀地区
・都賀タクシー
・幸福社
西方地区
・金崎タクシー
岩舟地区
・岩舟タクシー

栃木市の主要道路

高速道路
・東北自動車道(佐野藤岡IC‐岩舟JCT‐岩舟BS/CB‐栃木IC‐栃木都賀JCT‐都賀西方PA)
北関東自動車道(岩舟JCT、栃木都賀JCT‐都賀IC)
国道
・国道50号(岩舟小山バイパス)
・国道293号
主要地方道
・栃木県道2号宇都宮栃木線(宇都宮街道)
・栃木県道3号宇都宮亀和田栃木線(蔵の街大通り・日光例幣使街道)
・栃木県道9号佐野古河線
・栃木県道11号栃木藤岡線(蔵の街大通り・藤岡街道)
・栃木県道18号小山壬生線(壬生通り)
・栃木県道31号栃木小山線(小山街道)
・栃木県道32号栃木粕尾線(鍋山街道・インター通り)
・栃木県道36号岩舟小山線(旧50号)
・栃木県道37号栃木粟野線(粟野街道)
・栃木県道44号栃木二宮線(小金井街道)
・栃木県道50号藤岡乙女線
・栃木県道57号館林藤岡線(館林街道)
・栃木県道67号桐生岩舟線(旧・国道50号)
・栃木県道75号栃木佐野線(皆川街道)
一般県道
・栃木県道117号新栃木停車場線
・栃木県道122号藤岡停車場線
・栃木県道126号栃木田沼線
・栃木県道130号静和停車場線
・栃木県道131号金崎停車場線
・栃木県道133号岩舟停車場線
・栃木県道153号南小林栃木線
・栃木県道160号和泉間々田線
・栃木県道174号南小林松原線
・栃木県道177号上久我栃木線
・栃木県道202号仙波鍋山線
・栃木県道210号柏倉葛生線
・栃木県道213号栃木停車場線
・栃木県道221号国谷家中停車場線
・栃木県道243号小山城内線
・栃木県道252号蛭沼川連線
・栃木県道269号太平山公園線(女子高通り)
・栃木県道282号中藤岡線
・栃木県道288号大橋家中線
・栃木県道296号小山都賀線
・栃木県道300号新大平下停車場線
・栃木県道309号栃木環状線(栃木バイパス)
・栃木県道311号小山大平線
・栃木県道313号渡良瀬遊水地壬生自転車道線
・栃木県道402号桐生足利藤岡自転車道線
道の駅
・みかも(国道50号に隣接)
・にしかた(国道293号に隣接)

