印西市でテレビアンテナ工事をお考えの方へ

あさひアンテナでは印西市での工事実績多数。
印西市でアンテナ工事でお困りの方はお任せ下さい。

当あさひアンテナでは千葉県印西市はじめ、県内全域での地デジ、BS/CSなど各種アンテナ設置工事について、豊富な経験と実績がございます。印西市にお住まいで、地デジその他アンテナの新規設置、また修理や交換などをお考えの方は、まずはご相談だけでも当あさひアンテナへ、お電話やメールでお気軽にお問い合わせください。 千葉県印西市(いんざいし)は、県北部の印旛地域に位置する市です。総面積は123.79平方キロメートル。2020年(令和2年)8月31日時点での総人口は105,009人。うち男性が52,027人、女性が52,982人になります。また市内にはおよそ42,030世帯が暮らしています。印西市は東京都心、千葉市、成田国際空港に近い交通の要衝であり、現在でも住宅地、商業地として発展し続けている市です。 東京都隅田区にある東京スカイツリーから印西市までは、およそ26キロから40.5キロの距離になります。スカイツリーからの電波は、NHK、広域民放であれば受信可能な範囲内ですが、現場の環境により、受信に関して条件や制約が生じるケースもございます。 当あさひアンテナでは、千葉県印西市全域での地デジその他、各種アンテナ設置工事に対応しております。弊社には印西市はじめ県内全域での作業経験が豊富で、地域ごとの地デジ電波の特性を把握し、現場に合わせた最適なアンテナ設置工事をご提案できる腕のいい専門の職人が揃っております。印西市にて地デジ、CS/BSなど各種アンテナ設置や修理、交換などの各種工事をお求めのお客様は、確実な地デジ受信と、丈夫で長持ちするアンテナの設置をお約束する、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)か、ホームページからのお問い合わせフォーム(https//asahi-antenna.jp/contact)へとご連絡ください。 「2020年現在の新型コロナウィルス流行に関しまして」 このたびの新型コロナウイルス発生に際しまして、弊社では現場に出向く職人はもちろん、全従業員にマスクと除菌スプレーを配布し、作業車や作業着などの除菌を頻繁かつ丁寧に行う他、従業員各人によるこまめなうがい、手洗いなども徹底しております。また会社としても従業員には業務よりも体調管理を優先し、わずかでも体調に異変がある場合は、安全が確認できるまで休むよう指導しております。 すべては社員の身を守ると同時に、万全を期してお客様をお守りするための、最大限の配慮でございます。現場でのお客様への対応についても、万が一のリスクを避けるため、失礼ながら基本的にマスクを装着したままでご対応させていただいております。申し訳ありませんが、なにとぞご了承ください。

印西市の方でアンテナ工事に関するよくある質問

Q

印西市に適した地デジアンテナの機種はどのようなものですか?

A

現在、ご家庭で用いられる主な地デジアンテナの機種は、八木式アンテナとデザインアンテナになります。
八木式アンテナはよく屋根の上などに見られる、魚の骨のような形状の地デジアンテナです。日本ではテレビ放送の黎明期から使われている昔ながらのアンテナで、素材や耐久力などは時代につれて進化し続けていますが、基本設計は開発当時から変わっていません。それほど設計の完成度が高く、現在でも地デジ電波の高い受信能力を誇る機種です。ただ基本的に屋外に設置される八木式アンテナは風雨など自然環境の影響を受けやすく、歳月につれて確実に老朽化が進行する弱点もございます。現在の八木式アンテナの寿命は平均10年程度ですが、この年数は海沿いや豪雪地帯など、設置現場の環境によっても大きく変わってきます。
デザインアンテナは家屋の外壁などに設置する、平面で軽量薄型の地デジアンテナです。家屋の外観を損なわない、自然環境の影響を受けにくく経年劣化を軽減できる、修理やメンテナンスも簡単など多くのメリットがあり、現在では人気ナンバーワンの地デジアンテナになります。また現在のデザインアンテナは基本モデルが20素子相当であり、八木式アンテナと比べても受信性能にほとんど差はごさいません。ただデザインアンテナは八木式アンテナよりも設置位置が低い分、受信感度もやや低くなる傾向がございます。またアンテナ本体価格や設置工事費も、八木式アンテナに比べるとやや割高になります。
印西市は千葉県の北部の端、茨城県に接する地域に位置し、県の北端でも中央よりやや西より(東京都より)の市になります。印西市から見て東京スカイツリーは市域の南西よりに位置し、距離はおよそ26キロから45.5キロになります。市域には特に丘陵地や極端な高低差などはないため、スカイツリーからの地デジ電波は、NHK、広域民放であれば、市内の全域で受信できます。
また千葉県船橋市に位置し、千葉県の地方局である千葉テレビ(CTC)を送信する千葉局の地デジ電波も、市内の全域で受信することが可能です。千葉局もまた印西市から見て北西側の比較的、近距離に位置し、方角はスカイツリーとさほど変わりません。そのため市域内の多くの現場では、スカイツリーと千葉局、双方の電波を一台の地デジアンテナで受信することが可能です。
このように印西市は地デジ電波の受信環境には比較的、恵まれており、市内であれば、八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらを用いても、地デジ受信について違いが出ることはまずございません。ただ市内でも高層建築物の近隣など現場の条件によっては、より適切なアンテナの機種や、アンテナを設置できる位置、方向などに条件や制約が生じるケースもございます。
当あさひアンテナでは、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産DXアンテナ社製の最新モデルをご用意し、八木式アンテナは軽量で耐水性と対風速性が高く、長寿命が望める機種を用い、アンテナ本体価格を含む基本工事価格15000円からで設置をお引き受けしております。
デザインアンテナは20素子相当、業界最小クラスの厚さ4.9cm、大きさ9cm×22cmの超薄型モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む基本工事価格20000円からで設置をお引き受けいたします。さらにこれら標準機種で受信が安定しない場合は、別途に高性能アンテナや、アンテナブースター、アッテネーター設置の用意もございますので、どのような現場にも対応可能です。
弊社では地デジアンテナの設置に際し、高性能の電波測定器による現場調査を実施しており、現場においてもっとも適切なアンテナの種類や設置位置など、できる限りお客様のご要望に応じた方法をご提案いたします。もしご希望の条件でどうしても受信に問題が出る場合は、弊社の豊富な工事経験に基づき、できるだけご要望に近い代案をご提示いたします。
弊社のアンテナ職人は、豊富な経験と高度な技術を駆使して、現場の電波状態だけでなく、自然環境の影響を受けにくく、故障のリスクを避けアンテナの長寿命が望めるなど、あらゆる条件を踏まえて、お客様にとって総合的にもっともお得となる設置位置や工法をご提案いたしております。印西市で地デジアンテナの新規設置や交換をお考えの方は、アンテナ機種のご希望やご相談も含め、当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へと、どうぞお気軽にお問い合わせください。

Q

自宅で購入した地デジアンテナの設置のみをお願いできますか?

