上三川町でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは上三川町での工事実績多数。
上三川町でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは栃木県河内郡上三川町はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。河内郡上三川町にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 栃木県河内郡上三川町(かわちぐんかみのかわまち)は、県の南部、やや東寄りに位置する町です。町の総面積は54.39平方キロメートル。町域は東西に8.25キロ、南北に10.50キロと、やや南北に長くなっています。2021年(令和3年)5月1日時点での町の総人口は31,213人。うち男性が15,990人、女性が15,223人になります。また町内には12,244世帯が暮らしています。上三川町は、県都である宇都宮市に隣接して、農業と工業を中心に発展している、閑静で暮らしやすい町です。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから河内郡上三川町までは、およそ77キロから87キロ強の距離になります。スカイツリーからの地デジ電波はNHK、広域民放であれば町内の全域で受信できます。さらに町の北側、宇都宮市に位置する宇都宮局の地デジ電波も、やはり全域で受信可能です。ただし町内でも現場の環境によっては、地デジ受信に関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、河内郡上三川町全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には上三川町はじめ栃木県内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。河内郡上三川町にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

上三川町の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

河内郡上三川町に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナは屋根の上などに多く見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はございません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
河内郡上三川町は栃木県の南部、中央部よりやや東寄りに位置する町で、町域はほぼ平坦な地形になります。上三川町から東京スカイツリーまではおよそ77キロから87キロの距離であり、スカイツリーからの地デジ電波は、NHKおよび広域民放であれば、町内の全域で受信できます。
また上三川町は北側を県都、宇都宮市に隣接しており、同市に位置し、NHK宇都宮、広域民放、また栃木県の地方局、とちぎテレビ(とちテレ、GYT)を送信する宇都宮局の地デジ電波も全域で受信可能です。
総じて上三川町ではほぼ全域で安定して地デジ電波を受信でき、基本的に八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらも使用可能です。ただ町内でも周辺に高層建築物があるなど現場の条件によっては、適切な地デジアンテナの機種や設置位置、アンテナの方向などにさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。弊社のアンテナ職人は豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態から、もっともリーズナブルでありながら、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置方法をご提案いたしております。
河内郡上三川町において地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、電波状態の確認やお見積りから、アンテナ機種のご希望、その他のご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和になって以降も、大規模な水害や地震などによる被害が、日本各地で何度も発生しております。遺憾ながらこの日本列島においては、規模の大小はあれ、突然の災害によって、家屋に思いがけない被害が生じる可能性は常にございます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもそのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
また地デジ受信の確実性や、受信したい放送局などの条件によっては、ケーブルテレビをご利用されるという選択肢もございます。当あさひアンテナでは、地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつリーズナブルな方法をご提案いたします。
河内郡上三川町は栃木県の南部、中央付近に位置する町です。町域はほぼ平坦で、東京スカイツリーからのNHK、広域民放および、北側にあたる宇都宮市、宇都宮局からのNHK宇都宮、広域民放、栃木県の地方局、とちぎテレビ(とちテレ、GYT)の地デジ電波を、町内の全域で受信可能です。
上三川町は地デジ電波の受信環境が良好な地域といえますが、町内でも周辺に高層建築が存在するなど現場の環境によって、地デジ受信の条件がさまざまに異なるケースもございます。そのため上三川町内の地デジアンテナ設置に関しましては、アンテナ工事専門の職人が現場ごとの環境、電波状態などを確認し、お客様のご要望に沿った確実な地デジ電波受信のため、もっとも適切なアンテナの機種や工法、設置の位置や方向などの判断が必要となります。
したがってお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置、受信したい中継局に不向きなどの理由で、現場やご要望に応じた十分な地デジ受信性能を得られないことや、ご希望のテレビ局の電波を受信できないことも考えられます。
またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問して、現場でもっとも適切となる地デジ電波の調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。
河内郡上三川町にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

河内郡上三川町で地デジアンテナを設置できるのは屋根の上や壁面だけですか?

