横瀬町でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは横瀬町での工事実績多数。
横瀬町でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは埼玉県秩父郡横瀬町をはじめ、埼玉県内全域での地デジ、BS/CSなどの各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。秩父郡横瀬町にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでもお気軽に、当あさひアンテナへ、お電話やメールでお問い合わせください。 埼玉県秩父郡横瀬町(ちちぶぐんよこぜまち)は、県の南西部で、やや県の中心部寄りに位置する町です。町の面積は49.49平方キロメートル。町の総人口は2021年(令和3年)6月1日時点で計8,030人。うち男性が3,997人、女性が4,033人になります。また町内には3,345世帯が暮らしています。横瀬町は面積では埼玉県に63ある市町村の中でも23番目の広さをもち、県全体のおよそ1.3パーセントを占めています。横瀬町は秩父地域では東側の玄関口といえる地域で、町域の多くは山地にあたり、ハイキングや登山の名所である他、景勝地温泉なども多い観光地として知られ、観光客向けの施設やイベントなども豊富です。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから秩父郡横瀬町までは、およそ63.5キロから72キロの距離になります。距離的にはさほど遠くはないものの、スカイツリー側から見て横瀬町は秩父山地に囲まれている形になるため、その地デジ電波は町内にはまったく届きません。横瀬町では秩父中継局、横瀬根古谷中継局などの地デジ電波が、町内でも市街地の集まる北西部の一帯で受信可能ですが、町内でも現場の環境によっては、地デジ電波の受信やアンテナの機種、設置位置などについてさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、秩父郡横瀬町全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には秩父郡横瀬町はじめ埼玉県全般での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。秩父郡横瀬町にてアンテナ工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2021年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス流行に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、こまめなうがい、手洗いなども徹底し、従業員自身の身を守ると同時に、お客様にご迷惑をおかけしないよう最大限の配慮を行っております。また従業員には業務よりも体調管理を優先し、体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避け、お客様の安全に万全を期するため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

横瀬町の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

秩父郡横瀬町に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナは屋根の上などに多く見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はございません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
秩父郡横瀬町は、埼玉県の南西部の中央付近に位置する、秩父地域の東側の玄関口といえる町です。町域の東側、南側の大半は深い山地にあたり、北西の端に広がる平地に、町の中心的な市街地が広がっています。
横瀬町から東京スカイツリーまではおよそ63.5キロから72キロ程度の距離ですが、山地に遮断される形になり、スカイツリーからの地デジ電波は横瀬町ではまったく受信できません。
横瀬町では町域から北側、秩父市に位置し、NHK、広域民放、また埼玉県の地方局、テレビ埼玉(テレ玉、TVS)を送信する秩父中継局の地デジ電波を、町の北西部、主に市街地の一帯で受信できます。また市街地でも山地寄りに近い地域には、町内に秩父中継局と同じ地デジ電波を送信する横瀬根古谷中継局が設置されており、地形の複雑さから地デジ受信が難しくなる地域をカバーしています。ただ町域でも市街地以外、山地にあたる大半の地域では、地デジ電波は受信できなくなります。
総じて横瀬町では、北西の市街地であれば安定した地デジ電波の受信が可能であり、基本的には八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらも使用可能です。ただ市街地でも山地に近く地形が複雑になるなど現場の条件によっては、適切な地デジアンテナの機種や設置位置、アンテナの方向などに関してさまざまな条件や制約が生じるケースもございます。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
また弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。弊社のアンテナ職人は豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態から、もっともリーズナブルでありながら、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置方法をご提案いたしております。
秩父郡横瀬町において地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、電波状態の確認やお見積りから、アンテナ機種のご希望、その他のご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和になって以降も、大規模な水害や地震などによる被害が、日本各地で何度も発生しております。遺憾ながらこの日本列島においては、規模の大小はあれ、突然の災害によって、家屋に思いがけない被害が生じる可能性は常にございます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもそのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
また地デジ受信の確実性や、受信したい放送局などの条件によっては、ケーブルテレビをご利用されるという選択肢もございます。当あさひアンテナでは、地デジアンテナの設置にこだわらず、お客様のご要望を最優先に、もっとも確実かつリーズナブルな方法をご提案いたします。
秩父郡横瀬町は埼玉県の南西部に位置する町です。町域は大半が深い山地にあたり、北西部に平地の市街地が位置します。地デジ受信に関しては、町から北、秩父市に位置する秩父中継局からのNHK、広域民放、テレビ埼玉(テレ玉、TVS)が町域の北西、市街地の一帯で受信可能です。また市街地の南東側、山地付近には、秩父中継局と同じ地デジ電波を送信する横瀬根古谷中継局があり、地形の複雑さから地デジ受信が難しくなる一帯をカバーしています。
基本的に秩父郡横瀬町は、北西部の市街地では比較的、良好に地デジ受信が可能です。ただ山間部の平地であるため、市街地にも地形が複雑な部分がございます。そのため町内でも現場の環境によっては、より高所に設置できる八木式アンテナのほうが受信に有利となるなど、地デジ受信に関してさまざまな条件や制約が生じる可能性もございます。
そのため横瀬町での地デジアンテナ設置に関しましては、アンテナ工事専門の職人が現場ごとの環境、電波状態などを確認し、お客様のご要望に沿った確実な地デジ電波受信のため、もっとも適切なアンテナの機種や工法、設置の位置や方向などの的確な判断が必要となります。
したがってお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置、受信したい中継局に不向きなどの理由で、現場やご要望に応じた十分な地デジ受信性能を得られないことや、ご希望のテレビ局の電波を受信できないことも考えられます。
またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分に考えられます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問して、現場でもっとも適切となる地デジ電波の調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。
秩父郡横瀬町にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