A

当あさひアンテナでは、地デジアンテナ設置その他、あらゆる工事においてお客様のご要望を最優先にする施工を心がけております。もちろんお客様が他店でご購入された各種アンテナの設置にもご対応いたします。
令和元年の9月から10月には、台風や豪雨が相次いで日本各地を襲い、特に千葉県においては大きな爪あとを残しました。印西市の皆様にも、家屋への被害や地デジアンテナの故障に見舞われ、業者の手配や想定外の出費などでお悩みになられた方も多いと存じます。またこの令和2年7月にも、記録的豪雨により各地でさまざまな災害が発生いたしました。被災された方々には衷心よりお見舞いを申し上げますと同時に、弊社からも微力ながら、可能な限りのご支援を行ってゆきたく存じます。
ただ残念ながらアンテナ工事業者にもこのような災害などに乗じ、公式サイトや流しの営業による説明では格安を謳いながら、アンテナ本体を別料金に設定し、安価で品質の低い地デジアンテナに高値をつける、またお客様に無断で不必要な機材や追加工事を加算するといった手口で、不当な高額料金を請求する悪質な業者も存在します。お客様におかれましても、設置工費は安価に思えても、使用するアンテナ機種、型番や、工事ごとの料金体系などが不明瞭な業者にはご注意いただきたく思います。
当あさひアンテナでは、まずお客様に信頼していただけるよう、弊社サイトにて基本設置工事費、各オプション工事ごとの料金体系をすべて明示し、ご提供する地デジおよびBS/CS110度アンテナの機種や型番も明記しております。もちろんお客様へのご相談なく、独断で追加機材や工事を加算することも決してございません。
弊社の地デジアンテナは前述の通り、八木式アンテナ、デザインアンテナとも、国産一流メーカーのDXアンテナ社製、高性能最新モデルをご用意し、アンテナ本体価格を含む標準工事費でご提供しております。アンテナ本体込みの標準工事費は、八木式アンテナで15000円、デザインアンテナは20000円からになっております。またCS/BS110度アンテナも、同社製2K4K8K対応型の最新モデルを用い、アンテナ本体価格込み標準設置費15000円からでお引き受けしております。
弊社では常に業界最安値に挑んでおりますが、もし他業者でより安い見積もりが出た場合は、その見積書をメールなどでご提示ください。まったく同じ工事内容で、さらに安くお見積もりいたします。もちろん値下げしてもアンテナ本体や部材の品質を落とすことは決してございません。弊社が国産高性能アンテナを、設置工事費込みの業界最安値でご提供できる秘密は、大量仕入れを前提にメーカーと直接交渉しての部材コスト削減。他業種と提携しての広告費削減。完全自社施工による中間マージン削減。弊社と直接契約した専門の職人が効率的に担当区域を動くことによる人件費削減などで総合的なコストカットに努める、業者だからこそ可能な企業努力にございます。
また弊社では地デジアンテナ設置に際し、高性能の電波測定器を用いて各現場の電波状態を確認することで。電波強度や経年劣化の阻止、外観性などあらゆる条件を織り込み、もっとも有利となるアンテナ機種と設置方法をご提案いたしております。
印西市では東京スカイツリーと千葉局からの地デジ電波が、ほとんどの現場において一台の地デジアンテナで特に支障なく受信できる、地デジの受信環境に恵まれた地域です。しかし現場の条件によっては、地デジ受信や、アンテナ機種、設置位置などにさまざまな条件、制約が生じるケースもございます。
そのためお客様がご自身で購入された地デジアンテナでは、弊社の同タイプ国産アンテナより品質や性能が低い、現場の電波状態や設置位置に不向きなどの理由で、十分な地デジ受信性能を得られないことも考えられます。またたとえアンテナ本体価格は安価でも、本体価格と設置費用の総額が、弊社のアンテナ価格込み設置工事費より割高になることも十分ありえます。
弊社ではアンテナ設置のご相談および、ご自宅を訪問しての地デジ電波調査、アンテナ設置工事費のお見積もりまですべて無料で行っております。印西市にて新しい地デジアンテナの設置や交換をお考えのお客様は、ご自身でアンテナを購入される前に、まずは弊社のフリーダイヤル(0120-540-527)へ、設置なさりたいアンテナ機種や視聴なさりたいテレビ局、また工事費用の目安など、ご納得いただけるまで、どのようなことでもご相談いただければ幸いです。

Q

印西市で地デジアンテナが故障したときはすぐ修理してもらえますか?

