四街道市でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは四街道市での工事実績多数。
四街道市でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは千葉県四街道市はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。四街道市にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 千葉県四街道市(よつかいどうし)は、県の北部、印旛地域に位置する市です。市の総面積は34.52平方キロメートル。2020年(令和2年)9月1日時点での総人口は95,036人。うち男性が47,528人、女性が47,508人になります。また市内にはおよそ42,008世帯が暮らしています。四街道市は古くから交通の要衝であり、現在では周辺の主要地域へのアクセスのよさ、特に東京都心に近いことからベッドタウンとして高度に発展しています。一方で近郊農業も行われており、緑が豊かで住環境がよい住宅地として人気が高い市です。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから四街道市までは、およそ29キロから36キロ強の距離になります。スカイツリーからの電波は、NHK、広域民放であれば受信可能な範囲内ですが、現場の環境により、受信に関して条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、千葉県四街道市全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には四街道市はじめ県内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる専門の職人が揃っております。四街道市にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ設置や修理、交換などの各種工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2020年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス発生に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、従業員各人によるこまめなうがい、手洗いなども徹底しております。また会社としても従業員には業務よりも体調管理を優先し、わずかでも体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。 すべては社員の身を守ると同時に、万全を期してお客様をお守りするための、最大限の配慮でございます。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避けるため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

四街道市の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

四街道市に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナです。
八木式アンテナはよく屋根の上などに見られる魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はごさいません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
四街道市は千葉県の北部、内陸部のやや西よりに位置する市です。四街道市から見て東京スカイツリーは市域のほぼ西側、やや北よりに位置し、距離はおよそ29キロから31キロと比較的、近距離になります。市域には特に丘陵地や極端な高低差はなく、そのためスカイツリーからの地デジ電波は、NHK、広域民放であれば、市内の全域で十分に受信できます。
また千葉県船橋市に位置し、千葉県の地方局である千葉テレビ(CTC)を送信する千葉局の地デジ電波も、市内全域で完全に受信することが可能です。千葉局もまた四街道市の市域から見て西側のやや北よりと、方向もスカイツリーとほとんど変わりません。そのため市域内のほぼ全域の現場では、スカイツリーと千葉局、双方の電波を一台の地デジアンテナで受信することが可能です。
このように四街道市は地デジ電波の受信環境に恵まれており、市内であれば、八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらを用いても、地デジ受信について違いが出ることはまずございません。ただ市内でも高層建築物の近隣など現場の条件によっては、より適切なアンテナの機種や、アンテナを設置できる位置や方向などについて条件や制約などが生じるケースもございます。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
弊社のアンテナ職人は、豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態だけでなく、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、あらゆる条件を踏まえて、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置位置や工法をご提案しております。四街道市で地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、アンテナ機種のご希望やご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和元年の9月から10月には、台風や豪雨が相次いで日本各地を襲い、特に千葉県においては大きな爪あとを残しました。四街道市の皆様にも、家屋への被害や地デジアンテナの故障に見舞われ、業者の手配や想定外の出費などでお悩みになられた方も多いと存じます。またこの令和2年7月にも、記録的豪雨により各地でさまざまな災害が発生いたしました。被災された方々には衷心よりお見舞いを申し上げますと同時に、弊社からも微力ながら、可能な限りのご支援を行ってゆきたく存じます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもこのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
四街道市は東京スカイツリーと千葉局からの電波を、一台の地デジアンテナを用いて特に支障なく受信できる地デジ受信環境に恵まれた地域です。ただ高層建築の近隣など現場の条件によっては、各地デジ電波の受信や、アンテナ機種、設置位置などにさまざまな条件、制約が生じることも考えられます。
そのためお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置に不向きなどの理由で、十分な地デジ受信性能を得られないことも考えられます。またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分ありえます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。四街道市にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

四街道市で地デジアンテナが故障したときはすぐ修理してもらえますか?

A

その点はどうかご安心ください。弊社では他業者が設置したどのようなテレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報いただければ、最短即日で職人が現場に出向いて修理対応させていただきます。
特に弊社が設置したテレビアンテナの場合は、業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもつ証でもあります。もし保障期間中、弊社が施工した各種アンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤルにご一報ください。弊社職人が即座に現場へと駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
弊社ではアンテナ設置工事が完了した際、工事を担当した職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。もしトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、まずこの保証書をご用意ください。ただなにぶん10年間の長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
アンテナ修理をご依頼される際、もし弊社の保証書が見つからない場合は、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時の工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によりアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用なさりたいお客様のご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出する必要がある修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。四街道市にて突然のアンテナトラブルによってお困りの際は、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

四街道市にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤルへとお気軽にお電話ください。

四街道市についてもっと知りたい
これからお引越しを考えている方

四街道市てどんなところ??