A

一般的に八木式アンテナは屋根の上、デザインアンテナは外壁に設置するというイメージがございます。しかし現在ではアンテナの性能向上や施工技術の進歩によって、確実な受信性能を維持しつつ、外観の重視や、アンテナの故障、経年劣化などを抑えるため、家屋のさまざまな位置に設置する工法もございます。
八木式アンテナやBS/CS110度アンテナでは、例えば壁面やベランダの外、内側など風雨を受けにくい位置に設置することで、アンテナ本体への負担を軽減する工法がございます。ベランダ内側への設置では空間を少し消費いたしますが、その分、経年劣化や故障のリスクを抑えられ、メンテナンスも簡単になります。ただどちらのアンテナも電波の方向に向けることが必須のため、ご自宅の位置や角度などの条件により、アンテナを設置できる場所に制約が生じます。その点はどうかご承知おきください。
またアンテナを設置する現場が、積雪の多い地域や海沿い、また台風に見舞われやすいなどの環境によって、雪害、塩害、風害などでアンテナにダメージが蓄積し、故障や寿命低下を招くケースもございます。
対策として、雪害では通常より取付金具の強度(耐荷重)が高く、表面に雪が付着しにくい加工がなされた雪害対策用のアンテナを用いる。塩害ではアンテナ本体や固定具、ケーブルなども含めて錆びに強い抗錆び、対塩害仕様のものを使用するなどの方法がございます。さらにアンテナや接続部全体を覆う「レドーム」と呼ばれるカバーを装着することで、雪害、塩害をはじめ、さまざまな自然環境や経年劣化への対策に高い効果が得られます。
弊社の職人は、通常のアンテナ設置においても、高い技術を用いてアンテナケーブルや各部に防水テープを隙間なく巻きつけ、接続部からの浸水や塩分による腐食を阻止する緻密な施工を行っており、潮風や強風、積雪などの影響を受けやすい地域でも、通常の八木式アンテナと代わらない強度と寿命をお約束いたします。山地などで地デジ受信のため、より高所にアンテナを設置する必要のある現場では、ポールの先端に各種アンテナを設置することで受信感度を高めるなどの工法もございます。
これら各種工法において特別な技術や別途機材を用いる場合は、相応の追加工費が必要となりますが、通常の設置とほとんど変わらない場合は、八木式アンテナ、BS/CS110度アンテナとも基本工事費用の15000円からでお引き受けしております。
壁面に設置するデザインアンテナは、基本的に風雨など自然環境への抵抗力が高くなっておりますが、弊社では基本設置工事で、壁に取り付ける際のネジ穴に防水用シリコンを埋め込み、穴からの浸水などによる腐食を防止する施工を行っております。
またデザインアンテナでは、ご自宅の外観にまったく影響を与えず、降雪や潮風など自然環境の影響も受けず、経年劣化も最小限に抑える工法として、屋根裏(天井裏)の空間に設置する工法もございます。弊社では屋根裏にデザインアンテナを設置する工事も、追加工費不要の基本工事価格20000円でお引き受けいたします。また屋根裏へのアンテナ設置も、弊社のモットー「見えないところも綺麗に」に基づき、見栄えのいい施工を実施しております。このモットーには、配線などを整理したシンプルで無駄のない施工によって、故障のリスクを軽減し、メンテナンスも簡単になるというメリットもございます。
ただ屋根裏へのデザインアンテナ設置は、屋根という外壁を隔てるため、どうしても屋外よりは電波状態が低下します。特に河内郡上三川町は、地域によって受信できる地デジ電波の中継局が異なる他、地形の複雑さから、地デジ電波を受信できる地域と、受信が難しくなる地域が入り混じっております。
そのため現場周辺の地形や電波状態などの環境から、ご自宅の屋根裏空間の形状、断熱材の素材など、条件によっては地デジ電波が受信できず設置不可能なケースや、別料金で高性能アンテナやアンテナブースターの設置が必要となるケースもございます。その点は何とぞご了承ください。

上三川町にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へとお気軽にお電話ください。

上三川町についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

上三川町てどんなところ??