A

その点はどうかご安心ください。弊社では他業者が設置したどのようなテレビアンテナでも、弊社フリーダイヤル(0120-540-527)にご一報いただければ、最短即日で職人が現場に出向き、修理対応させていただきます。
特に弊社が設置したテレビアンテナの場合は、業界最長クラスとなる、施工日から10年間のアフターフォロー体制をご用意しております。これは弊社がアンテナ設置技術に高い自信をもつ証でもあります。もし保障期間中、弊社が施工した各種アンテナにトラブルが発生したときは、すぐ弊社のフリーダイヤルにご一報ください。弊社職人が即座に現場へと駆けつけ、補償範囲内のトラブルであれば完全無料で復旧するようご対応させていただきます。
弊社ではアンテナ設置工事が完了した際に、工事を担当した職人の自筆サイン入り保証書をお客様にお渡ししております。もしトラブルなどでお客様が対応をお求めの際は、まずこの保証書をご用意ください。ただ、なにぶん10年間の長期保証となるため、お客様が保証書を紛失された場合を想定して、弊社でも施工から10年間は、あらゆる工事の現場写真や保証書などを社内でデータベース化して保存しております。
アンテナ修理をご依頼される際、もし弊社の保証書が見つからない場合は、お電話でその旨をお伝えください。そしてお手数ですが、お客様のお名前やお電話番号、当時の工事内容や施工時期などを、お分かりの範囲内でお教えください。弊社側のデータベースで確認でき次第、あらゆる保証について、保証書をご提示いただいた場合とまったく同じ対応をさせていただきます。
余談ですが、風雨や雷、雪、雹、隕石、また外部からの落下物など、自然災害によりアンテナが損壊した場合は、火災保険の「風災保証」によって修理費が補償されるケースがございます。補償される内容は保険会社との約款によって異なりますが、当あさひアンテナでは、アンテナ修理だけではなく、修理費用に火災保険を適用なさりたいお客様のご相談にも対応しております。
弊社にアンテナ修理をお求めになる際、火災保険のご相談もいただければ、保険会社に提出する必要がある修理報告書、見積書、施工前後の写真など、補償請求書類をすべて弊社でご用意いたします。また保険会社との交渉も、弊社の専門スタッフが全力でサポートいたします。印西市にて突然のアンテナトラブルによってお困りの際は、アンテナ本体の修理から保険会社への対応まで完全にお引き受けする、当あさひアンテナにすべてお任せください。

印西市にお住まいで画面にE201、E202、E203の文字が出ている方

テレビ画面に"E201、E202、E203"と表示され番組が視聴できない

アンテナトラブルの形式として、突然、ご自宅のテレビで地デジのテレビ番組がまったく映らなくなり、画面に「e201」「e202」「e203」などの記号が表示されることがございます。これはテレビやアンテナにトラブルが発生し、テレビが自己診断機能を働かせてエラーコードで原因を示している状態です。最近のテレビはコードと同時にトラブルの原因を文章で表示するものもありますが、電波受信に関するトラブルの場合は、主に前述の三種類のコードが表示されます。なおエラーコードの種類は、トラブルの原因によって他にも数々のものがございます。

「e201」は、テレビ本体に届く電波のレベルが低下しているというエラーコードです。これは主にBS、CS放送で、豪雨や大雪など、悪天候の場合に表示されることが多くなります。BS、CS放送は衛星放送のため、悪天候では、波の乱反射によって電波状態が悪化するという弱点がございます。BSでは悪天候の際に電波を切り替え、画質、音質を落とすことで受信できるようにした「降雨対応放送」に切り替わる場合もあります。悪天候による受信不良は、天候の回復と同時に自然と復旧いたします。地デジ放送では、このコードが表示されることは少ないのですが、周辺の電波状態の悪化やアンテナ機器のトラブルなどにより、ときに表示されることもございます。
「e202」は、テレビ本体ににまったく電波が届いていないというエラーコードです。原因は大風や地震などによるアンテナ角度のずれや倒れるといったトラブル。またアンテナ本体、アンテナ線、ブースター(増幅器)、分配器など、どこかに故障が発生したことも考えられます。また単純にテレビとアンテナ線との接触不良という場合もありますので、このコードが表示されたときは、まずテレビやレコーダーなどの機器と、アンテナ線との接続部分をチェックしてください。
「e203」は、該当する放送局が放送休止しているというエラーコードです。基本的に放送局が、メンテナンスやトラブルなどによって放送を休止していることから発生する不具合です。このコードが表示されたときは、その他のチャンネルを確認して、正しく映っているなら放送局側に原因があると判断できます。ただアンテナ関係の故障でも、このコードが表示される場合がありますのでご注意ください。
これらのエラーコードが表示されたときは、ブロックノイズの際と同じく、まずテレビのリセットや、テレビとアンテナ線の接続部を確認するなどしてください。それでも回復しない場合は、アンテナ関係にトラブルが起こっていると考えられます。
その場合も、やはり当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)にご相談ください。まずお電話口にて、コードの種類やご自宅のアンテナ環境などとお伺いして、ご自宅で可能な対策をご説明いたします。もしお電話で問題が解決しないときは、ご用命いただければ、弊社の職人が最短即日でご自宅へ出向き、現場調査で原因を特定いたします。
当あさひアンテナでは、どのようなご相談であっても、出張費、見積もり費、キャンセル費はすべて無料で対応させていただきます。またトラブルの原因を特定した後は、弊社の職人からお客様に、修理に必要な工事のご説明と見積もり価格を提示いたします。その内容にお客様が納得され、正式にご契約なされた時点ではじめて工事にかからせていただきます。それまでは決して無断で工事を進めることはなく、料金も一切発生いたしません。
さらにアンテナ工事後の保証など、アフターフォローの体制も万全のものを用意してございます。テレビ映りに不具合が発生して、エラーコードからアンテナトラブルだと思われる場合は、まずは当あさひアンテナのフリーダイヤル(0120-540-527)へとお気軽にお電話ください。

印西市についてもっと知りたい
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印西市てどんなところ??