千葉県四街道市は、県北部の印旛地域に位置する市です。房総半島の付け根あたり、内陸部の中央よりやや西よりに位置しています。市域面積は34.52平方キロメートルで、千葉県内の全54市町村のうち、広さでは43番目と比較的、小さな市になります。
四街道市は下総台地の南部に位置し、市域の大半は低い台地となっており、谷津田(谷戸)が木の枝のように数多く切れ込んでいる地形です。主要な谷津田は、東部から南部の鹿島川とその支川。中央部の手繰川源流。西北部の勝田川支川などです。また西部のごく一部が都川水系葭川の流域になっています。市の北東の縁には利根川水系の鹿島川が沿っており、印旛沼へと北流しています。市の地形は全体的に印旛沼へと流れ込む河川に沿った、南が高く北が低い微傾斜になっています。
市の位置は県都である千葉市の中心からおよそ8キロメートル、東京都の都心からも40キロメートル圏内で、利便性の高い地域です。
四街道市の市域は、中世には下総国臼井荘であり、およそ600年もの間、守護大名、戦国大名である千葉氏の所領でした。徳川家康によって関東が平定された後、江戸時代には佐倉藩および幕府領となります。幕末には下志津原に佐倉藩の砲術練習所が置かれ、明治維新後の1886年(明治19年)には陸軍砲兵射的学校が創立されます。
1897年(明治30年)に同学校は陸軍射撃学校と改称し、四街道駅の北側に移転します。これにより現在の四街道市にあたる町は軍都として発展ししてゆくことになります。1922年(大正11年)には陸軍野戦砲兵学校と改称しますが、終戦により軍は解体し、現在は陸上自衛隊下志津駐屯地として残っています。その他の旧陸軍施設は宅地や行政、文教、商業施設などに転換されて現在にいたります。
今日の四街道市にいたる歴史としては、1889年(明治22年)の町村制の施行により、印旛郡千代田村と旭村が成立します。1894年(明治27年)に総武鉄道が開通し、四ツ街道駅(現・四街道駅)が設置されます。1907年(明治40年)には四ツ街道駅が四街道駅に改称。
1940年(昭和15年)には千代田村が町制施行し、千代田町となります。戦後、1955年(昭和30年)には千代田町と旭村が合併し、人口18,014人の印旛郡四街道町が誕生。その後、町域の一部を佐倉市や千葉市へ編出しています。
1981年(昭和56年)には四街道町の人口が約6万人となり、市制規定人口(5万人)を超えたため市制施行し、四街道市となります。2000年代以降の平成時代に千葉市、佐倉市との境界変更や、千葉市の一部を編入し、現在の市域にいたっています。
四街道市の地名の由来は、四街道駅から西に500メートルほどの地点、現在の四街道十字路に「北・成田山道」「南・千葉町道」「東・東宇がね(東金)道、馬渡道」「西・東京、船橋道」と掘られた駒形方形の道標石塔が建っており、4つの街道が交わっていることから「四ツ街道」と呼ばれ、それが四街道という地名に転じたことです。近くには御成街道や千葉街道、成田街道や佐倉街道(年貢道)もありますが、成田街道と佐倉街道が交わるのは佐倉城下になり、これらの街道は地名と直接の関係はありません。