栃木県河内郡上三川町は、県の南部、中央よりやや東側に位置する町です。町域は南北にやや長く、関東平野の北部に位置し、全域がほぼ平坦になっています。町域の東側を鬼怒川(きぬがわ)に接しており、町の東側を江川が、西側を田川が南北に流れています。
上三川町の町域からは、近年の発掘調査によって、旧石器時代や縄文時代の遺跡が多く確認されており、古代より人々が暮らしていたことが判明しています。古墳時代には、町域内に前方後円墳や大型円墳、方墳が数多く造られ、奈良時代以降のものでは上神主・茂原官衙遺跡や多功遺跡など、河内郡の役所と考えらえる遺跡も発見されており、古くから河内郡の中心として栄えていた地域だとみられています。現在の町名「上三川」も、古代の河内郡にあった「三川郷」に由来すると考えられています。
鎌倉時代には、現在の宇都宮市を中心に下野国(現在の栃木県一帯)を治めた有力御家人、下野宇都宮氏の勢力下に入り、町域内には宇都宮城の支城である上三川城や多功城(たこうじょう)が築かれ、宇都宮氏の庶流であり重臣の多功氏、今泉氏、横田氏などが治めます。
戦国時代には、宇都宮氏は守護大名から戦国大名へと成長。多功城は。越後の上杉氏、上杉謙信や、小田原の小田原北条氏(後北条氏)などの攻略に対する防戦の要となります。宇都宮氏は上杉氏、小田原北条氏とよく戦い、その侵攻を何度も退けています。
安土桃山時代には、宇都宮氏は豊臣秀吉に臣従しますが、1597年(慶長2年)10月に秀吉の命により、第22代当主、宇都宮国綱の代で宇都宮氏は改易となり、大名としては滅亡します。改易の理由は、宇都宮氏の後継者争いから重臣の芳賀高武(はがたかたけ)と今泉高光(いまいずみたかみつ)が対立。高武が高光の上三川城を攻略、落城させたことが秀吉の怒りを買ったともいわれます。ただ改易の原因は他にも宇都宮氏による石高の詐称や、豊臣政権内の石田三成(いしだみつなり)と浅野長政(あさのながまさ)の対立に巻き込まれたなどの説があり、正確なことはわかりません。また改易後、多功城も廃城となっています。江戸時代には、町域は幕府や旗本、歴代の宇都宮藩や関宿藩などの所領となっています。
明治維新以降、現在の町にいたる歴史としては、1889年(明治22年)4月1日の町村制施行により、町域内に河内郡の上三川村、本郷村(ほんごうむら)、多功村が発足します。1891年(明治24年)12月26日には多功村が改称し、明治村(めいじむら)となります。
1893年(明治26年)7月1日には上三川村が町制を施行、初代の上三川町となります。1955年(昭和30年)4月29日には上三川町と本郷村、明治村が合併し、新しい上三川町が誕生します。その後、1989年(昭和64年)1月1日、1995年(平成7年)12月1日、2001年(平成13年)8月1日、2003年(平成15年)7月1日の4度にわたって宇都宮市と境界変更を行い、現在の町域にいたっています。
なお河内郡上三川町はその名の通り、自治体としては「町」になりますが、地方自治法における普通地方公共団体(地方自治体)としての「市」「町」「村」の違いは、それぞれ市は基本的に人口が5万人以上。中心的な市街地に全戸数の6割以上が集中する、その他の条件を満たす自治体になります。町は都道府県ごとに条件が異なりますが、おおむね数千人から一万数千人(群馬県の場合は15,000人)以上の人口と、一定の建築物の連なりを意味する連坦戸数または連坦率、官公署の存在、産業別就業人口割合など、都道府県の条例で定められる「町」の要件を満たした自治体になります。村には特に法的な要件はなく、市や町の要件を満たさなければ、自動的に村となります。
また上三川町が属する河内郡の「郡」ですが、これは明治以降においては複数の町村を編成した行政企画であり、市や町と同じく郡役所や郡長の役職などが置かれたものです。この制度は戦後の地方自治法で改正され、現在では郡に住所表記や広域連合、選挙区の区画割りなどの他に大きな意味はなくなっています。また区や市は郡に属さないため、市制施行によって村や町が市になると、属していた郡から外れます。現在、栃木県内で河内郡に属しているのは、上三川町のみです。
現在の上三川町は、かつての農業を中心とした町から、町内に誘致した日産自動車栃木工場が1968年(昭和43年)に操業。1971年(昭和46年)には自動車の組立を開始して、現在では田園工業の町となっています。またそれに伴い、町の人口も急増しています。また日産自動車杼木工場では、現在は主に高級車を製造しています。
農業では、ホウレンソウ、トマト、イチゴ(苺)、ニラ(韮)、カンピョウ(干瓢)、アスパラガス、タマネギ(玉葱)、レタスなどが名産です。またカンピョウの原料であるユウガオ(夕顔)の実を乾燥させ、鎌倉彫、日光彫などの技法で彫刻を施した町名産の工芸品として、干瓢ふくべ一刀彫があります。
町の見どころとしては、水と緑の豊かな環境から、サクラ(桜)、ヒマワリ(向日葵)などの名所があり、町のウェブサイトでは見どころや時期の情報が掲載されています。
町の名所には、日本武尊(やまとたけるのみこと)を主祭神とし、783年(延暦2年)の創建とされ、厄除けや交通安全にご利益があるといわれる白鷺神社(しらさぎじんじゃ)。前述の多功城や上三川城の城址。宇都宮市にまたがる複合型工業流通団地で、工場の他、多くの商業施設、専門外なども集まる一大商業地、インターパーク宇都宮南。乗馬などもできる馬場、上三川ホースパークなどがあります。
町のイベントには、夏の祭りとして、お神輿の行列などが行われる、かみのかわ町おこし夏祭り。流し踊りや花火大会などが行われる夕顔サマーフェスティバル。ヒマワリ畑とその周辺でカンピョウむき体験や上郷愛宕神社の子ども奉納相撲などが行われる、かみのかわサンフラワーまつり。また白鷺神社の各種祭礼などがあります。
町のご当地グルメには、かみのかわ黒チャーハンがあります。これは「かみのかわBQグルメ研究会」が町おこしのために開発したメニューで、町の特産物であるアスパラガス、カンピョウ、トマト、ニラ、タマネギ、豚肉、卵をふんだんに使い、特性ソースで仕上げた黒いチャーハンです。