千葉県印西市は県の北部、印旛地域に位置する市です。千葉県の北側の境界部、中央のやや西寄りに位置しており、茨城県に接しています。市域は標高が20メートルから30メートル程度の平坦な下総台地と、利根川や印旛沼、手賀沼などの周辺の低地によって構成されています。台地と低地の境には、低地から台地に入り込む侵食谷や、谷津と呼ばれる地形が広がっています。
市の北側、中心部に近い部分を、茨城県との境界になる利根川に接しています。また市の東側を北印旛沼に、南側を西印旛沼に、北西部を手賀沼(下手賀沼)に接しています。その他、市外の河川はすべて利根川水系の河川であり、手賀川(六軒川、弁天川)と支流の下手賀川、亀成川、古新田川、大森川、鹿黒川、和泉川、浦部川。神崎川と支流の戸神川。師戸川と支流の角田川、造谷川。長門川と支流の旧長門川、将監川。また松虫川、物木集水路などが流れています。
地質は、台地上は洪積層に属して関東ローム層からなり、低地部は沖積層に属して肥沃な土地が多く広がってます。土地利用については、台地上は主に畑や山林に利用されていましたが、地盤が強固なことから、千葉ニュータウンをはじめとする市街地が広がっています。低地部は水利のよさから水田として利用され、現在も谷津田などに緑豊かな田園風景が見られます。
印西市の市域は、江戸時代は利根川の水運が盛んで、主に銚子から江戸への物資輸送の中継地や、香取神宮、鹿島神宮、息栖神社の三社詣などにより、木下街道の付近にあった木下河岸(きおろしがし)が、利根川水運の宿場町として栄えていました。
現在の市にいたる沿革としては、1889年(明治22年)4月1日の町村制施行に伴い、現在の市域に印旛郡木下町、大杜村、船穂村、永治村、六合村、宗像村、本郷村、埜原村が成立します。その後、一部の村々の合併や町制施行を経て、1954年(昭和29年)に木下町、大森町、船穂村、永治村(平塚、谷田、清戸、十余一を除く)の2町2村が合併して、印旛郡印西町が、1955年(昭和30年)には六合村、宗像村が合併して印旛郡印旛村が誕生します。
1996年(平成8年)には印西町が単独市制施行して印西市となります。県内31番目、全国666番目の市制施行でした。そして2010年(平成22年)に印旛郡印旛村と本埜村を編入して、現在の市域にいたっています。
現在の印西市は印西商圏を形成する商業中心都市で、業務核都市に指定されている千葉ニュータウンの拠点都市でもあり、主に住宅都市として発展しています。千葉ニュータウン地区は関東平野でも活断層がなく岩盤が強固とみられることから、近年では災害への対策として企業のデータセンターが集まり、大きな発展が見られます。
県庁所在地である県都、千葉市からは約20キロメートルの距離になり、東京都の都心からはおよそ30キロから40キロの圏内です。また成田国際空港からは約15キロメートルに位置しています。すなわち東京と成田国際空港のほぼ中間にあたり、都心へのアクセスの良さから多くの物流系企業が同地区に進出しています。ちなみに市政を施行する直前の印西町は、全国の町でもっとも人口の多い町となり、印西市文化ホール(市役所の隣)前には全国町村人口日本一の記念碑が建てられています。
市内では現在でも農業が盛んで、小玉スイカ(西瓜)のマダーボール、印西メロン、パパイヤメロン、トマト、なし(梨)、ねぎ(葱)などが名産である一方、市街地には大型商業施設や商店街なども数多く、準商業中心都市から商業中心都市へと商圏を広げています。
市内の観光スポットには、高さ50.8メートルの観覧車「そらッぱ」や、完全屋内遊園地「ファンタジーキッズリゾート」。またアルパカやヤギ(山羊)、ヒツジ(羊)、ウサギ(兎)、モルモット、ヒヨコ、ヘビ(蛇)やカメ(亀)、フクロウ(梟)やハト(鳩)、インコ、オウムなど多くの動物と触れ合える完全屋内動物園(動物ふれあい施設)の「MOFFアニマルワールド」などを擁する大型商業施設のBIGHOPガーデンモール印西。調整池を持ち四季折々の花の名所でもある千葉県立北総花の丘公園。印旛沼のほとりに整備された千葉県立印旛沼公園。松虫姫伝説に登場する「牛むぐりの池」がある松虫姫公園。絶滅危惧種のホンドギツネ(本土狐)など136種を含む、多様で希少な生物が棲息し「奇跡の原っぱ」とも呼ばれる草深原(そうふけばら、通称そうふけっぱら)。吉高地区にあり、樹齢300年を超え、樹高は10.6メートル。市の天然記念物である孤高の一本桜、吉高の大桜。地方競馬(大井競馬)の施設で、県内有数のサクラ(桜)の名所として「房総の魅力500選」にも選ばれ、春には花見客や屋台、露店でにぎわう小林牧場などがあります。
また利根川や印旛沼、手賀沼(下手賀沼)そのものも優れた観光スポットといえます。他にも市内には下総温泉や印旛医科器械歴史資料館、印旛歴史民俗資料館などの見どころがあります。
市内の旧跡では、寺社仏閣では鳥見神社、宗像神社。薬師堂が重要文化財である晴天山栄福寺。銅造不動明王立像が重要文化財である結縁寺。薬師堂が重要文化財である泉福寺。毘沙門天と両脇侍立像が県指定の有形文化財である多聞院。現在は観音堂のみが残って重要文化財に指定されている宝珠院。松虫姫の伝説があり、平安時代末期作の木造薬師如来像7躯が重要文化財。鋳銅孔雀文磬が県指定有形文化財の摩尼珠山医王院松虫寺。平安時代初期、807年(大同2年)の創建とされる玄林山勝光院龍腹寺(延龍腹寺)。また印西七福神の観音寺(浦部仁王尊)、最勝院、長楽寺、厳島神社、観音堂、三宝院、宝泉院地蔵寺などがあります。
他にも1877年(明治10年)に設立されたキリスト教会の跡地である下総大森教会。昭和初期の逓信省印旛地方航空機乗員養成所の跡地で、無蓋の掩体壕(えんたいごう)が印西市指定記念物(史跡)として残されている印旛飛行場跡。利根川流域で洪水から家屋を守るため、屋敷地の一角を高く盛り上げ、その上に土蔵、住宅などを建てたもので、県指定有形民俗文化財でもある押付の水塚。千葉県北部に広がる自然貝層で、特に市内の木下万葉公園にある貝層露頭が国の天然記念物である木下貝層。江戸幕府が現在の千葉県北西部に、軍馬育成のため設置した放牧場である小金牧の印西牧跡。1966年(昭和41年)に日本ではじめてほぼ完全なナウマン象の化石が発掘された、ナウマンゾウ発掘の地。庚申塚などの史跡が見られます。
印西市の名産品などには、米どころであることから、印西手焼きせんべい。特産のトマトを練りこんだ白あんを使い、市の魚であるナマズ(鯰)の刻印が入った、印旛のどらやき。また千葉県の名産品といえばピーナッツであり、味噌とピーナッツをからめた甘辛さが魅力の「みそピー」という名物もありますが、印西市ではさらに工夫をこらして、万人が愛する鳥の唐揚げに、特製のみそピーを絡めたご当地グルメ、印西みそピーからあげを作り上げ、ビールにもご飯にも合う新たなご当地グルメとなっています。
市内の祭事やイベントには、宝泉院地蔵寺、地蔵堂の別所の獅子舞。和泉鳥見神社のいなざき獅子舞。また印西よかっぺ夢まつり。千葉ニュータウン中央駅周辺の、ほくそう春まつりなどがあります。