市名の由来通り古くから交通の要衝であった四街道市は、現在では東京都心への近さから首都圏のベッドタウンとして発展しています。都市雇用圏における東京都市圏に含まれ、昭和40年代頃から大型団地の造成がはじまり、現在ではJR四街道駅の周辺にマンションや住宅地が立ち並ぶ住宅都市になっています。それと同時に、市の各地に商業施設も増加し、都市機能も発展してきました。
市の産業では住宅地として商業が盛んな他、食品会社の工場なども立地しています。その一方、ナシ(梨)やラッカセイ(落花生)などの生産が盛んな近郊農業地帯でもあり、農業体験イベントや市民農場なども開かれています。
市の史跡や名所などには、南北朝時代の創建といわれ、創建時に植林された亀崎熊野神社の境内林が市指定天然記念物。亀崎ばやし奉納が無形民俗文化財である亀崎の熊野神社。同時期の創建で、内黒田はだか参りが市指定無形民俗文化である、同名の内黒田の熊野神社。2月の和良比泥んこまつりが有名な皇産霊神社(みむすびじんじゃ)。現在は一部が保存され、城跡広場としてサクラ(桜)の名所でもある公園となっている和良比堀込城(わらびほりごめじょう)跡。市指定文化財で、やはり現在は広場であり、土塁や空堀などの遺構を見ることができる物井古屋城(ものいこやじょう)跡。中世の城址でもあり、シダレザクラ(枝垂桜)の名所でもある福星寺(ふくしょうじ)。旧陸軍野戦砲兵学校の記念碑。旧陸軍野戦重砲兵第四連隊の跡などがあります。
平成初期、めいわ地区では他の市にない魅力を生み出すべく、228基のガス灯が並ぶ日本一のガス灯通りが設置されました。しかし維持費がかさむことや、明るさ不足による不安から、現在では外観はそのままで、すべてLEDライトに交換されています。
市の祭事では、2月に行われる前述の和良比どろんこ祭りは、和良比はだか祭りともいわれ、奇祭として知られています。厄除けのために満1歳未満の幼児の額に神田の泥を塗る他、ふんどし姿の裸衆が騎馬戦、泥投げなどを行います。
内黒田はだか参りは、毎年3月15日に、氏子男性の裸坊が水をかけ合い身を清め、鳥居と拝殿の間を七往復します。そして水に浸した稲わらの束を拝殿へ3本投げこみ、散らばった形で豊凶を占い祈願するというものです。
10月の亀崎熊野神社例祭では前述の亀崎ばやし奉納が行われ、栗山香取神社の祭礼では、里神楽である栗山ばやしも市の無形民俗文化財になっています。また8月の四街道ふるさと祭り、10月から11月の四街道市民文化祭、11月の四街道産業まつりなど、市民主体のイベントも多く開催されています。
四街道市を舞台にしたフィクションでは、1999年(平成11年)12月11日に公開されたゴジラシリーズ第23作「ゴジラ2000 ミレニアム」において、作中に登場する巨大なUFOが、新宿に向かう途中で市の上空を飛来するシーンがあります。