秩父郡横瀬町で地デジアンテナが故障したときはすぐ修理してもらえますか?

A

その点はどうかご安心ください。弊社では他業者が設置したどのようなテレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報いただければ、最短即日で職人が現場に出向き、修理対応させていただきます。
特に弊社が設置したテレビアンテナの場合は、業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもつ証でもあります。もし保障期間中、弊社が施工した各種アンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤルにご一報ください。弊社職人が即座に現場へと駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
弊社ではアンテナ設置工事が完了した際、工事を担当した職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。
万が一のアンテナトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、まずこの保証書をご用意ください。ただ、なにぶん10年間の長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
アンテナ修理をご依頼される際、もし弊社の保証書が見つからない場合は、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時の工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によりアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用なさりたいお客様のご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出する必要がある修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。秩父郡横瀬町にて突然のアンテナトラブルによってお困りの際は、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

横瀬町にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤルへとお気軽にお電話ください。

横瀬町についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

横瀬町てどんなところ??

埼玉県秩父郡横瀬町は、県全体では南西部に位置し、秩父市や秩父郡などの秩父地方では南東部にあたる町です。町域は東西に約8.2キロ、南北に約9キロの広がりを持ちます。町の東側および南側の大半は深い山地にあたり、山地から横瀬川、生川、小島沢川などが北西方向に流れ、町の北西部で合流します。河川の集まる北西の端は平地になり、町の中心的な市街地が広がっています。
町の気候は、山地に囲まれた盆地であるためが寒暖の差が比較的、大きくなりますが。四季を通じておおむね穏やかです。
明治以降、現在の横瀬町に至る経緯としては、1889年(明治22年)4月1日の町村制施行により、秩父郡横瀬村が成立します。1955年(昭和30年)2月11日には横瀬村と芦ヶ久保村が合併して新たな横瀬村となり、そして1984年(昭和59年)10月1日に町制施行を施行し、現在の秩父郡横瀬町となります。
ちなみに秩父郡横瀬町はその名の通り、自治体としては「町」になりますが、現在の地方自治法における普通地方公共団体(地方自治体)としての「市」「町」「村」の違いは、それぞれ市は基本的に人口が5万人以上。中心的な市街地に全戸数の6割以上が集中する、その他の条件を満たす自治体になります。町は都道府県ごとに条件が異なりますが、おおむね数千人から一万数千人(埼玉県の場合は5,000人)以上の人口と、一定の建築物の連なりを意味する連坦戸数または連坦率、官公署の存在、産業別就業人口割合など、都道府県の条例で定められる「町」の要件を満たした自治体になります。村には特に法的な要件はなく、市や町の要件を満たさなければ、自動的に村となります。
また横瀬町が属する秩父郡の「郡」ですが、これは明治以降においては複数の町村を編成した行政企画であり、市や町と同じく郡役所や郡長の役職などが置かれたものです。この制度は戦後の地方自治法で改正され、現在では郡に住所表記や広域連合、選挙区の区画割りなどの他に大きな意味はなくなっています。また区や市は郡に属さないため、市制施行によって村や町が市になると、属していた郡から外れます。
現在、埼玉県内で秩父郡に属しているのは、横瀬町、皆野町、長瀞町、小鹿野町、東秩父村の4町1村になります。また埼玉県内で秩父地方と呼ぶ場合は、基本的にこの4町1村に秩父市を加えた区域になります。
現在の横瀬町は、前述のように町域の多くが山地にあたり、北西端に存在する平地に町の中心的な市街地が形成されています。町域には国道299号と西武鉄道秩父線がほぼ東西に走っており、秩父地方の東の玄関口という側面があります。町内に位置する芦ヶ久保駅と横瀬駅のうち、横瀬駅は武甲山(ぶこうさん・ぶこうざん)登山の拠点でもあり、特急列車も停車します。横瀬町役場から隣接する秩父市の市街地へは直線1.5キロメートル程度の距離であり、横瀬町と秩父市の市街地はほぼ一体化しているといっていい状態です。また町内には大きな店舗や病院、高等学校などもなく、町民の生活はほぼ秩父市が中心であり、秩父市への通勤率も高くなっています。