印西市の場所

千葉県印西市は県の北部の端、印旛地域に位置している市です。千葉県の形をした県のマスコットキャラクター、チーバくんでいえば、細長く伸びた鼻がついている土台の部分の上部にあたります。市の北側、やや狭い部分を、利根川を隔てて茨城県北相馬郡利根町に面しており、北東よりを印旛郡栄町に、東側を成田市に、南東側を印旛郡酒々井町に、南側の東よりを佐倉市に、西よりを八千代市に、西側は南よりを白井市に、北よりを柏市に、そして北西側を我孫子市に接しています。
印西市は古くから交通や利根川水運の要所として栄えた地であり、現在でも東京都、千葉市、成田国際空港の三ヶ所を結ぶ交通の要衝です。都心への近さやアクセスの利便性からベッドタウンとして発展しており、市内には住宅地、商業地が広がっています。一方で利根川や印旛沼、手賀沼に接し、水利に恵まれていることから、古くから農業も盛んで緑が豊かであり、非常に環境がよく暮らしやすい街です。
印西市の市章は「印西」の文字をそのまま円形にデザイン化したものです。円は市の融和を意味し、円満に力強く発展する姿を表現しています。1980年(昭和55年)に町章として制定されたものが、そのまま市章に採用されました。
市のシンボルマークは、紫ががった桃色の楕円が上方へ孤を描くように四つ並び、上に行くほど大きく、色濃くなり、最上部の五つ目が花咲くコスモスになっているというものです。これは印西市の「理念」の種が、やがて大輪の花を咲かせ、輝ける未来が訪れることを、市の花である「コスモス」で表現したものです。
印西市の市の花は上記のようにコスモス、市の木はサクラ、市の鳥はメジロ(目白)、市の魚はナマズです。これらのシンボルは、市民からの意見の公募や、市内の小中学生へのアンケートなどを元にして、2010年(平成22年)に制定されたものです。
コスモスはキク科コスモス属の総称、または種としてのオオハルシャギク(大春車菊、大波斯菊)を指すこともあり、アキザクラ(秋桜)の別名でも知られる花です。秋に桃色、白、赤などの花が咲き、本来は一重咲きですが、園芸品種として八重咲きなどの種も作り出され、観賞用として好まれています。ちなみに「コスモス」とはもともとギリシャ語で「宇宙」「秩序」などを意味し、ラテン語では星座の世界、すなわち秩序をもつ完結した世界体系としての宇宙のことを表します。車田正美さんの漫画で80年代にテレビアニメ化され大人気作となった「聖闘士星矢(せいんとせいや)」では、それぞれ星座をモチーフにした「聖衣(クロス)」をまとう「聖闘士」たちが駆使する特別な力として「小宇宙」と書いて「コスモ」と呼ばれるものが登場します。
花の名前としてのコスモスは、スペイン出身の聖職者が中南米原産のコスモスを見て、花びらがバランスよく整然と並ぶ姿から、ギリシャ語で「調和」と名づけたことが由来だといわれています。この花の名前の意味は、人と人、地域と地域との調和や、新たな市としての一体感を願う印西市にとっても相応しいといえます。
サクラは、バラ科モモ亜科スモモ属、またはサクラ属の落葉樹の総称です。サクラは有史以前の地質時代、日本列島が形成された時期に、自然に芽生えたものだとされています。その点は化石の発見からも立証されています。古くからサクラは日本を象徴する花とされ、日本最古の歌集「万葉集」にもサクラを詠んだ歌が43首も集録されています。また「古事記」「日本書紀」に登場する木花咲耶姫(このはなさくやひめ)はサクラの化身といわれています。そして現在でも、サクラは春の行事である花見などで、日本人に愛されている花です。またサクラの果実はサクランボ、桜桃、チェリーなどと呼ばれ、食用にされています。日本では、塩や梅酢に漬けた花も、桜餅の素材などになっています。印西市内にも小林牧場の桜並木や吉高の大桜など、サクラの名所が多くあり、市民に親しまれています。
メジロは、スズメ目メジロ科メジロ属の鳥類です。身体はスズメ(雀)よりも小さく、緑がかった背と暗褐色の羽を持ち、目のまわりにある白い輪が特徴で、名前の由来にもなっています。日本ではウグイス(鶯)と共に春の鳥として親しまれ、また多くのメジロがお互いに押し合うように、ぴったりと密着して枝に並ぶ習性があることから、慣用句「目白押し」の語源にもなっています。
その姿は印西市の緑豊かな里山にも数多く見られ、自然環境の保護を市民憲章に掲げる市にとっても相応しい鳥です。
ナマズはナマズ目ナマズ科に属する硬骨魚類の1種です。別名はマナマズ、また特定外来生物に指定されているアメリカナマズ(チャネルキャットフィッシュ)と区別し、ニホンナマズと呼ばれることもあります。
マナマズは全長60センチから70センチ程度に成長し、一般に雌の方がやや大きくなります。外見の特徴では、大きく扁平な頭部と背中よりについた丸く小さな目、幅広い口、長い口ヒゲ、鱗がなくぬるぬるした粘液で覆われる体表などで知られています。体色や斑紋は個体によってさまざまです。口ヒゲは上顎と下顎に1対ずつの計4本あります。仔魚には下顎にもう1対ありますが、成長につれ消失します。また下顎は上顎よりわずかに長く突き出しています。
マナマズは全身に味覚を感じる味蕾と呼ばれる器官が約20万個ほどあり、これはあらゆる生物の中でも最多といわれます。また在来魚では珍しい大型の肉食魚であり、大きな身体をくねらせてゆったりと泳ぎ、貪欲な食性も特徴です。
マナマズは白身魚で、日本では天ぷら、蒲焼き、刺身などの食材にもなり、養殖もされています。釣りの対象にもなる他、そのとぼけたユーモラスが外観と生態から、さまざまな伝承や絵画、キャラクターなどの題材にもなってきました。
日本では地震が起こる前にナマズが暴れるという俗説がよく知られており、地中に巨大なナマズが生息しており、これが暴れることで大地震が起きるという伝承、迷信も伝わっています。ナマズと地震の伝承についての発祥は不明ながら、古くは「日本書紀」にも見られ、安土桃山時代には豊臣秀吉の書状でも言及されており、江戸時代にはすでに庶民の間にも広まっていました。
地震とナマズの関係は科学的には証明されていません。ただ魚類は音や振動に敏感で、特にナマズは電気受容能力に長け、電場の変化に敏感であるため、環境のわずかな変化から地震を予知する能力があることも十分に考えられるとみられます。
大手出版社、小学館が発行する雑誌、例えば漫画雑誌のビッグコミック、週刊少年サンデーなどにはナマズを元にしたシンボルマークが使われ、表紙などに描かれています。また地震に関する伝承から、地震、災害関係の学会、団体などのシンボルにもよく用いられます。
印西市では利根川、印旛沼、手賀沼などでナマズの姿が見られ、愛嬌のある姿もあって市民に馴染みの深い魚です。
印西市のマスコットキャラクターは「いんザイ君」です。いんザイ君は市の花であるコスモスと同じ色のサイ(犀)のキャラクターで、尻尾の先にもコスモスの花が咲いています。また印西市の「印」の文字の大きな印鑑を抱えているのがトレードマークで、腹部にも「印」の字が捺印されています。いんザイ君は2011年(平成23年)に市の公募によって全国から集まった応募の中から、小林あゆみさんの作品が選ばれたものです。
いんザイ君はコスモスの日といわれる9月14日生まれの男の子で、住所は印西市内のコスモス畑。家族は赤色のサイのお父さんと、白色のサイのお母さんです。2011年11月16日に市の特別住民票が発行されて印西市民になり、マスコットキャラクターに就任しました。好きな食べ物は印西産のご飯、イチゴ(苺)、スイカ(西瓜)、せんべい(煎餅)で、好きなことは、自然の中でのんびりするのとお昼寝、印西の街の探検です。「市内外のイベントに参加したり、キャラクターグッズに登場したり、活躍しているよ!みんな仲良くしてくだサイ」とは、いんザイ君からのメッセージです。