栃木市出身の芸能人

栃木県栃木市出身の著名人には、声優の古川登志夫さんがいます。古川さんといえば、アニメ「うる星やつら」の諸星あたるや「ドラゴンボール」シリーズのピッコロ、また「ゲゲゲの鬼太郎(第6作)」のねずみ男など、数々の人気作品における名キャラクターで世代を超えて知られるベテラン声優です。一般的には代表的な役柄である諸星あたるのナンパなイメージが強いのですが、ご本人は真面目な人柄で女性と話すのも苦手であり、初対面の人からは驚かれることも多いそうです。また古川さんは栃木県とちぎ未来大使、栃木市ふるさと大使も務めている他、テレビ時代劇「荒野の素浪人」「破れ傘刀舟悪人狩り」などの実写ドラマにも多く出演しています。
他にも芸能、放送関係では、テレビドラマ「ロングバケーション」「監察医 朝顔」など数多くの映画、テレビドラマなどに出演する人気女優の山口智子さん。平成仮面ライダーシリーズ「仮面ライダーW」の真倉俊役などで知られる俳優の中川真吾さん。女優、タレントで、人気ゲーム「ファイナルファンタジーXV」のモーションアクターも務めた他、実業家として自らさまざまな企画も実践している義達祐未さん。その実弟で声優、イラストレーターとして活動する桜祐さん。書籍「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」、通称「ビリギャル」の表紙に起用され、映画「ぐらんぶる」などにも出演する女優、モデルの石川恋さん。元お笑い芸人のみさわ大福さん。競馬好きであるモデル、タレント、女優の砂岡春奈さん。群馬県前橋市を中心としたラジオ放送「まえばしCITYエフエム(M.wave)」の元パーソナリティ、日高真理さん。福岡県を拠点に活躍するラジオパーソナリティ、ローカルタレント、ゆっきーさん。元俳優、声優で、現在は主に演出家などを務める飯田浩志さん。テレビドラマ「半沢直樹」「家政夫のミタゾノ」脚本の他、漫画原作なども務める脚本家の八津弘幸さん。栃木放送、テレビ東京、テレビ大阪の元アナウンサーである磯辺建臣さん。元NHKアナウンサーの渡辺英紀さん。フリーアナウンサーの高村麻代さん、菊池優さんなどが栃木市の出身者です。
音楽関係の栃木市出身者には、ギタリスト、フォルクローレ奏者のソンコ・マージュさん。「はたちの詩集」などの曲がある歌手の白根一男さん。「Snow Town」などの曲があるシンガーソングライターの松本良さん。「Pansy」などの曲があるミュージシャンの車谷浩司さんなどがいます。
文学、芸術関係では、小説家に、「波」「女の一生」などの作品がある山本有三さん。「二つの山河」などの作品があり、主に歴史小説、時代小説を執筆する中村彰彦さん。「プリズムの夏」などの作品がある関口尚さん。「がんつかさ」などの作品があり、主にライトノベル執筆の他、ゲームシナリオライター、ゲームクリエイターなども務めるくしまちみなと(佐山操、みさっち、天宮司)さん。また詩人、童話作家で画家でもあった逸見猶吉さん。詩集に「くじけないで」などがあり、晩年まで詩作を続けて101歳で亡くなり、その生涯は映画化もされた詩人の柴田トヨさん。江戸中期の歌人で今小町と評された石塚倉子。江戸時代の豪商で狂歌師、戯作者でもあった通用亭徳成。
漫画家では「昭和元禄落語心中」などの作品で知られる雲田はるこさん。妖怪好きで「もっけ」などの作品がある熊倉隆敏さん。他にも明治から大正期の内大臣秘書官で書家でもあった日高秩父さん。明治時代の書家で俳諧も好んだ飯塚雲擧さん。画家では「C嬢の肖像」などの作品がある画家の清水登之さん。「平和を世界に」などの作品がある版画家、彫刻家の鈴木賢二さん。「冬の渓流(塩原)」などの作品がある洋画家の刑部人さん。鹿児島県奄美大島の自然を愛した日本画家の田中一村さん。書家、彫刻家である丸山暁鶴さんなどが栃木市の出身者です。
学術分野では幕末から明治期の儒学者、森鴎村。明治から昭和初期の農学者で、栃木県でのビール麦(二条大麦)栽培の基礎を作ったことから「ビール麦の父」と呼ばれる田村律之助さん。仏教学者で大正大学教授、真言宗豊山派大僧正であった田嶋隆純教授。大正から昭和の鉱山学者で、北見工業大学初代学長などを務めた佐山総平さん。フランス文学者で東京大学教授の川口篤教授。医学者で日本大学医学部教授などを務めた岡安大仁教授。経済学者で東京大学名誉教授などを務めた川田侃博士。物理学者でテキサス大学名誉教授の松本利松博士。宗教学・仏教学者で大正大学名誉教授である斎藤昭俊博士。上野学園大学国際文化学部教授などを務める仏教学者の松濤弘道教授。中央大学法学部教授などを務めた法学者の毛塚勝利教授。医学者で富山大学病院病院長などを務めた塚田一博博士。小惑星探査機「はやぶさ2」のミッションマネージャを務めた理学博士の吉川真博士。情報工学者でファイル共有ソフト「Winny」開発者としても知られる金子勇博士などが栃木市の出身者です。
その他分野では、出身地に諸説はありますが、平安時代の僧で天台宗山門派の祖、円仁(慈覚大師)。戦国時代から江戸時代初期の真言宗の僧、玄宥。将棋観戦記者で将棋に関する著作も多く著した菅谷北斗星さん。日本海軍軍人で最終階級は海軍大佐であった人見豊治さん。日本陸軍軍人で最終階級は軍曹。戦後は書店を経営。剣道家でもあった舩坂弘さん。舞台衣裳デザイナーで玩具研究家、歴史家でもあり著作も多い中田幸平さん。埼玉弁護士会会長などを務める弁護士の舟橋功一さん。料理研究家で栃木市ふるさと大使でもある冬木れいさん。現在は講談社ラノベ文庫編集長を務める講談社の漫画編集者、猪熊泰則さんなどが栃木市の出身です。
スポーツ関係の栃木市出身者には、プロ野球界では、現在はアメリカMLBのボストン・レッドソックスに所属する投手の澤村拓一選手。埼玉西武ライオンズに所属する外野手の仲三河優太選手。千葉ロッテマリーンズの元投手で「ミスターサブマリン」と呼ばれ、現在は野球監督の渡辺俊介さん。阪急ブレーブスの元投手である松本照夫さん。阪神タイガースの元外野手で、引退後は野球指導者も務めた中野佐資さん。阪神タイガースの元投手で現在は野球指導者の麦倉洋一さん。読売ジャイアンツの元内野手で現在は栃木ゴールデンブレーブス監督を務める寺内崇幸さん。昭和初期、イーグルスに所属した一塁手、外野手の太田健一さん。金星スターズ、中日ドラゴンズなどに所属した元投手の三富恒雄さん。
サッカー界では、ベガルタ仙台に所属する富田晋伍選手、蜂須賀孝治選手。ギラヴァンツ北九州に所属する富山貴光選手。栃木SCに所属していた早乙女達海選手。栃木SCに所属した元選手の茅島史彦さん。ガンバ大阪、ベガルタ仙台などに所属した元選手の武井択也さん。栃木ウーヴァFCに所属した元選手の渡辺了介さん。
角界では、明治から大正の大相撲力士である若湊義正関。明治から大正の大相撲力士で第27代横綱である栃木山守也関。大正から昭和の大相撲力士である小金山幸一郎関。江戸時代の大相撲力士で第2代横綱の初代・綾川五郎次関。明治期の立行事である9代式守伊之助さん。
またハンドボール選手では、飛騨高山ブラックブルズ岐阜に所属していた陣野瞳選手。オムロンに参加していた元選手の小舘美紀さん。2000年シドニーオリンピックでは3試合に登板して銀メダル獲得に貢献した元ソフトボール選手の石川多映子さん。1984年ロサンゼルスオリンピック重量挙げ男子82.5kg級銅メダリストである元重量挙げ選手の砂岡良治さん。現在三段の柔道家で天然パーマがトレードマークの太田彪雅選手。元プロレスラーで現在は飲食店経営、料理人、タレントなどを務める川田利明さん。オートレース協議の中村雅人選手。陸上競技で短距離走専門の齋藤仁志選手。サントリーサンゴリアスに所属した元ラグビー選手の大島佐利さんなどがいます。