町内の産業は農林業が中心で、特に果樹を主体とした観光農業が活発です。また、豊かで雄大な森林や自然の景観、歴史的な文化遺産なども多く存在する首都近郊の観光地としても知られています。他に武甲山から産出される石灰岩鉱業も盛んです。
横瀬町の見どころには、冬場の「あしがくぼの氷柱」があります。これは芦ヶ久保の兵ノ沢(ひょうのさわ)地区で、毎年1月上旬から2月下旬にかけて、横瀬町観光産業振興協会氷柱部会の主催で行われ、ボランティアの町民により、川から汲み上げた水を約1500平方メートルの山林の斜面にホースやスプリンクラーで散水して氷柱を作るというものです。氷柱は高さ約30メートル、幅125メートルに渡って広がります。氷柱は触れることができる近い距離にあり、実際にさわることができるのも特徴です。
あしがくぼの氷柱は「秩父三大氷柱」のひとつに数えられます。ちなみに残りの2つは、天然の氷柱である秩父市の三十槌の氷柱と、人口氷柱である小鹿野町の尾ノ内百景(冷っけぇ〜)になります。期間中の金曜日から日曜日には、氷柱に色とりどりのライトアップが行われ、すぐそばを西武鉄道が通るため、車窓から氷柱を眺めることもできます。そのため期間中には鉄道側でも、氷柱が見える地点で電車の運転速度を落としたり、特急「ちちぶ」の一部が芦ヶ久保駅で臨時停車したりするなどの対応も行われます。
前述の武甲山は、横瀬町と秩父市の境界に位置する山です。標高は1,304メートルで、別名を秩父嶽、妙見山、武光山ともいい、日本二百名山のひとつでもあります。山中には固有種のチチブイワザクラ(秩父岩桜)をはじめ、石灰岩地の高山植物が群生しており「武甲山石灰岩地特殊植物群落」として国指定の天然記念物になっています。伏流水は平成の名水百選に選定されています。
山名の由来としては、ヤマトタケル(日本武尊)が自身の甲(かぶと)をこの山の岩室に奉納した伝説が元禄時代の頃から定着しており、秩父地方の総社である秩父神社の神奈備山(山をご神体としたもの)でもあります。ユネスコにより無形文化遺産に選定されている秩父夜祭は、武甲山と深いかかわりがあると考えられています。山中には横瀬町(旧:横瀬村)の村社であった武甲山御嶽神社が存在し、現在では首都圏に近い登山、ハイキングのスポットとしても人気を集めています。
他にも町内の見どころには、国道299号にある秩父地域の観光の玄関口で、食堂や物品直売、情報、休憩、体験施設などがある道の駅果樹公園あしがくぼがあります。周辺には観光農園の、あしがくぼ果樹公園村。横瀬町ブコーさん観光案内所。流行の「ゆるキャン△」も楽しめる、あしがくぼキャンプ場などもあり、冬場には、あしがくぼの氷柱の近辺にもなります。
埼玉県県民の森(さいたまけんけんみんのもり)は県営の森林公園(県民の森)です。「埼玉県県民の森条例」に基づき、県民の森林に対する理解の促進、健康増進などを目的に設置されたもので、森林浴の森100選にも選定されています。
秩父地方にある34か所の観音霊場で、ここを巡ることを「秩父札所巡り」という秩父三十四箇所(ちちぶさんじゅうよんかしょ)のうち、小川山、向陽山、青苔山、清泰山、明星山、萬松山の6寺が横瀬町に位置します。
また山地に広がる寺坂棚田も、町の景勝のひとつです。町内の温泉では、丸山鉱泉、武甲温泉などがあります。
町内の祭や行事、イベントには、伝統的なものでは、江戸時代に作られた山車(笠鉾)2台が曳き回しされる宇根八阪神社例大祭。栃木県指定の無形民俗文化財である芦ヶ久保の獅子舞、横瀬の人形芝居。横瀬町指定の無形民俗文化財である里宮の神楽、愛宕神社例大祭。また町の秋のイベントであるよこぜまつり。ヨコゼ音楽祭などがあります。
横瀬町を舞台としたフィクションには、アニメおよび実写映画「心が叫びたがってるんだ。」があります。
本作はもともと、主に秩父市を舞台にしたテレビアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の製作スタッフ「超平和バスターズ」が再集結し、同じく秩父を舞台にした新作劇場アニメとして制作され、2015年(平成27年)に公開されたものです。やはり同スタッフで秩父地方を舞台に、2019年(令和元年)に公開された劇場アニメ「空の青さを知る人よ」と合わせて「秩父三部作」とも称されます。
水瀬いのりさんが声を演じる、幼少期のトラウマから言葉を失った少女、成瀬順を中心に、内山昂輝さん、雨宮天さん、細谷佳正さん、藤原啓治さん、吉田羊さんなどの声優陣と、繊細な描写で青春群像を描いた本作は、当時の完全オリジナル劇場アニメでは、スタジオジブリ作品、細田守監督作品など限られた例しかなかった興行収入10億円を突破。第39回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞、ブリュッセル・アニメーション映画祭(Anima)BeTV最優秀長編アニメーション賞を受賞するなど高い評価を受けています。
2017年(平成29年)にはアニメ映画版を原作に、中島健人さん、芳根京子さんの主演で実写映画版も制作、公開されています。
本作のアニメ、実写とも主な舞台は秩父市ですが、横瀬駅や大慈寺など横瀬町の風景も多く登場し、公開後にはいわゆる「聖地巡礼」に訪れるファンも増えました。それを受けて横瀬町では、作中に登場する架空のバス停を再現した標識を、モデルとされた場所に設置するなどの対応を行っています。