印西市の鉄道路線

東日本旅客鉄道(JR東日本)
成田線
・木下駅
・小林駅

北総鉄道
北総線
・千葉ニュータウン中央駅
・印西牧の原駅
・印旛日本医大駅

京成電鉄
成田スカイアクセス線(成田空港線)
・千葉ニュータウン中央駅
・印旛日本医大駅

印西市のバス
路線バス
・ちばレインボーバス(一般路線バス、市内循環「ふれあいバス」)
・大成交通
・都市交通タクシー
・ちばグリーンバス
・なの花交通バス

深夜急行バス
・成田空港交通
・平和交通

コミュニティバス
・印西市ふれあいバス
・生活バスちばにう

印西市の主要道路

一般国道
・国道356号
・国道464号(北千葉道路)

都道府県道
主要地方道
・千葉県道・茨城県道4号千葉竜ヶ崎線
・千葉県道12号鎌ケ谷本埜線
・千葉県道59号市川印西線
・千葉県道61号船橋印西線
・千葉県道64号千葉臼井印西線
・千葉県道65号佐倉印西線
一般県道
・千葉県道189号千葉ニュータウン北環状線
・千葉県道190号千葉ニュータウン南環状線
・千葉県道282号柏印西線
・千葉県道291号印西印旛線
・千葉県道263号八千代宗像線
自転車道
・千葉県道406号八千代印旛栄自転車道線

印西市出身の芸能人

千葉県印西市出身の著名人には、俳優の滝田栄さんがいます。滝田さんは多趣味で知られ、料理好きからテレビ番組「料理バンザイ!」の司会を長年に渡り務めた他、NHK大河ドラマ「徳川家康」の主演、徳川家康などでも知られています。また抜刀術(戸山流)の有段者であり、時代劇ではよく剣の達人役を演じ、実際に試し斬りを披露することもあります。テレビ時代劇「必殺シリーズ」では、スペシャル版にて清川八郎、千葉周作、平手造酒など実在の剣豪が仕事人となる設定の役を務め、連続ドラマ版「必殺仕事人・激突!」では、やはり仕事人の一人となる実在の首切り役、山田朝右衛門を演じ、実戦さながらのリアルで壮絶な殺陣を見せています。
他にも、映画「さよなら渓谷」「そして父になる」など多くの作品に出演している実力派女優で、大の漫画好きでもある真木よう子さん。実写ドラマ版「ちびまる子ちゃん」で主役のまる子を演じて話題になった元子役で女優の森迫永依さん。テレビアニメ「つよきす Cool×Sweet」の鉄乙女や「素敵探偵ラビリンス」の和泉みのりなどを演じた声優の井ノ上奈々さん。アイドルグループ「AKB48」の元チーム研修生だった植木あさ香さん。ダンス&ボーカルグループ「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」のリーダー兼パフォーマーであるダンサー、俳優の小林直己さん。「ジュブナイル〜夢の旅人〜」などの曲があるシンガーソングライターの大野靖之さん。音楽バンド「神聖かまってちゃん」のボーカル兼ギタリストで、同バンドの全楽曲の作詞作曲を手がけるミュージシャン、の子さん。明治から昭和の鋳金工芸作家、歌人であり、学問としての金工史を確立した、研究者としても優れた人物で、東京美術学校(現在の東京藝術大学)教授や芸術院会員を務め、日本の美術工芸家として初の文化勲章を受章した香取秀真さん。著作「コンビニ人間」で芥川賞を受賞。その他「ギンイロノウタ」などの著作がある小説家、エッセイストの村田沙耶香さんなどが印西市の出身です。
スポーツ界では、プロサッカー界に、V・ファーレン長崎に所属する秋野央樹選手。FC町田ゼルビアに所属する深津康太選手。サガン鳥栖に所属した元選手の池田圭さん。大相撲力士では、勝ノ浦部屋に所属した元力士で、7代勝ノ浦親方でもあった五十嵐敬之助関。第24代横綱となった鳳谷五郎関。バレーボール選手には、堺ブレイザーズに所属する内藤和也選手。堺ブレイザーズなどに所属していた今村駿選手。総合格闘家では、文才もあることから「ブログファイター」とも呼ばれる木暮聡選手。国民的人気漫画「ドラえもん」の野比のび太からリングネームを取った内藤のび太選手。また競艇選手で、ボーカロイドの初音ミクファンでもある清水(旧姓・市村)沙樹選手。大阪府西淀川区出身、印西市育ちの棒高跳選手で、同競技の日本記録保持者である澤野大地選手。元女子バレーボール選手で、コメディアンの古川ロッパさんに由来する「ロッパ」のニックネームで呼ばれた古川牧子さんなどが、印西市の出身者です。