上三川町の場所

栃木県河内郡上三川町は、県の南部、中央部のやや東寄りに位置する町です。町域の北側を宇都宮市に、東側を真岡市に、南側から西側にかけてを下野市に面しています。
上三川町は、現在の県都であり、古くから下野国(栃木県一帯)の中心地だった宇都宮市に隣接しており、戦国時代には宇都宮を中心に下野国を治めた宇都宮氏の支城も置かれ、上杉謙信や小田原北条氏との攻防も繰り広げられた重要な地でした。昭和期には日産自動車栃木工場も置かれ、現在では宇都宮市のベッドタウンとしての役割も持つ、農業と工業が盛んな町です。町内には河川が多く、カンピョウが特産であるなど豊かな自然に恵まれている他、宇都宮市に隣接していることから利便性も高く、閑静で環境が良く、非常に暮らしやすい町であるといえます。
上三川町の町章は、三本のラインで「6」をやや右に傾けたような模様と、右側に太い縦線、下部に横線を合わせたものです。この町章は、合併により新たな上三川町が発足した後、1968年1月1日に制定されたもので、町名の「上」「三」「川」を抽象化してひとつの文字にしたようなデザインです。円満の中に躍動感を表現しており、合併した3町村がひとつになり飛躍しようとする姿を現しています。
上三川町の木はイチョウ(銀杏、公孫樹)、町の花はユウガオ、町の鳥はシラサギ(白鷺)です。これら町のシンボルは、1976年(昭和51年)11月1日に制定されました。
イチョウは裸子植物門イチョウ綱イチョウ目イチョウ科イチョウ属に属する裸子植物です。イチョウは古来の樹木のひとつであり、イチョウ科の植物は中生代から新生代にかけて世界的に繁栄し、世界各地で化石が発見されています。ただ氷期にイチョウ科の植物はほぼ絶滅し、イチョウのみが現存する唯一の種になります。樹高は20メートルから30メートルの落葉高木で、黄葉する扇子形の葉と、食用となる種子のギンナン(銀杏)で知られています。古くから木材の他、火に強い性質から防火林や街路樹にも用いられています。
ユウガオはウリ科の植物で、蔓性一年草です。実の形が細長い「ナガユウガオ(長夕顔)」と、丸みを帯びた「マルユウガオ(丸夕顔)」に大別されます。名前は、夏の夕方に咲く白い花が、翌朝の午前中宮氏の市場が
にしぼむことに由来します。アサガオ(朝顔)、ヒルガオ(昼顔)、ヨルガオ(夜顔)に関連した命名ですが。この三種はどれもヒルガオ科の植物で、直接の類縁関係はありません。またヨルガオがユウガオと呼ばれることもあります。
原産地は北アフリカまたはインドであり、日本でも古くから栽培されていますが、伝来の経路はよくわかっていません。
大きな果実を実らせることが特徴で、乾燥させた実を帯状に割いた、食用のカンピョウの原料としても知られます。もともとはヒョウタン(瓢箪)と同一種で、苦味の少ない品種が食用として分化、選別されたと考えられています。
日本では古来より「源氏物語」をはじめ、説話や民間伝承など口承文芸のモチーフになっています。民俗的にはハレの日に食し、気候や作物の豊凶を予兆する年占作物としても扱われます。俳句の季語としては、花は夏、果実は秋になります。上三川町はカンピョウの特産地として有名で、その純白な花は清潔な町を象徴しています。
シラサギは鳥類の種の名前ではなく、ほぼ全身が白いサギ類の総称です。日本ではダイサギ(大鷺)、チュウサギ(中鷺)、コサギ(小鷺)や、まれに飛来するカラシラサギ(唐白鷺)が該当します。また冬羽が全体に白くなるアマサギ(猩々鷺、飴鷺)や、クロサギ(黒鷺)の白色型も含まれることがあります。またコサギ属の旧名でもあり、漢字表記では中国語でコサギを指します。シラサギ類は他の種類のサギと同じ場所に集まり、巣を作って繁殖する習性があります。このサギの群れは鷺山と呼ばれます。
またコサギは後頭部に冠羽があることから、日本画のモチーフとして多用されています。繁殖期の背の飾り羽もその美しさから、エグレット(フランス語で「シラサギ」の意)と呼ばれる婦人用の帽子の飾りに使われましたが、現在では多くの国で規制されています。
かつて町内に存在した上三川城は白鷺城とも呼ばれ、他にも白鷺神社などシラサギに由来するものが見られます。
上三川町のマスコットキャラクターは「かみたん」です。かみたんは、町の鳥であるシラサギのような衣服を着て、頭にはシラサギの顔の帽子をかぶった子供のキャラクターです。またお腹には、町を流れる鬼怒川、田川、江川。町の花であるユウガオや、特産品のカンピョウの実が描かれています。かみたんは写真を撮ってもらうことが好きで、趣味は空を飛ぶ練習。将来の夢は空を飛ぶことで、好きな食べ物はご当地グルメ、かみのかわ黒チャーハンだそうです。