横瀬町の場所

埼玉県秩父郡横瀬町は、県の南西部の中央付近に位置する町です。多くが山地にあたる町域の北側および南側を秩父市に、南側から南東側を飯能市に、東側を比企郡ときがわ町に接しています。
横瀬町は秩父地域の東の玄関口であり、市域の大半が深い山地にあたる町です。北西端の平地に秩父市の市街地とほぼ一体化した町の中心地が形成されています。町のほぼ東西に国道299号と西武鉄道秩父線が通っており、埼玉県の中心部や、その他の主要地域へのアクセスも便利です。町内は自然に恵まれて景勝地が多く、観光地としても栄えており、非常に環境がよく暮らしやすい町だといえます。
横瀬町の町章は「C」を反転させたような三日月形を、上下左右に4個並べたものです。この紋章は「コ」を円形にした形を4個並べて、町名の「ヨコ」をデザイン化しています。この町章は1978年(昭和53年)3月13日に当時の横瀬村章として制定され、町制施行後も継承されたものです。
横瀬町の鳥はカワセミ(川蝉)、町の木はモミジ(紅葉)、町の花は前述のチチブイワザクラです。
カワセミはブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の鳥類です。水辺に生息する鳥として知られ、体色の鮮やかな青色とオレンジ色の腹部、長いくちばしが特徴です。この鮮やかな青は色素ではなく、羽毛の微細構造によって光の加減で青く見える「構造色」で、光の加減によってはやはり鮮明な緑色に見えることもあり、その色から「渓流の宝石」やヒスイ(翡翠)の別名でも呼ばれています。また古くはソニドリ(翠鳥)と呼ばれることもあります。美しい色合いながら、小魚などを捕食するためのくちばしは大きく、全体的には愛嬌のある姿で愛され親しまれている鳥です。
モミジは基本的にムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属の落葉高木の総称、カエデの葉のことで、特に紅葉した状態を指しますが、カエデ以外のさまざまな葉の紅葉も含まれることがあります。庭木としても親しまれ、英語圏では「メープル」として知られています。
イワザクラ(岩桜)は、サクラソウ科サクラソウ属に分類される多年草の1種です。葉は3センチから7センチ程度の円形で、高さ5センチから10センチ程度の花茎を伸ばし、4月から5月にかけて1個から5個の花を散形につけます。花弁は紅紫色で5枚に分かれ、中央の花喉部は黄色、径は2.5センチから3センチです。別名は「ドサザクラ」といい、日本の固有種です。丘陵部や山地などの樹林に分布し、石灰岩の岩や沢沿いの岩壁などの隙間に生えます。
チチブイワザクラはイワザクラの近縁種で、秩父、武甲山の石灰石岩場のみで見られる固有種であり、名前もそこに由来します。コイワザクラ(小岩桜)の変種またはシナノコザクラ(信濃小桜)から分枝したと考えられており、花茎や葉柄に赤い毛が密生するのが特徴です。コイワザクラの毛は白く、通常は葉の切れ込みがチチブイワザクラより深くなります。またシナノコザクラは葉の表面の毛がすぐに落ちて無毛になります。