印西市町域別対応エリア

ア行

相嶋(アイジマ)、安食卜杭(アジキボックイ)、和泉(イズミ)、泉(イズミ)、泉野1(イズミノ1)、泉野2(イズミノ2)、泉野3(イズミノ3)、和泉屋(イズミヤ)、岩戸(イワト)、岩戸干拓(イワトカンタク)、内野1(ウチノ1)、内野2(ウチノ2)、内野3(ウチノ3)、浦幡新田(ウラハタシンデン)、浦部(ウラベ)、浦部村新田(ウラベムラシンデン)、大塚1(オオツカ1)、大塚2(オオツカ2)、大塚3(オオツカ3)、大廻(オオバ)、大森(オオモリ)、小倉(オグラ)、小倉台1(オグラダイ1)、小倉台2(オグラダイ2)、小倉台3(オグラダイ3)、小倉台4(オグラダイ4)、押付(オシツケ)

カ行

鹿黒(カグロ)、鹿黒南1(カグロミナミ1)、鹿黒南2(カグロミナミ2)、鹿黒南3(カグロミナミ3)、鹿黒南4(カグロミナミ4)、鹿黒南5(カグロミナミ5)、笠神(カサガミ)、鎌苅(カマガリ)、鎌苅干拓(カマガリカンタク)、亀成(カメナリ)、川向(カワムカイ)、木下(キオロシ)、木下東1(キオロシヒガシ1)、木下東2(キオロシヒガシ2)、木下東3(キオロシヒガシ3)、木下東4(キオロシヒガシ4)、木下南1(キオロシミナミ1)、木下南2(キオロシミナミ2)、木刈1(キカリ1)、木刈2(キカリ2)、木刈3(キカリ3)、木刈4(キカリ4)、木刈5(キカリ5)、木刈6(キカリ6)、木刈7(キカリ7)、行徳(ギョウトク)、結縁寺(ケツエンジ)、高西新田(コウサイシンデン)、荒野(コウヤ)、小林(コバヤシ)、小林北1(コバヤシキタ1)、小林北2(コバヤシキタ2)、小林北3(コバヤシキタ3)、小林北4(コバヤシキタ4)、小林北5(コバヤシキタ5)、小林北6(コバヤシキタ6)、小林浅間1(コバヤシセンゲン1)、小林浅間2(コバヤシセンゲン2)、小林浅間3(コバヤシセンゲン3)、小林大門下1(コバヤシダイモンシタ1)、小林大門下2(コバヤシダイモンシタ2)、小林大門下3(コバヤシダイモンシタ3)

サ行

酒直卜杭(サカナオボックイ)、桜野(サクラノ)、
佐野屋(サノヤ)、下井(シモイ)、下曽根(シモゾネ)、将監(ショウゲン)、白幡(シラハタ)、甚兵衛(ジンベエ)、瀬戸(セト)、瀬戸干拓(セトカンタク)、浅間前(センゲンマエ)、草深(ソウフケ)、惣深新田飛地(ソウフケシンデントビチ)、宗甫(ソウホ)

タ行

高花1(タカバナ1)、高花2(タカバナ2)、高花3(タカバナ3)、高花4(タカバナ4)、高花5(タカバナ5)、高花6(タカバナ6)、滝(タキ)、滝野1(タキノ1)、滝野2(タキノ2)、滝野3(タキノ3)、滝野4(タキノ4)、滝野5(タキノ5)、滝野6(タキノ6)、滝野7(タキノ7)、竹袋(タケフクロ)、多々羅田(タタラダ)、立埜原(タテヤワラ)、中央北1(チュウオウキタ1)、中央北2(チュウオウキタ2)、中央北3(チュウオウキタ3)、中央南1(チュウオウミナミ1)、中央南2(チュウオウミナミ2)、造谷(ツクリヤ)、つくりや台1(ツクリヤダイ1)、つくりや台2(ツクリヤダイ2)、角田(ツノダ)、戸神(トカミ)、戸神台1(トカミダイ1)、戸神台2(トカミダイ2)

ナ行

中(ナカ)、中田切(ナカタギリ)、中根(ナカネ)、長門屋(ナガトヤ)、西の原1(ニシノハラ1)、西の原2(ニシノハラ2)、西の原3(ニシノハラ3)、西の原4(ニシノハラ4)、西の原5(ニシノハラ5)

ハ行

萩埜(ハギノ)、萩原(ハギワラ)、萩原干拓(ハギワラカンタク)、原山1(ハラヤマ1)、原山2(ハラヤマ2)、原山3(ハラヤマ3)、原1(ハラ1)、原2(ハラ2)、原3(ハラ3)、原4(ハラ4)、東の原1(ヒガシノハラ1)、東の原2(ヒガシノハラ2)、東の原3(ヒガシノハラ3)、平岡(ヒラオカ)、平賀(ヒラカ)、平賀干拓(ヒラカカンタク)、平賀学園台1(ヒラカガクエンダイ1)、平賀学園台2(ヒラカガクエンダイ2)、平賀学園台3(ヒラカガクエンダイ3)、船尾(フナオ)、別所(ベッショ)、発作(ホッサク)