栃木市町域別対応エリア

ア行

旭町(アサヒチョウ)、梓町(アズサマチ)、新井町(アライマチ)、泉川町(イズミガワマチ)、泉町(イズミチョウ)、出流町(イヅルマチ)、今泉町1(イマイズミマチ1)、今泉町2(イマイズミマチ2)、入舟町(イリフネチョウ)、祝町(イワイチョウ)、岩出町(イワデマチ)、岩舟町五十畑(イワフネマチイカバタ)、岩舟町和泉(イワフネマチイズミ)、岩舟町小野寺(イワフネマチオノデラ)、岩舟町上岡(イワフネマチカミオカ)、岩舟町静(イワフネマチシズカ)、岩舟町静戸(イワフネマチシズコ)、岩舟町静和(イワフネマチシズワ)、岩舟町下岡(イワフネマチシモオカ)、岩舟町下津原(イワフネマチシモツバラ)、岩舟町畳岡(イワフネマチタタミオカ)、岩舟町新里(イワフネマチニッサト)、岩舟町古江(イワフネマチフルエ)、岩舟町曲ケ島(イワフネマチマガノシマ)、岩舟町三谷(イワフネマチミヤ)、岩舟町鷲巣(イワフネマチワシノス)、梅沢町(ウメザワマチ)、大久保町(オオクボマチ)、大塚町(オオツカマチ)、大平町新(オオヒラマチアライ)、大平町牛久(オオヒラマチウシク)、大平町榎本(オオヒラマチエノモト)、大平町上高島(オオヒラマチカミタカシマ)、大平町川連(オオヒラマチカワツレ)、大平町北武井(オオヒラマチキタタケイ)、大平町蔵井(オオヒラマチクライ)、大平町下高島(オオヒラマチシモタカシマ)、大平町下皆川(オオヒラマチシモミナガワ)、大平町富田(オオヒラマチトミダ)、大平町土与(オオヒラマチドヨ)、大平町西野田(オオヒラマチニシノダ)、大平町西水代(オオヒラマチニシミズシロ)、大平町西山田(オオヒラマチニシヤマダ)、大平町伯仲(オオヒラマチハクチュウ)、大平町真弓(オオヒラマチマユミ)、大平町横堀(オオヒラマチヨコボリ)、大皆川町(オオミナガワマチ)、大宮町(オオミヤマチ)、大森町(オオモリマチ)、小野口町(オノグチマチ)