横瀬町のイメージキャラクター(公式ゆるキャラ)は「ブコーさん」です。ブコーさんは、隣接する栃木市出身の落語家、林家たい平師匠のデザインによるもので、武甲山をイメージした山の形と空の被り物に、左右にある山の谷間から目が覗いており、その下には口元が見えます。体は太鼓で、両手にはバチをもっています。町の象徴である武甲山と祭の太鼓をモチーフにした、まさに「THE・ゆるキャラ」とでもいうべき、非常にゆるいデザインが味わい深いキャラクターになっています。
ブコーさんは2010年(平成22年)2月11日の、横瀬町町制施行25周年記念式典で名前を披露してもらうと同時に、当時の加藤嘉郎町長から特別住民票を受け取り、横瀬町民として登録されました。また書籍「ゆるキャラグランプリ公式ランキングBOOK2012-2013」において、ゆるキャラの生みの親、みうらじゅんさんが「本来のゆるキャラ」という選考基準で選んだ20体に与えられる特別賞「ゆるゆるヒーロー賞」の栄冠に、ブコーさんも輝きました。ゆるキャラの概念を生み出した人から、ゆるキャラの鑑とお墨付きを得たことになります。
ブコーさんの性別は不明で、住所は埼玉県秩父郡横瀬町大字横瀬4545番地。生年月日は鎌倉時代にあたる1304年4月5日の午前0時。いつも元気いっぱいで気は優しく正義感が強い。また見た目はどっしりと落ち着いていますが、実はひょうきん者で、いざとなるとテキパキ動く行動派で頼りになる性格だそうです。
得意なことは「あいさつ!」で、趣味はみんなと仲良く遊びながら、人と人を仲良くさせること。仕事はみんなの心を和ませ、夢と希望を与えること。特徴は元気をだすときにバチを持ってパワー全開にすること。本人(?)いわく「みんなに愛され、安全・安心・元気な横瀬町をPRします!!」だそうです。

横瀬町の鉄道路線

西武鉄道
西武秩父線
・芦ヶ久保駅
・横瀬駅

秩父郡横瀬町のバス路線
・西武観光バス秩父営業

横瀬町の主要道路

一般国道
・国道299号
・道の駅 果樹公園あしがくぼ
県道
主要地方道
・埼玉県道11号熊谷小川秩父線
・東京都道・埼玉県道53号青梅秩父線
一般県道
・埼玉県道231号横瀬停車場線

横瀬町出身の芸能人

埼玉県秩父郡横瀬町出身の著名人には、落語協会に所属して新作落語や漫談を得意とする落語家で、一時の前座名は「三遊亭さん生」であった川柳川柳(かわやなぎせんりゅう)師匠などがいます。

横瀬町町域別対応エリア

ア行

芦ケ久保(アシガクボ)

ヤ行

横瀬(ヨコゼ)

横瀬町の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。