マ行

舞姫1(マイヒメ1)、舞姫2(マイヒメ2)、舞姫3(マイヒメ3)、牧の木戸1(マキノキド1)、牧の台1(マキノダイ1)、牧の台2(マキノダイ2)、牧の台3(マキノダイ3)、牧の原1(マキノハラ1)、牧の原2(マキノハラ2)、牧の原3(マキノハラ3)、牧の原4(マキノハラ4)、牧の原5(マキノハラ5)、牧の原6(マキノハラ6)、松木(マツキ)、松崎(マツザキ)、松崎台1(マツザキダイ1)、松崎台2(マツザキダイ2)、松虫(マツムシ)、美瀬1(ミセ1)、美瀬2(ミセ2)、みどり台1(ミドリダイ1)、みどり台2(ミドリダイ2)、みどり台3(ミドリダイ3)、武西(ムザイ)、武西学園台1(ムザイガクエンダイ1)、武西学園台2(ムザイガクエンダイ2)、武西学園台3(ムザイガクエンダイ3)、本埜小林(モトノコバヤシ)、物木(モノキ)、師戸(モロト)、師戸干拓(モロトカンタク)

ヤ行

山田(ヤマダ)、山田干拓一区(ヤマダカンタク1ク)、山田干拓二区(ヤマダカンタク2ク)、山平一区(ヤマヒラ1ク)、山平二区(ヤマヒラ2ク)、吉高(ヨシタカ)、吉高干拓(ヨシタカカンタク)、吉田(ヨシダ)、吉田干拓(ヨシダカンタク)

ラ行

竜腹寺(リュウフクジ)

ワ行

若萩1(ワカハギ1)、若萩2(ワカハギ2)、若萩3(ワカハギ3)、若萩4(ワカハギ4)

印西市の施工事例

アンテナ本体 型番

  • デザインアンテナsss

    型番:UAH201(最新モデル)
    (同軸ケーブル:白か黒の2色のうち、おすすめは外壁になじむ色)
    工事費込み 20,000円(税込)

    カラーバリエーションはオフホワイト、ライトブラウン、スーパーブラック、ブラックブラウンの4色から現場で選択することが可能です。同じUHF20素子相当のデザインアンテナを比較した場合、業界トップクラスの受信性能、高利得を誇る大手DXアンテナ社製。本体の厚みはわずか4.9cm、サイズは9cm×22cmで業界最小クラス。コンパクトサイズのため狭い屋根裏や天井裏などへの取り付けも最適。壁面に取り付けの場合は、極細のビスを6箇所打ち込んで金具を取り付け、金具にガチャンと本体をはめ込みボルトを締めるだけの簡単施工が可能なため建物へのダメージを極力軽減できます。ブースターが必要な場合はUAH201の背面にスッキリ取り付けられる構造になっており、表にブースターが露出しないので外観もキレイに保てます(弊社では電波状況が悪くない限り、なるべくブースターも屋内の、分配器の近くに隠してしております)。修理の場合、ブースター内蔵タイプのデザインアンテナとは異なり、ブースターだけの交換をできるメリットがあります。太陽光発電システムや片流れ屋根で屋根上に屋根馬を立てられず昔ながらの八木アンテナを設置できない住宅にも最適。耐風速(破戒風速)50m/sですが、屋内や外壁など、強風の影響を受けにくい取り付け位置と形状をしているため、災害にも強いアンテナとなっております。当店人気ナンバー1の地デジアンテナでございます。

  • 八木アンテナ

    型番:UA20(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    その昔、八木秀次博士が発明した形状(魚の骨のような形状)からマイナーチェンジを繰り返し洗練されたフォルムとなり、中・弱電界エリアにも対応可能な安心のDXアンテナ社製。UHF20素子アンテナの性能で、吹きさらしで障害物の少ない屋根上に設置することが多いため利得が高くなっております。万が一、壁面や屋内でデザインアンテナを取り付けられない物件 にも最適。従来の鉄製の太いワイヤーとは異なり、ステンレス製の丈夫で錆びにくいワイヤー(支線)を採用。アンテナマストから屋根の四隅に向けて4本の支線を張り巡らせ、さらに張り巡らせた支線の途中からも屋根馬に向けて4本の支線をバランスよく張り、合計8本の支線で頑丈に設置しております。サイズは51.8cm×34cm×101.4cmとなっており、VHF(アナログアンテナ)と比較して、大幅なサイズダウンと軽量化がなされています。しかも耐風速(破壊風速)50m/s。地デジ放送が始まる前の時代より、屋根上に設置するアンテナは災害に強くなっていると言えるでしょう。当店で人気ナンバー2の地デジアンテナでございます。

  • 2K4K8K対応 BS/CS110度アンテナ

    型番:BC45AS(最新モデル)
    工事費込み 15,000円(税込)

    2018年12月1日以降、実用放送開始予定の4K8K衛星放送(NHKのみ4K&8Kを同時配信)に備えてオールマイティーなDXアンテナ社製のBC453をBS放送、CS放送をご覧になりたいすべての方へ提供しております(大規模な集合住宅は例外)。従来の2K専用BS/CS110 度アンテナと同じでサイズで円盤の直径は45センチ。そうでありながら、電送周波数の帯域が広いため、従来のフルハイビジョン(2K放送・約200万画素)からスーパーハイビジョン(4K放送・約800万画素/8K放送・約3,300万画素)まで受信可能です。「大は小を兼ねる」と言えます。2020年のオリンピックに向けて4K8Kの実用放送がますます拡充されるということが総務省より発表され、各メーカーの4K8Kテレビは増産がはじまり、その価格も落ち着いてきました。そのような状況のなか、あさひアンテナにも2K4K8K対応BS/CS110度アンテナの問合せが数多く寄せられております。最新式のアンテナでも、大量仕入れでコストをおさえて仕入れておりますので、低価格を実現できました。