カ行

嘉右衛門町(カウエモンチョウ)、柏倉町(カシワグラマチ)、片柳町1(カタヤナギチョウ1)、片柳町2(カタヤナギチョウ2)、片柳町3(カタヤナギチョウ3)、片柳町4(カタヤナギチョウ4)、片柳町5(カタヤナギチョウ5)、河合町(カワイチョウ)、川原田町(カワラダマチ)、神田町(カンダチョウ)、木野地町(キノジマチ)、久保田町(クボタマチ)、国府町(コウマチ)、高谷町(コウヤマチ)、小平町(コヒラチョウ)

サ行

境町(サカイチョウ)、志鳥町(シトリマチ)、昭和町(ショウワチョウ)、尻内町(シリウチマチ)、城内町1(ジョウナイチョウ1)、城内町2(ジョウナイチョウ2)、惣社町(ソウジャマチ)、薗部町1(ソノベチョウ1)、薗部町2(ソノベチョウ2)、薗部町3(ソノベチョウ3)、薗部町4(ソノベチョウ4)

タ行

田村町(タムラマチ)、大光寺町(ダイコウジマチ)、大町(ダイチョウ)、千塚町(チヅカマチ)、都賀町家中(ツガマチイエナカ)、都賀町臼久保(ツガマチウスクボ)、都賀町大柿(ツガマチオオガキ)、都賀町大橋(ツガマチオオハシ)、都賀町合戦場(ツガマチカッセンバ)、都賀町木(ツガマチキ)、都賀町富張(ツガマチトミハリ)、都賀町原宿(ツガマチハラジュク)、都賀町平川(ツガマチヒラカワ)、都賀町深沢(ツガマチフカサワ)、都賀町升塚(ツガマチマスヅカ)

ナ行

仲方町(ナカガタマチ)、仲仕上町(ナカシアゲマチ)、鍋山町(ナベヤママチ)、西方町金井(ニシカタマチカナイ)、西方町金崎(ニシカタマチカナサキ)、西方町本郷(ニシカタマチホンゴウ)、西方町本城(ニシカタマチホンジョウ)、西方町真名子(ニシカタマチマナゴ)、西方町元(ニシカタマチモト)、錦町(ニシキチョウ)、沼和田町(ヌマワダチョウ)、野中町(ノナカマチ)

ハ行

箱森町(ハコノモリマチ)、樋ノ口町(ヒノクチマチ)、日ノ出町(ヒノデチョウ)、平井町(ヒライチョウ)、平柳町1(ヒラヤナギマチ1)、平柳町2(ヒラヤナギマチ2)、平柳町3(ヒラヤナギマチ3)、吹上町(フキアゲマチ)、藤岡町赤麻(フジオカマチアカマ)、藤岡町石川(フジオカマチイシカワ)、藤岡町内野(フジオカマチウチノ)、藤岡町太田(フジオカマチオオタ)、藤岡町大田和(フジオカマチオオダワ)、藤岡町大前(フジオカマチオオマエ)、藤岡町甲(フジオカマチコウ)、藤岡町下宮(フジオカマチシタミヤ)、藤岡町帯刀(フジオカマチタテワキ)、藤岡町都賀(フジオカマチツガ)、藤岡町富吉(フジオカマチトミヨシ)、藤岡町中根(フジオカマチナカネ)、藤岡町西前原(フジオカマチニシマエハラ)、藤岡町新波(フジオカマチニッパ)、藤岡町蛭沼(フジオカマチヒルヌマ)、藤岡町藤岡(フジオカマチフジオカ)、藤岡町部屋(フジオカマチヘヤ)、藤岡町緑川(フジオカマチミドリカワ)、藤田町(フジタマチ)、富士見町(フジミチョウ)、星野町(ホシノマチ)、細堀町(ホソボリマチ)、本町(ホンチョウ)

マ行

皆川城内町(ミナガワジョウナイマチ)、湊町(ミナトチョウ)、宮田町(ミヤタマチ)、宮町(ミヤマチ)、室町(ムロマチ)

ヤ行

柳橋町(ヤナギバシチョウ)、柳原町(ヤナギワラマチ)、倭町(ヤマトチョウ)、寄居町(ヨリイマチ)、万町(ヨロズチョウ)

栃木市の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。