上三川町の鉄道路線

なし。(最寄り駅:東日本旅客鉄道(JR東日本)宇都宮線・石橋駅(下野市))

河内郡上三川町のバス路線
一般路線
・関東自動車
・広域連携バス「ゆうがおばす」(関東自動車)
高速バス
・北関東ライナー(関東自動車、茨城交通)

上三川町の主要道路

高速道路
・北関東自動車道:宇都宮上三川インターチェンジ
一般国道
・国道4号
・新4号国道(国道4号バイパス)
・国道352号
県道(主要地方道)
・栃木県道・茨城県道35号宇都宮結城線
・栃木県道47号真岡上三川線
・栃木県道71号羽生田上蒲生線
県道(一般地方道)
・栃木県道158号下岡本上三川線
・栃木県道193号雀宮真岡線
・栃木県道320号二宮宇都宮線

上三川町出身の芸能人

栃木県河内郡上三川町出身の著名人には、実業家、自動車技術者で、エアバッグを考案した小堀保三郎さん。気象予報士、防災士で、ニュース番組などにも出演する海老原美代子さん。創作折り紙の第一人者で、折り紙の世界的な普及に貢献した折り紙作家の吉澤章さん。稲作研究者で、NPO法人民間稲作研究所理事長でもある稲葉光圀さん。大正時代に現在の建設会社、株式会社巴コーポレーションの前身である巴組鐵工所を創業した野澤一郎さん。江戸時代から明治初期の農業改良家で、農書「農業自得」を著した田村仁左衛門吉茂さん。かつらをかぶって試合に挑んだことから「かつらボクサー」としても話題になったプロボクサーの小口雅之選手。全日本プロドリフト選手権に参戦するプロレーサーで、チューニングショップ代表も務める古口美範選手。陸上競技(やり投)選手で、元女子日本記録保持者でもあり、前述の海老原美代子さんとは遠い親類でもある海老原有希選手などがいます。

上三川町町域別対応エリア

ア行

石田(イシタ)、磯岡(イソオカ)、大山(オオヤマ)

カ行

上蒲生(カミカモウ)、上神主(カミコウヌシ)、上郷(カミゴウ)、上三川(カミノカワ)、上文挾(カミフバサミ)、川中子(カワナゴ)、五分一(ゴブイチ)

サ行

坂上(サカウエ)、鞘堂(サヤドウ)、三本木(サンボンギ)、下蒲生(シモカモウ)、下神主(シモコウヌシ)、しらさぎ1(シラサギ1)、しらさぎ2(シラサギ2)、しらさぎ3(シラサギ3)

タ行

多功(タコウ)、天神町(テンジンチョウ)

ナ行

西木代(ニシキノシロ)、西蓼沼(ニシタテヌマ)、西汗ニ(シフザカシ)

ハ行

東蓼沼(ヒガシタテヌマ)、東汗(ヒガシフザカシ)

マ行

三村(ミムラ)

ヤ行

梁(ヤナ)、ゆうきが丘(ユウキガオカ)

上三川町の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。