四街道市の場所

千葉県四街道市は県の北部に位置し、印旛地域にあたる市です。市域でも内陸部と房総半島の境目あたりの内陸部で、中央よりやや西寄り(東京より)に位置しています。千葉県の形を模した県のマスコットキャラクター、チーバくんでいえば、目許より少し下あたりになる地域です。市の北側から東側を佐倉市に、西側の北よりを千葉市の花見川区に、南よりを稲毛区に、南側を若葉区に接しています。
四街道市は古くから交通の要衝として知られた地であり、現在でも東京都心や千葉県内の主要地域へのアクセスが便利であり、特に東京都のベッドタウンとして発展している市です。市内は住宅地、市街地として発展し、住環境が非常に整っている他、現在でも近郊農業が行われている緑の豊かな地域で、利便性と環境のよさを兼ね備えた暮らしやすい街といえます。
四街道市の市章は、要所にラインや突起などが入った二重の円の中に「)(」のようにカッコ2つを外向きに並べたもので、一見、野球のボールのようにも見えるデザインです。これは、「四」「街」「道」の三文字を円形に組み合わせたデザインで、円形は市民の和を象徴しています。元は1955年に四街道町章として制定されたものが、そのまま市章に採用されました。
四街道市は、アメリカ合衆国カリフォルニア州リバモア市と姉妹都市提携の盟約を締結しており、地域住民の相互訪問や留学生の交換などで交流を深めています。1987年(昭和62年)の締結10周年には、市の木であるサクラの苗木を約30本、リバモアに寄贈しています。その返礼としてリバモアから送られたハナミズキ(花水木)は、いまでも市内の街路樹として美しい花を咲かせています。
市の木は前述の通り、1971年(昭和46年)に制定されたサクラ、市の花は市制施行20周年を記念し、2001年(平成13年)に制定されたサクラソウ(桜草)です。
サクラは、バラ科モモ亜科スモモ属、またはサクラ属の落葉樹の総称です。サクラは有史以前の地質時代、日本列島が形成された時期に、自然に芽生えたものだとされています。その点は化石の発見からも立証されています。古くからサクラは日本を象徴する花とされ、日本最古の歌集「万葉集」にもサクラを詠んだ歌が43首も集録されています。また「古事記」「日本書紀」に登場する木花咲耶姫(このはなさくやひめ)はサクラの化身といわれています。そして現在でも、サクラは春の行事である花見などで、日本人に愛されている花です。またサクラの果実はサクランボ、桜桃、チェリーなどと呼ばれ、食用にされています。また日本では、塩や梅酢に漬けた花も、桜餅の素材などになっています。市内ではソメイヨシノ(染井吉野)やヤエザクラ(八重桜)が、公園や学校などを中心に多く植えられ、里山には多くのヤマザクラ(山桜)も自生しています。
サクラソウはサクラソウ科サクラソウ属の多年草で、埼玉県と大阪府の花にも指定されています。。ニホンサクラソウ(日本桜草)とも呼ばれ、その名の通り、春に直径2センチから3センチほどで、花弁が5個に深く裂け、さらに各弁が半分近く裂ける、サクラの花に似た形の淡紅色、まれに白の花を咲かせる植物です。江戸時代には主に武士階級に好まれて栽培された歴史もあります。日本では一時、絶滅危惧種に指定されていましたが、保全のための努力が行われた結果、現在では準絶滅危惧種になっています。
春に美しい花を咲かせて親しまれやすく、花言葉「希望」は将来を見つめる四街道市に相応しいことから、制定時の市民アンケートでもっとも支持の多かった花です。また市ではサクラソウをデザイン化し、四街道市のイメージをアピールするために「サクラソウシンボルマーク」を公募し、応募作の中から長谷部義弘さんの作品を元にして制定しています。シンボルマークは、市名にちなんだ4つの花と、四街道の「Y」をモチーフにした葉がシンプルにデザインされたもので、市のさまざまな場所で使用されています。
四街道市に市の公式キャラクターは存在しませんが、市の魅力を発信する「ドラマチック四街道プロジェクト」のナビゲーターに「よつぼくん」がいます。よつぼくんは釉薬のかかった壷のかぶりものをかぶった男の子です。誕生日は4月17日(四街道いいな)で、四街道のいいところをお話しするのが特技です。頭の壷は四街道のツボを多く知っていることに由来し、釉薬の模様は四街道市の形をしています。壷の中にはキラキラ輝く四街道の素敵なものが数多く詰まっているといいます。
四街道社協のマスコットキャラクターには、耳がハート型、または市の花であるサクラソウの花びらの形をしていて、サクラソウの桃色の身体をもつ「モモちゃん」がいます。モモちゃんは2003年(平成15年)10月の社協まつりのキャラクターとして誕生しました。デザインの発案は社協職員だそうです。
他にも市の地域づくりキャラクターで、栗(クリ)をモチーフにした「くりんちゃん」。市内で毎年秋に開催されるガス灯ロードレース大会のキャラクターで、地名の「和良比」にかけて、動物のワラビーが大会に参加する姿を3DCGで描いた「ワラビーくん」などのキャラクターが、四街道市には存在します。

四街道市の鉄道路線

東日本旅客鉄道(JR東日本)
総武本線
成田線
・四街道駅
・物井駅

四街道市のバス
路線バス
・京成バス
・千葉内陸バス
・ちばグリーンバス
・平和交通
・市内循環バス「ヨッピィ」

高速バス
・京成バス
・ちばグリーンバス
・千葉内陸バス

深夜バス
・大阪‐銚子線(千葉交通、南海バス)。
・銀座駅、東京駅‐四街道市内(平和交通)

羽田空港リムジンバス
・四街道市内‐羽田空港(千葉内陸バス、東京空港交通)

四街道市の主要道路

高速道路
・東関東自動車道(四街道IC)

一般国道
・国道51号

主要地方道
・千葉県道64号千葉臼井印西線
・千葉県道66号浜野四街道長沼線

一般県道
・千葉県道136号佐倉停車場千代田線
・千葉県道155号四街道上志津線

四街道市出身の芸能人

千葉県四街道市出身の著名人には、平成仮面ライダーシリーズ「仮面ライダービルド」の志水恭一/ストロングスマッシュ、スタッグロストスマッシュの声などを演じている俳優の山崎将平さん。NHK大河ドラマ「義経」「龍馬伝」「真田丸」など多くの作品に出演している俳優の長谷川朝晴さん。映画「69 sixty nine」「海月姫」などに出演した女優、ファッションモデルの太田莉菜さん。NHK大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」などに出演した俳優の木村泰斗さん。「君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。」などの曲で知られるシンガーソングライターの中原めいこさん。ロックバンド「AURA」のボーカリストとして知られるミュージシャン、歌手のReds☆さん。女性アイドルグループ「スマイレージ」元メンバーである元歌手、元女優の前田憂佳さん。演奏家でギタリストの大竹研さん。ロックバンド「パスピエ」のベーシストであるミュージシャンの露崎義邦さん。神奈川県横浜市生まれで四街道町育ちの落語家である3代目桂文雀師匠。お笑いトリオ「東京03」のリーダー兼ツッコミ役であるお笑いタレントの飯塚悟志さん。お笑いタレント、ものまねタレントの花香よしあきさんなどがいます。
文化人など諸分野では、「彼女にとって必要なもの ぼくにとって大切なこと」などの作品がある小説家で、北大農学博士でもある冴桐由さん。将棋棋士で、解説では軽妙でユーモアある語り口から「解説名人」と呼ばれる木村一基九段(2020年現在)。NHKアナウンサーで「ヒロシーニョ」の愛称を持つ吉田浩さん。栃木県真岡市生まれ四街道市育ちのキャスター、タレントで書道五段の特技を持つ皆藤愛子さん。アメリカ文学者で一橋大学名誉教授でもあった斉藤忠利教授。衆議院議員で日本共産党委員長の志位和夫さん。元衆議院議員である政治家の須藤浩さんなどが四街道市の出身です。
スポーツ界では、元WBA世界ライト級王者で「ネイチャーボーイ(Nature Boy)」「カミカゼファイター」の異名を持つ一方、恥ずかしがり屋で天然ボケな性格でも知られた元プロボクサーの小堀佑介さん。中日ドラゴンズに所属するプロ野球選手(投手)の井領雅貴選手。みちのくドライバーなどの得意技を持つプロレスラーのTAKAみちのく選手。大分ヒートデビルズ、千葉ジェッツなどに所属した元プロバスケットボール選手の佐藤博紀さん。第16回世界男子ソフトボール選手権銀メダリストであるソフトボール選手の松田光選手などが四街道市の出身者です。

四街道市町域別対応エリア

ア行

旭ケ丘1(アサヒガオカ1)、旭ケ丘2(アサヒガオカ2)、旭ケ丘3(アサヒガオカ3)、旭ケ丘4(アサヒガオカ4)、旭ケ丘5(アサヒガオカ5)、池花1(イケハナ1)、池花2(イケハナ2)、上野(ウエノ)、内黒田(ウチクロダ)、美しが丘1(ウツクシガオカ1)、美しが丘2(ウツクシガオカ2)、美しが丘3(ウツクシガオカ3)、小名木(オナギ)

カ行

亀崎(カメザキ)、萱橋(カヤバシ)、栗山(クリヤマ)

サ行

さちが丘1(サチガオカ1)、さちが丘2(サチガオカ2)、さつきケ丘(サツキガオカ)、鹿渡(シカワタシ)、下志津新田(シモシヅシンデン)

タ行

鷹の台1(タカノダイ1)、鷹の台2(タカノダイ2)、鷹の台3(タカノダイ3)、鷹の台4(タカノダイ4)、大日(ダイニチ)、中央(チュウオウ)、千代田1(チヨダ1)、千代田2(チヨダ2)、千代田3(チヨダ3)、千代田4(チヨダ4)、千代田5(チヨダ5)、つくし座1(ツクシザ1)、つくし座2(ツクシザ2)、つくし座3(ツクシザ3)

ナ行

中台(ナカダイ)、中野(ナカノ)、長岡(ナガオカ)、南波佐間(ナバサマ)、成山(ナリヤマ)

マ行

みそら1(ミソラ1)、みそら2(ミソラ2)、みそら3(ミソラ3)、みそら4(ミソラ4)、みのり町(ミノリチョウ)、めいわ1(メイワ1)、めいわ2(メイワ2)、めいわ3(メイワ3)、めいわ4(メイワ4)、めいわ5(メイワ5)、もねの里1(モネノサト1)、もねの里2(モネノサト2)、もねの里3(モネノサト3)、もねの里4(モネノサト4)、もねの里5(モネノサト5)、もねの里6(モネノサト6)、物井(モノイ)

ヤ行

山梨(ヤマナシ)、吉岡(ヨシオカ)、四街道(ヨツカイドウ)、四街道1(ヨツカイドウ1)、四街道2(ヨツカイドウ2)、四街道3(ヨツカイドウ3)

ラ行

鹿放ケ丘(ロッポウガオカ)

ワ行

和田(ワダ)、和良比(ワラビ)

四街道市の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナ

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。